応援コメント

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  • 第2話 少女との出会いへの応援コメント

    妖怪たちが子供に優しく、時間も描写も柔らかいですね。
    穂足はどんな妖なのか、とても気になります。

    作者からの返信

    月兎さま、ありがとうございます。

    妖が怖いものばかりではないと思うので。
    穂足のことも気にしていただき嬉しく思います。

  • 第1話 月夜の記憶への応援コメント

    妖にも心があるという紹介に惹かれました。
    物悲しくて綺麗な導入ですね。

    作者からの返信

    月兎さま、お読みいただきありがとうございます。

    「妖の心」を描きたく、この作品を創りました。

    >物悲しくて綺麗な導入

    評価していただきありがとうございます。

    最後までお楽しみいただけると幸いです。

  • 第15話 我らと共にへの応援コメント

    完結お疲れさまでした。
    ハッピーエンドですね。
    これからは穂足と彩芽が、ずっと穏やかに過ごしていくのだろうと思わせてくれるラストでした。
    素敵な物語をありがとうございました。

    作者からの返信

    福山蓮さま、こちらもお読みいただきありがとうございます。

    はい、やっぱりどういう形であれハッピーエンドが好きです。

    「素敵な物語」と言っていただけて光栄です。

    いつもありがとうございます。


  • 編集済

    第3話 少女と少年への応援コメント

    過酷な過去を背負い異形へと姿を変えた穂足が倒れていた彩芽を助け育てる過程に温かみを感じましたが、自身の母親との思い出を重ねるようにして幼い少女に慈しみを持って接する様子が伝わりました笑 屋敷に住まう妖たちが彩芽を可愛がり共に生活する光景はどこか懐かしかったですし、彩芽が町に出て人との繋がりを築き勘太たちと交流する姿を陰ながら支える穂足ほたるの優しさが印象に残りますね
    作品フォローもさせていただきましたので今後も投稿頑張ってください〜!お互いに執筆楽しみましょう!

    作者からの返信

    初めまして、アーヤトッラーさま。
    お読みいただきありがとうございます。

    妖と人間の関係ですが、それぞれの想いを描けたらと思っていました。

    本日、完結いたしましたので、この後もお読みいただければ幸いです。

    こちらこそ、今後ともよろしくお願いいたします。

  • 第15話 我らと共にへの応援コメント

    完結お疲れさまです🐤✨

    最終的には彩芽も、、、💦💦

    途中からはほぼ毎回誰かが死ぬ描写があり、胸が締め付けられるようでした💦💦

    もちろん物語のお話ですが、理不尽さや悲痛さには、現実世界と重なる部分もあるのかなと思いながら読ませていただきました🐤

    彩芽が妖となってしまいましたが、なんとか命がつながれたことは唯一の救いでよかったです🌈

    素敵なお話をありがとうございました🐤✨

    作者からの返信

    やまたぬさま、お読みいただきありがとうございます。

    はい、もう辛い描写ばかりとなりすみません (>_<)

    彩芽だけでもと思い、このような形で終わらせていただきました。


    あの、とっても素敵なレビューをありがとうございました!
    なんだか、あのレビューでもう一話作れそうなぐらい!
    感謝いたします。
    それと、やらかしエッセイにも☆をありがとうございます!
    重ねてお礼申し上げます。

    今後ともよろしくお願いいたします。


  • 編集済

    第15話 我らと共にへの応援コメント

     なるほど、これが残された唯一の大団円の途かも知れませんね。
     黒羽の主が桜になったわけだから、人間も妖に変化できるわけで、彩芽もずっと穏やかに暮らしていけるのでしょう。
     それにしても人間の業とは醜いものよ。もちろん優しい情もあるのですが、いろんな面を見せつけられ、印象深い作品でした。

     もうし遅れました。ZEINさんのレビューを見て読みに来ました。小田島匠と申します。

     ご縁がありましたらまた。

    作者からの返信

    小田島匠さま、初めまして。
    お読みいただきありがとうございます。

    妖にも心はあると描きました。
    「印象深い作品」と言っていただけて光栄です。

    ZEINさまにはいつもお世話になっております。
    こちらに来ていただいて感謝申し上げます。

    こちらこそ、今後ともよろしくお願いいたします。

  • 第13話 妖の復讐への応援コメント

     こ、こんな悲惨な展開になるとは。。ショックのあまりワープロ打つ指が震えております。。
     これは確かに殺す。復讐する。。

     が、妖と人間に禍根が出来てしまったなあ。

     よみすすめます。

    作者からの返信

    小田島匠さま、お読みいただきありがとうございます。

    お返事のコメントが逆になってしまい申し訳ありません。
    最後までお読みいただき感謝いたします。

    今後ともよろしくお願いいたします。

  • 第15話 我らと共にへの応援コメント

    完結お疲れ様でした。
    妖たちとの優しい世界の物語で良かったです。😊
    彩芽が切り付けられた時は『おいっ!武士このやろ〜!』と思いましたが、結果的にみんなの仲間になれたので、最高の形で救われましたと思いました☺️

    作者からの返信

    ZEINさま、お読みいただきありがとうございます。

    ちょっと暗くて静かなお話しだってので反応はどうなのかと思っていましたが、みなさま、優しいコメントばかりで嬉しかったです。

    妖も幸せになってもいいかなと。

    あとレビューをありがとうございます!
    ホントに嬉しかったです (*^_^*)

    今後ともよろしくお願いいたします。

  • 第15話 我らと共にへの応援コメント

    完結お疲れ様でした。

    身内を傷つけられたときだけ牙を剥く妖たちより、欲望と衝動のまま命を奪う人間の方が、よほど恐ろしいですね。

    ご都合的な感想でありますが、桜の木の下に葬られた二人がいつか生まれ変わったり、妖に転じたりかして、また、彩芽と勘太と吉太が揃えばいいな、なんて思ったりもしてしまいました。

    切なくも、素晴らしいお話を読ませていただき、ありがとうございました。

    作者からの返信

    無屁吉さま、お読みいただきありがとうございます。

    そうですね、人間が一番残酷なのかしれませんね。

    勘太と吉太。いつか、また物語として出せたらいいですね。
    彩芽と三人の描写が少なかったので。
    考えて見ます!

    お☆さまをありがとうございます。
    いつも読んでいただいて感謝申し上げます。

  • 第13話 妖の復讐への応援コメント

    ささやかな幸せが理不尽に奪われる現実、気持ちのやり場がありませんね。
    復讐したところで奪われた命は戻ってこないとわかっていても、復讐しないと気が済まない……。
    彩芽が少しでも幸せに生きていけることを願います。

    作者からの返信

    ひとえけいりさま、コメントをありがとうございます。

    彩芽に寄り添っていただきありがとうございます。

    ささやかな幸せさえが望めない、辛いですね。
    妖にとっても自分たちを受け入れてくれた勘太と吉太は大切な仲間でした。


    けいりさま、「かな入力」の意味、分かりました。
    私、「ローマ字」でした。ちょっと、安心?したかも……。

  • 第13話 妖の復讐への応援コメント

    あああ、、、🐤💦

    妖たちがみんな辛い過去をもっているから、せめて三人だけは、、、と思っていたのに💦💦

    辛いことがあって妖になっても、また辛いことがある、、、🐤💦

    なんとか、、、なんとか彩芽は幸せになってほしいです🌈

    作者からの返信

    やまたぬさま、ごめんなさい (>_<)

    私、やっぱり違う方向へいってしまうみたいで……

    前話のコメントをいただいて、どうしようかと…… (T_T)

    あの、でも、あと2話あるので、最後まで読んでください!

  • 第13話 妖の復讐への応援コメント

    彩芽と勘太と吉太でほのぼのしてるなーとか思ってたら……なんと。

    衝撃的すぎてしばらくポカンとしてました。
    でも確かに、この時代背景で子どもがちょっとしたお金を持っていたら、狙われてしまっても不思議じゃないですよね。

    妖たちもそりゃあ総出で復讐しにいきますよ。切ない。

    作者からの返信

    無屁吉さま、いつも一番にお読みいただきありがとうございます。

    物語の展開がこのような形になりすみません……(>_<)
    他の方からも同じようなコメントが来そうで。
    ちょっと色々と考えたのですが、まあ、どうしましょう……

    なんせ私のお話し暗いときは暗いので。

    あと少しなので最後までお付き合いくださいませ。

  • 第12話 彩芽とべっ甲飴への応援コメント

    辛いお話が結構続いたので、今回は温かいお話でよかったです🐤✨✨

    みんな辛い思いしてきたから、あとは幸せな展開であってほしいです🐤🌈

    作者からの返信

    やまたぬさま、お読みいただきありがとうございます。

    すみません、妖たちの過去を続けていたので。彼らの想いと心を描きたかったので。暗いお話しで……。

    あと少しなのですが……

    最後までお読みいただければ幸いです。

    やまたぬさま、暗いお話しばかり選んでいませんか⁉

  • 第10話 鴉は啼かないへの応援コメント

    最初に黒羽が現れてたのは、ここから繋がっていたのですね🐤✨✨

    なんで穂足の前に現れたのかと思っていた部分が回収されて、スッキリです🐤❗

    作者からの返信

    やまたぬさま、お読みいただきありがとうございます (*^_^*)

    スッキリされましたか、良かったです。

    黒羽はずっと主の子孫を見守ってきました。
    黒羽が中心で回っているのかもしれません。

    あと少し、物語にお付き合いくださいませ。

  • 琴雪の想いが切ないですね。
    いつか姫様の笑顔も思い出せるようになると良いですが。

    作者からの返信

    ひとえけいりさま、お読みいただきありがとうございます。

    妖にも心はあると、想いはあると伝わればと思っています。

    琴雪に寄り添っていただき感謝いたします。

    最後の姿が笑顔だといいのにと思います。

  • 妖たちはみんな優しいですね🐤✨

    優しいから悲しい過去を持つ。

    優しいけど、少し寂しいです🐤💦

    作者からの返信

    やまたぬさま、お読みいただきありがとうございます。

    この作品では「妖にも心はある」をテーマに書いています。

    妖に転じた理由があることを描きたかったので。

    妖の優しを感じていただけて嬉しいです。

    この後もお読みいただければ幸いです。

  • 第5話 恋仲への応援コメント

    下手でも一生懸命握ってくれたおにぎりが嬉しいですよ😊
    淡くて甘酸っぱくて応援したくなります☺️

    作者からの返信

    ZEINさま、コメントありがとうございます。

    そうですね、想いのこもったものって、いいですよね。

    彩芽はちょっと女の子になっています。
    「淡くて甘酸っぱくて応援したくなります」 嬉しい言葉です。

    この後も彩芽のこと、見守ってください。


    ☆をありがとうございました。感謝いたします。

    この後もお読みいただければ幸いです。

    編集済
  • 第2話 少女との出会いへの応援コメント

    コメント失礼します。
    今回の新作も世界観がとても素敵ですね。
    和と緑の情景が目に浮かんで、冒頭から引き込まれました。
    ほたるが鬼としてどのように生きてきたのかも気になります。

    作者からの返信

    福山蓮さま、お読みいただきありがとうございます!

    「世界観が素敵」と、福山さまに言っていただきとっても光栄です。

    今後、他の妖の想いも表現していきます。

    この後も引き続きお読みいただければ幸いです。

  • 第2話 少女との出会いへの応援コメント

    穂足で「ほたる」って可愛い名前ですね🐤✨

    文が簡潔で読みやすいので物語がすっと入ってきます🐤❗❗

    こちらはまだ2話しかないので、他の作品で一番のオススメを教えていただいてもよろしいでしょうか(できればBL以外で)❓️
    たくさんの作品があるので目移りしてしまって(笑)

    あと、、、
    私の長編は無理に読まなくていいですからね(笑)
    あれは自分でも読みにくいとわかっているので、あの作品に時間を割いていただくことは心苦しいので(笑)💦💦

    作者からの返信

    やまたぬさま、お読みいただきありがとうございます。

    穂足、かわいいですか? ありがとうございます。

    それに、読みやすいと言っていただけて嬉しいです。


    私の作品ですか?とっても嬉しいお言葉です。
    やっぱり「不思議の向こうの貴女」でしょうか。暗いですが、一番評価をいただいていると思います。
    あとは「月老(ユエラオ)」恋愛ものです。


    やまたぬさまの作品、全て読んだので。長編は最後に残ったものでして。ゆっくりと読ませていただきます。

    今後ともよろしくお願いいたします。

  • 第1話 月夜の記憶への応援コメント

    新作ですね。
    黒羽はタイトルやタグにある鴉なのでしょうか。
    「桜の花びらが泣き叫ぶように舞い散り」という描写素敵ですね。
    続きを楽しみにしております。

    作者からの返信

    ひとえけいりさま、早速お読みいただきありがとうございます。

    はい、新作です。短編です。

    初めてのジャンルに挑戦です。

    この後もお楽しみいただければ幸いです。
    よろしくお願いいたします。