私を君の傷痕に溶けさせてへの応援コメント
企画から来ました!
甘酸っぱくて、非常に面白かったです。
★★★を置かせて頂きます!
これからも、お互いに頑張っていきましょう!
作者からの返信
まのまの さん、コメントありがとうございます!
★×3評価、本当にありがとうございます。結構珍しいジャンルで書いてみたんですが、気に入ってもらえたら嬉しいです……!お陰で執筆が捗ります。
今日明日あたりでそちらの作品も見させていただこうと思います。
私を君の傷痕に溶けさせてへの応援コメント
逃走モノの小説は没入感が魅力です。
このお話の前と後の話もあれば読んでみたいです。
作者からの返信
100choboriさん、コメントありがとうございます!
今回は逃走×バレンタインという珍しいジャンルで書かせていただきました。なかなかないものだから読んでもらえるか不安だったんですが、気に入ってもらえたなら嬉しいです!
続編などは気が向いたら書いてみようと思います。
傷口は開いても心の溝は開かせない。への応援コメント
とりあえず
振り切ったんですね!
良かった。
私を君の傷痕に溶けさせてへの応援コメント
いやっほーーーう♪♪♪
甘酸っぱいっ
作者からの返信
エレナ様 さん
読んでいただきありがとうございます!✨
甘酸っぱいですよね〜
どうしても……こういう系の恋愛ものが書きたくて……!
気に入ってもらえたならとても幸せです。
レビュー評価もわざわざしていただき本当にありがとうございます😊
私を君の傷痕に溶けさせてへの応援コメント
企画から来ました。
この作品の魅力は、過酷な状況と初恋の瑞々しさが鮮やかなコントラストをなしている点だと思います。暴力と死が日常の密室から脱出するというスリリングな展開でありながら、その動機の核心にあるのはチョコを渡したいという一途な気持ちというギャップが、読者の心を強く揺さぶります。桂馬が1か月以上かけて脱出ルートを調べ、叶のGPSを外し、朝霧と連携し、2枚の切符を用意していたという伏線の回収は鮮やかで、「全部叶ちゃんのためだった」という事実が後から押し寄せてくる構造になっています。また叶の一人称による語りは等身大の小学生らしい口調でありながら感情の機微が丁寧に描かれており、緊張・恐怖・恋心が交錯する心理描写が読み応え十分。ラストの不意打ちのキスで締めくくるところなど、映画になりそうですね。すばらしい才能を感じました。
作者からの返信
九月ソナタ さん、わざわざ企画からお越しいただきありがとうございます!
どうしてもこういう系統の小説を書いてみたくて。
短編ではありながら、感情表現と情景描写をとにかく大事にして、読者にわかりやすく感じさせる。上手く感じてもらえてるなら本望です。
こんな暖かい感想をありがとうございます!!😊
でも少し小学生にしてはちょっと大人すぎる感情かなと、失敗したかと思ってましたね💦