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  • 最終話 逃走への応援コメント

    面白かったです。なるほど、寝返ったふりをしたんですね。
    良かったねお兄ちゃん😭
    多分しばらく根に持ってネタにしそうですが😊
    しかし、さすがに命がかかってるとコミュ力高まるんですね弟ちゃん……👏

    金森君もいいキャラしてますね。
    僕の作品じゃなかったら撃たれても気にしなかったのだろうか……そんなことをちょっと思いました。

    フレデリック・フォーサイスのジャッカルの日を思い出しながら読んでました。とても楽しかったです。

    作者からの返信

    寝返ったふりをしないと自分が殺されてしまうので、恭市のわき腹の急所を外して撃ちました! でも恭市はだいぶ痛いでしょうね(笑)
    たしかに、根に持ってネタにしそうです😂「痛いわあなんでやっけ。ああ、お前のせいやな」とか言ってそうです(笑)

    金森君をお褒めいただいてうれしいです! 彼は「え? 弟に撃たれた?」と驚きつつ、自分の身が危なくなれば躊躇なく恭市を置いて逃げることも考えていました。

    最後までお読みいただきありがとうございました! レビューもいただけて本当に嬉しいです!

    >フレデリック・フォーサイスのジャッカルの日を思い出しながら……

    本当にごめんなさい未履修ですので、これから勉強させてください。
    @FUKAMIEIJI様のエッセイや創作論も必ず読ませていただきます。拙作にお越しいただきありがとうございました。

  • 第4話 侵入への応援コメント

    お兄ちゃんがー!😭
    命がけで助けに来てこれはなんてことなの……

    作者からの返信

    お兄ちゃん、まさかの弟に撃たれてしまいました……。
    完全に油断していましたね。

    明日死ぬかもしれない世界で生きているので、死に対してある程度の覚悟はできていますが「誰に殺されるか」という視点が抜けていたのが兄の敗因なのだと思います。

  • 第3話 準備への応援コメント

    手首にホルスター仕込むの良いですよね、わかります。
    装備の準備はワクワクします。

    作者からの返信

    >手首にホルスター仕込むの良いですよね、わかります。

    共感していただけて嬉しいです! 手首の装備からサッと何かを出すのって格好いいですよね!

    三話は正直に言って一番難しかったです。私が今まで観てきたスパイアクション映画や、海外の警察ドラマの知識を総動員して書きました。恭市たちが使っていそうなものを選別し、違和感が無いように仕上げるのに一番神経を使いました。

  • 第2話 異変への応援コメント

    瞬発力を発揮してもですね、あの瞬発力だと関西以外だと喧嘩になるのではないかとちょっと思いました😆
    しかし、帰ってこない弟くんが心配です🐈‍⬛🐾🐾🐾

    作者からの返信

    一話ずつコメントをいただいて嬉しいです!

    「覚えてへんわくそじじい」ですね😂
    実は恭市はね、意外と心が広いんです。三浦の脅し文句なども聞き流す術を会得しています。きっと弟が窓口だったら電話で喧嘩してると思います(笑)

    弟ね、帰ってこないんですよねえ🐈‍⬛(猫お好きですか私も好きです)

  • 第1話 恭市と恭二への応援コメント

    こんにちは、はじめまして。
    この作品面白いですね……仕事しやすい場所にターゲットを占いのふりして送り込むというのは目から鱗でした。
    しかしこの兄妹、いい年してとても口悪いですね😊

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    目から鱗とおっしゃっていたただいて嬉しいです! でも、占いでターゲットを誘導するという方法は、実際のところどれくらい効果があるのでしょうね😅

    兄弟の口が悪いのはご愛敬ということで、お願いしたいところです😂

  • 第2話 異変への応援コメント

    コメント失礼します。
    対話がこの世代ならではといいますか、実にリアリティがあって身近に感じるものがあります。
    そういう空気感を出せるのが素晴らしいですね。

    ただ物語はなんだかすごい展開へ進む予感がしますね。
    そんな緊張感の演出もお見事です。

    では引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    対話がこの世代ならではとおっしゃっていただけて嬉しいのですが、私はすでにおばさんの部類なので精一杯背伸びをしております……。少し前までアラサーだったのに(涙)

    この話の展開は自分でも予想外でした。気持ち悪いのを承知で言うのですが、登場人物たちが頭の中で勝手にずんずん進んでいくので「ちょっと待って! 文字起こしが追いつかない!」という感じで、あわあわしながら急いで書き上げました。


    照春様の小説に、ずっと無言でいいね押していてすみません!
    楽しく読ませていただいております。また遊びに伺いますのでよろしくお願いいたします。

  • 最終話 逃走への応援コメント

    あ、読んじゃった……。

    自主企画の作品だったのですか?

    金森がいいキャラ。
    置いていかれた三浦はどうなるんだ?

    大阪が舞台なら有り得るか。南の方ねw

    まあ、一昔前なら本当に海に沈められた人いるし。

    今の時代ならグリ下の子たちなのかな……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! お星様も本当に嬉しいです!

    この小説は、自己紹介の代わりに読んでもらえたら嬉しいなと思い、カクヨムを始めてから一気に書き上げたものです。
    完結してから「ハードボイルド募集」「兄弟愛募集」という自主企画に何度か参加しました。

    金森いいですよね。バディも好きですが、トリオもいいなあと気づかせてくれたのも彼です。
    三浦はですね、三人が車で逃走するところを双眼鏡で確認して自分も撤退します。で、全く連絡が取れなくなって全員死んだと思ってます(笑)

    お読みいただいてすごく嬉しいです! 本当にありがとうございます!

  • 最終話 逃走への応援コメント

    ハラハラしていましたが、寝返りと赤ちゃんのくだりには笑っちゃいました。
    しかも寝返り返りの話まであるし(笑)ぱちぱちー(笑)

    高飛びした先に何があるのか、それも楽しみですね。

    とても遅ればせながら、完結おめでとうございました!

    作者からの返信

    実は、最終話は読んでもらえないのかと思っていました……。
    しくしく思いながら、ひとえけいり様のホームを何気なく見たら新連載が始まっていて「なるほど!」と合点がいきました(笑)

    ぱちぱちーって言ってましたね!金森君は一体何者なんでしょうね(オイ)
    高跳び先は東南アジアのどこかです。新興国ならではの緩めのセキュリティの恩恵を受けながら、彼らはきっと死ぬまでグレーな仕事をするでしょう(ぐふふ)

    最後まで読んでいただけて本当に嬉しかったです!ありがとうございます!

  • 第4話 侵入への応援コメント

    激おこプンプン丸、懐かしいですね(笑)

    爆破装置の威力を表現するのに「欠損用」というのが怖いです。

    え、弟君……。
    え?これ、次が最終話ですよね?
    どういう結末が待っているのか全く見当がつきません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    激おこぷんぷん丸は懐かしいですよね。私すごく好きなんですけど、古くなってしまってショックです……。

    欠損用って言い方、怖いですよね。今思えば、書いている間は変なゾーンに入っていた気がします。いつもの私じゃないというか。

    最終話は文字数多いです。すみません……。楽しんでもらえますように(汗)

  • 第3話 準備への応援コメント

    おはようございます、神様です。嘘です、すみません(笑)
    私の方こそ、いつも読んでくださりありがとうございます。

    これから敵地に向かうのでしょうか。
    緊張感が高まります……。
    こういう仕事をしていると、本当に信用できる人ってなかなか見つからないでしょうね。

    作者からの返信

    神様、コメントありがとうございます! 私のことを甘やかし過ぎです! 大好きです!

    恭市君はこれから敵地へ向かいます……。彼は激おこでございます恐ろしや。
    金森君も何を考えているかわからないし、信用できる人は見つからないですね……。

  • 第2話 異変への応援コメント

    今度はこちらにお邪魔させていただいております。

    そういう仕事のお話なので当たり前なのでしょうが、ところどころ出てくるワードが物騒で、ドキッとしたりゾワッとしたりします。
    しかも早速不穏な展開……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! ひとえけいり様改め、神様と呼ばせてください!

    こちらの小説は、色々頑張りました(笑)
    深夜にテレビ放送をしていた海外ドラマに感銘を受け「私も書きたい!」と思い、ばばっと集中して書き上げました。

    肉体的に痛みを伴う描写がありますので、途中で離脱していただいて大丈夫です!

    たくさん読んでいただけて、私は本当に幸せ者です。ありがとうございます。

  • 最終話 逃走への応援コメント

    自主企画へご参加ありがとうございます。

    シリアスらしいヒリついた感じもありながら、終始兄弟達の軽い会話と絡みの対比が面白かったです。彼らにとってはこれが日常なんだなぁ…と感じられて良かったですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    シリアス一辺倒だとボロが出ると思い(日陰の仕事をしたことがないので)笑いもたくさん入れました。日常を感じていただけてよかったです。

  • 最終話 逃走への応援コメント

    ハラハラしましたが、さすがは長年きょうだいをやってるお二人ですね。ハンパない絆にじんとしました。どこに行っても、彼らは楽しくやっていくんだろうなぁと\(^o^)/

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    実は続編も考えているのですが、日本に帰国した空港で三人まとめて逮捕されるのは明らかなので、高跳びさせるんじゃなかったと後悔しています(涙)

  • 最終話 逃走への応援コメント

    このたびは自主企画に参加いただき、ありがとうございます。
    拝読させていただきました!

    シリアスな展開の中での軽快なやりとりが大好物なので、
    寝返りと寝返り返りのくだりには笑ってしまいました。
    陽の目を浴びられない兄弟の、お互いに依存しきった関係もいいですね。
    関西弁も相まって、語り口も軽快でとても好みでした。

    素敵な作品をありがとうございました!

    作者からの返信

    沢田 マツリ様
    コメントありがとうございます! 兄弟愛っていいですよね。
    シリアスだけでは面白くないと、ついボケを入れてしまう関西人の悪い癖が全面に出ております。

    沢田様の企画を見つけたとき「いいところに目を付けたなあ」と感心したのです。(正直に言うとちょっと悔しかったです)なので、迷わず参加しました。沢田様の小説に出会えて、参加して本当に良かったです! ありがとうございました!

  • 最終話 逃走への応援コメント

    今回は企画に参加していただきありがとうございます。

    犯罪の仕組みの描写が面白いですね。
    追い詰めて、とどめの業者の斡旋(分別)を行って、そして殺すと言うのが魅力的に感じました。
    そのような仕組みの中で描かれる兄弟の交流も良かったと思います。
    銃撃戦の描写も、銃のことについてかなり調べたのだろうなと感じる描写が所々にあり、参考にしたくなりました。

    とても良かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 星をいただけたこともすごく嬉しいのですが、レビューまでいただけるとは思っていなかったので、本当に嬉しいです!
    執筆段階では「面白いのができた!」と思っていただけに、正直、予想より苦戦していて自分の実力不足を痛感しています。
    「英雄よ、我等の刃にて死ね」を読み、これからも勉強させていただきます!

  • 最終話 逃走への応援コメント

     楽しませていただきました。
     私としては「あれ? このドライな感じはゆかさんらしくない(新しい)表現だぞ?」という感覚と「そうそう、このドライな感じはゆかさんの持ち味だなあ」という、二つの相反する感想を抱きました。

     何でなんだろう、と考えたのですが『おかあさんだいすき』では「本来ウェットなことを(独自の語り口で)ドライに描いている」、今回は「ドライなことをひたすらドライに描いてる」ということかなぁ、と思いました。
     その辺りはご自分ではどのように考えて書かれたのでしょうか? 

     タイトルの「エセ占い師」要素は序盤だけだったのでもっと別のタイトルがあり得たのではないか? とか、兄弟や他の人物はどんな過去を歩んできたのかもっと知りたかったな、と思いました。
     全体にスピード感があり、次々に兄弟の意外な面が出てくるのが楽しかったです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    「おかあさんだいすき」は、「自分で自分をよしよしするために書かねばならない」という切迫感があったのに対し、エセ占い師は「はあああみんな大好きもっと書きたいでも削らねば。自分の成長のために短編という縛りを与えたのだ」と考えながら書いていました。そのあたりの心持ちが、ドライの違いを生んだのかもしれません(ほんまかよ)
    「エセ占い師」要素は序盤だけだったのでもっと別のタイトルがあり得たのではないか? とのご指摘は、おっしゃるとおりです! 本当はエセ占い師で殺しの斡旋をしているけれども、なるほど殺されるだけあって変な客が五人来る(五話)という話を考えていたのですが、いつの間にか弟を奪還する話になりました🤣短編って難しいです……。精進します!

  • 最終話 逃走への応援コメント

    殺しの斡旋って何……? って思いながら読んでいたら、面白かった!
    スピード感のある掛け合いと、頭の中のツッコミが混じってるとこがいいです。ああ、これはゆかさんの持ち味だなあと思って読んでいました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!星も頂けて嬉しいです😊💕
    言葉を発しながらも、頭の中で色々考えている感じを出すのが好きなのですが、これは私の持ち味なのですね! ついつい悪いところばかりに目が行ってしまうので、ポジティブに頑張りたいです!

  • 第1話 恭市と恭二への応援コメント

    兄弟物なんですね!兄弟という関係性、大好きです。南港という、関西人の私には馴染みの深い土地が出てきたのも嬉しいポイント!
    読み進めるのが楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    兄弟愛は、いつか書いてみたいと思っていました! ただ、大阪のイメージをさらに悪くしてしまう内容ですので、そこだけ申し訳ないなと思っています😅

  • 第3話 準備への応援コメント

    殺しの道具のこういうディテールってどうやって考えるんですか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    道具に関しては、ハリウッド映画や警察の連続ドラマの影響が強いです。
    それに加えて、もし自分だったらこういう道具がほしいなあと妄想をふんだんに取り入れています。