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  • 第六話 二への応援コメント

    その望みが叶うかは真尋ちゃん次第だけど…やっぱりレンは、人間としてもカイストとしてもひどくアンバランスなところがありますね

  • 第六話 一への応援コメント

    もしお姉ちゃんが世界をぶっ壊そうとする奴らをぶっ殺した後で世界をぶっ壊そうとしたらトータ君がお姉ちゃんをぶっ殺した後で世界をぶっ壊せばいいんだよ

    作者からの返信

    いや、来世まで姉のケアをする必要は……。

  • 第六話 一への応援コメント

    殺◯鬼探偵の世界にカイストの皆さんがお越しになったら、どっかの市長さんとかどこぞの探偵さんとか、色々超えられない壁が乱立してて墜滅しそうですね…

    作者からの返信

    ゲームバランスの調整が必要いえ何でもないです。


  • 編集済

    第六話 一への応援コメント

    地獄坂明暗、四千世界に生まれてたらよかったのにね。
    あと神楽さんもカイスト向いてそう

    作者からの返信

    いや、どうかなあ……。四千世界は懐が広過ぎるので……。
    でも地獄坂は世界を滅ぼすためにカイストになって数百億年とか経ちそうですね。

  • 第六話 一への応援コメント

    地獄坂みたいなこと言い出して草

    作者からの返信

    あの人は滅ぼすか救うかのどちらかだったので……。

  • 第五話 三への応援コメント

    お父さんがカイストになると予想

    作者からの返信

    志すのは自由。
    しかしなれるかどうかは来世以降の話になりますねえ……。

  • 第五話 三への応援コメント

    いいな……ロマンチックだ……

    作者からの返信

    ロマンチック(自爆)。
    捨てられた部品は何処に行ったのやら……。

  • 第五話 三への応援コメント

    だんだん絆されていってますね、まひろちゃん…

    作者からの返信

    ほだされる、って、絆という字を使うんですねえ。
    でも今ネット辞書を確認したら縛られるという意味が……。

  • 第五話 三への応援コメント

    黄金バットみたい

    作者からの返信

    なるほど……。フードなしでちょっと不安でしたが改めて黄金バットを見ると大丈夫そうですね。

  • 第五話 三への応援コメント

    やっぱり自爆ボタンは男のロマンですからね!

    作者からの返信

    そうそう、他人を自爆させるのもロマンあれっ。

  • 第五話 二への応援コメント

    シャグワール先生ありがとうございます
    次回作にも期待してます

    作者からの返信

    いやあ、講義であって作品ではないので……。
    そして次の講義でもきっと頭突きします!

  • 第五話 二への応援コメント

    シャグワールの奇行がおもしろすぎるw
    歴史をまとめて振り返られるのありがたい……。

    作者からの返信

    ちょっと簡略化し過ぎましたが、まあ、セルドナの住民に影響しそうなことだけを選んでおります。

  • 第五話 二への応援コメント

    名作を生み出した創美士は堕滅して転生した後、前の自分が生み出した作品だと知らずにその名作を楽しんだりするという事もありそうですね

    作者からの返信

    ありそうですねえ。嘗ての自分の作品に知らずに嫉妬して発狂することもありそうです。

  • 第五話 二への応援コメント

    シャグワール頭突き主体の戦士としてやり直した方がいい疑惑

    作者からの返信

    創作の苦悩が頭突きになってしまうので、戦士になったら動機を失ってしまうのです。

  • 第五話 二への応援コメント

    やはり、スタン・ナバル!
    そしてアルボル戦争。。。

    作者からの返信

    はい、スタン・ナバルでした!

  • 第五話 二への応援コメント

    シャグワール先生、いいですね…
    自らの作品でフロウを一時発狂させただけの説得力のある奇行っぷり…

    作者からの返信

    苦悩故の暴走……!

  • 第五話 二への応援コメント

    無限牢建造、アブクドエ出現、終末楽団結成、スタン・ナバルの計画は一体どこから始まっていたのか…
    そしてシャグワール先生…強く生きて…(切実)

    作者からの返信

    私はシャグワール先生を尊敬しています!

  • 第五話 二への応援コメント

    こういう歴史の振り返り(今回は説明する人がまぁアレだったのでそんなにですが)大好きなので無限に読んでられます。ありがとうございます。

    作者からの返信

    まああれなんですけどこちらこそありがとうございます。


  • 編集済

    第五話 一への応援コメント

    これは意外な人選
    前回のタルザス先生の講義が素晴らしかっただけに、若干の不安もよぎりますね

    作者からの返信

    いやあ、不安しかないです。

  • 第五話 一への応援コメント

    ウン百億才で煮詰まりに煮詰まった史上最強の小説家先生の講義クッソ楽しみです

    作者からの返信

    楽しみにして下さりありがとうございます。でも残念ながら……。

  • 第五話 一への応援コメント

    小説家に殺されたAクラスは立ち直れたのでしょうか。
    そのまま消えたら悲しすぎる。

    作者からの返信

    事故だったので大丈夫です。事故だったので。

  • 第五話 一への応援コメント

    ラスボス(フラグ)

    作者からの返信

    いやはや、そんな筈は……(フラグ)。

  • 第五話 一への応援コメント

    あいつ、あの頭突きで誰か殺したの!?しかもAクラス!?
    ……フロウだったりして笑

    作者からの返信

    なあーに、事故ならAクラスでも死にます。

  • 第五話 一への応援コメント

    やっぱり小説家って頭がおかしいんだ!?色んな意味で…

    作者からの返信

    頭(の硬度)がおかしい……。

  • 第五話 一への応援コメント

    一体何をどうして起きた事故なのやら……
    カイストチャートも扱いに困ってそうですねこれ

    作者からの返信

    双方「「事故なのでノーカン!」」

  • 第五話 一への応援コメント

    もしかしてシャグワールさん無駄に長く生きてしまってるから少しづつ我力が上がってて知らない内に強くなってるんですか?

    作者からの返信

    いやあ明確な意志を持って修行している訳でもないので我力がそんなに上がる筈はないのです。
    ただ頭突きを何百億年もやってきたのでスーパーエキスパートになってしまってザンギ〇フのスクリューパイ〇ドライバーみたいに相手を吸い込んでしまうだけなんです。

  • 間奏二への応援コメント

    終末楽団の人らは、もしかして無限牢から助けてもらう時に契約しちゃったのかな…てかこの状況でも修行しかしてないネスタはある意味、彼 以上に狂ってるなw

    作者からの返信

    ネスタの状況はいずれ……。

  • 間奏二への応援コメント

    ドリームチーム結成した途端に同士討ちと内紛が始まってて笑う。無手勝以外の節目のカイストだいたい味方のデバフ属性あるよなあ

    作者からの返信

    極めた者は大抵何かを失っているものですねえ……。

  • 間奏二への応援コメント

    これ4神会もアフドクエ側で参戦するかもということか…

    作者からの返信

    どんなふうになってるかはいずれ……。

  • 間奏二への応援コメント

    『彼』、人間味あるなあ(遠い目)

    ティムカトゥラン、空っぽの空に復讐されたりしないかな

    作者からの返信

    さて、空はあれからどうしているのか……。

  • 間奏二への応援コメント

    『彼』の運用が大変すぎる…

    作者からの返信

    集団行動させると味方を殺すし、一人で放り出すと何処に行くか分からないし……。


  • 編集済

    間奏二への応援コメント

    ものすごいドリームチーム!!
    「先がある」発言といい科学&魔術を複合した乗り物といい例の危険なカイストの影がちらつく……
    裏鋭が消されてないか心配……

    作者からの返信

    ドリームチーム(味方殺し)。

  • 間奏二への応援コメント

    ティムカトゥラン、、、どこかで聞いたような。

    作者からの返信

    何処だったかな……。

  • 第四話 四への応援コメント

    幻城さん優しい
    世界の命運や戦争の行く末はさておき、レン達には真っ当な意味で幸せになってほしいですね

    作者からの返信

    幻城さんはリテシア同盟の良心です。

  • 間奏二への応援コメント

    状況的に四神会のカイスト達が破壊者側で参戦していそうなのが辛いですね
    さすがに絶対正義執行教団のメンバーはいないと信じたいですが…。
    レンが御守りを渡したときに言った「サネロサの唯呪必滅以外は防げる」というのも、あながちただのたとえ話ではなかったりして?

    作者からの返信

    構成員は段々分かってきます。

  • 間奏二への応援コメント

    混沌・移動可能・科学魔術の結晶、あっ・・・(察し)

    作者からの返信

    察しの良い奴はうんたらかんたら。
    まあ、すぐ分かりますよね……。

  • 間奏二への応援コメント

    しょぼくれた顔で膝を抱え言い訳する『彼』、かわいい
    こんなに人間味があったとは

    作者からの返信

    人間味(味方殺し)……。


  • 編集済

    間奏二への応援コメント

    百億年戦争が小競り合いに見えて来る泥沼振り・・・

    作者からの返信

    百億年戦争が派手なのは序盤だけでしたからねえ……。

  • 第四話 三への応援コメント

    科学士というのは戦場での扱いはカイストを殺す銃や爆薬を作れる強化士や錬金術士と変わらないけど、やはり他のカイストとは根本的に違うんですね。我力によらない攻撃や防御に対する弱点がある分、世界の法則という最も強い共同幻想に即しているから強化率は上げやすかったりするんでしょうかね?

    作者からの返信

    当然科学士の方が有利になります。
    ただ……能力青天井のカイスト達がせめぎ合う訳ですから結局は強い方が勝つという結果になってしまうんですねえ……。

  • 第四話 三への応援コメント

    これまであちこちで明かされてきた設定が一纏めに!!
    二つ名の割に茶目っ気ありますねタルザス先生…
    そして悲鳴を上げさせられたんですね……

    作者からの返信

    「私は意外と可愛いところもある」

  • 第四話 四への応援コメント

    読者も、ずっと探してたということしか知らないもんな…
    出立の理由だったり、するんだろうか

    作者からの返信

    詳細はいずれ……。

  • 第四話 三への応援コメント

    戦士や検証士は何となく分かるけど
    探知士や増強士ってどういう原点があってそれになろうと思ったのだろうか

    作者からの返信

    探知士は……覗き魔いえ何でもないです。
    増強士は推し活好きとか応援団系の人なのかなあ……。

  • 第四話 三への応援コメント

    Sランク!?そんなのあったんだ…四千世界に2.3人と言うことは、彼、ネスタ、あとは、候補として、レンか殺人鬼タロウとか…?

    作者からの返信

    そういえばSについては語られたことなかったのですねえ。
    まあそういう感じの特別枠ですね。神の領域に入ったらAなのだからAでいいじゃんという主張もあるし、数も少ないのであまり取り上げられないようです。

  • 第四話 三への応援コメント

    シャグワール先生の執筆メモが流出してるぞ!

    作者からの返信

    シャグワール先生はメモなんてしません!
    いや多分メモくらいはすると……思います……。


  • 編集済

    第四話 三への応援コメント

    世界観的な説明の合間にこの先の展開で重要になりそうな情報がポツポツと紛れ込んでいますねえ
    あと真尋ちゃんはキレたら何故か関西弁になるけど、もしかしてヤンキーに絡まれまくってたという中高時代は大阪的な地域に住んでいたんでしょうか笑

    作者からの返信

    まあ未来の別の惑星の話ですので、違う言語が日本語に翻訳されているとご解釈下さい。ということで関西弁っぽいですが実際には蒼輪の何処かの地方の方言なのかも知れません。

  • 第四話 三への応援コメント

    これは永久保存版。狂気先生に感謝

    作者からの返信

    よし、これで現実を四千世界化いえ何でもないです。

  • 第四話 三への応援コメント

    デモンストレーション!(爆散)

    ふと思ったのですが、一度堕滅して全てをリセットし、一般人に戻ったカイストが
    何かのきっかけで修行をやり直してまたカイストに戻る…みたいなこともあるんですかね?

    作者からの返信

    勿論ありますね。カイストってすげーっ、俺は絶対カイストになってやるぜーなんてワクワクしてる人の数パーセントは既に経験者かも……。
    まあ記憶が全て飛んでるので戻るというより新しいカイストになる訳ですが。

  • 第四話 三への応援コメント

    ファンサービス全開で嬉しいです

    作者からの返信

    もっと早く出すべきだったのでしょうけれど……いやはや……。

  • 第四話 三への応援コメント

    睡眠を極める睡眠士になります

    作者からの返信

    『うたた寝』という綽名の睡眠特化魔術士がいたり……。

  • 第四話 三への応援コメント

    一般学生の理解がいきなり高いの面白過ぎる

    作者からの返信

    ファンタジー考察好きな学生達が待ち構えていたのかも知れませんね!

  • 第四話 三への応援コメント

    詳しい解説に感謝しかない……。理解が深まる。

    作者からの返信

    ただし我力についての考察などは飽くまで説ですので。

  • 第四話 三への応援コメント

    まだカクヨムでしかカイストシリーズに触れてないのでこうした解説を入れてくれるの本当に助かります!タイミングも超絶妙で読み入ってました!

    作者からの返信

    説明回ですがめっちゃ長くなりました。

  • 第四話 三への応援コメント

    普通に設定集として助かる…タルザス先生ありがとう。
    こんな講義を若者が受けたらみんな影響されちゃいそう

    作者からの返信

    えっ、みんな科学士を目指す……?

  • 第四話 三への応援コメント

    今までありそうでなかった設定解説ほんまにありがたい!

    作者からの返信

    何も知らない主人公のためであると同時にカイスト初読の方向けだったりします。

  • 第四話 二への応援コメント

    まさかだけど峰子さん言ってなかっただけで転生したカイストじゃないですよね…?

    作者からの返信

    いやあ、カイストだったらこんなに喜びませんねえ……。

  • 第四話 一への応援コメント

    「二万四千人の全生徒を相手に一度に済ませたいようだ。」
    →大学なら生徒ではなく学生では?と思いましたが異世界ですし、どうなんでしょう。

    作者からの返信

    うっ、これまで定義を意識せずなんとなく使ってました。
    舞台は異世界ですが物語が日本語に翻訳されていると解釈すると、やはり直した方が良いですね。ご指摘ありがとうございます。他の箇所も合わせて修正しました。

  • 第四話 一への応援コメント

    帽子を脱いだら頭の中が別世界に繋がってる下り、殺◯鬼探偵のエフトルさんを思い出しますね…

    作者からの返信

    そういえば小太りのところも似てますね。

  • 第四話 一への応援コメント

    科学士の講義だ!!!期待度Max

    作者からの返信

    「この情報チップを皆さんの脳に埋め込めば」いえ何でもないです。

  • 第三話 六への応援コメント

    カイスト同士の多対多系の描写がされるのは中々希少だから最近楽しい。無手勝が探偵やってた時みたいな面白さ(^^)/

    作者からの返信

    一対一もいいですけど、多対多もいいですよね。


  • 編集済

    第三話 六への応援コメント

    それなりに経験を積んだBクラス以上のカイストなら、意に沿わない契約は結ばないよう警戒するものだと思いますが、それでも大勢のカイストが嫌々終末楽団に付いているということは、敵側には中々巧妙な詐欺師がいるようですね

    作者からの返信

    自分の存在を救われるという極大の報酬を先払いされてしまうと、知らんふりしてバックレるのはなかなか難しいことで……。
    勿論詐欺師みたいな奴もいますが。

  • 第三話 五への応援コメント

    ガルーサさんご本人がついに!
    最終決戦前って感じですね!

    作者からの返信

    いやあ、決戦のために来た訳じゃないんですけれども。
    セルドナを快適な場所にするためにレンがガルーサ商会の出張所を誘致しただけなんですよねえ。その結果がどうなるかはともかく……。

  • 第三話 五への応援コメント

    ガルーサさん、意外にも気さくな人😳そういえば、遺跡の見える丘での中でシドカイレスが言ってた知り合いってレンの事だったんだと今更気がつきました。すごい伏線…

    作者からの返信

    伏線というか……構想三十余年なので、ちょこちょこと情報をばら撒いてました。

  • 第三話 五への応援コメント

    ついにガルーサ商会のボスその人が…!

    作者からの返信

    はい、出てきました。ボスなので滅多に現場には来ません。貸倉庫の各世界への転移なんかはこの人の能力によっているので。

  • 第三話 五への応援コメント

    『不在の在』なっつ⋯⋯。

    作者からの返信

    懐かしい要素も置き去りにはしないのです。

  • 第三話 五への応援コメント

    ネームドがどんどん出てきて楽しいです。登場が古くてまだ未出となると、あとはギノスクラーレさんとかですかね。

    作者からの返信

    名前だけだった方も一部は登場予定です。残念ながら全員ではないですが……。


  • 編集済

    第三話 五への応援コメント

    ガルーサは相当に息が長いですね
    カイストのインフラを作り上げたおかげで敵対するような相手も滅多には現れなさそうですし

    作者からの返信

    先行開拓者は強いですね。

  • 第三話 五への応援コメント

    ヴァイレックが富豪の紳士に使ったみたいな、肩代わりを押し付ける系のお守りなのかな。。。

    作者からの返信

    ペンダントがどういうものかはいずれ……。

  • 第三話 四への応援コメント

    これが女帝が多い理由の一端かぁ…

    作者からの返信

    とても平和な治世だったのでしょうね!


  • 編集済

    第三話 四への応援コメント

    明実様!拙者にもお願いしますでござる!!

    作者からの返信

    明実殿下!作者の私にもお願いします!

  • 第三話 四への応援コメント

    『大愉悦者』カルバ・ハルア・サルマさんがご無事でなによりです
    無限牢に収容されて一億年経過していたのでもう登場なされないのかと……よかったなあ……

    作者からの返信

    最初の無限牢の経験譚から対策が出来てましたからねえ……。


  • 編集済

    第三話 四への応援コメント

    さすがのショーリーさん、茶番には付き合わないですね。
    ここぞとばかりに身体接触を楽しんでますね。

    作者からの返信

    皇女様に殴って頂けるなんて!

  • 第三話 四への応援コメント

    大愉悦者、終幕楽団側かよ!!!
    めちゃめちゃ厄介だな……

    作者からの返信

    クッソ面倒で厄介な人です。


  • 編集済

    第三話 三への応援コメント

    ああ!
    ひょっとして
    殺人鬼タロウの改名のアブクドエって、
    abcdeってこと!?

    作者からの返信

    YES!

  • 第三話 三への応援コメント

    あれから37万年かぁ…キルマも転生して精神状態持ち直してるかな
    お馬さんとコンビ再結成しててほしい

    作者からの返信

    はい、三十七万年です。さて……。

  • 第三話 三への応援コメント

    なろうやカクヨムで登場する忍者って変態が多い印象。こいつらもそうかな。

    作者からの返信

    そんな、皇女様大好きなだけなのに……。

  • 第三話 二への応援コメント

    そういや、世界を守る男、暗黒塔ザムちゃんはどうしたんだろう。今こそ出番やん、さんざん迷惑かけて実験してきたんだから!

    作者からの返信

    いやあ、今どうしてるんでしょうね(目を逸らしながら)。

  • 第三話 二への応援コメント

    元帥、誰だろう。
    こいつが終幕楽団の結成に一役買ってそうですね…

    てか、団長、副団長ときて、元帥て

    作者からの返信

    シャレを細部まで貫けない、連帯のなさ……!


  • 編集済

    第三話 二への応援コメント

    狂人?異常者?邪悪の権化?
    ちょっと心当たりが多すぎて皆目見当が付きませんね…

    しかし幕間でAクラスのサムミュル・フォルデが敵側で参加していたのはそういう理由だったんですね。確かに主に無限牢の一件で殺人鬼タロウに借りがあるカイストは多いでしょうし、色々合点がいきました

    作者からの返信

    確かに、多過ぎますね……。
    ただ、レンの主観も含まれているかも知れませんね。

  • 第三話 二への応援コメント

    副団長、元帥がきになりますね。スタン・ナバルもいるのか。。。?

    作者からの返信

    さて、どうなんでしょう。むにゃりゃご。

  • 間奏一への応援コメント

    超強のオアシス会や、リテシア同盟と敵対してるのに終末楽団がこんなに優勢なのなんでなんだろ、、
    多くのカイストが終末同盟側?といっても四神会壊滅で、有名なカイストも軒並み死んでるしなぁ…まぁ、、コー・オージが何とかしてくれるか!

    作者からの返信

    いよいよクライマックスというところで老衰がいえ何でもないですうまくいけばいいですね!

  • 第三話 一への応援コメント

    レンえも〜ん😭僕の職場も休みになるようにして〜

    作者からの返信

    よし、隕石の出番ですねいえ何でもないです。

  • 第三話 一への応援コメント

    レンさんすごいな……。何をして休校にしたんだろう。

    作者からの返信

    いや本当に手を回しただけです。

  • 第三話 一への応援コメント

    なんでもありか。
    休講でがっかりしたって言ったら簡単に元に戻すんだろうな。

    作者からの返信

    なら高校に行きましょう!

  • 間奏一への応援コメント

    化学と魔術の組み合わせは、スタン・ナバルが関与してそう。文明管理委員会も世界終幕に協力してる?

    作者からの返信

    ネタバレはしません。むにゃりゃご。

  • 間奏一への応援コメント

    >『彼』と団長がまともにぶつかったら、どうなるか……

    これは実際どうなるか想像したら凄いワクワクします
    理不尽vs不条理って感じで

    作者からの返信

    さて、どうなるんでしょうねえ……。

  • 間奏一への応援コメント

    「本来相容れない科学と魔術を組み合わせた兵器」…ということは、今回の戦争の裏でまたしてもあの人が暗躍しているのでしょうか
    しかしカイスト界隈で終末思想が蔓延しているような描写は過去にもありましたが、その割に終幕楽団には世界を本気で滅ぼしたい訳ではないカイストも混ざってるみたいだし、何だかちぐはぐな組織ですね

    作者からの返信

    終末の兆しを感じるカイストはいても、これまでの努力の積み上げを考えるとまだ続いて欲しいと望む方が多いと思います。

  • 間奏一への応援コメント

    終幕楽団、思ったよりだいぶガチで世界滅ぼしてる……
    しかし、旧名殺人鬼タロウにこんな組織が率いれるとは思えないんですが……
    改名の件といい、なんかあったのかな

    作者からの返信

    この先段々分かってきます。多分。

  • 間奏一への応援コメント

    事務的な作業で世界が消えていく……怖い。

    作者からの返信

    この宇宙も割と神様が事務的に創ったり消したりしてるかもいえ何でもないです。

  • 間奏一への応援コメント

    終幕楽団。。。誰か参加しているのか、目的、笑い男との関係、どう繋がって明らかになってくるのかが楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。お楽しみに!


  • 編集済

    第二話 四への応援コメント

    裏鋭やシド・カイレスみたいな格上も喰えるが格下にも負けるみたいなAクラスは昇級狙いのBクラス戦士の挑戦者多そうですね

    作者からの返信

    そういう挑戦者もいるでしょうけれど、楽な相手ばかり狙うような志の低さでは結局は強くなれないんですよねえ。


  • 編集済

    第二話 四への応援コメント

    うーん。久坂くんがちょっと心配ですね
    普通に失恋拗らせるくらいで済めばいいけど…

    作者からの返信

    拗らせる男……!

  • 第二話 四への応援コメント

    戦いの様子が描写されてもなお、レンの強さはよくわかんないですね…

    作者からの返信

    謎の男!

  • 第二話 四への応援コメント

    日本レベルの環境水準が整ってそうな場所が僻地って、この世界一体どうなってるんだ……?

    作者からの返信

    他の世界と繋がるゲートのどれからも遠く、わざわざこの星に来たくなるような魅力的な何かもないので、そこに転生したカイストしかいないような僻地なのです。

  • 第二話 三への応援コメント

    一般人をまとめてるだけで、ディンゴ味を感じますね。

    作者からの返信

    部隊や衛兵のリーダーを務めたりすることが多いので、カイストの戦士は親分肌の人がそれなりにいそうです。

  • 第二話 三への応援コメント

    ガラル、いい奴っぽいですね

    作者からの返信

    まあいい奴なんでしょうけれど、一般人にとってとカイストにとっては違うかも知れません。


  • 編集済

    第二話 二への応援コメント

    おそらく真尋ちゃんの前世はレンの想い人だったんだろうけど、同じ魂でも転生すると趣味趣向や得手不得手が全く変わってしまうこともあるんでしょうか

    作者からの返信

    魂についての話はいずれ……。

  • 第二話 二への応援コメント

    「なるほどねえ。お友達からのプレゼントって訳だ。しっかし、それだけお守りを貰うってことは、峰子は誰かに狙われてるのかい」
    →真尋は誰かに〜 でしょうか?

    作者からの返信

    うっぎゃーっ、ご指摘ありがとうございます。修正しました。

  • 第二話 二への応援コメント

    フィロスのサーベルを叩き切った時は剣士として最高に調子が良かったんでしょうか?

    作者からの返信

    凄く本気で集中してたのかも知れませんね。

  • 第二話 二への応援コメント

    現状他の節目のカイスト達が特化型だから大体何でもできるって珍しい。力が不安定という点も珍しいな……積み上げれば積み上げるほど安定すると思っていたけど、積み上げてカイストになったわけではないとか?

    作者からの返信

    カイストにも色々ですよねえ。積み上げた覚えが特にないのに何故か強い人とか……。
    しかしそういう強さはやっぱり脆いものだと思っております。

  • 第二話 二への応援コメント

    最後のセリフ、円さんだったりしないかな……。

    作者からの返信

    次回をどうぞ。
    とかいっていきなり全く違う場面だったりいえ何でもないです。
    そういえばいざクライマックスかというところでいきなり場面転換したり肩透かし食らわせる作家がいたような……。