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    第十二話 四への応援コメント

    おかえりチ◯コ
    今回はダーク·ウィスパーじゃなくてダーティ·ウィスパーですな

  • 第二十一話 六への応援コメント

    このシステムだとバトルジャンキーは延々と順位を奪い合って戦っていそう

  • 第二十一話 六への応援コメント

    無差別ランキング、ネスタ以下ディンゴ以上に人でまだ未登場の人いそうですね。
    レン、ルーン、フィロス、ハイエルマイエル、裏鋭、レナ、サマルキアズ、サネロサ、ティムカトランあたりは入るとして、あと10人くらい?

  • 第二十一話 六への応援コメント

    三十七万年前ともまた違ったスタイルに見えるが…めちゃくちゃ強い!
    キルマが強くてなんかめちゃくちゃ嬉しいです。

    しかし同じく大好きな裏鋭さんが残念な状況になっていて辛い…

  • 第二十一話 六への応援コメント

    うわキルマつっよ…笑
    Bクラス時代から二つ名が付いているカイストはそれなりにいたような気がしますが、キルマに関しては見た目や戦闘スタイルに特徴が無さ過ぎて綽名が付かなかった感じでしょうか
    あとゴールデンマークを維持しようと思ったらそれなりにハイペースで決闘しないとダメなんですね。やはりある程度の期間100位以内をキープしないとゴールデンマークとは認めてもらえない?

  • 第二十一話 六への応援コメント

    エンさんいい勝負してたのやばない? 

  • 第二十一話 六への応援コメント

    これでキルマはAクラス相当のBクラスってことかな?ゴールデン・マークにはどれくらいAクラスじゃないカイストがいるものなのか...

  • 第二十一話 六への応援コメント

    いや、キルマ、強いんかい!!!
    嬉しいサプライズでした。
    そして裏鋭さん…かなしい

  • 第二十一話 六への応援コメント

    『ダブル・ツェンク』、チャートの仕組み上同率n位とかにはなり得ないんですね。
    勉強になります

  • 第二十一話 六への応援コメント

    骸骨騎士の頃からそうですけどリエイと裏鋭の使い分けが上手いですね。
    高名なカイストほど強者への理解と敬意があるのがよく分かります。

  • 第二十一話 三への応援コメント

    キルマ!キルマ!
    多分最初に知ったカイストです。もうオールスターって感じですね。

  • 第二十一話 五への応援コメント

    レンが失った恋愛を終わらせて新しい恋愛をするなら別に後腐れもなかったのに前カノと似てるって状況で付き合おうとしてるから困るよな、転生とか魂の輪廻だから同一人物扱いだけど真尋からしたら前カノと似てるって言われてるだけだし

    作者からの返信

    うーん。全然似てないけど本人だからといってつき合おうとしてるんですよね。真尋本人としては記憶がないため元カノと重ねられてると感じて一般人の感性的に困惑してる訳ですけれども。
    まあ一般人的感覚としても、恋人が事故なんかで記憶喪失になった場合に恋愛をリセット出来るのかということになるのですけれども。

  • 第二十一話 五への応援コメント

    さなだくぅぅん!信じてたんだぁ!アワアワアワアワアワワアワワアアワ……
    世界とはそんなものだ

    作者からの返信

    アロアローナ。


  • 編集済

    第二十一話 五への応援コメント

    ようやく話が真尋視点に戻りましたね。そして思ったより文化祭が近い…
    キルマも余計な一言を言われて喧嘩するくらいの気力は残ってるみたいで安心しました(たぶん一方的にボコボコにされてますが)

    作者からの返信

    勝算なしではキレない男(ほんまかいな)……!

  • 第二十一話 五への応援コメント

    すれ違い銀河、そのうちフィリピンのボルテスVみたいな国家事業に片足突っ込みそう

    作者からの返信

    フィリピンとボルテスVの件、いい話ですよねえ。
    しかしアンスルメキアが予算を注ぎ込んで『黎明と黄昏の神話』が横入りしてきそうな……。

  • 第二十一話 五への応援コメント

    余計な一言にキレたか

    作者からの返信

    人は図星を刺された時に激怒するのだとか云々。

  • 第二十一話 五への応援コメント

    ディンキルの争いが鬱陶しかった技のツェンクが酒場ごと焼き払ったのかしら

    作者からの返信

    『技のツェンク』なら笑いながらやりそうですねえ。

  • 第二十一話 五への応援コメント

    あの後喧嘩したんかい!
    そして自爆したのか……

    作者からの返信

    すみません。自爆機構は搭載してなかったようです。


  • 編集済

    第二十一話 五への応援コメント

    明実殿下「ナザンさんが泣いて可愛らs…いや大変なので展開を変えなさい^^」こういうことですかわかりません><
    しかもこれディンゴさんとキルマさんケンカしてません……?誰かステイステイッて出来る人いなかったんすか?!

    作者からの返信

    ええー。ステイステイするよりも笑いながら煽ったりつい参戦してしまったりする人の方が多かったのかも……。

  • 第二十一話 四への応援コメント

    挑む者でフィロスがモノローグでキルマに対し「最終的にはああいうタイプが手強くなる」とか「自分に勝った奴が落ちぶれていくなんて許さない」とか言ってたと思うんですが現在のキルマをどう思ってるんだろう…果たして再戦はあるか。
    そして骸骨騎士時点でフィロスに「まだ消えていなかったのか」と言われていたベイオニールは存命なのか…先が気になりますね。

    作者からの返信

    消えそうで消えない人って割といますよね。
    私もそうなりたいです。

  • 第四話 三への応援コメント

    カイスト概論楽しい!
    過去作でレオバルドーが鍛冶士って呼ばれてた気がしますけど強化士とは別枠なんですかね
    いや鍛冶士にして強化士なんてのもありといえばありですか
    ガリデュエ先生に細かいことは気にするなと言われそうですけど

    作者からの返信

    レオバルドーは多分錬金術士の範疇に入ると思います。でも最高の剣を打つのならやっぱり鍛冶士と呼ぶべきですよね。
    錬金術士ならほぼ当然に我力強化も心得ており、敢えて強化士と呼ぶことはなさそうです。
    となると、強化に特化した人が強化士ということになるのか……。

  • 第二十一話 四への応援コメント

    枯れかけた雰囲気で再登場して、無言で肉盛りチャーハンをめちゃくちゃ食べるキルマさん、
    絵面が面白すぎる

    作者からの返信

    金がなくて、お腹が空いてたので……。

  • 第二十一話 四への応援コメント

    キルマ、何か残してくれそうで期待しかない!

    作者からの返信

    残すだけじゃなくて抱えて走り続けて欲しいものです。

  • 第二十一話 四への応援コメント

    意外とキルマVSネスタは実現してなかったんですね
    まだキルマには芯が残っている……

    作者からの返信

    ゴールデン・マークでもないのにネスタに挑戦するのはちょっとおこがましいかな、と……。
    そんなこと考えずに挑戦する者は多いですけれども。


  • 編集済

    第二十一話 四への応援コメント

    最近は百億年単位の話題ばかりだったから、八億年ぶりがわりと最近?に感じてしまう不思議...笑

    最後の余計な一言にキルマがどんな反応するのか期待

    作者からの返信

    四千世界の歴史が一千億年を超えるようになったら数十億年でも最近になりそうですね。


  • 編集済

    第二十一話 四への応援コメント

    煽り…というより、多分ただの事実でしょうねこれは
    キルマが骸骨騎士やってた頃はそれなりに年齢差がありましたが、ここまで年齢を重ねるとこの4人はほぼ同年代みたいなものですよね
    キルマはともかく、ディンゴの方はそんなにキルマを意識している訳では無さそうですが、わざわざ会いにきてくれるということは全く無関心な訳でもなさそうですね

    作者からの返信

    真面目に強さを求め続ける同期ですからねえ。

  • 第二十一話 四への応援コメント

    キルマの不器用な感じ、いいですね…

    作者からの返信

    不器用の美学……!

  • 第二十一話 四への応援コメント

    古い知り合いがどんどん集まっていてさながら同窓会ですね

    作者からの返信

    まあちょこちょこ会ってるんじゃないですかね。長くても数億年に一回くらいは。

  • 第二十一話 四への応援コメント

    キルマが隠し持ってる(あるいは本人もまだ把握できていない)「何か」、気になりますね……

    作者からの返信

    自爆装置とかいえ何でもないです。

  • 第二十一話 四への応援コメント

    キルマさんランク帯あんまり気にしなさそうだもんな……w

    作者からの返信

    気にしてない(気にしてる)。


  • 編集済

    第二十一話 四への応援コメント

    ディンゴはゴスラムを連れて無くて良かったですね。力のツェンクと意気投合して殺し合うか、技のツェンクと揉めてやっぱり殺し合うかしか見えない笑

    作者からの返信

    素直に余計な一言を言ってしまい両方から同時攻撃されそうな……。

  • 第二十一話 四への応援コメント

    キルマが絶妙に人間臭いの面白いw

    作者からの返信

    枯れてないのはいいことですよね!

  • 第二十一話 三への応援コメント

    待 っ て ま し た

    作者からの返信

    お 待 た せ し ま し た !

  • 第二十一話 三への応援コメント

    キルマ……!
    まさかこんな形で再登場とは。
    しかしどうあれこの最終回的局面で再び見られて嬉しいです

    作者からの返信

    そういえば漫画『ブラック・エンジェルズ』で死んだ筈の仲間が何故か生きてて再会したと思ったらまたすぐ死んだ話を思い出しました。
    あれは一体何だったのだろう……。

  • 第二十一話 三への応援コメント

    キルマは激アツすぎる!やっぱりカイストといえばキルマってイメージで、心が壊れるほど強さを求める求道者であり、その流れでネスタや彼がいるっていう印象だった。活躍して欲しいが周りの印象的にはあんまりな感じなのが気になるなぁ、ディンゴ頼むぜ〜

    作者からの返信

    弱そうな人物が実は強いっていいですよね。
    でも弱そうで実は強そうで結局弱いという可能性も……。


  • 編集済

    第二十一話 三への応援コメント

    読者達にとってネスタと並ぶ始まりのカイストであるキルマが遂に登場してくれた!!!本当に懐かしい名前!!!!!
    今の有様にはフィロスもさぞ嘆いていることでしょう……

    作者からの返信

    「取り敢えず斬ってみてから判断しよう」

  • 第二十一話 三への応援コメント

    ダラート(漸くアイルガラストが登場したのにキルマに全部持っていかれた…)

    作者からの返信

    この人のセカンドネームがモネリだったかネモリだったかしばしば分からなくなります。

  • 第二十一話 三への応援コメント

    『目的のない凶器』で初めてカイストの概念を知ってから何年でしょう…
    ほんとにお久しぶりの登場で…

    キルマの名前を目にした瞬間声が出ちゃいました
    この後どうなるんだろう…

    作者からの返信

    いやはや。随分とリアルで長い時間が経ってしまいまして……。


  • 編集済

    第二十一話 三への応援コメント

    こうして見比べると、プレミアムCとキルマの在り方はまさに対極的ですね
    過去作に登場した際のキルマからは、ひどく自罰的で自己犠牲的、悪く言えば、自分が戦う理由や目的を他者に依存しているような印象を受けました
    徹底的に契約を守ろうとする姿勢からは、磨き上げた力を自分以外の誰かのために使いたいという強い決意を感じました
    そうやって自分を押し殺し磨り減らし続けた結果が今の姿なのだとすると、キルマもプレCのメンバーくらい自分本位に生きられれば…とも思ってしまう反面、それでもやっぱりキルマには強くあってほしいし、孤独でも誰かのために戦う優しいヒーローであってほしいという想いもあります

    作者からの返信

    優しい(敵は皆殺し)。
    なんかキルマってストイックがイメージがありますよねえ……。

  • 第二十一話 三への応援コメント

    キルマさん!元気では無さそうですが再登場何よりです!団員にキルマを気にかけさせてるディンゴも良い…

    作者からの返信

    つまり、団長の教育は行き届いている……?


  • 編集済

    第二十一話 三への応援コメント

    ああキルマ…風呂キャン勢になっている様ですがひとまずは生きていてくれて何よりです
    ディンゴとは骸骨騎士での共闘以来の再会なのかな
    べオニールも、べオニールも元気にしてくれているといいのですが…!!

    作者からの返信

    べオニールは……誰もが忘れた頃にフラリと現れてまた消えるカイスト……。

  • 第二十一話 三への応援コメント

    プレミアムCにキルマと活躍が期待される人がどんどん集まってきますね!
    ハリスミンの戦い方はタイマンでフィロスに勝ったフロウの日記からとても気になってます。
    フィロスって攻撃範囲極大、当たり判定極小なので耐久もスピードもないプレCとは特に相性悪いと思うんですよね。

    作者からの返信

    プレミアムCは、趣味集団なのであまり期待されてはないかも……。
    代表の『天秤』だけは化け物だったりしますが。

  • 第二十一話 三への応援コメント

    何度も聞いちゃってすみません~ーー!キルマー!

    作者からの返信

    むっ。ヴァル・キルマーという俳優がいたことを思い出してしまいました。

  • 第二十一話 三への応援コメント

    >「目的は……特にないが……。なんとなく……」

    これぞ目的のない凶器……!!

    作者からの返信

    確かに……!
    私も目的のない無職になりたいえ何でもないです。

  • 第二十一話 三への応援コメント

    キルマは香織とエン・ジハルによるセラピー(?)で立ち直ったのかと思ったらまだメランコリック状態でしたか…そして相変わらずの浮浪者コーデですね…
    ともあれ久々の登場、ディンゴにとってもVSフィロスでの共闘以来の再開になるのかな?

    作者からの返信

    いやあ、二百億年も経つので何度も関わりはあるんじゃないですかねえ。世界は四千ありますが、それでもかち合う機会は多いかと……。

  • 第二十一話 三への応援コメント

    実質主人公😭😭😭

    作者からの返信

    むっ。「実質」って言葉は便利そうですね。
    実質勝利とか、実質無課金とか……。

  • 第二十一話 三への応援コメント

    読者目線的にはキルマが原点ですからね...嬉し過ぎる...!

    作者からの返信

    原点に選ばれてしまった男……!

  • 第二十一話 三への応援コメント

    あちちな展開きちゃー。カイストシリーズの集大成っぽくなってきましたね!

    作者からの返信

    集大成ではあるのですが再登場から洩れた人達も……。


  • 編集済

    第二十一話 三への応援コメント

    キルマの人と関わりを避けてる様に見えてなんだかんだと気にかけられたり慕われたりされがちな所は変わって無いですね

    作者からの返信

    ま、まあ、相手がコミュ障でも戦士は強さを尊ぶ人達なので……。
    キルマさんがコミュ障だと言ってる訳ではないですけれど。

  • 第二十一話 三への応援コメント

    胸熱展開

    作者からの返信

    胸の上で目玉焼きが可能……!

  • 第二十一話 三への応援コメント

    キルマ再登場嬉し過ぎる…!なんか危うい精神状態だけど…

    プレC代表もさらっとアイルガラスト持ってるし、色んなピースが集まってきてわくわくしますね

    作者からの返信

    アイルガラストは戦士達の夢……でも使うことは許されない……。

  • 第二十一話 三への応援コメント

    キルマあああぁぁぁっ!生きとったんかワレェ!

    作者からの返信

    いや、墜滅した後で新たにキルマを名乗るカイストが登場したという可能性も……ないですね、はい……。

  • 第二十一話 三への応援コメント

    キルマさん!!!!!!元気はなさそうですが生きていらして何よりです
    魔剣使いたくてCクラスになった変態さんかなり好きです
    プレCは濃い人が多いですね……

    作者からの返信

    墜滅せずに魔剣を使うにはこの方法しかなさそうです。

  • 第二十一話 三への応援コメント

    ヒェ……キルマさんやん……てっきり『目的のない凶器』のあと墜滅したもんやと思うてました……とんだビッグネームですよ……

    作者からの返信

    いやあ、業界ではそれほどビッグネームな訳では……。

  • 第二十一話 三への応援コメント

    キルマさん!お久しぶりです!

    作者からの返信

    暦上だと三十七万年ぶりの登場だったりします。

  • 第一話 五への応援コメント

    遠隔で惑星破壊するとは…
    もしかしてミキサーさんの関係者かな

    作者からの返信

    違う世界観の話ですので……。
    ミキサーなら銀河の一つくらいプチュッしそうですけれども。

  • 第二十一話 二への応援コメント

    借時百万年のクムスと原点のナラクを思い出しました。
    過去の自分を救い、輝きを取り戻す経験を積み、自分の存在に意味を見出せば
    墜滅は避けられたのかもしれませんね。

    作者からの返信

    墜滅は一つの末路ですけれども、間違った道を歩いていたのだとすれば一つの救いなのかも知れません。

  • 第二十一話 二への応援コメント

    上段斬りのことしか考えて無さそうだったネスタにも結構人間的な情緒があったのが意外でした
    でも最期の行動も、アブクドエに向けて剣を持ち上げ振り下ろすという剣士の生き様を見せる所がかっこよかったです

    作者からの返信

    どんな時でも剣を振り上げて下ろすしか出来ない人なので……。

  • 第二十一話 二への応援コメント

    読者だけでなく、作中でもみんな墜滅の認識なんですねえ。
    死が終わりにならないカイストの終わりが墜滅…
    まさに訃報ですね。

    作者からの返信

    まあ記憶と能力を失って一般人としてやり直すだけなので、そこまで悲しむことでもないのかも知れません。

  • 第二十一話 二への応援コメント

    最強カイスト達の渦中から結果的に逃れたハリスミンはどうしてるかな・・・
    Cクラス落ちは本人の思考は兎も角他者からは逃げだと思われてそう

    作者からの返信

    ハリスミンは……すぐそこに……。

  • 第二十一話 二への応援コメント

    これは文化祭ライブの話なんてできる空気じゃありませんね…
    『彼』が無限の荒野からやってきたことを考えると、四千世界の生み出した最高傑作はやはりネスタ・グラウドということになるんでしょう
    誰よりも努力し続けたネスタが理不尽に葬られたということは、カイスト達、特に戦士にとっては自分自身の努力をも否定されたに等しい状態なんでしょうね
    剣に全てを注いできた男の不器用すぎる言葉が哀愁を誘います

    作者からの返信

    空気ではなくても文化祭ライブは強行します!

  • 第二十一話 二への応援コメント

    虚無いですね……盛者必衰……

    作者からの返信

    盛者がどいてくれないと後続が詰まってしまいますからねえ……。

  • 第二十一話 一への応援コメント

    絶望の歌第九十二番の通りですね...
    やっと登場したのに...

    作者からの返信

    読者の皆さんの前に実際に現れるまで五百数十億年……。

  • 第二十一話 一への応援コメント

    泣ける、マジで

    作者からの返信

    「みんな、何処に行ってしまったのだろう」というフレーズが私の中でリフレインしております。

  • 第二十一話 一への応援コメント

    目的がとっくに無くなった後に凶器として完成してしまった男…

    作者からの返信

    何もかも差し出さないと究極には辿り着けないのかも知れません。
    本末転倒ですけど。

  • 間奏七への応援コメント

    超重要設定が明かされるとともにいよいよキャッチフレーズの回収に向けて動き出した……
    フロウの知り合い達は小舟に乗り遅れてしまったのでしょうね…
    そしてもしやガリデュエも同じ悲しみを共有しているから記憶封印の依頼に応じた…?

    作者からの返信

    フロウの古い記憶はガリデュエが譲り受けてたりするんですよねえ……。

  • 第二十一話 一への応援コメント

    せめて完全に復調するまで待てと思ったが
    アーズを守る役目があったからやむを得なかったか…

    作者からの返信

    いやあ、万全でないからといって戦いを避けるのは弱者、という認識が業界に蔓延しているのです。

  • 第二十一話 一への応援コメント

    これは彼に敗れて二番手に落ちた時点で心にヒビが入ってそうですね。
    何の背景も積み上げもないポッと出の存在という点では彼も同じですし…
    今回ので止めかな…

    作者からの返信

    『彼』については無限の荒野を百億年単位で孤独に放浪していた経験があるので、それくらい苦労してたのならまああれだけ強くても仕方がない、という認識が業界にはあったりします。

  • 第二十一話 一への応援コメント

    完全に自己完結してる人かと思っていたら、これほど虚無感を抱えていたとは…目的の無い凶器の究極版だ…

    作者からの返信

    究極になっても全く嬉しくない道でしたねえ……。


  • 編集済

    第二十一話 一への応援コメント

    ネスタさん墜滅ですかね、これは
    だから自分の運命を悟って遺したのかも

    作者からの返信

    レンの前に直接現れてから塵のように分解して消える案もあったのですが、動いて喋る気力が残ってるなら墜滅するなよ、と思ったのでこんなふうになりました。

  • 第二十一話 一への応援コメント

    せ、せつない……

    フィロスはネスタに自己陶酔の気配を感じていましたが、実際には陶酔どころか現実逃避に近かったとは

    作者からの返信

    現実逃避の素振りで殺された側としてはたまったものではないでしょうけどねえ……。

  • 第二十一話 一への応援コメント

    口車に乗せられた感もあるけど文明管理委員会とは自分の意思で契約してたんですね

    作者からの返信

    契約まで流されるままということはさすがに……いやネスタならやりそうな……。


  • 編集済

    第二十一話 一への応援コメント

    これはネスタさん墜滅してそう...

    作者からの返信

    多分してそうですが墜滅確認はなかなか難しいですからねえ。
    墜滅したと思ってたら百億年くらい隠遁してた人もいるし……。

  • 間奏七への応援コメント

    ザムザムさんやフロウは前の小舟にのっていたのか。。。

    作者からの返信

    周回組……!?

  • 間奏七への応援コメント

    サラリと地球及び、イリアが滅んでいる事確定w
    わぁーんネスタがぁ泣
    四千世界を作ったカイスト!?

    色々あり過ぎて頭がおかしくなりそう…

    作者からの返信

    ああ、地球の文明が少なくとも一度は滅んでいるというだけで、地球もイリアも滅んでないと思いますよ、多分。楽団も目的上、念のため地球は残しておくだろうし。
    ただ、追い出された文明管理委員会が腹いせに惑星破壊爆弾を投下した可能性はありますが……。


  • 編集済

    間奏七への応援コメント

    曲がりなりにも何億年も協力し合ってきた仲だというのに、互いに向けるのは憎しみと侮蔑の感情だけというのは悲しいものですね
    それから、いよいよ四千世界の核心に迫ってきましたね。「卵が先か、鶏が先か」という有名な命題がありますが、この時空では世界よりも先に魂が存在していた…ということなんでしょうか

    作者からの返信

    気が合わないまま数百億年も関わっていたら互いに憎悪が燃え盛ってしまうのかも知れませんね。長い人生は大変だ……。
    魂が永遠だとすれば、魂とは生まれるのではなく最初から存在するものだと私は考えております。最初って何なんだという話にまたなってしまいますけど。

  • 第二十話 三への応援コメント

    この人たちは死んですぐ転生する特技持ちなんですかね。同時期に生きて揃うのが不思議で。

    作者からの返信

    ぐふゅふゅふゅ……。まあ戦争中なので簡単に死なないように気をつけてたのと、ロゾムのソウル・シェルターに登録してるので転生も他のカイストよりは早いと思います。
    そんな時期に仲間を十万年封印しようとする人がいたりしますが……。

  • 第二十話 三への応援コメント

    よく考えたら『彼』と相打ちになったレンがBクラスに負けた時ってかなりやばかったんじゃないのか。相対的に『彼』の評価も下がるし懲罰戦争もなくなってたから彼と戦ったこともない若いカイストに色々言われただろうし、ディンゴの席はディンゴ団主体だったけど『彼』への侮辱は誰が対応したんだ?

    作者からの返信

    『彼』を知る者にとっては評価が下がることはないでしょうけれど、世間からの評価が下がりかねないとレンに対して憤ったカイストは多いと思います。
    『彼』への侮辱は……多分『彼』を知る、強さを求めるあらゆるカイストが全力で対応したと思いますよ。

  • 第二十話 五への応援コメント

    ネスタにもビデオレター送れる社会性はあったんですね…

    作者からの返信

    多分長いカイストとしての生涯で初めてのビデオレターです。
    凄く頑張ったのでしょうね。

  • 第二十話 四への応援コメント

    彼の愛を受け止めるのはとんでもないパワーレベリングなんですね
    にしたって硬すぎでは???

    作者からの返信

    剛柔自在の護包士なので存在を拡散も出来ます。

  • 間奏七への応援コメント

    あのネスタを紙屑みたいに一瞬で始末するとは、アブクドエヤバすぎる……
    そしてそのネスタを超えるべき目標みたいに捉えていたフィロスの視点で描写するの、理不尽さとか絶望感が引き立って巧いですね

    作者からの返信

    こういうのを見てしまったら強さを目指していたカイストが笑い男になってしまってもおかしくはないですよね……。

  • 間奏七への応援コメント

    うーむ、長年活動してきた文明管理委員会最長老のあっけない末路ですね。アーズはザム・ザドルと同様、理解されなくても世界を守る目的があったようですが、ルーンや裏鋭の話からろくでもない長老もいたようですし組織は腐るものですな。

    作者からの返信

    どんな組織も国家も長く続くうちに腐りますよねえ……。
    オアシス会には腐って欲しくないものですが。

  • 第二十話 五への応援コメント

    ネスタが何を伝えてきたのか楽しみですが、
    あの負け方を考えると、「彼」でもアブクドエには勝てないんじゃ…という気がしてきましたね

    作者からの返信

    幾ら強くても『反則』されたらねえ……さて、どうなるんでしょう。

  • 間奏七への応援コメント

    んまぁ……ハルモの世界というか小舟があるんだからどっかでまた別の舟が出てくるんだろうなぁとは思いましたが過去四千世界が成り立つ前の乗客がいたとは……

    作者からの返信

    よーし、次は八千世界にいえ何でもないです。


  • 編集済

    間奏七への応援コメント

    フロウも前回の小舟に乗ってたのかな…

    作者からの返信

    むっ。
    本編では書かないのでいずれ小説覚書にでも書こうと思ってましたが、フロウは船の外壁に張りついて耐えた化け物です。

  • 間奏七への応援コメント

    四千世界は何回目かの『小舟』だった…?

    作者からの返信

    むっ。頭に「は」をつけたら箱舟になりますね!

  • 第二十話 四への応援コメント

    イスメニアス、気持ち悪いけどめちゃくちゃ有能ですね

    そしてれな、つよい。

    作者からの返信

    全く通じないと分かった後に新たなステージがあるのでしょうけれど。多分。

  • 第二十話 三への応援コメント

    四千世界最強無敵の『彼』を、相討ちとはいえ破ったレン。
    どんな勝負だったのかずっと気になってたけど、まさかこんなしょうもな…いやいや、意外な経緯だったとは……

    作者からの返信

    さすがの温厚なレンも瞬間激怒する正当な経緯なのです。

  • 第二十話 四への応援コメント

    最近は真尋も多少のことでは動じなくなってきましたね。
    それにしても同じスタイル、同じAクラス同士でここまで力の差があるとは…殴り守護神おそるべし。

    作者からの返信

    やはり関節技が必要……?

  • 第二十話 四への応援コメント

    味方だと頼もしいなイスメニアス…変態だけど

    作者からの返信

    敵だといやらしく気持ち悪く、味方だと頼もしく気持ち悪く、全くの無関係でも気持ち悪い錬金術士……。

  • 第二十話 五への応援コメント

    あのネスタ・グラウドがビデオレター…しかもレンを名指しするなんて。
    これはただ事ではありませんね

    作者からの返信

    実はレン以外にも送ってたり。

  • 第二十話 五への応援コメント

    ビデオレター!?素振りする以外に何が映るのか・・・

    作者からの返信

    最初から最後まで素振りだけで終わる可能性も……!?

  • 第二十話 四への応援コメント

    ゴスラムはあの後もディンゴ団から色んな意味で沢山可愛がられてきたんでしょうね、立ち会った相手とかからも好感持たれていたようですし。

    作者からの返信

    好感(殺し合い)……!

  • 第二十話 三への応援コメント

    ついにオアシス会大幹部の集合ですね、殲滅機関が出てからずっと楽しみにしてました。
    『彼』と無限牢を生き残った7人、だったはずですが、カ・ドゥーラはともかく他は入れられるような悪人には見えませんね、やはり無限牢はダメだったのではと思います。
    人数が合わないのでレナさんは別なんですかね。

    作者からの返信

    レナさんは後から押しかけてきた人です。『彼』が入る組織なら当然自分も入るべきだと。
    妻を名乗る不審者……?

  • 第二十話 四への応援コメント

    ゴスラムの出番はお預けか…
    弟子になってからディンゴに一度でも勝った事があるのか
    フィロスには相手される(された)のか
    今後の展開を楽しみに待っています。

    作者からの返信

    ゴスラム君は昔から相変わらず無鉄砲な子で……。

  • 第二十話 四への応援コメント

    皇帝陛下をペロペロしてた時よりも楽しそうな感じに…

    作者からの返信

    人生は楽しんだ者勝ちですよね。

  • 第二十話 五への応援コメント

    感情ペロリストのイスメニアスさんに激しく同意してます。わかるよ……強者が呆気なく敗れる時って何かしらの栄養を放出してますよね……分かります……最高ですよね……

    作者からの返信

    そうそう、人間は色んなタイミングで栄養を放出しますよね。
    ……?

  • 第二十話 四への応援コメント

    これにはディンゴさんもドン引き。。。長い付き合いですね

    作者からの返信

    ディンゴ「つき合いというか……たまーに会うだけのただの知り合いなだけで(震え声)」

  • 第二十話 三への応援コメント

    彼の攻撃はキュートアグレッションだったのか…!?

    作者からの返信

    いやあ単に力の加減が出来ないのが大部分かと……。

  • 第二十話 一への応援コメント

    どこにでも繋がる無限の荒野は厄介すぎるw

    作者からの返信

    本人も困っております。
    いや本人が困ってなくても仲間は困っております。