最終話 逃走への応援コメント
ハラハラしていましたが、寝返りと赤ちゃんのくだりには笑っちゃいました。
しかも寝返り返りの話まであるし(笑)ぱちぱちー(笑)
高飛びした先に何があるのか、それも楽しみですね。
とても遅ればせながら、完結おめでとうございました!
作者からの返信
実は、最終話は読んでもらえないのかと思っていました……。
しくしく思いながら、ひとえけいり様のホームを何気なく見たら新連載が始まっていて「なるほど!」と合点がいきました(笑)
ぱちぱちーって言ってましたね!金森君は一体何者なんでしょうね(オイ)
高跳び先は東南アジアのどこかです。新興国ならではの緩めのセキュリティの恩恵を受けながら、彼らはきっと死ぬまでグレーな仕事をするでしょう(ぐふふ)
最後まで読んでいただけて本当に嬉しかったです!ありがとうございます!
第2話 異変への応援コメント
今度はこちらにお邪魔させていただいております。
そういう仕事のお話なので当たり前なのでしょうが、ところどころ出てくるワードが物騒で、ドキッとしたりゾワッとしたりします。
しかも早速不穏な展開……!
作者からの返信
コメントありがとうございます! ひとえけいり様改め、神様と呼ばせてください!
こちらの小説は、色々頑張りました(笑)
深夜にテレビ放送をしていた海外ドラマに感銘を受け「私も書きたい!」と思い、ばばっと集中して書き上げました。
肉体的に痛みを伴う描写がありますので、途中で離脱していただいて大丈夫です!
たくさん読んでいただけて、私は本当に幸せ者です。ありがとうございます。
最終話 逃走への応援コメント
このたびは自主企画に参加いただき、ありがとうございます。
拝読させていただきました!
シリアスな展開の中での軽快なやりとりが大好物なので、
寝返りと寝返り返りのくだりには笑ってしまいました。
陽の目を浴びられない兄弟の、お互いに依存しきった関係もいいですね。
関西弁も相まって、語り口も軽快でとても好みでした。
素敵な作品をありがとうございました!
作者からの返信
沢田 マツリ様
コメントありがとうございます! 兄弟愛っていいですよね。
シリアスだけでは面白くないと、ついボケを入れてしまう関西人の悪い癖が全面に出ております。
沢田様の企画を見つけたとき「いいところに目を付けたなあ」と感心したのです。(正直に言うとちょっと悔しかったです)なので、迷わず参加しました。沢田様の小説に出会えて、参加して本当に良かったです! ありがとうございました!
最終話 逃走への応援コメント
今回は企画に参加していただきありがとうございます。
犯罪の仕組みの描写が面白いですね。
追い詰めて、とどめの業者の斡旋(分別)を行って、そして殺すと言うのが魅力的に感じました。
そのような仕組みの中で描かれる兄弟の交流も良かったと思います。
銃撃戦の描写も、銃のことについてかなり調べたのだろうなと感じる描写が所々にあり、参考にしたくなりました。
とても良かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます! 星をいただけたこともすごく嬉しいのですが、レビューまでいただけるとは思っていなかったので、本当に嬉しいです!
執筆段階では「面白いのができた!」と思っていただけに、正直、予想より苦戦していて自分の実力不足を痛感しています。
「英雄よ、我等の刃にて死ね」を読み、これからも勉強させていただきます!
最終話 逃走への応援コメント
楽しませていただきました。
私としては「あれ? このドライな感じはゆかさんらしくない(新しい)表現だぞ?」という感覚と「そうそう、このドライな感じはゆかさんの持ち味だなあ」という、二つの相反する感想を抱きました。
何でなんだろう、と考えたのですが『おかあさんだいすき』では「本来ウェットなことを(独自の語り口で)ドライに描いている」、今回は「ドライなことをひたすらドライに描いてる」ということかなぁ、と思いました。
その辺りはご自分ではどのように考えて書かれたのでしょうか?
タイトルの「エセ占い師」要素は序盤だけだったのでもっと別のタイトルがあり得たのではないか? とか、兄弟や他の人物はどんな過去を歩んできたのかもっと知りたかったな、と思いました。
全体にスピード感があり、次々に兄弟の意外な面が出てくるのが楽しかったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「おかあさんだいすき」は、「自分で自分をよしよしするために書かねばならない」という切迫感があったのに対し、エセ占い師は「はあああみんな大好きもっと書きたいでも削らねば。自分の成長のために短編という縛りを与えたのだ」と考えながら書いていました。そのあたりの心持ちが、ドライの違いを生んだのかもしれません(ほんまかよ)
「エセ占い師」要素は序盤だけだったのでもっと別のタイトルがあり得たのではないか? とのご指摘は、おっしゃるとおりです! 本当はエセ占い師で殺しの斡旋をしているけれども、なるほど殺されるだけあって変な客が五人来る(五話)という話を考えていたのですが、いつの間にか弟を奪還する話になりました🤣短編って難しいです……。精進します!
最終話 逃走への応援コメント
あ、読んじゃった……。
自主企画の作品だったのですか?
金森がいいキャラ。
置いていかれた三浦はどうなるんだ?
大阪が舞台なら有り得るか。南の方ねw
まあ、一昔前なら本当に海に沈められた人いるし。
今の時代ならグリ下の子たちなのかな……。
作者からの返信
コメントありがとうございます! お星様も本当に嬉しいです!
この小説は、自己紹介の代わりに読んでもらえたら嬉しいなと思い、カクヨムを始めてから一気に書き上げたものです。
完結してから「ハードボイルド募集」「兄弟愛募集」という自主企画に何度か参加しました。
金森いいですよね。バディも好きですが、トリオもいいなあと気づかせてくれたのも彼です。
三浦はですね、三人が車で逃走するところを双眼鏡で確認して自分も撤退します。で、全く連絡が取れなくなって全員死んだと思ってます(笑)
お読みいただいてすごく嬉しいです! 本当にありがとうございます!