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  • 光月 23.への応援コメント

    ついに明かされた理桜の本音!😭

    光月の罪悪感と共に抱えていた想いは複雑だけど、理桜も何も言わないから、ほんの少しでも『もしかしたらもう許してくれていたりなんて…』と思っていました😭

    理桜の明らかな敵意に二人の関係がもう壊れてしまいそうで緊迫の一幕。。
    友達ならここから理桜の話を聞くってなりそうだけど、もう光月の我慢も気持ちもギリギリ💦
    やっぱり離れるしかないのかな…?!😭

    作者からの返信

    雪象さん

    ありがとうございます…!😭
    ここまで読んでくださって本当に嬉しいです。

    理桜も光月も、ずっと自分の中で感情を抱え込んできたぶん、あの場面ではどうしても静かにすれ違えなくて…。
    そして仰る通り、お互い特別だからこそ簡単に割り切れない関係でもあって、それと限界まで我慢してしまうのも二人の性格なので、危うい状態になってしまってます💦

    理桜たちに寄り添ってくださって、感謝です✨

  • 光月 19.への応援コメント

    光月の、傷も自分のものという言葉に覚悟みたいなものが感じられました。
    最後の「それでも、見ていたい」にぜんぶが詰まってて、ぐっと泣きそうになりました…!

    柊真も本当に気にかけてくれてるようで、一回生の時みたいなのもなくなってるみたいですね。
    心境の変化なのかな…?
    なんとなく他に思うところもあるように見えなくもないような…

    この先のお話がさらに楽しみになりました!

    作者からの返信

    雪象さん

    「それでも、見ていたい」に触れていただけて嬉しいです…!
    光月にとっても、簡単なことではないからこその言葉だったのかなと思っています。
    柊真の変わったかもしれない部分にも、気づいてもらえてびっくりしました。ここらへんの柊真の考えも、後からの章で少し出せたらなと思っていて。以前にいただいたコメントもですが、さすが『RtF』の作者様…☺!
    コメントくださり、ありがとうございます✨

    編集済
  • 柊真 9.への応援コメント

    …なんという事。これは理桜は彼を想い続けても
    難しい展開になるのは必至。みんな苦しみの中で
    もがいているけれど、彼だけは話さずに逝って
    しまった。
    彼の真実が明かされる時はくるのだろうか…。

    作者からの返信

    小野塚さま

    本当に、今の柊真にはショックの方が大きくて、前向きになるゆとりがないですね💦
    これから理桜と居る中でどう気持ちが変わっていくのか、理桜にとって柊真と居た時間は改めてどんなものだったかなど、書けたらいいなと思います。

    ここまでお付き合いくださり、本当にありがとうございます✨!!おかげさまで頑張ろうと思えました(´∀`*)

    編集済
  • 柊真 5.への応援コメント

    彼も又、複雑な感情を拗らせていたのですね。
    ていうか、医師の父のDVDが普通に古い映画で
    何となく…安堵w

    作者からの返信

    小野塚さま

    コメントくださり、ありがとうございます✨
    そうなんです。理桜もそうですが、柊真も家族との関係に悩んでいました。

    ハッ…たしかに!DVDの内容次第では、また別の拗らせ方をしてしまってたかもですね。危なかった…(;´∀`)笑

  • 始まりましたね!柊真の章!!彼の為人とか感情とか。
    ちょっと下世話ですが、ドキドキしながら拝読します。
    彼も又、何かに痛みを感じていたのかも知れません。

    作者からの返信

    小野塚さま

    3章もお読みくださり、ありがとうございます!
    少し雰囲気が変わりますが、そう仰ってもらえてとても嬉しいです✨!

    >彼も又、何かに痛みを感じていたのかも知れません。

    確信を突いたお言葉…!
    あまり気持ちを外に出さないタイプの柊真が何を感じてきたのか、見守っていただけると嬉しいです🙇

  • ―――現在―――への応援コメント

    光月の強さに感動すら覚えます。
    多分もう自分だったら離れて終わる。それを
    丁寧に解き剥がして説明を尽くす…。本来、
    こうでなければならなかったのです。そこまで
    手を尽くしても駄目ならば諦めもつく。
    …何か、有難う御座います。光月の強さをみて
    ハッとしました。矢張り自分も江戸城周りを
    走らないとダメかな…。

    作者からの返信

    小野塚さま

    コメントくださり、ありがとうございます✨
    光月のことを強いと評してくださって、嬉しいです。相手と向き合うことって勇気がいりますよね。自分も、学生時代などに友達にちゃんと考えを伝えられたら良かったな、と思い出すことがあります。

    江戸城周りのジョギング…それって、いわゆる「皇居ラン」でしょうか…(*´▽`*)❓テレビで見て、「皇居がジョギングコースに組み込まれてるの、凄っ」と驚いたことがあります。普通に景色が良さげで、楽しそうです🏃笑!

    編集済

  • 編集済

    光月 23.への応援コメント

    …なんと……。理桜は光月に疑いを持っていたとは。
    ましてや柊真から、もはや何の話も聞けなくなって
    しまったとは。今の理桜にはもう何を言っても
    入っては来ないのでしょう。
    もう「離れた方がいいんかな」という光月の
    言葉…。

    人とは本当に常に勘違いがのしかかる生き物ですね。

    作者からの返信

    小野塚さま

    そうなんです💦この話、すれ違いや誤解の場面が多くて…理桜はとくに錯乱状態なのもあって、燻っていた色んな不安をぶつけてしまってます。理桜が知らないだけで、光月にも苦労はあるんですけどね💦
    柊真のことも光月のことも特別に思ってるから、怖くて聞けないところもあったのかもしれません。
    コメントくださり、ありがとうございます✨


  • 光月 22.への応援コメント

    大阪の素晴らしさが又もや…✨!
    行きたいな、大阪!!そして、1時間以上かかる
    その距離…。大丈夫👌東京近郊は……
    …通勤時間です(;´д`)

    作者からの返信

    小野塚さま

    コメントくださり、ありがとうございます✨
    大阪っぽい雰囲気をできるだけ出せたらなと思っていたので、とても嬉しいです☺!
    通勤時間でしたら…全っ然、普通に会えますね(´▽`)👍!笑

  • 光月 10.への応援コメント

    そんな真実が…!
    光月、いつも明るくて、それに飄々としてる印象があったからビックリ…😲
    これは逃れたくても逃れられないですね…難しい問題だぁ…😖

    作者からの返信

    雪象さま

    そうなんです💦幼馴染みで一番近くにいたからこそ息苦しくなることもあって、そんな矢先の出来事で、ますます離れにくくなっていた状態でした。はじめの頃は理桜のことを心から好きで、今も特別には思ってるのですが、複雑な部分もあり…みたいな感じで過ごしてます。
    人物の気持ちに寄り添う優しい視点で読んでくださり、ありがとうございます🙇✨✨

  • 光月 9.への応援コメント

    “空に触れる方法”って、とってもイイワードだなぁって思いました。
    子供のお喋りの一つだとしても、叶わない儚さと、空はずっと見えているから諦められない…みたいな奥深さを感じてすごく好きです!
    香湖ちゃんが見せてくれたものも確かに触れる方法の一つの答えですね😊

    作者からの返信

    雪象さま

    コメントくださり、ありがとうございます✨!
    理桜は子どもの頃はちょっと空想好きなところがあって、光月も理桜のそんなところが好きだった…みたいに設定していました☺
    なので雪象さまがとても素敵に解釈してくださって、すごく嬉しくなりました。ありがとうございます✨✨

    編集済
  • 光月 21.への応援コメント

    波乱ですね…。後悔したくない、という後悔も
    実はあるのかも知れない。それでも前に進むしか
    ない。光月、辛いところですね。

    作者からの返信

    小野塚さま

    後悔したくないという後悔”という捉え方、すごく腑に落ちました。光月も、その狭間で揺れながら選んでいるんだと思います。
    簡単には割り切れないけれど、それでも進むしかないところが、しんどいですよね。寄り添う視点でコメントくださり、ありがとうございます…✨!

  • 光月 8.への応援コメント

    おお…理桜視点と印象が違う〜💦
    ホントに同じ人…?
    変なことはしてないけど、なんだか胸騒ぎがします(・・;)

    作者からの返信

    雪象さま

    そうなんです😅💦、理桜にとっては良いところしか見えていない柊真なんですが、内面は理桜の知らない部分もある感じでして…あとの章で、柊真の視点で「こんなことを思っていた」というのを出していければと思っています🙏

    コメントくださり、ありがとうございます(^^)✨!

    編集済
  • 光月 20.への応援コメント

    会話しながらのランニング…w 流石、余裕ですね!
    大阪付近の景色が目に見える様で、とても
    わくわく拝読しています。関西の、特に大阪は
    活気と文化がある。そういう土地に憧れます✨
    光月も、まさかの柳川登場に驚きつつも
    走る、という行為に全てを乗せている…。
     自分、走るのは苦手ですが…何か違った地平が
    見えて来るかも知れませんね。

    作者からの返信

    小野塚さま

    コメントくださり、ありがとうございます✨!
    ランニング中の会話…元気ですよね☺笑
    スポーツ漫画とかで、競技中に選手同士が喋っているノリかもしれません笑
    大阪の景色のところ、そう仰っていただけてとても嬉しいです!名所から遠いごく普通の町に住んでいる自分も、たまに出かけて電車から大阪城などが見えると、テンションが上がります🏯🚃
    昔、大阪城公園に行ったとき、ジョギングをしている人を見かけて、いい景色を眺めながら走るのは気持ちよさそうだなと思ったことがありました(^^)

  • 光月 19.への応援コメント

    共学ならではの、男女の友情!吉崎…本当に
    光月を友達として心配しているのですね。
    優しい良い子です。でも、光月の問題は彼女が
    解決するしかない。それでも、声をかけて貰えたのは
    きっと光月の中では大きな支えになったでしょうね。

    作者からの返信

    小野塚さま

    コメントくださり、ありがとうございます✨!
    吉崎の言葉への受け止め方は、読んでくださる方によって変わるのかな❓と思いながら書いていました。
    仰っていただいた通り、あの場面で光月にとっては大きな出来事になっていて、光月なりの向き合い方を考えるきっかけにもなったと思います🌜
    光月に寄り添った優しいお言葉を、ありがとうございます✨!

    編集済

  • 編集済

    光月 18.への応援コメント

    光月にとっては色々と考えてしまいますね…。
    でも、親や周りの人達は更に考えている。
    俯瞰して見ると、まだ光月は大学生。周りから
    みると、何としても護るべき存在なのですから。
    家族も皆、辛いけれども光月の存在自体が
    皆んなの 希望の光 なのですよ。

    作者からの返信

    小野塚さま

    あたたかなお言葉、ありがとうございます…✨!
    光月はどうしても自分の内側でいっぱいになってしまうんですが、周りの人物たちの視点で見るとまた違って見えますよね。「守るべき存在」という言葉、すごくしっくりきました。
    「希望の光」という表現もとても印象的で、読んでいてハッとしました。

  • 光月 4.への応援コメント

    なんて解像度の高いランナーズハイ…!🏃‍♀️
    光月の気持ちよさそうなジョギングがこちらにも伝わりました✨
    日常から抜け出すもの一つあるといいガス抜きになりますね。

    小学校、同じくらいの身長だったのに男女で急に差が出るんだよね。
    男女の違いという抗いようのないことだとしても、あれは幼心に悔しくなるよねー!😭

    作者からの返信

    雪象さま

    ありがとうございます✨!
    ジョギングの場面、そんなふうに言っていただけて嬉しいです🏃!

    私、けっこうな運動音痴で体育が憂鬱なタイプだったのですが😅笑、運動が得意な女の子のことがかっこよく映ってました。
    でもそんな子たちも、ある時からやっぱり男子と差が出てきてるのが見ていて分かるようになって…その時期ならではの悔しかったり、もどかしかったりな思い出ですね~(´ω`*)

  • 光月 2.への応援コメント

    ハリー!かわいい呼び名ですね😆
    近くにいたらそう呼んでしまうかも…!
    もちろん「光月」もいいけど、すっごく素敵!

    作者からの返信

    雪象さま

    コメントくださり、ありがとうございます!
    す、素敵だなんて…☺✨
    光月のあだ名、親しみを持っていただけて、めっちゃ嬉しいです(*´▽`*)

  • ―――現在―――への応援コメント

    これは切ない……
    『贈るための花』にいっそう胸がギュッとしました…(´;ω;`)
    三人が何を思い、どこへ向かうのか気になる!
    引き続き追いかけます!

    作者からの返信

    雪象さま

    コメントくださり、ありがとうございます✨!
    柊真について、まさに雪象さまが予想してくださっていた通りになり…理桜に寄り添ってくださって嬉しいです💐
    ありがとうございます。それぞれの気持ちの変化を見守っていただけると幸いです🙇

  • 光月 17.への応援コメント

    愛菜タイプの女子は多いかも。特に大学ではよく
    見かけましたね…wそして光月の心にも又、叢雲!
    心配ですよね…(´・_・`)

    作者からの返信

    小野塚さま

    コメントくださり、ありがとうございます!
    はい。愛菜は失恋はしましたが女子らしい強さもあるので、ちゃんと幸せを掴むと思います(^^)笑
    光月は家族仲が良いので、そのぶん気持ちへの影響が大きそうです💦優しいお言葉、ありがとうございます✨

  • 光月 14.への応援コメント

    銀の環…!この事だったのですね。
    それにしても、理桜、どうしたのか。幸せだと
    思っていたものが、それにしても感情が揺れすぎる。
    光月の中にある最も大きなものは戸惑いかも
    知れませんね。

    作者からの返信

    小野塚さま

    コメントくださり、ありがとうございます✨!
    そうなんです(^^)
    タイトル、指輪の「輪」💍と、あと謎に大阪環状線の線路の「輪」がかかってます(環状線にある駅の場所がちょくちょく出てくるのもあって😅笑)

    この先、登場人物にとってしんどい場面もあるのですが…理桜や光月の気持ちの動きを見守っていただけると嬉しいです🙇

    編集済
  • 理桜 29.への応援コメント

    理桜は、なんというか…自己肯定が苦手で、「自分は何も持ち合わせていない」と思っているのが語りや動作から伝わるような気がしました。
    (かと思えば、駅の反対ホームめがけて駅舎内をダッシュする思い切りの良さ👍)
    それでも他人を大切にする気持ちが強くて、つい自分も一歩引いてしまう💦

    そんな彼女が意を決して伝えた想いと、手にした現在。
    なんとか幸せになってほしいな…と思いました😊

    が、ここで思い出したことが。
    「あれ…? 待ってそういえば、冒頭の1話って…?」と。
    ここまで温かいものが続いていたのでつい忘れていましたが、
    冒頭のシーンに戻って読み直しました。

    うわー!ここからどうなってくのー!😖

    シーンの積み重ねがあって、ここまでがっちりと掴まれました…!
    続きも楽しみに読ませていただきます!!

    作者からの返信

    雪象さま

    ありがとうございます✨!

    いただいたコメント、すごく丁寧な目線でエピソードを追ってくださっているのが伝わってきて、なんて有難いことなんだろうと感動してます。
    雪象さまの書かれる作品の情景描写や人物像、繊細な気持ちの表現を楽しませてもらっているので、いっそう嬉しいです✨

    それにしても、雪象さまの観察眼といいますか、分析力がすごくて…さすが、「RtF」の作者様!と思いました🙇

    青春もののつもりで書いた話なのですが、改めて見ると全体的にすれ違いや暗めな場面もたびたびありまして…💦
    続きも楽しんで読んでいただけましたら、とても嬉しいです。

    素敵なお言葉、本当にありがとうございます!!

  • 光月 13.への応援コメント

    矢張り同性の友というのは心強いもの。光月は
    香湖と出会えた事にそっと感謝しているのかも。
    今までとはちょっと違う友達。しかも自然体で
    いられそうな。

    作者からの返信

    小野塚さま

    コメントくださり、ありがとうございます✨!
    はい。香湖は光月にとって、等身大で付き合える
    貴重な存在になっています。
    「心強い」という言葉、良い友達同士にぴったりですね☺✨

  • 理桜 25.への応援コメント

    友達という枠からの逸脱をためらう理桜がとてつもなく切ない…。
    こんなに一緒に映画にも行く仲になっても、それでも慎重に、ただこの時間を愛おしむ彼女の行動一つ一つがリアルで沁みます…!。゚(゚´Д`゚)゚。

    作者からの返信

    雪象さま

    素敵なコメントをくださり、ありがとうございます…✨!
    理桜の慎重さや、踏み出せない感じを汲み取っていただけて嬉しいです。
    あの時間を壊したくないからこそ動けない、という気持ちは意識して書いていたので、「愛おしむ」と感じてもらえたのがすごくありがたいです。

  • 光月 11.への応援コメント

    それぞれが皆んな別の矢印を巻いている…。
    難儀な事ですが、愛菜は光月に対して誤解まで
    持っている。ちゃんと話し合えればいいけど…。

    作者からの返信

    小野塚さま

    読んでくださり、ありがとうございます✨!
    はい。若さゆえというか(?)、それぞれややこしい感じに…🔛
    愛菜は女子らしいタイプなので、とくに敏感です😅

  • 光月 9.への応援コメント

    そう、このタイトルの光月を見た時に。
    月光…という風に見えてしまいました。光月は
    ドビュッシーよりもベートーヴェンの荘厳な
    月光が、実はしっくり来る。そんな気がしたのです。

    作者からの返信

    小野塚さま

    曲に喩えてくださるなんて…!
    恥ずかしながら音楽に詳しくないのですが(色々な曲を知っていたり、演奏できたりしたら人生が豊かになるだろうなと憧れながらも)、ドビュッシーとヴェートーベンをYouTubeで聴いたら、とても綺麗な曲でした。静かながらはっきりと光を放つ月が、頭に浮かびました🌜 
    素敵なコメントをありがとうございます✨✨

  • 光月 8.への応援コメント

    光月の観察眼は伊達に培われてないから、きっと
    何かあるんだろうな…。

    作者からの返信

    小野塚さま

    コメントくださり、ありがとうございます✨
    そうなんです、理桜から見た柊真と、本人の内面、一致していないところもあります(^^;)

  • 光月 7.への応援コメント

    目に見えない隔たりを感じながらも友達を心配する
    光月…。複雑な心の機微が、分かりみ!!
    そして海遊館の🦭クッション、うちにもありますw

    作者からの返信

    小野塚さま

    光月の気持ちに寄り添ってくださり、ありがとうございます✨
    一番長く一緒に過ごしてきたので、どうしても気になってしまっています。

    小野塚さまのお宅にアザラシクッションが…可愛い( *´艸`)✨!
    ついでに、うちには🐧ぬいぐるみが居ます😊笑

  • 光月 6.への応援コメント

    光月、良い出会いがありましたね!
    空の写真は自分もよく撮って『近況ノート』に
    上げています(今のとこ、花多め)が、本当に
    奥が深い!柳川に共感✨!!

    作者からの返信

    小野塚さま

    ありがとうございます(*^^*)✨!
    小野塚さまが近況ノートにアップされた桃や桜のお花の写真、私も拝見しました🌸その時に、関西よりひと足先に桜を楽しませていただきました♪
    イメージなのですが、空や花の自然って、同じ場所や時間でも撮る人によって、その方の世界観が出るような気がします✨

  • 光月 5.への応援コメント

    …これは又、波乱の予感。光月も色々と…周りも
    含めて複雑な関係性が。

    作者からの返信

    小野塚さま

    読んでくださり、嬉しいです✨
    コメントくださった通り、光月の周辺の関係、これから動いていきます。
    ちなみになのですが、光月の“はとこ”の蒼生は、理桜の視点のときに出てきた初恋相手です☺

  • 光月 3.への応援コメント

    …光月、理桜と何かあったんやろか。
    (なにこの近所のオッちゃんオバちゃん感)

    作者からの返信

    小野塚さま

    コメントくださり、ありがとうございます!
    幼なじみの二人も、ずっと一緒に居たなかで色々あったみたいです。
    問いかけの口調に、さりげなく親近感が…🌝✨!

  • 光月 2.への応援コメント

    光月も又、何やらコンプレックスを持っている
    様ですね。でも、こういう感覚を持てるのは屹度
    自分をしっかりと見つめる事が出来ているから、
    自分なんてズボンを後ろ前にして履いてたり
    よくしてましたっけ…。

    作者からの返信

    小野塚さま

    読んでくださり、ありがとうございます✨!
    そうなんです、光月も理桜とは違ったタイプのコンプレックスを抱えてます。この話、登場人物のそういう所にだいぶスポットが当たっています。

    小野塚さま、コメントくださる際に人物の気持ちに寄り添ってくださっていて、とっても優しさを感じます✨✨
    しかも、ズボン後ろ前のエピソード、可愛すぎです…🌝!

  • ―――現在―――への応援コメント

    この不完全な中での、これから…という時の喪失。理桜が立ち直るのには時間がかかりそうです。

    作者からの返信

    小野塚さま

    コメントいただき、ありがとうございます✨!
    本当にそうですね、理桜にとって失うものが大きすぎる出来事なので、簡単に整理のつくものではないと思います。
    登場人物の気持ちが傷つく場面も多い話なのですが…💦その中で本人たちがどう捉えていくかを描いていけたらと思いますm(__)m

  • 理桜 34.への応援コメント

    ええええッ?!!!
    そんな…。

  • 理桜 31.への応援コメント

    そんな事が…。柊真はどう反応したら良いのか
    分からなかったのでは?

    作者からの返信

    小野塚さま

    コメントくださり、ありがとうございます!
    仰っていただいた通り、どうすればいいのか分からなくなる難しい場面だったと思います。
    この時の柊真の内面は、後の章に少し出てきます🙇

  • 理桜 30.への応援コメント

    大阪…!!住んだ事はないのですが、楽しそうで
    憧れます。柊真も何やら抱えていそうな感じ。
    皆んな何かしらの重苦しいものを抱えている…。
    彼らはどうそれを料理して行くのか。

    作者からの返信

    小野塚さま

    コメントいただき、ありがとうございます✨!
    自分は大阪の中の長閑な場所で育ったのですが、ときどき電車で都市部に出た時は非日常を感じます。そんな雰囲気を出せていたら嬉しいです(^^
    理桜も柊真もそれぞれ思っていることがあって、すれ違いもあり、あとの章で、そのときに考えていたことの描写がある…という感じで進みます🙇

  • 理桜 29.への応援コメント

    理桜の孤独の理由が垣間見える…。柊真と付き合い
    出して、流れて行く日々は彼女の過去も流して
    行くのか、それとも。
    今、気が付きましたが柊と桜のカップルは、
    何かを暗示していそうですね。⛄️🌸

    作者からの返信

    小野塚さま

    コメントくださり、ありがとうございます☺✨

    理桜は付き合ってもまだ孤独を抱えたままでいますね。
    二人の名前、なにか植物を入れようとしてつけました(^^
    理桜の「桜」🌸は、花の色から何となくヒロインっぽさがあると思って、
    柊真は、クリスマスが誕生日な設定で「柊」に⛄

    季節が離れてることで“本当なら出会っていなかった二人”な
    雰囲気も出ているような…
    コメントいただいて気づけました🙏✨!

    編集済
  • 理桜 28.への応援コメント

    やっと追いつきました!大阪観光をしているみたいで
    ワクワクしつつ…理桜の物語のキーワードは
    『孤独』ではないでしょうか。これが真に
    癒される日は来るのか…それとも更なる懊悩が
    待っているのか…。瑞々しく美しい青春譚!
    流石です✨

    作者からの返信

    小野塚さま

    ここまで読んでくださり、ありがとうございます…✨🌸!

    私は普段あまり出かける方じゃないのですが、たまに電車に乗ると楽しくて、大阪環状線や、他にも少しでも知ってる場所を出したい気持ちでした(^^
    小野塚さま、これまでも読んでくださる際に、書きたかった人物の気持ちをすごく掬ってくださっていて…🙇
    仰っていただいたとおり、理桜は孤独を埋めるものを、自分の外側に求めてる状態です。
    個人的に家族との関係は外での人間関係にも影響すると思ってまして、そういう部分も書こうとしがちです。

    コメントくださり、本当にありがとうございます✨

  • 1話拝見させていただきました!
    人間関係の複雑さとか難しさにだんだん引き込まれていく感覚を持ちました。
    とても面白くて、勉強になりました!
    僕は眠れる勇者99九回目でと言う作品を投稿させてもらっています、
    もしよければ隙間時間に覗いてみてください!

    作者からの返信

    読んでくださり、嬉しいコメントもいやだけてとても嬉しいです。ありがとうございます!
    ネム・サブロウさまの物語も、ぜひ拝読したいです。