第30話 選択 ー助けを求めてーへの応援コメント
フェイがクロトに心を開いていく過程が、お見事と申しましょうか。クロトの言葉が名言ばかり。これなら軍門にも下りましょうw
それにしても神殿……こわいところです。
でもグリズリッドを求めるまでもなく、クロト自身かなりやりそうなので、次に何を仕出かすかと期待してしまいます。
作者からの返信
ふみんのゆめさま
クロトはクロトで現状を打破しようと思っているのですが、教会に風穴を開けるのはどちらか、見守ってくださると嬉しいです!
第28話 教育② ー聖女の制限ーへの応援コメント
聖女の制限、きついなぁと思ったら……なんかずいぶん酷い話に。神がどうこうの世界は、精神的恐ろしさがひしひしです。
早くグリズリッドよ、来い!
作者からの返信
ふみんのゆめ様
洗脳と軟禁。聖女たちは何故死んでいくのか。
ダークファンタジーとなっていますでしょうか。。
お読みいただきありがとうございます!
第27話 教育① ー聖女の在り方ーへの応援コメント
聖女の生活が、これほど過酷とは! 想像外でした。これなら魔道士として旅してたほうがいい、と思いました。
クロトはしっかりしているものの……早く抜け出られればと願わずにはいられないです。
作者からの返信
ふみんのゆめ様
私も書いていてグリズリッドはよ来いと思って書いていました爆
第4話 黒影 ー誘いーへの応援コメント
髪のやりとりが可愛い~! と思って読んでいたら、
まさかの「髪を切れ」発言……!?
軟派なふりと言うか、余りに実務的で硬派過ぎます、グリズリッドさん……!
しかもクロトさんの大切な思い出――〝亡くなった友人〟との淡くも優しい心の通じ合いを象徴する後ろ髪でしたら、とても切れるわけがないですよ……!!
クロトさんとグリズリッドさん、お二人とも秘密や過去を多く抱えていそうで、
読んでいてドキドキしてきます。
そして、敵の使い魔を風の魔法、鋭く飛翔するあまたの刃で圧倒するクロトさん、めちゃめちゃ格好良かったです……!
第二王子様のご反応も、
>グリズリッドは、初めてはっきりクロトを見下ろした。
>「……名ばかりではなさそうだ」
と、お硬い彼としては相当上級な評価をしてくれたみたいで、見ていて嬉しくなりました。
これからも楽しみに読ませていただきます🙇♀️✨
作者からの返信
回転営業様
コメントありがとうございます!
要か不要かで髪を伸ばす乙女はいないのですが…グリズリッド様には届かずでした笑
バトル回の見せ場、かっこいいと言っていただけて嬉しい!
第26話 管理 ー素晴らしい聖女ーへの応援コメント
クロト、決断しましたか。
管理、外出は命の保障なし……なんか、えらいことになっているような。
これからグリズリッドに付け入る隙どころか出番さえあるのか?
作者からの返信
ふみんのゆめ様
> これからグリズリッドに付け入る隙どころか出番さえあるのか?
いやさすがです、面白い🤣
出てきます!!!笑
第16話 目覚 ー零れた本音ーへの応援コメント
クロトさんは堅物『ひゃい!』系の乙女っと.....φ(・∀・*)可愛ぇやん⭐︎
ちょいちょい隙があるからグリズリッドさんも放っとけないんやろなぁ⭐︎
作者からの返信
水を運ぶ人形様
人間臭さを出したかったので、可愛いと言っていただけて嬉しい!
第15話 予言 ーあなたは既に落ちているーへの応援コメント
グリズリッドさん視点の方のお話しが見れて良かった。
まんざらでもない辺りがまた。
占い師ハルヒさんにズケズケ色々とバラされる辺り新手の公開処刑で(〃ω〃)ってなりました⭐︎
ご馳走様でした😋
作者からの返信
水を運ぶ人形様
グリズリッドは外から言われてやっと納得したんでしょうね。
コメントありがとうございます!
編集済
第3話 出立 ー交錯する思惑ーへの応援コメント
クロトさん、胸に秘めているところが多そうなのは、
これまでに王国や教会からの干渉で苦労してきたからなのでしょうか……心を開けない、誤解されることも多いのは厳しい状況に思えました。
そしてその厳しい状況がずっと続いてきたのだと思うと……😭
また、公爵令嬢という高位のお立場にありながら、
危険な魔導士という職務に就いているところにも、やはり(ご実家などでも)苦労されている事情や理由がある気が致します。
グリズリッドさんは言葉遣いや態度こそぶっきらぼうな感じですが、
クロトさんをすごく気遣ってくれていてもう既にかなりキュンとします💕
黒魔導士の討伐という危険な任務ですが、
どうか皆さん無事に帰ってきてほしいです……!🙏✨
作者からの返信
回転営業様
コメントありがとうございます!
なんと、クロトに寄り添っていただきありがとうございます!
キャラクターの背景までも読み取っていただけて感動しております。
グリズリッドは意外と世話焼きですよね。
第25話 聖石 ー水晶神殿の奥でーへの応援コメント
自分でコントロール出来ない才能はかなり苦労しそうです。
少し体が楽になって良かったとならないような……クロトは監禁生活に近い形になってしまうのか?
グリズリッドに期待したいところですが……神殿だからなぁ。どうなる?
作者からの返信
ふみんのゆめ様
いつもありがとうございます!
そうなんです、軟禁だし、続々と前の聖女たちは死んでるし…
きな臭いのです。
第24話 教皇 ー奪取というより回収ーへの応援コメント
超健康体! ここが妙にツボへ入りました。
クロトは普段は元気一杯なやつ……なのに、せっかくいい感じになっていたグリズリッドとお別れが。
うむむ、これからどうなってしまう? グリズリッド、このままでいいのか!
作者からの返信
ふみんのゆめ様
いつもありがとうございます!
優秀な女性って体力オバケみたいな方多いよな…という作者の偏見です笑
グリズリッドは男を見せられるのか!
第2話 曲者 ―王子と騎士の二面―への応援コメント
クロトさん、レイド、グリズリット殿下の人格のバリエーションがあり、この先の展開のエンジンになっていくのかなと思います。
なんとなく私はレイドさんが好きになる予感…。
前任の聖女の死も謎が深まり、気になりますね。
自作もお読みいただきありがとうございます。
作者からの返信
はすみさん
コメントありがとうございます!
女王と死神もうめちゃくちゃ面白かったです!公募応援してます♡
レイドは堅物二人で進まない物語の大事な大事な潤滑油であり、いい意味でのムードブレイカーなので、私もお気に入りです。
第23話 夢現 ー手を離さない夜ーへの応援コメント
名前を呼びました。胸がきゅんっというより、熱くなりました。
それにしても過去がなかなか離れないようで……でもこの二人ならと思います。
作者からの返信
やっと名前呼びました。
クロトが魔導士でありたい理由はそれしかなかったのだというなんとも寂しい理由。そしてそれが彼女の意地でもありました。
いつもありがとうございます!
第22話 聖痕 ー銀色の懇願ーへの応援コメント
おお、再開して嬉しいです。
クロトが聖女になったということは、これから話しは本番へ入るという感じでしょうか。
実はグリズリッド、内心では少し動揺している?
自分の中でレイドはお茶目で注目株となっておりますが、今後も出番はあるのか?w
作者からの返信
ふみんのゆめ様
いつもありがとうございます☺️
クロトに聖女が務まるのか…という二章です笑
レイド出番あります!
第3話 出立 ー交錯する思惑ーへの応援コメント
単なる女好きというだけではない第二王子。そして何か知っていそうなヒロイン。ここからの展開に期待が持てますね…!
作者からの返信
静谷悠様
コメントありがとうございます!
また読んでいただけたら嬉しいです☺️
第20話 聖女像 ー月夜の共闘ーへの応援コメント
首のない聖女像の襲撃!これはツボにきます。加えて、仲間と連携!こういうの大好きです。
最終行の表現は、単純に痺れました。
作者からの返信
ふみんのゆめ様
いつもありがとうございます!
初めは不穏なレイドでしたが、ようやくすこし仲良くなれました…が。。
第8話 故郷 ー聖女の街ーへの応援コメント
クロト嬢のキャラが分かってきたー⭐︎
真面目堅物系の美人だけど、ややコミュ苦手系なのね♪
ひゃい!←いただきましたー⭐︎
作者からの返信
そうなんです。グリズリッドと比べると随分頑固で不器用だけどな堅物ちゃんなのです。
読んでいただきありがとうございます♪
第7話 夜熱 ー夢と現実ーへの応援コメント
グリズリッド視点が変わると物語の見え方の色がまた華やかに広がりますね♪
ウチも7話から、視点変わります⭐︎
ちなみに、わたくし人形は堅物なキャラが女の子になる瞬間が大好物でして(≧∇≦)
クロト嬢のそんな姿を楽しみにしております♪
それにしても、文章の配置とセリフのバランス上手いですね^ ^お話しが頭にちゃんと入ってくる⭐︎
作者からの返信
大変恐縮です!ありがとうございます😭
確かに!フィルテリア視点に切り替わりましたね👍
堅物クロト、ちょいちょい女の子になる…はずです!笑
第19話 広間 ー非なるものであれーへの応援コメント
城主はクズなのか、と思っていたら、怪物だった。
正体を現すまで、グリズリッドが問い詰めていく過程の緊張感がたまらんです。そして、グリズリッド自身の垣間見せる本心も。
心理戦の様相が格好いいです。
作者からの返信
城主は変態怪物でした笑
この話は気に入っていたので嬉しい限りです!
第6話 夢痕 ー呼び間違えーへの応援コメント
ひゃう!!←これを待ってました。
少し堅物感のあるクロト嬢の可愛いところが見れて嬉しかったです^ ^
作者からの返信
わあ、続けて読んでいただき本当にありがとうございます!
堅物すぎるので変な悲鳴にしてみました笑
可愛いさが出ていたのなら良かったです^^
第17話 砦 ー距離がおかしいーへの応援コメント
急接近ぶりにクロトのどぎまぎしている感じが良いですw
グリズリッドも計算なしでやっているとしたら、大したものです。
重々しく始まったせいか、近づく二人の仲に気を取られそうになりましたが、事態がどうこれから展開していくか油断ならなそうです。
作者からの返信
殿下は完全に素でやっている設定です。
重い男なのです。蠍座だと思います笑
第2話 曲者 ―王子と騎士の二面―への応援コメント
前任者ナシェルさん
聖女は矢面に立つ立場なんだろうか?
どちらにせよキナくさいと言いますか、何か不穏な環境という事がじわじわと感じます^ ^
そしてクロトさんのフルネーム♪
公爵令嬢
物語の華やかさとダークが入り混じってて良い雰囲気ですね^ ^
作者からの返信
ダークファンタジー大好物でして
…。
続けてお読みいただきありがとうございます!
第1話 辞退 ー聖女、お断りいたしますーへの応援コメント
聖女もの同士応援!
と、思って1話拝読しました!
クロトのやや頑固なのか?
目的があるのか?
そして雪竜の討伐で強さは判明。
そして食えないキャラの王子。
先が気になる要素が沢山詰まっててワクワクする導入ですね^ ^
作者からの返信
読んでいただけると思っていなかったので恐縮です!
ワクワクすると言っていただけで嬉しいです^^
第16話 目覚 ー零れた本音ーへの応援コメント
実は重い展開ときて、実は実は恥じらう乙女が現れるw クロト、かわいいよ!
でも終盤にほんのり感情の揺らめきが……良いです。
作者からの返信
主人公がかわいくなさすぎるんじゃないかとヒヤヒヤしておりましたので、可愛いと言っていただけて嬉しい!
第16話 目覚 ー零れた本音ーへの応援コメント
思わず一気読みしちゃいました!
不器用な二人がいいですね。応援したくなりました!
クロトちゃん(ちゃんでいいですか?)がだんだん柔らかくなってる気がしてその表現も好きです。
続きを楽しみにしてます!
作者からの返信
一気読みありがとうございます、めちゃくちゃ嬉しいです!
クロトちゃんは皆様にかわいくなさすぎると言われないかひやひやしておりましたので、安心しました笑
第1話 辞退 ー聖女、お断りいたしますーへの応援コメント
3話まで読ませていただきました。
とても掴みの強い1話だと思いました。
雪竜の討伐を既に成し遂げて貢献しているシーンから、教皇の怯えるシーンが連続で繋がっていて、面白く読ませていただきました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
掴み強くできているでしょうか。
嬉しいです。
第11話 回想 ーやさしさの代償ーへの応援コメント
ナシェルが聖女に選ばれた理由について周囲の思惑が刺さりました。美徳を利用する者はいる……この作品は深い。
そんなシリアスとするなか、クロトが向かわなければいけない場所は……どんな態度で臨むのか、悪い気持ちで楽しみとしてますw
作者からの返信
そうなんです…
実は結構ダークファンタジーなんです。
なので、軽口でバランスを取ろうとしていますw
第3話 出立 ー交錯する思惑ーへの応援コメント
出立前の張りつめた空気が、音や情景の積み重ねによって丁寧に描かれており、場面の緊張感が自然に伝わってきました。
特に、騎士たちのざわめきや軽口を挟むことで、クロトの立場や周囲との温度差が際立っている点が印象的です。
また、グリズリッド殿下の一言で空気が一変する描写には存在感があり、人物の格がよく表れていますね。
さらに、馬上でのやり取りでは二人の距離感や関係性の変化がさりげなく描かれており、物語に柔らかな動きを与えていると感じました。
作者からの返信
丁寧な感想をありがとうございます!嬉しいです。
第10話 初恋 ー彼の名前はーへの応援コメント
聖女という言葉は尊いですが、役目が重いですね。ナシェルが嬉しそうに好きな人の名前を言う姿を思い浮かべると泣けてきます。個人的にこうゆう設定好きなので、素敵な世界観の作品に出会ってしまった感です。
作者からの返信
ゆき様
たくさんお読みいただきありがとうございました!
私も切ない系が大好物なので、素敵な世界観と言っていただけてとても嬉しいです。
第10話 初恋 ー彼の名前はーへの応援コメント
聖女が社会を回す生贄みたいな存在になっているとは……。
二人の仲ばかりに気を取られていては、いかんかも。実はとてもハードな社会情勢みたいです。
作者からの返信
ふみんのゆめ様
読んでいただきありがとうございます!あれよあれよと結構ダークな設定になってしまいました。
第9話 孤児院 ー祈りの残滓ーへの応援コメント
つい護衛を守ってしまう! とても好きなシーンであります。この二人、不器用な感じで進むのだろうな。
しかも二人にとって共通の話題が。少しは進展を見せるか、それとも問題を孕むか。お楽しみとしますw
作者からの返信
ふみんのゆめ様
二話続けてコメントありがとうございます!嬉しいです!
第1話 辞退 ー聖女、お断りいたしますーへの応援コメント
XのRT企画からきました
こういった名誉っぽい称号を与えられるという場面で断るキャラはいいですね
私としてはすごく好みです!
続きが気になりました
第2話 曲者 ―王子と騎士の二面―への応援コメント
グリズリッド殿下の態度の変化が印象的で、先ほどの華やかさとの対比によって人物の奥行きが自然に感じられました。
特に「聖女は替えがきく」という言葉には静かな重みがあり、物語のテーマ性をさりげなく示している点が巧みです。
また、レイドの飄々とした言動の裏にある探るような鋭さや、不穏な情報の提示によって緊張感が一気に高まる流れも見事でした。
クロトの冷静さと内面の揺れが同時に描かれており、人物描写のバランスが素晴らしいと思いました。
作者からの返信
Romina様
二話分のご感想ありがとうございます。
キャラクターの解像度にこだわっているので、一番嬉しいことを言っていただけて大変ありがたいです。
第1話 辞退 ー聖女、お断りいたしますーへの応援コメント
クロトが聖女の任を毅然と断る場面が印象的で、彼女の信念の強さが鮮やかに描かれていると感じました。
特に、教皇や周囲の圧力に屈せず、自らの役割を言葉で切り返すやり取りは説得力があり、読んでいて引き込まれます。
また、火花を用いた機転や、その直後の空気の変化も巧みに表現されており、場面の緊張感が際立っていました。
さらに、グリズリッド殿下の登場によって物語が一気に動き出す構成も見事で、続きが気になる導入ですね。
作者からの返信
Romina様
素敵な感想をありがとうございました。
殿下登場から物語が動く、そこを言っていただけて嬉しいです。
第1話 辞退 ー聖女、お断りいたしますーへの応援コメント
クロトの芯がある言葉がかっこいいですね!
国が不安定と言われても、それを曲げないのがいいです!
作者からの返信
黒猫メロン様
たくさん読んでいただきありがとうございました!
ヒロインがかっこいいと言っていただけるの嬉しいです!
第8話 故郷 ー聖女の街ーへの応援コメント
クロト、なんかずいぶん可愛いようなw
グリズリッドの顔面は大優勝が個人的に刺さりました。見事な表現だと思いました。
前の聖女様から何か得るものがあるでしょうか。
作者からの返信
ふみんのゆめ様
いつもありがとうございます!
クロト的に顔がドストライクなんでしょうね笑
第7話 夜熱 ー夢と現実ーへの応援コメント
思わず7話目まで読んでしまいました。そしてここに来てのグリズリッド視点、良きです!
☆をつけさせていただきました。
続きを楽しみにしております~!
作者からの返信
MegumiS様、コメント沢山ありがとうございました!
グリズリッドがかっこいいって言っていただけて嬉しいです^^
第6話 夢痕 ー呼び間違えーへの応援コメント
なんだか気になって6話目に進んだら、いい展開ですね・・・!
グリズリッド好きです。
第1話 辞退 ー聖女、お断りいたしますーへの応援コメント
良いですね・・・!
最初にお断り場面が入って、聖女の必要性を説かれ、その後の魔術に続くグリズリットの容姿のかっこよさ・・・!
息もつかせぬ展開のうえで、これから二人がどんな冒険(?)に出るのか読まずにいられない感じですね!
第1話 辞退 ー聖女、お断りいたしますーへの応援コメント
冒頭の「お断りいたします」がとても鮮やかで、一気に引き込まれました💕
クロトのぶれない格好良さと、王子の食えない危うさの対比も魅力的です🥰
会話の応酬に勢いがあって読みやすく、ここから二人がどう絡んでいくのか続きが気になります✨
第6話 夢痕 ー呼び間違えーへの応援コメント
冒頭の「夜明け〜」の一節。文学好きの心を鷲掴みされますw
しかもクロトが、変な声を出したところでもう、かわいい!
表面上はとても固い感じがする二人ですが、これからがどうなる? ギャップ萌えさせられそうですw
作者からの返信
御礼が遅くなり申し訳ございません!
ギャップを感じていただけてホッとしました^^
第4話 黒影 ー誘いーへの応援コメント
髪を切れなどと、第二王子は無茶を言いなさる。だからこそ、本来の性格が気になります。この二人がいつまでつっけんどんな関係でいられるだろうかw
作者からの返信
ふみんのゆめ様
コメントありがとうございます!
つっけんどんな関係。まさにそれです。堅物同士でぶつかるの楽しく書いていますw
第1話 辞退 ー聖女、お断りいたしますーへの応援コメント
数話分読ませて頂きました。キャラクターの個性が際立っていて素敵だなと感じました。
クロトという名前について
このご時世にこれをいうのは間違っているのかもしれませんが自分は見た瞬間に男性の名前かなと感じたのですが、もし作品の根幹に関わるような理由でないのならなぜクロトと名前をつけたのかお聞きしたいです
作者からの返信
月宮結さま
お読みいただきありがとうございました。
クロトは、ギリシャ神話の運命の三女神クロートーから付けています。
彼女はクロンクヴィスト公爵令嬢なのですが、この公爵家は男性しか家督を継げません。クロトには兄がいますが、兄より遥かに魔力があり、男なら良かったのにという父の未練も男性的な響きの名前に込められています。