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  • ナッツに赤ワインへの応援コメント

     お、これ読んでなかった。
     いいじゃないですか。旅情と郷愁と時間の流れ。
     おじさんがまだ話せるうちに、叔父孝行してください。
     
     最初読んでた時は、「カナダかな?」と思ったのですが、実話ベースということですから、北海道なのかな?
     誰にも忍び寄る老いという宿命と、上の代に返す恩返しというものついてしみじみ考えさせられる詩でした。

     よい作品です。お星さまパラパラしておきますね。

    作者からの返信

    小田島 匠様

    温かいお言葉をありがとうございます。

    カナダや北海道だと、ドラマチックなのですが、もっと地味で山形県の日本海側なんです。雪はもちろん降ってますが、海風が強くて埋まるほどは積もらないのです。
    『言葉』にとても敏感だった叔父が『言葉』を扱えなくなっているのは、残念ですが、同人誌という形で書き綴ったものが残っているのが幸いです。
    カクヨム というのがあるんだよ、と一度話したのですが、紙媒体世代なのであまり興味は持ちませんでした。優しいお言葉ありがとうございます。叔父孝行、頑張りますね😊

    編集済
  • ナッツに赤ワインへの応援コメント

    錆という表現が、悲しくも、やさしかったです。
    赤ワインとナッツのお土産、ステキですね🍷🥜✨
    ティンバーで歩けてるのでしょうか😓
    そこは、ちょっと心配ですね👀💦

    作者からの返信

    宮本賢治様

    お読み下さり、優しいお言葉をありがとうございます。ちょっと動揺しつつ、時間だけはあったので、ほとんどノンフィクション状態で書いたら、ちょっと気持ちの整理になりました。
    叔父はナッツが好きで、赤ワインは叔母のリクエストです。あんまり気に病まず、一緒に乾杯するひとときを楽しんできますね。
    ティンバーで大丈夫かな?持ってる靴の中では、一番『雪国』向きなのですが…。

  • ナッツに赤ワインへの応援コメント

    とても素敵な詩でした。
    叔父さまと叔母さまを想う気持ちがストレートに伝わってきました。
    どうかお気をつけて行ってらしてください。
    叔父さまと叔母さまと乾杯して、暖かな時間を過ごせますように

    作者からの返信

    深山心春様

    早速お読みいただき、温かいお言葉が沁みます。誠にありがとうございます。
    叔父はまだ、お酒も飲めてナッツも味わえる段階だと思うので、そのひと時を楽しんで参ります。
    散文詩にした事で、自分の中でも整理がつきました。
    読んでくださって本当にありがとうございました。
    いってまいります。

    編集済