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  • 第十七話 三への応援コメント

    我力使用による反則負けというのは、ディンゴは狙ったんですかね?
    お父さん、がんばれ…

  • 第十七話 四への応援コメント

    殿下、あけみちゃんって言うんですね可愛い!そしてナザンさんはもうこれ責任取ってお付き合いした方が……

  • 第十七話 二への応援コメント

    「こちらも上半身裸で、長い棒を二本持っている。」
    → 流れ的に「こちらも」は不要かと思いました。直前にトビシキの描写があったのを削った名残とかでしょうか?

    作者からの返信

    トビシキの上半身裸描写は前の場面とこれまでの描写の積み重ねに頼ってたりします。
    対決相手だし充分通じるかな、と。

  • 第十七話 二への応援コメント

    骨格も筋力も我力も全て同一のしかも一般人レベルに合わせて、技量のみで勝負というのは面白いですね。フェアだし。

    作者からの返信

    フェアなんですけど、強念曲理とか使ってる人は完全不利だったり。

  • 第十七話 二への応援コメント

    一般人に合わせてくれるAクラスのお二方優しい〜!と思いましたが指導方法も優しいといいな……百万年かけて追いつけとか言い出さないといいな……(遠い目)

    作者からの返信

    なあーに、治療士がついて死ぬ寸前まで修行出来ますいえ何でもないです。

  • 間奏六への応援コメント

    なんて都合のいいイキリモブカイストさんなんだ…笑
    「反則者」という異名から何となく察していましたが、「彼」やレンがあくまで四千世界のルールに則ったキャラクターなのに対して、アブクドエはルールの外側にいるようなキャラクターですね。自分が小説の中の登場人物だと気づいてしまった人みたいで、少し可哀想にも思えます

    作者からの返信

    登場人物と気づいてしまったら、殺されるのは作者……!?

  • 第十七話 一への応援コメント

    流石のディンゴも槍でトビシキさんとやるのは部が悪いか!?

    作者からの返信

    得意な分野で勝負でも、形式に条件がつくと、さて……。

  • 第十七話 一への応援コメント

    こ、これは……!ディンゴさんが関わってくる感じでしょうか?!
    それとトビシキさん、在り方が真っ直ぐで素敵だなと思いました。

    作者からの返信

    村に鍬しかなかったらカイストとしての得物が鍬になっていた男……!

  • 第十七話 一への応援コメント

    お、ディンゴとやるんですかね。楽しみ!

    作者からの返信

    勝負形式はジャンケンで嘘です。

  • 間奏六への応援コメント

    タロウ真面目だなぁ…
    そして初めて真剣勝負のネスタがでるか!?

    作者からの返信

    考えてはいけないことを考えてしまったのでしょうねえ……。

  • 間奏六への応援コメント

    ネスタ頑張れ。
    嘗ての最強が後発に抜かれていくのが不憫でならない。

    作者からの返信

    まあしかし、ネスタの後ろには何百億年努力しても一度も勝てていない無数の戦士達が……。

    編集済
  • 間奏六への応援コメント

    これは……もしやアブクドエもレンや彼と同じような存在なのでは…
    しかしスタン・ナバルの目的が謎ですね

    作者からの返信

    謎の多い男……!

  • 間奏六への応援コメント

    迷子になって大泣きできるってことは人並みには感情がある感じなんですね殺人鬼タロウさんは。あとは高城優里さんがどう関わってくるのか気になります。

    作者からの返信

    怒りと悲しみしかない男……?

  • 第十六話 四への応援コメント

    レナはかみさんみたいな雰囲気だなぁと思ってましたけど本当に結婚してたんですねぇ

    作者からの返信

    夫の躾にメチャクチャ苦労している妻……!

  • 第十六話 六への応援コメント

    うおー、ラブコメだあ!
    明実さま、やるなあ

    作者からの返信

    なるほど、これがラブコメか!

  • 第十六話 六への応援コメント

    子孫に興奮しちゃアカンですよね!

    作者からの返信

    無一様は本当に気持ちの悪いお方……。


  • 編集済

    第十六話 五への応援コメント

    同じ存在だからこそ破壊と殺戮にステータス全振りした『彼』になんでも出来るレンが勝てる理由がつかないような……

    作者からの返信

    人間でもパワーの差だけで勝敗が決まる訳でもないですしね……。

  • 第十六話 五への応援コメント

    もしかして、レンと『彼』ってかなり似通った存在だったりします???

    作者からの返信

    似てるといえば似てるのでしょうけれど、頭の中はレンの方がかなりましなようです。

  • 第十六話 五への応援コメント

    人間以外のものからカイストになってるところと、あとは性格の幼さや一途っぽさも含めてレンは少し風原くんに似てるなと感じますね。
    風原くんは記憶失ってるようなのでそもそもカイストになったわけではないのかもしれませんが

    作者からの返信

    精神年齢と知能指数が下がるほど強くなる可能性が……?

  • 第十六話 五への応援コメント

    今回などの話から察するにレンくんは人間が起源じゃないタイプの珍しいカイストと見ればよろしいのでしょうか?

    作者からの返信

    さて、どうなんでしょうね。誰かと約束した気がするとも言ってましたし、合体融合したという可能性もあるかも知れませんね。

  • 第十六話 四への応援コメント

    骸骨騎士の公開が初期なので、なんとなくディンゴはめちゃくちゃ古参の印象でしたが、年代見ると彼が出てきたちょい後くらいなんですね。
    そして、なんと彼が婚姻関係を結んでいたとは…。

    作者からの返信

    ほぼ全てのカイスト「きっと押しかけ女房に違いない……」

  • 第十六話 四への応援コメント

    (ディンゴさんが将軍やってた時、もう『彼』はいたんだ…………)

    作者からの返信

    『骸骨騎士』は『彼』の登場から二億年ほど後の話ですね。

  • 第十六話 一への応援コメント

    あの独眼影ルーンだって情緒を乱すときがある位ですからね。みんなそうなるのもしゃーない。

    作者からの返信

    そうそう、私もそうですし、皆さんもきっとそうですよね。
    ……。
    そうであってくれええええ……。

  • 第十六話 二への応援コメント

    レン自体が一つの世界という話の片鱗が見えてきましたね…

    作者からの返信

    でもひょっとすると、ただの幻覚かも知れません。

  • 第十六話 三への応援コメント

    レンくんはひたすらに無邪気で可愛いですね。愛です。愛ですよ。

    作者からの返信

    ナ〇チ……!?

  • 第十六話 一への応援コメント

    ナザンさんww しかしキルマさんやトウクさんみたいなガチガチの求道者タイプのカイストってもしかして少数派なのでは?

    作者からの返信

    カイストの長い旅も、やっぱり楽しい方がいいですよね!

  • 第十五話 三への応援コメント

    モヤっとするわりには、今の自分に夢中にさせてやるぜ、というわけでもないんですよねえ
    ……今のところは。

    作者からの返信

    クク、レンの精神年齢を十三才と言いながら真尋本人も恋愛弱者……!

  • 第十六話 一への応援コメント

    めぞん一刻みたいですね。漫画化希望です。

    作者からの返信

    現実に合わせて作中も時が容赦なく進むので怖かっためぞん一刻……!

  • 第十六話 一への応援コメント

    甘酸っぱいシーンktkrと思った次の瞬間もしかして前世の記憶フラッシュバックですか?!
    でも真尋ちゃんは前世と今世を切り離して考えた上でレンくんとハッピーエンドになって欲しいです……!

    作者からの返信

    そうですよね。前世の自分などぶっ飛ばすべきですよね!

  • 第十五話 七への応援コメント

    二回更新かと思って油断してたら3回行動で横転して顔ないです

    作者からの返信

    モト劇場(真女神転生3)……?
    やはり相手に何もさせずに勝つのが理想……。

  • 第十五話 六への応援コメント

    カイストぶん殴り隊、とてもいいバンド名なんですがこれレンくん以外のリテシア荘の面々もぶん殴られてしまうんでしょうか……?

    作者からの返信

    やっぱり危険なバンド名ですよね!

  • 第十五話 二への応援コメント

    笑い男五百二号、低順位も納得の悪趣味っぷりでしたね

    作者からの返信

    全く、笑い男五百二号は悪い奴ですよね!
    笑い男五百二号は!

  • 第十五話 四への応援コメント

    タルザス先生の『たまには』は重いなぁ

    作者からの返信

    これまでどれだけのバッドエンドを見てきたことか……。
    そしてその一部は本人が作り出してたりいえ何でもないです。

  • 第十五話 四への応援コメント

    おぉ、ギノスクラーレがここで…!
    てかAクラスの技も完璧ではないが、程度には模倣できるって中々やばいですね…こんなのに勝つとはリギスすごいな

    作者からの返信

    なあーに、一般人に化けてる時にいきなり斬りかかれば……あれっ。

  • 第十五話 四への応援コメント

    うおおおお ここで名優登場!何となく厄介な敵役になるイメージだったのが味方陣営で心強いですな

    作者からの返信

    悪辣な奴が味方だと頼もしいですよね!

  • 第十五話 四への応援コメント

    またもやビッグネームが…
    完全ではないにせよ能力まで模倣するとは流石の化け物ですね…

    作者からの返信

    その代わり自分の本来の姿とか性格とかが分からなくなってそうで……。

  • 第十五話 四への応援コメント

    ラブソング制作中の2人との落差ァ!!!!あとこれはしょーもない個人的な感情でギノスクラーレさんには苦手意識があったのですが今回の更新でどうしても気になる存在にくい込んできました。ちくしょう……誰に化けたのか気になるじゃねぇか……

    作者からの返信

    いやあ正直一般人への犠牲を屁とも思わないギノスクラーレは嫌われるのも当然ですよねえ。

  • 第十五話 二への応援コメント

    ほのぼのデート回をありがとうございます

    作者からの返信

    ほのぼの……(鉄板焼きを見ながら)?

  • 第十五話 二への応援コメント

    レンさん、このままじゃ真尋さんにフラれて泣いちゃうよー。

    作者からの返信

    真尋さんは懐の深い女……!

  • 第十四話 三への応援コメント

    宗教って人類史において大事な要素ですし、ナモハーム教を作ったのも文明管理委員会だったんですかね? エスギスからの啓示として毒電波を飛ばして……

    作者からの返信

    そう言われると確かに重要要素ですね。ただ、放置していても勝手に宗教立ち上げそうですし、或いは無宗教化された文明ルートもありそうですね。
    無宗教という宗教いえ何でもないです。

  • 第十五話 二への応援コメント

    レンくんはもっと一般人と付き合ったことあるカイストのことを見習って、頼むから

    作者からの返信

    ラブコメで学習した男……!

  • 第十五話 二への応援コメント

    レンさんの座布団一枚持ってってー

    作者からの返信

    既に座布団はマイナス……。

  • 間奏五への応援コメント

    フィロスも生体ユニット化してぐぬらせても良かったのでは? 

    作者からの返信

    死体ユニット化ですね。死霊術士としてはそうしたいでしょうけれど、術士が死んだら眷族が皆解放されてしまうので、楽団としてはちゃんと働いてるのなら眷族にしない方が無難なんですよねえ。

  • 第十五話 一への応援コメント

    疑心暗鬼の真尋ちゃん、ちゃんと休んで欲しいですね。

    作者からの返信

    疑心、暗鬼……?
    そういえば「モルダー、あなた疲れてるのよ」って本当にモルダーは疲れていたのかなあ。

  • 間奏五への応援コメント

    正道なカイストって、ほんと変なところ真面目というか、融通が効かないというか…自分から操り人形になっちゃうとは…

    作者からの返信

    真面目じゃないと数百億年も正義の本質について考え続けてませんからねえ……。

  • 第十四話 三への応援コメント

    そう言えばレオパルドーの作品にも「相手の我力を利用して殺す」という武器があったような気がしますが、それに近い性能を持つ弱者の毒針って実はかなり高性能な魔術なんでしょうか

    作者からの返信

    アイルガラストですね。毒針は性能もあれですがかなり高度な魔術知識によって構築されていると思います。本人じゃなくて素人が使うのですから。

  • 第十四話 五への応援コメント

    ようやくタイトルらしくなってきた…と思いきや、ラブソングはまだまだ歌ってくれそうにないですね

    作者からの返信

    ラブソングは隠喩の可能性が……?


  • 編集済

    間奏五への応援コメント

    初登場時にティムカトゥランのことを中間管理職っぽくて憐れだと思った自分をぶん殴ってやりたい・・・
    ハイエルマイエルはきつい状況ですね。罪のない一般人を虐殺するなんて信念から最もかけ離れた行動でしょうけど、「自分のせいじゃない」「知らなかったから仕方ない」なんて言い訳できるタイプでもないですし、たとえ解放されても転生できずにそのまま墜滅してもおかしくないんじゃないでしょうか

    作者からの返信

    いやあ、ハイエルマイエルなら「罪を償わずに墜滅するのは逃げです」とか言いそうな気がします。

  • 間奏五への応援コメント

    ハイエルマイエル、無惨…!
    しかし本人が自分で決めたことならしょうがないか。

    作者からの返信

    そうですね。自分で決めたことだからきっと一億年だって耐えられる……?

  • 間奏五への応援コメント

    絶対正義執行教団は強引に手駒にされたわけではなく、あくまで恩を返すための合意の上だったのですね……団長の戦車化まで予測してたかは分かりませんけど。大恩があるのはオアシス会と『彼』も同じはずですが、結束は強くても支配関係まで行ってないのは彼の人柄なのか、それともティムカトゥランとスタン・ナバルがよほど上手くやったんですかね。

    作者からの返信

    白紙小切手を渡した相手が悪かったですねえ……。

  • 間奏五への応援コメント

    ただのゴミとかいう辛辣且つ率直な評価に笑ってしまいました

    作者からの返信

    やはり率直が一番!

  • 間奏五への応援コメント

    人口2千の都市に15分とはカイスト軍団にしては遅い気もしますね。やっぱり生前そのままという訳にはいかない感じですかね

    作者からの返信

    Cクラスも多い修復途中の雑魚眷族ですからねえ……。

  • 間奏五への応援コメント

    もしかして楽団のこと嫌いなカイストって多いです?

    作者からの返信

    えっ、楽団員の多分九割以上が楽団のことが大嫌いですけど……。

  • 第十四話 六への応援コメント

    肝のすわったご両親でいいですね(^^)

    作者からの返信

    家に宇宙船が突っ込んできても警察を呼ばない胆力……!

  • 第十四話 六への応援コメント

    親御さんが受け入れてくれるのって、いいですね。おれもこんな親が欲しかったなぁ……

    作者からの返信

    理解のある親の需要は高い!
    まあでもいきなり前世とか言い出しても性格が特に変わってなかったらこんなもんかなあという気がしております。昔前世ブームがあった頃も、親御さんは生温かい目で見守ってくれてたのかなあ、と。

  • 第十四話 六への応援コメント

    まあみんな前世あって忘れてるだけですからね…

    作者からの返信

    そうなんですけど実際に忘れてる人にとっては今の人生が全てなんですよねえ……。

  • 間奏一への応援コメント

    面白いんですが、この四千世界ってのは四千の惑星があるってことなんでしょうか?惑星を破壊したら世界が消えるって結果があんまりよくわからなくて

    作者からの返信

    微妙に物理法則などの異なる世界が約四千ありまして、宇宙型は幾つも銀河を含んでたりしてメチャクチャ広いんですけど、ここは星二つだけの小さな世界だったみたいです。

    編集済
  • 第十四話 四への応援コメント

    ジオ・カーディスのことなので、言葉通り一般人のためを想って開発したとも考えにくいですよねえ。やっぱり妹のため…でも妹本人にはこんな惨い死に方をさせたくないだろうし、一般人の協力者に使わせるためとか?

    作者からの返信

    一般人が特攻すればするほど妹は安全に……?

  • 第十四話 四への応援コメント

    一般人が反撃の手段を持った結果、怪しい一般人はとりあえず殺される・・・。カイエンス・パラドックスパラドックス!(そもそも弱者の毒針だと名乗れないから起こらないのかな)

    作者からの返信

    良かれと思ってやったことが裏目に出ることってありますよね……。


  • 編集済

    第十四話 四への応援コメント

    強いカイスト程効く辺り、カイエンス・パラドックスが発想元っぽい

    作者からの返信

    多分アイルガラストがアイデア元でしょうけれど、後はカ・ドゥーラの『魔界の炎』も相手の我力を食いながら燃え続けるのでその辺りでしょうね。

  • 第十四話 四への応援コメント

    どういう経緯でこんな魔術が作られたか知りたいものです。

    作者からの返信

    パパローナ・トリッツァントが悪いんや……。
    タイムパラドックス!

  • 第十四話 四への応援コメント

    「弱者の毒針」って、使用方法によっては正当または過剰防衛ぐらいで収まったりするパターンもあるのでしょうか?
    それとも事前準備必須だから今後は凶器準備集合罪にあたるのでしょうか?

    作者からの返信

    うーん、どうなんでしょう。取り敢えず実行し終わったら本人は死んでるので罰は与えられませんねえ。

  • 第十四話 三への応援コメント

    まずい方に成功例が出ちゃいましたね

    作者からの返信

    六十億も人がいればたまには成功するものですねえ。

  • 第十四話 三への応援コメント

    雲行きが怪しいことに……。

    作者からの返信

    明日の天気はどっちだ……!

  • 第十四話 三への応援コメント

    そんなもろい宗教があるかな。神は存在しないけど存在しまぁすって、うまいこと新解釈を作り出すもんだと思います。

    作者からの返信

    仏教なんかはシヴァ神を大黒天にして取り入れたり柔軟性がありますよね。
    ただ、中東なんかを見てると……。

  • 第十四話 三への応援コメント

    あぁ〜ッッッッ………「成功例」、出ちゃったかぁ〜〜〜〜ッッッッ………………

    作者からの返信

    はい、出てしまいました。

  • 第十四話 二への応援コメント

    ジオくん凄いもの開発してるな…
    一般人限定なのは、一つしかない命を投げ出すっていう覚悟が必要だからですかねー

    作者からの返信

    多分、皆が受け入れる妥当性の問題じゃないですかね。
    カイストまでがビュンビュン使ってたらこれまでの攻撃手段は何だったんだということになり受け入れられないでしょうから。

  • 第十四話 二への応援コメント

    ジオ・カーディス再登場!(名前だけ)
    本格的な再登場はするのでしょうか
    そして師匠のほうの動向も気になります

    作者からの返信

    さて、どうなるんでしょうねえ(目を逸らしながら)。

  • 第十三話 三への応援コメント

    なんで全員バンドにノリノリなんだよ!笑

    作者からの返信

    同盟としてレンを応援しないと……!

  • 第十四話 二への応援コメント

    弱者の毒針では完全な真球は攻略できなさそうだし、ひとまず終幕楽団から世界を守る事にしたのかな?

    作者からの返信

    四千世界がなくなったら元も子もないですからねえ。

  • 第十四話 二への応援コメント

    師匠が持ってたアイルガラストを解析して作ったんでしょうか
    そして課題の方もどうなったのやら……

    作者からの返信

    アイルガラストは今頃別のカイストが持ってたりします。

  • 第十四話 一への応援コメント

    やっぱ両刀使いの色技士も多いんですねぇ

    作者からの返信

    修行相手は多いほど良いですからね!

  • 第十四話 二への応援コメント

    一般人用の呪文版プスコロとか、ジオさんだいぶヤバい物を開発してませんかねぇ……
    しかももう大学生が使えるレベルでネットに広まってるし、このままではカイストがポマードで退散する口裂け女みたいな扱いになってしまいそうです

    作者からの返信

    カイストなら当然、対策するもので……。

  • 第十四話 二への応援コメント

    ジオ・カーディスの次はカイアズマ登場

    作者からの返信

    カイアズマ……刹那で忘れいえ何でもないです。


  • 編集済

    第十四話 二への応援コメント

    パパローナ・トリッツァントと会ってからそんな年数経ってないからやっぱり時空魔術習得したんかな

    作者からの返信

    ダメだったんじゃないですかねえ。やはり心が受けつけなかったのではないかと。

  • 第十四話 二への応援コメント

    ジオ・カーディスくんはこれ使って師匠の課題クリアしたんでしょうか…………?

    作者からの返信

    いやあ、師匠の課題とは別に作ったみたいです。

  • 第十四話 一への応援コメント

    清見くん、色技士はやめとけ。
    ディンゴに弟子入りしとけ。

    作者からの返信

    ディンゴ団「ええ……あんな奴仲間に入れたくねえなあ……」

  • 第十四話 一への応援コメント

    『淫虐女王』さん、あのフロウをわざと邪魔して集中させるのにも使われたからなぁ……なおその後

    作者からの返信

    利用される女……!


  • 編集済

    第十三話 四への応援コメント

    ショーリーの言い方的にショーリー本人がパーカッションに思い入れがあるんだろうと勝手に思っていたので、まさか本当にパーカッションを舐めているとは思いませんでした笑

    作者からの返信

    ナザン、貴様はパーカッションを舐めた!

  • 第十三話 四への応援コメント

    歌いやすそうな国歌で羨ましい…
    「電子音」ってタブレットでやるのかそれとも生身から音を出すのか果たしてどっち……?

    作者からの返信

    一応真面目な演奏なのでキーボード→タブレット→スピーカーという感じかと。
    その気になれば生身でも出せそうですけど。

  • 第十三話 四への応援コメント

    ナザンさん適当すぎておもしろいw

    作者からの返信

    自動車強盗とACAタイムアタック以外あらゆることが苦手な男……!

  • 第八話 一への応援コメント

    どこかの地平のように説得力の総量で世界の存続が決まる。。。?
    色々考えられて非常に面白いです!

    作者からの返信

    間奏一で住民を殲滅してから世界を消滅させる処理してるので、もしかすると関係あるかも知れませんね。

  • 第十三話 三への応援コメント

    プロミュージャンです、……パーカッションを舐めるな……

    作者からの返信

    やはり『風』は正しかった……!

  • 第十三話 一への応援コメント

    タルザス先生のことが段々好きになってきた…意外とノリ良いなこの人

    そして、クラちゃんだと確かにね!
    でも別世界のあの人なら、アブクドエに対抗できちゃうんじゃないかという気もしてしまう

    作者からの返信

    キーボードを制する者は音楽を制す……?

  • 第十三話 三への応援コメント

    パーカッションガチ勢のショーリーさん……。

    作者からの返信

    いやどちらかというとナザンがパーカッション舐め勢……。

  • 第十三話 三への応援コメント

    眉を顰める美形ショーリーさんぷまいれす(^p^) もっと些細なことでお手軽な小競り合いして欲しいです
    戦闘描写だいすきなので

    作者からの返信

    争え……もっと争え……?

  • 第十三話 一への応援コメント

    うぉー!バンド編で、メジャーデビューして、挫折して立ち直って、歴史に名を残す伝説のバンドになるまで十年くらい連載お願いします🙇すみません、興奮しました…死にますね

    作者からの返信

    どうか完結まで生存をお願いします!
    同盟の権力を使えばデビュー曲でミリオンヒットもいえ何でもないですそういうのは良くないですよね!

  • 第十二話 四への応援コメント

    パンツは履け
    チ◯コはしまえ
    そしてダーク・ウィスパーはちくわ大明神に改名しろ

    作者からの返信

    パンツを履く、チ〇コはしまう、両方やらないといけないのが幹部の云々……。
    ちくわ大明神に改名してしまったら「ちくわ大明神」としか喋れなくなってしまいます。

  • 第十三話 一への応援コメント

    クラちゃんにならなくて本当に良かった。
    話題にすると来てしまいそうだし。

    作者からの返信

    曹操の話をすれば曹操がやってくる、という奴ですね。
    やはり全ては繋がっているのか!

  • 第十二話 一への応援コメント

    エンネリクさん愉快犯かと思ったら割と肩入れしてたんですね
    カイストは転生するから死が軽い
    だからこそ1つしかない命を張る一般人に魅せられるのかな

    作者からの返信

    カイスト嫌いなので一般人に肩入れする部分もあるのですが、その結果大勢の死人が出てしまうことを本人はどう思っているのか……。
    今回は終幕楽団の襲撃なので関係ないといえばそうなんですけれども。

  • 第十一話 二への応援コメント

    トビシキは典型的な戦士って感じですが、いいキャラしてますね。一般人の努力を持ち上げもしないが、馬鹿にもしない
    常に世紀末ファッションなのはどうかと思いますがw

    作者からの返信

    いやはや、飲み食いと修練と戦いしかしない人です。

  • 第十三話 一への応援コメント

    タルザスさんキーボード。。。平穏なイベントも好きなんですかね。

    作者からの返信

    平穏を愛する科学士なのです。敵は冷徹に皆殺いえ何でもないです。

  • 間奏四への応援コメント

    ネスタ・グラウドを倒すとは
    ある意味「彼」よりも強さの極点みたいなキャラなのに
    そして彼らと同格に語られるレンは、やはり特殊なのでしょうね

    作者からの返信

    ランキングを乱高下させる特殊な男……!

  • 第十三話 一への応援コメント

    それにしてもディンゴは出番が多いですね
    私は最初カイストシリーズの主人公的存在はキルマだとばかり思っていたのですが…

    作者からの返信

    私の頭の中では最初の主人公は『彼』だったんですよねえ……。それからレンでした。登場はメチャクチャ遅れましたけれど。
    でも主人公はそれぞれの物語で別ですね。

  • 第十二話 四への応援コメント

    プロペラ回しとかおっぱじめなくてよかった……………
    色々と元気そうで何よりですね!!!

    作者からの返信

    プロペラは別の人ですからね!

  • 第十三話 一への応援コメント

    足りない30%は色気?

    作者からの返信

    それと、優しさ、ですかねえいえ何でもないです。

  • 第十三話 一への応援コメント

    伴奏は終幕楽団オーケストラで!

    作者からの返信

    あっちの演奏は暗いので……。

  • 第十三話 一への応援コメント

    ついぞちゃんと呼んでもらえなかった別世界線のクロちゃんもといクラちゃん……
    やっぱりディンゴは(露出狂扱いされてるが)女心をわかっている!

    作者からの返信

    別世界線のものをわざわざ呼び出してはいけませんよね!

  • 第十三話 一への応援コメント

    観光資源となったクラーケン……。何故か可愛さを感じる。

    作者からの返信

    タルザス教授「やはり私は可愛いところもあったな」

  • 第十三話 一への応援コメント

    そうだぞー、前世のこと気にしてる真尋さんに堂々と見せつけるのはちょっとデリカシーないぞー!
    ディンゴさんもっと言ったれ!

    作者からの返信

    人の気持ちの分からない百五億才……!