第32話 枯井の血霜、鮫綃を染むへの応援コメント
緊迫した状態から解放された……と思ったら
>そのまま勢いに任せて寝返りを打ち、高価な絨毯の上で大の字になって大口で喘いだ。
ここぞとばかりに綺麗な絨毯の上で寝転がる、さぞや気持ち良かったのでしょうね(*´ェ`*)
仮にそのあと滅茶苦茶怒られるとしても( ̄▽ ̄;)
とはいっても、蘇小小も余裕な顔をしていられる状態でもなさそうで・・・
3人とも腐れ縁ってかんじでいいですね(*´ェ`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あの絨毯は、謝必安にとって久しぶりに「安心して倒れ込める場所」だったのかもしれません(笑)
蘇小小も余裕があるように見えて、実は必死に踏ん張っています。
三人の腐れ縁を気に入っていただけて、とても嬉しいです!
これからも見守っていただけたら幸いです!
第29話 十六星の骨秤への応援コメント
ここまで読んできて、沈無恰好良いですよね。
クールで無口だけど、そこがまた男前です。
提燈叟、助けてくれるのかと思ったら、
>ワシの縄張りの泥を汚したこのツケ、何で埋め合わせるつもりじゃ?
文句を言いたくて呼んだんですね😅
実は一話の頃はまだしっかり話の流れを理解しきれてなくて、
ようやく、謝必安が転生者だったことに気づきました(;^_^A
(ちゃんと一話に書いてあったんですが、そのときは「転生した」ではなく、そういう表現かなって思ってたもので💦)
それで、エリーゼのためにが冒頭頭の中に響いてるわけですね(^^ゞ
ゴミ収集車のくだりも得心がいきました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
沈無を気に入っていただけて嬉しいです!
無愛想ですが、いざという時は頼れる男かもしれません(笑)
そして、伏線にも気付いていただけて本当に嬉しいです。
読み返すと少し違って見える場面を、これからも少しずつ増やしていけたらと思っています。
引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです!
第21話 埋まらない呪いへの応援コメント
前話の話になりますが、沈無かなり酷くやられてしまいましたね💦
どうなるかと思いましたけど、無事でよかったです。
とはいえ、禁軍が出てきてどうなるかと思いましたが……
まさかここであの陶器の壺が役に立つとは!
ハラハラしてしまいました(*´-∀-)ホッ-3
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あの壺を覚えていてくださって嬉しいです(笑)
派手な武器ではありませんが、思わぬ場面で役に立つものもある世界です。
これからも、どんな伏線が繋がるのか楽しんでいただけたら嬉しいです!
第5話 黴の生えた官衙への応援コメント
5話時点で、世界観・主人公・相棒・不穏な長編軸が全部立っていて、ただただ圧倒されました。
世界観の濃さ、怪異の気持ち悪さ、謝必安のキャラクター、そして怪異を「退治」ではなく「処理」「回収」として扱う発想が本当にすごい。
毎話、強烈な怪異が出てくるのに、刺激的な描写だけで終わらず、主人公の代償や世界の腐敗にちゃんと繋がっているのが印象的でした。
ここまで独自の世界を作れるのは、素直にすごい作品だと思います。
この先も長いので、引き続き楽しませていただきます。
作者からの返信
とても嬉しいご感想、本当にありがとうございます!
「退治」ではなく「処理」「回収」という発想に気付いていただけたことが、とても嬉しかったです。
この世界では、怪異を倒すことよりも、「どう向き合うか」の方が大切なのかもしれません。
これからも少しずつ世界の全体像が見えてきますので、ぜひ最後まで見届けていただけたら嬉しいです!
第19話 大荒の残巻への応援コメント
これは、思ってたよりヤバいことになりそうですね😰
いまでさえ結構ヤバいのに、皇帝の望みを実行したらさらにとんでもないことが起きそう…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この世界では、
「叶えてはいけない願い」ほど、
人を強く惹きつけるのかもしれません。
これからも見守っていただけたら嬉しいです!
第16話 高すぎる代償への応援コメント
銜蝉と阿奴の扱いの差がw
謝必安はかなり綱渡りの危険なことばかりやっていて、
沈無がはらはらする気持ちがよく分かります💦
作者からの返信
コメントありがとうございます!
銜蟬は不満そうですが、
本人もなんだかんだ文句を言いながら付き合ってくれています(笑)
そして沈無は、
謝必安と一緒にいる限り、心配が尽きないかもしれません。
これからも見守っていただけたら嬉しいです!
第12話 濡れそぼつ貴妃への応援コメント
鮫人が痛ましい、、😭
せめて望んだ場所に帰れるといいのですが、、
作者からの返信
コメントありがとうございます!
鮫人にも、それぞれ帰りたい場所があるのかもしれません。
ただ、この世界では「帰る」ことが、一番難しい願いだったりします。
引き続き見守っていただけたら嬉しいです。
第4話 鬼市《きいち》への応援コメント
沈無とはライバルのような関係なのですかね(*´ェ`*)
クールな感じなのに、猫持たされて戸惑っているところがちょっと可愛いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今のところ沈無はライバルというより、
「できれば関わりたくない相手に巻き込まれている人」
に近いかもしれません(笑)
猫を押し付けられた時は本人もかなり困惑していました。
ただ、謝必安と関わるほど苦労人になっていく気がします……。
第2話 聖水への応援コメント
こんにちは<(_ _)>
興味を惹かれてお邪魔しております。
AIで翻訳とのことですが、かなり自然で、厳かな中華風の描写も恐らく原文の雰囲気が感じられる気がしました。
でも原文もちょっと読んでみたくなります(*´ェ`*)
銜蝉が金色の毛の猫で、阿奴が銀色の毛の猫であっていますか?
シリアスな雰囲気の中に、ちょっとふてぶてしい感じの銜蝉が可愛くて、癒されました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、その認識で合っています。
銜蝉(シェンチャン)が金色の猫、
阿奴(アヌ)が銀色の猫です。
名前が中国風なので覚えにくいかもしれませんが、
二匹とも性格がかなり違うので、
今後は見分けやすくなると思います(笑)
翻訳についても温かいお言葉をありがとうございます。
とても励みになります!
これからも楽しんでいただければ嬉しいです。
第1話 燃えないゴミへの応援コメント
怪異退治なのに“ゴミ回収”として見せる表現がいいですね。次の“ゴミ”が待ちきれなくなります。
作者からの返信
ありがとうございます!「ゴミ回収」という表現に注目していただけて嬉しいです。
神々が捨てたものはどれも美しく、そして致命的な毒を持っています。ただのゴミ拾いとはいえ、命懸けの仕事です。
第1話 燃えないゴミへの応援コメント
自主企画へご参加いただき、ありがとうございます!
謝必安の“相棒”であり“共犯者”であり、時に読者の代弁者でもある猫の銜蝉。
猫企画の主催者としては気になるところですが……
琉璃化する指先、血の代わりに流れる金砂といった描写が不安と興味を掻き立て、この先のお話も気になります。
作者からの返信
ありがとうございます。
細かいところまで読んでいただき、とても嬉しいです。
琉璃化する指先や血の代わりに流れる金砂といった、本作の核となる『代償の美学』に興味を持っていただけて嬉しいです。
不穏さと美しさが混ざり合う、謝必安にしか見えない景色の断片をこれからも丁寧に紡いでいきます。
今後のお話もぜひ楽しみにしていてください!
第37話 鴆の茶と黄雀への応援コメント
>あの大病から奇跡的に全快して以来。
ああ、まさにこのときに謝必安はこっちにやってきたのですねΣ(・ω・ノ)ノ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
気付いていただけて嬉しいです!
この世界では、一見関係なさそうな出来事も、
後になって繋がることがあります。
これからも見守っていただけたら幸いです。