光月 19.への応援コメント
光月の、傷も自分のものという言葉に覚悟みたいなものが感じられました。
最後の「それでも、見ていたい」にぜんぶが詰まってて、ぐっと泣きそうになりました…!
柊真も本当に気にかけてくれてるようで、一回生の時みたいなのもなくなってるみたいですね。
心境の変化なのかな…?
なんとなく他に思うところもあるように見えなくもないような…
この先のお話がさらに楽しみになりました!
作者からの返信
雪象さん
「それでも、見ていたい」に触れていただけて嬉しいです…!
光月にとっても、簡単なことではないからこその言葉だったのかなと思っています。
柊真の変わったかもしれない部分にも、気づいてもらえてびっくりしました。ここらへんの柊真の考えも、後からの章で少し出せたらなと思っていて。以前にいただいたコメントもですが、さすが『RtF』の作者様…☺!
コメントくださり、ありがとうございます✨
【第三章】柊真(とうま) 1.への応援コメント
始まりましたね!柊真の章!!彼の為人とか感情とか。
ちょっと下世話ですが、ドキドキしながら拝読します。
彼も又、何かに痛みを感じていたのかも知れません。
作者からの返信
小野塚さま
3章もお読みくださり、ありがとうございます!
少し雰囲気が変わりますが、そう仰ってもらえてとても嬉しいです✨!
>彼も又、何かに痛みを感じていたのかも知れません。
確信を突いたお言葉…!
あまり気持ちを外に出さないタイプの柊真が何を感じてきたのか、見守っていただけると嬉しいです🙇
―――現在―――への応援コメント
光月の強さに感動すら覚えます。
多分もう自分だったら離れて終わる。それを
丁寧に解き剥がして説明を尽くす…。本来、
こうでなければならなかったのです。そこまで
手を尽くしても駄目ならば諦めもつく。
…何か、有難う御座います。光月の強さをみて
ハッとしました。矢張り自分も江戸城周りを
走らないとダメかな…。
作者からの返信
小野塚さま
コメントくださり、ありがとうございます✨
光月のことを強いと評してくださって、嬉しいです。相手と向き合うことって勇気がいりますよね。自分も、学生時代などに友達にちゃんと考えを伝えられたら良かったな、と思い出すことがあります。
江戸城周りのジョギング…それって、いわゆる「皇居ラン」でしょうか…(*´▽`*)❓テレビで見て、「皇居がジョギングコースに組み込まれてるの、凄っ」と驚いたことがあります。普通に景色が良さげで、楽しそうです🏃笑!
編集済
光月 23.への応援コメント
…なんと……。理桜は光月に疑いを持っていたとは。
ましてや柊真から、もはや何の話も聞けなくなって
しまったとは。今の理桜にはもう何を言っても
入っては来ないのでしょう。
もう「離れた方がいいんかな」という光月の
言葉…。
人とは本当に常に勘違いがのしかかる生き物ですね。
作者からの返信
小野塚さま
そうなんです💦この話、すれ違いや誤解の場面が多くて…理桜はとくに錯乱状態なのもあって、燻っていた色んな不安をぶつけてしまってます。理桜が知らないだけで、光月にも苦労はあるんですけどね💦
柊真のことも光月のことも特別に思ってるから、怖くて聞けないところもあったのかもしれません。
コメントくださり、ありがとうございます✨
光月 20.への応援コメント
会話しながらのランニング…w 流石、余裕ですね!
大阪付近の景色が目に見える様で、とても
わくわく拝読しています。関西の、特に大阪は
活気と文化がある。そういう土地に憧れます✨
光月も、まさかの柳川登場に驚きつつも
走る、という行為に全てを乗せている…。
自分、走るのは苦手ですが…何か違った地平が
見えて来るかも知れませんね。
作者からの返信
小野塚さま
コメントくださり、ありがとうございます✨!
ランニング中の会話…元気ですよね☺笑
スポーツ漫画とかで、競技中に選手同士が喋っているノリかもしれません笑
大阪の景色のところ、そう仰っていただけてとても嬉しいです!名所から遠いごく普通の町に住んでいる自分も、たまに出かけて電車から大阪城などが見えると、テンションが上がります🏯🚃
昔、大阪城公園に行ったとき、ジョギングをしている人を見かけて、いい景色を眺めながら走るのは気持ちよさそうだなと思ったことがありました(^^)
光月 19.への応援コメント
共学ならではの、男女の友情!吉崎…本当に
光月を友達として心配しているのですね。
優しい良い子です。でも、光月の問題は彼女が
解決するしかない。それでも、声をかけて貰えたのは
きっと光月の中では大きな支えになったでしょうね。
作者からの返信
小野塚さま
コメントくださり、ありがとうございます✨!
吉崎の言葉への受け止め方は、読んでくださる方によって変わるのかな❓と思いながら書いていました。
仰っていただいた通り、あの場面で光月にとっては大きな出来事になっていて、光月なりの向き合い方を考えるきっかけにもなったと思います🌜
光月に寄り添った優しいお言葉を、ありがとうございます✨!
光月 4.への応援コメント
なんて解像度の高いランナーズハイ…!🏃♀️
光月の気持ちよさそうなジョギングがこちらにも伝わりました✨
日常から抜け出すもの一つあるといいガス抜きになりますね。
小学校、同じくらいの身長だったのに男女で急に差が出るんだよね。
男女の違いという抗いようのないことだとしても、あれは幼心に悔しくなるよねー!😭
作者からの返信
雪象さま
ありがとうございます✨!
ジョギングの場面、そんなふうに言っていただけて嬉しいです🏃!
私、けっこうな運動音痴で体育が憂鬱なタイプだったのですが😅笑、運動が得意な女の子のことがかっこよく映ってました。
でもそんな子たちも、ある時からやっぱり男子と差が出てきてるのが見ていて分かるようになって…その時期ならではの悔しかったり、もどかしかったりな思い出ですね~(´ω`*)
理桜 29.への応援コメント
理桜は、なんというか…自己肯定が苦手で、「自分は何も持ち合わせていない」と思っているのが語りや動作から伝わるような気がしました。
(かと思えば、駅の反対ホームめがけて駅舎内をダッシュする思い切りの良さ👍)
それでも他人を大切にする気持ちが強くて、つい自分も一歩引いてしまう💦
そんな彼女が意を決して伝えた想いと、手にした現在。
なんとか幸せになってほしいな…と思いました😊
が、ここで思い出したことが。
「あれ…? 待ってそういえば、冒頭の1話って…?」と。
ここまで温かいものが続いていたのでつい忘れていましたが、
冒頭のシーンに戻って読み直しました。
うわー!ここからどうなってくのー!😖
シーンの積み重ねがあって、ここまでがっちりと掴まれました…!
続きも楽しみに読ませていただきます!!
作者からの返信
雪象さま
ありがとうございます✨!
いただいたコメント、すごく丁寧な目線でエピソードを追ってくださっているのが伝わってきて、なんて有難いことなんだろうと感動してます。
雪象さまの書かれる作品の情景描写や人物像、繊細な気持ちの表現を楽しませてもらっているので、いっそう嬉しいです✨
それにしても、雪象さまの観察眼といいますか、分析力がすごくて…さすが、「RtF」の作者様!と思いました🙇
青春もののつもりで書いた話なのですが、改めて見ると全体的にすれ違いや暗めな場面もたびたびありまして…💦
続きも楽しんで読んでいただけましたら、とても嬉しいです。
素敵なお言葉、本当にありがとうございます!!
理桜 29.への応援コメント
理桜の孤独の理由が垣間見える…。柊真と付き合い
出して、流れて行く日々は彼女の過去も流して
行くのか、それとも。
今、気が付きましたが柊と桜のカップルは、
何かを暗示していそうですね。⛄️🌸
作者からの返信
小野塚さま
コメントくださり、ありがとうございます☺✨
理桜は付き合ってもまだ孤独を抱えたままでいますね。
二人の名前、なにか植物を入れようとしてつけました(^^
理桜の「桜」🌸は、花の色から何となくヒロインっぽさがあると思って、
柊真は、クリスマスが誕生日な設定で「柊」に⛄
季節が離れてることで“本当なら出会っていなかった二人”な
雰囲気も出ているような…
コメントいただいて気づけました🙏✨!
理桜 28.への応援コメント
やっと追いつきました!大阪観光をしているみたいで
ワクワクしつつ…理桜の物語のキーワードは
『孤独』ではないでしょうか。これが真に
癒される日は来るのか…それとも更なる懊悩が
待っているのか…。瑞々しく美しい青春譚!
流石です✨
作者からの返信
小野塚さま
ここまで読んでくださり、ありがとうございます…✨🌸!
私は普段あまり出かける方じゃないのですが、たまに電車に乗ると楽しくて、大阪環状線や、他にも少しでも知ってる場所を出したい気持ちでした(^^
小野塚さま、これまでも読んでくださる際に、書きたかった人物の気持ちをすごく掬ってくださっていて…🙇
仰っていただいたとおり、理桜は孤独を埋めるものを、自分の外側に求めてる状態です。
個人的に家族との関係は外での人間関係にも影響すると思ってまして、そういう部分も書こうとしがちです。
コメントくださり、本当にありがとうございます✨
【第一章】理桜(りお) 1.への応援コメント
1話拝見させていただきました!
人間関係の複雑さとか難しさにだんだん引き込まれていく感覚を持ちました。
とても面白くて、勉強になりました!
僕は眠れる勇者99九回目でと言う作品を投稿させてもらっています、
もしよければ隙間時間に覗いてみてください!
作者からの返信
読んでくださり、嬉しいコメントもいやだけてとても嬉しいです。ありがとうございます!
ネム・サブロウさまの物語も、ぜひ拝読したいです。
光月 23.への応援コメント
ついに明かされた理桜の本音!😭
光月の罪悪感と共に抱えていた想いは複雑だけど、理桜も何も言わないから、ほんの少しでも『もしかしたらもう許してくれていたりなんて…』と思っていました😭
理桜の明らかな敵意に二人の関係がもう壊れてしまいそうで緊迫の一幕。。
友達ならここから理桜の話を聞くってなりそうだけど、もう光月の我慢も気持ちもギリギリ💦
やっぱり離れるしかないのかな…?!😭
作者からの返信
雪象さん
ありがとうございます…!😭
ここまで読んでくださって本当に嬉しいです。
理桜も光月も、ずっと自分の中で感情を抱え込んできたぶん、あの場面ではどうしても静かにすれ違えなくて…。
そして仰る通り、お互い特別だからこそ簡単に割り切れない関係でもあって、それと限界まで我慢してしまうのも二人の性格なので、危うい状態になってしまってます💦
理桜たちに寄り添ってくださって、感謝です✨