第4話 鬼市《きいち》への応援コメント
沈無とはライバルのような関係なのですかね(*´ェ`*)
クールな感じなのに、猫持たされて戸惑っているところがちょっと可愛いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今のところ沈無はライバルというより、
「できれば関わりたくない相手に巻き込まれている人」
に近いかもしれません(笑)
猫を押し付けられた時は本人もかなり困惑していました。
ただ、謝必安と関わるほど苦労人になっていく気がします……。
第2話 聖水への応援コメント
こんにちは<(_ _)>
興味を惹かれてお邪魔しております。
AIで翻訳とのことですが、かなり自然で、厳かな中華風の描写も恐らく原文の雰囲気が感じられる気がしました。
でも原文もちょっと読んでみたくなります(*´ェ`*)
銜蝉が金色の毛の猫で、阿奴が銀色の毛の猫であっていますか?
シリアスな雰囲気の中に、ちょっとふてぶてしい感じの銜蝉が可愛くて、癒されました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、その認識で合っています。
銜蝉(シェンチャン)が金色の猫、
阿奴(アヌ)が銀色の猫です。
名前が中国風なので覚えにくいかもしれませんが、
二匹とも性格がかなり違うので、
今後は見分けやすくなると思います(笑)
翻訳についても温かいお言葉をありがとうございます。
とても励みになります!
これからも楽しんでいただければ嬉しいです。
第1話 燃えないゴミへの応援コメント
怪異退治なのに“ゴミ回収”として見せる表現がいいですね。次の“ゴミ”が待ちきれなくなります。
作者からの返信
ありがとうございます!「ゴミ回収」という表現に注目していただけて嬉しいです。
神々が捨てたものはどれも美しく、そして致命的な毒を持っています。ただのゴミ拾いとはいえ、命懸けの仕事です。
第1話 燃えないゴミへの応援コメント
自主企画へご参加いただき、ありがとうございます!
謝必安の“相棒”であり“共犯者”であり、時に読者の代弁者でもある猫の銜蝉。
猫企画の主催者としては気になるところですが……
琉璃化する指先、血の代わりに流れる金砂といった描写が不安と興味を掻き立て、この先のお話も気になります。
作者からの返信
ありがとうございます。
細かいところまで読んでいただき、とても嬉しいです。
琉璃化する指先や血の代わりに流れる金砂といった、本作の核となる『代償の美学』に興味を持っていただけて嬉しいです。
不穏さと美しさが混ざり合う、謝必安にしか見えない景色の断片をこれからも丁寧に紡いでいきます。
今後のお話もぜひ楽しみにしていてください!
第7話 深宮への応援コメント
話を聞く限り、国師が一番元凶な気もしますが、
それでも皇帝は国師を置いているのでしょうかね・・・😅
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この世界では、
「怪しくない人」を探すほうが難しいかもしれません(笑)
国師も皇帝も、
それぞれ思惑を抱えていますので、
ぜひ今後も見守っていただければ嬉しいです!