応援コメント

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  • 第零話 この世全ての真理への応援コメント

    コメント失礼します。
    企画からお邪魔しました。
    現代ファンタジーを1作品完結したので、そちらを置かせていただきました。
    企画参加の作家の皆様や明太子様の作品も勉強も兼ねて拝読させていただきたいと思います。

    どころで魔術師さんは千年ちかく生きてるんですね。
    相当の経験と知見をお持ちなのでしょう。
    それがどう活かされるのか気になるところです。

    またお邪魔させていただきたいと思います!

    作者からの返信

    企画参加有難うございます。まだまだ未熟で拙い文章ですが、是非見てやってください。
    暇な時にでも、続きを読んでいただけると嬉しいです

  • 第弐話 邂逅への応援コメント

    1項ごとの本文ボリュームがぎっしり詰まっていますね。読む側にも見易く配慮している様な勢いのある内容だと思います。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。まだまだ未熟で不完全な文章ですが、これからも頑張っていきます。

  • 第弐話 邂逅への応援コメント

    ファンタジーの企画から来ました
    非常に心を奪われました
    是非これからも頑張ってくださいね

    作者からの返信

    ご参加有難うございます。率直な感想を頂き嬉しい次第です!時間が取れ次第読みに行かせていただきます。これからもお互いに頑張りましょう!

  • 第零話 この世全ての真理への応援コメント

    自主企画から来ました。
    落語っぽくも感じる、独特な言い回しが味があって面白いですね!
    世界観に浸れます。
    贅沢を言えば、もう少し改行や句読点などの「間」があると、さらに読みやすくなって面白さが際立つ気がします!また読みに来ますね。

    作者からの返信

    ご参加いただき有難うございます。時間が取れ次第読みに行きます!始めて書いたモノですので、やはり完成度やらは低いですね......これからも頑張りますので、応援お願いします。

  • 第零話 この世全ての真理への応援コメント

    少し厳しい事を書きますが、もう少し単語や熟語の意味を正確に使われたほうがいいと思います。例えば「無用の長物」と書かれている部分、この言葉がしっくりとくる場面ではありません。それから読点が少なくて文書の切れ目がわかりにくい、一文に情報を盛り込みすぎてくどい、といった部分などに改善の余地があるかなあと。

    偉そうなこと言って申し訳ないですが、私も人のことは言えません。お互い頑張りましょう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。本当に良いご指摘で、勉強になる次第です。まだまだ未熟者ですが、お互いに頑張りましょう。

  • 第肆話 記憶破壊への応援コメント

    その過去からどういった諸々を経て今の性格になったのかが一番気になりますね祐くん。環境に恵まれたんでしょうけれども。

    作者からの返信

    またまたコメント有難うございます。
    この堅苦しい鬼川祐が、一体このようになったのは何故なのか.......お待ちしていてください!!

  • 第弌話 街と少年と化物への応援コメント

    友人と気楽な調子で会話をしていたシーンから一転、戦いに入ると冷静極まる思考になって確実に仕留めていくギャップがいいですね。メリハリが効いています。あと思わず油淋鶏が食べたくなってきました。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。
    この鬼川祐を作るに際して普通でありながらに異質であることを意識していたので、伝わって何よりです。これからもご拝読していただけると助かります。油淋鶏美味しいですよね。

  • 第零話 この世全ての真理への応援コメント

    読んでいて“先が気になる”引き込み方がうまいと思いました。魔術師の非常識な話題と祐の反応のズレがユニークで、会話のテンポが印象的でした。世界観の基礎がさりげなく示されていて、これからどう展開するのかとても気になります。次の話も読みたいですし、更新を楽しみにしています!

    作者からの返信

    コメント有難うございます。プロローグで如何にして読者を魅了するか、と思考を凝らした一話でした。それがこうも見事に伝わるというのは、中々に嬉しいモノです。これからも更新は毎日のペースで行っていこうかなと思いますので、是非楽しみにしてい下さい!!

  • 第陸話 不可能という言葉への応援コメント

    企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します頑張ってください。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。日々怠る事無く小説に勤しんでいこうかなと思っているので、これからもご拝読していただけると助かります。