2026年3月4日 23:21
第六話 二への応援コメント
その望みが叶うかは真尋ちゃん次第だけど…やっぱりレンは、人間としてもカイストとしてもひどくアンバランスなところがありますね
2026年3月3日 12:06
第六話 一への応援コメント
もしお姉ちゃんが世界をぶっ壊そうとする奴らをぶっ殺した後で世界をぶっ壊そうとしたらトータ君がお姉ちゃんをぶっ殺した後で世界をぶっ壊せばいいんだよ
作者からの返信
いや、来世まで姉のケアをする必要は……。
2026年3月3日 11:05
殺◯鬼探偵の世界にカイストの皆さんがお越しになったら、どっかの市長さんとかどこぞの探偵さんとか、色々超えられない壁が乱立してて墜滅しそうですね…
ゲームバランスの調整が必要いえ何でもないです。
2026年3月3日 10:57 編集済
地獄坂明暗、四千世界に生まれてたらよかったのにね。あと神楽さんもカイスト向いてそう
いや、どうかなあ……。四千世界は懐が広過ぎるので……。でも地獄坂は世界を滅ぼすためにカイストになって数百億年とか経ちそうですね。
2026年3月3日 10:09
地獄坂みたいなこと言い出して草
あの人は滅ぼすか救うかのどちらかだったので……。
2026年3月3日 08:09
第五話 三への応援コメント
お父さんがカイストになると予想
志すのは自由。しかしなれるかどうかは来世以降の話になりますねえ……。
2026年3月3日 05:10
いいな……ロマンチックだ……
ロマンチック(自爆)。捨てられた部品は何処に行ったのやら……。
2026年3月2日 15:20
だんだん絆されていってますね、まひろちゃん…
ほだされる、って、絆という字を使うんですねえ。でも今ネット辞書を確認したら縛られるという意味が……。
2026年3月2日 12:41
黄金バットみたい
なるほど……。フードなしでちょっと不安でしたが改めて黄金バットを見ると大丈夫そうですね。
2026年3月2日 12:16
やっぱり自爆ボタンは男のロマンですからね!
そうそう、他人を自爆させるのもロマンあれっ。
2026年3月1日 16:12
第五話 二への応援コメント
シャグワール先生ありがとうございます次回作にも期待してます
いやあ、講義であって作品ではないので……。そして次の講義でもきっと頭突きします!
2026年3月1日 10:08
シャグワールの奇行がおもしろすぎるw歴史をまとめて振り返られるのありがたい……。
ちょっと簡略化し過ぎましたが、まあ、セルドナの住民に影響しそうなことだけを選んでおります。
2026年3月1日 09:32
名作を生み出した創美士は堕滅して転生した後、前の自分が生み出した作品だと知らずにその名作を楽しんだりするという事もありそうですね
ありそうですねえ。嘗ての自分の作品に知らずに嫉妬して発狂することもありそうです。
2026年3月1日 09:26
シャグワール頭突き主体の戦士としてやり直した方がいい疑惑
創作の苦悩が頭突きになってしまうので、戦士になったら動機を失ってしまうのです。
やはり、スタン・ナバル!そしてアルボル戦争。。。
はい、スタン・ナバルでした!
2026年3月1日 08:45
シャグワール先生、いいですね…自らの作品でフロウを一時発狂させただけの説得力のある奇行っぷり…
苦悩故の暴走……!
2026年3月1日 08:21
無限牢建造、アブクドエ出現、終末楽団結成、スタン・ナバルの計画は一体どこから始まっていたのか…そしてシャグワール先生…強く生きて…(切実)
私はシャグワール先生を尊敬しています!
2026年3月1日 08:10
こういう歴史の振り返り(今回は説明する人がまぁアレだったのでそんなにですが)大好きなので無限に読んでられます。ありがとうございます。
まああれなんですけどこちらこそありがとうございます。
2026年2月28日 22:11 編集済
第五話 一への応援コメント
これは意外な人選前回のタルザス先生の講義が素晴らしかっただけに、若干の不安もよぎりますね
いやあ、不安しかないです。
2026年2月28日 10:21
ウン百億才で煮詰まりに煮詰まった史上最強の小説家先生の講義クッソ楽しみです
楽しみにして下さりありがとうございます。でも残念ながら……。
2026年2月28日 10:13
小説家に殺されたAクラスは立ち直れたのでしょうか。そのまま消えたら悲しすぎる。
事故だったので大丈夫です。事故だったので。
2026年2月28日 09:27
ラスボス(フラグ)
いやはや、そんな筈は……(フラグ)。
2026年2月28日 09:11
あいつ、あの頭突きで誰か殺したの!?しかもAクラス!?……フロウだったりして笑
なあーに、事故ならAクラスでも死にます。
2026年2月28日 08:43
やっぱり小説家って頭がおかしいんだ!?色んな意味で…
頭(の硬度)がおかしい……。
2026年2月28日 08:40
一体何をどうして起きた事故なのやら……カイストチャートも扱いに困ってそうですねこれ
双方「「事故なのでノーカン!」」
2026年2月28日 08:12
もしかしてシャグワールさん無駄に長く生きてしまってるから少しづつ我力が上がってて知らない内に強くなってるんですか?
いやあ明確な意志を持って修行している訳でもないので我力がそんなに上がる筈はないのです。ただ頭突きを何百億年もやってきたのでスーパーエキスパートになってしまってザンギ〇フのスクリューパイ〇ドライバーみたいに相手を吸い込んでしまうだけなんです。
2026年2月27日 23:43
間奏二への応援コメント
終末楽団の人らは、もしかして無限牢から助けてもらう時に契約しちゃったのかな…てかこの状況でも修行しかしてないネスタはある意味、彼 以上に狂ってるなw
ネスタの状況はいずれ……。
2026年2月27日 22:11
ドリームチーム結成した途端に同士討ちと内紛が始まってて笑う。無手勝以外の節目のカイストだいたい味方のデバフ属性あるよなあ
極めた者は大抵何かを失っているものですねえ……。
2026年2月27日 15:21
これ4神会もアフドクエ側で参戦するかもということか…
どんなふうになってるかはいずれ……。
2026年2月27日 12:56
『彼』、人間味あるなあ(遠い目)ティムカトゥラン、空っぽの空に復讐されたりしないかな
さて、空はあれからどうしているのか……。
2026年2月27日 11:56
『彼』の運用が大変すぎる…
集団行動させると味方を殺すし、一人で放り出すと何処に行くか分からないし……。
2026年2月27日 10:53 編集済
ものすごいドリームチーム!!「先がある」発言といい科学&魔術を複合した乗り物といい例の危険なカイストの影がちらつく……裏鋭が消されてないか心配……
ドリームチーム(味方殺し)。
2026年2月27日 09:35
ティムカトゥラン、、、どこかで聞いたような。
何処だったかな……。
2026年2月27日 09:31
第四話 四への応援コメント
幻城さん優しい世界の命運や戦争の行く末はさておき、レン達には真っ当な意味で幸せになってほしいですね
幻城さんはリテシア同盟の良心です。
2026年2月27日 09:27
状況的に四神会のカイスト達が破壊者側で参戦していそうなのが辛いですねさすがに絶対正義執行教団のメンバーはいないと信じたいですが…。レンが御守りを渡したときに言った「サネロサの唯呪必滅以外は防げる」というのも、あながちただのたとえ話ではなかったりして?
構成員は段々分かってきます。
2026年2月27日 09:25
混沌・移動可能・科学魔術の結晶、あっ・・・(察し)
察しの良い奴はうんたらかんたら。まあ、すぐ分かりますよね……。
2026年2月27日 09:23
しょぼくれた顔で膝を抱え言い訳する『彼』、かわいいこんなに人間味があったとは
人間味(味方殺し)……。
2026年2月27日 08:50 編集済
百億年戦争が小競り合いに見えて来る泥沼振り・・・
百億年戦争が派手なのは序盤だけでしたからねえ……。
2026年2月26日 13:53
第四話 三への応援コメント
科学士というのは戦場での扱いはカイストを殺す銃や爆薬を作れる強化士や錬金術士と変わらないけど、やはり他のカイストとは根本的に違うんですね。我力によらない攻撃や防御に対する弱点がある分、世界の法則という最も強い共同幻想に即しているから強化率は上げやすかったりするんでしょうかね?
当然科学士の方が有利になります。ただ……能力青天井のカイスト達がせめぎ合う訳ですから結局は強い方が勝つという結果になってしまうんですねえ……。
2026年2月26日 10:31
これまであちこちで明かされてきた設定が一纏めに!!二つ名の割に茶目っ気ありますねタルザス先生…そして悲鳴を上げさせられたんですね……
「私は意外と可愛いところもある」
2026年2月26日 08:41
読者も、ずっと探してたということしか知らないもんな…出立の理由だったり、するんだろうか
詳細はいずれ……。
2026年2月26日 05:20
戦士や検証士は何となく分かるけど探知士や増強士ってどういう原点があってそれになろうと思ったのだろうか
探知士は……覗き魔いえ何でもないです。増強士は推し活好きとか応援団系の人なのかなあ……。
2026年2月26日 03:24
Sランク!?そんなのあったんだ…四千世界に2.3人と言うことは、彼、ネスタ、あとは、候補として、レンか殺人鬼タロウとか…?
そういえばSについては語られたことなかったのですねえ。まあそういう感じの特別枠ですね。神の領域に入ったらAなのだからAでいいじゃんという主張もあるし、数も少ないのであまり取り上げられないようです。
2026年2月25日 22:40
シャグワール先生の執筆メモが流出してるぞ!
シャグワール先生はメモなんてしません!いや多分メモくらいはすると……思います……。
2026年2月25日 13:15 編集済
世界観的な説明の合間にこの先の展開で重要になりそうな情報がポツポツと紛れ込んでいますねえあと真尋ちゃんはキレたら何故か関西弁になるけど、もしかしてヤンキーに絡まれまくってたという中高時代は大阪的な地域に住んでいたんでしょうか笑
まあ未来の別の惑星の話ですので、違う言語が日本語に翻訳されているとご解釈下さい。ということで関西弁っぽいですが実際には蒼輪の何処かの地方の方言なのかも知れません。
2026年2月25日 12:53
これは永久保存版。狂気先生に感謝
よし、これで現実を四千世界化いえ何でもないです。
2026年2月25日 12:52
デモンストレーション!(爆散)ふと思ったのですが、一度堕滅して全てをリセットし、一般人に戻ったカイストが何かのきっかけで修行をやり直してまたカイストに戻る…みたいなこともあるんですかね?
勿論ありますね。カイストってすげーっ、俺は絶対カイストになってやるぜーなんてワクワクしてる人の数パーセントは既に経験者かも……。まあ記憶が全て飛んでるので戻るというより新しいカイストになる訳ですが。
2026年2月25日 12:47
ファンサービス全開で嬉しいです
もっと早く出すべきだったのでしょうけれど……いやはや……。
2026年2月25日 12:46
睡眠を極める睡眠士になります
『うたた寝』という綽名の睡眠特化魔術士がいたり……。
2026年2月25日 09:36
一般学生の理解がいきなり高いの面白過ぎる
ファンタジー考察好きな学生達が待ち構えていたのかも知れませんね!
2026年2月25日 09:28
詳しい解説に感謝しかない……。理解が深まる。
ただし我力についての考察などは飽くまで説ですので。
まだカクヨムでしかカイストシリーズに触れてないのでこうした解説を入れてくれるの本当に助かります!タイミングも超絶妙で読み入ってました!
説明回ですがめっちゃ長くなりました。
2026年2月25日 09:07
普通に設定集として助かる…タルザス先生ありがとう。こんな講義を若者が受けたらみんな影響されちゃいそう
えっ、みんな科学士を目指す……?
2026年2月25日 08:19
今までありそうでなかった設定解説ほんまにありがたい!
何も知らない主人公のためであると同時にカイスト初読の方向けだったりします。
2026年2月24日 08:14
第四話 二への応援コメント
まさかだけど峰子さん言ってなかっただけで転生したカイストじゃないですよね…?
いやあ、カイストだったらこんなに喜びませんねえ……。
2026年2月23日 11:27
第四話 一への応援コメント
「二万四千人の全生徒を相手に一度に済ませたいようだ。」→大学なら生徒ではなく学生では?と思いましたが異世界ですし、どうなんでしょう。
うっ、これまで定義を意識せずなんとなく使ってました。舞台は異世界ですが物語が日本語に翻訳されていると解釈すると、やはり直した方が良いですね。ご指摘ありがとうございます。他の箇所も合わせて修正しました。
2026年2月23日 09:19
帽子を脱いだら頭の中が別世界に繋がってる下り、殺◯鬼探偵のエフトルさんを思い出しますね…
そういえば小太りのところも似てますね。
2026年2月23日 08:19
科学士の講義だ!!!期待度Max
「この情報チップを皆さんの脳に埋め込めば」いえ何でもないです。
2026年2月22日 11:27
第三話 六への応援コメント
カイスト同士の多対多系の描写がされるのは中々希少だから最近楽しい。無手勝が探偵やってた時みたいな面白さ(^^)/
一対一もいいですけど、多対多もいいですよね。
2026年2月22日 09:42 編集済
それなりに経験を積んだBクラス以上のカイストなら、意に沿わない契約は結ばないよう警戒するものだと思いますが、それでも大勢のカイストが嫌々終末楽団に付いているということは、敵側には中々巧妙な詐欺師がいるようですね
自分の存在を救われるという極大の報酬を先払いされてしまうと、知らんふりしてバックレるのはなかなか難しいことで……。勿論詐欺師みたいな奴もいますが。
2026年2月22日 04:11
第三話 五への応援コメント
ガルーサさんご本人がついに!最終決戦前って感じですね!
いやあ、決戦のために来た訳じゃないんですけれども。セルドナを快適な場所にするためにレンがガルーサ商会の出張所を誘致しただけなんですよねえ。その結果がどうなるかはともかく……。
2026年2月21日 23:16
ガルーサさん、意外にも気さくな人😳そういえば、遺跡の見える丘での中でシドカイレスが言ってた知り合いってレンの事だったんだと今更気がつきました。すごい伏線…
伏線というか……構想三十余年なので、ちょこちょこと情報をばら撒いてました。
2026年2月21日 14:13
ついにガルーサ商会のボスその人が…!
はい、出てきました。ボスなので滅多に現場には来ません。貸倉庫の各世界への転移なんかはこの人の能力によっているので。
2026年2月21日 13:06
『不在の在』なっつ⋯⋯。
懐かしい要素も置き去りにはしないのです。
2026年2月21日 10:42
ネームドがどんどん出てきて楽しいです。登場が古くてまだ未出となると、あとはギノスクラーレさんとかですかね。
名前だけだった方も一部は登場予定です。残念ながら全員ではないですが……。
2026年2月21日 10:05 編集済
ガルーサは相当に息が長いですねカイストのインフラを作り上げたおかげで敵対するような相手も滅多には現れなさそうですし
先行開拓者は強いですね。
2026年2月21日 08:23
ヴァイレックが富豪の紳士に使ったみたいな、肩代わりを押し付ける系のお守りなのかな。。。
ペンダントがどういうものかはいずれ……。
2026年2月20日 14:10
第三話 四への応援コメント
これが女帝が多い理由の一端かぁ…
とても平和な治世だったのでしょうね!
2026年2月20日 11:15 編集済
明実様!拙者にもお願いしますでござる!!
明実殿下!作者の私にもお願いします!
2026年2月20日 09:37
『大愉悦者』カルバ・ハルア・サルマさんがご無事でなによりです無限牢に収容されて一億年経過していたのでもう登場なされないのかと……よかったなあ……
最初の無限牢の経験譚から対策が出来てましたからねえ……。
2026年2月20日 08:25 編集済
さすがのショーリーさん、茶番には付き合わないですね。ここぞとばかりに身体接触を楽しんでますね。
皇女様に殴って頂けるなんて!
2026年2月20日 08:19
大愉悦者、終幕楽団側かよ!!!めちゃめちゃ厄介だな……
クッソ面倒で厄介な人です。
2026年2月19日 12:53 編集済
第三話 三への応援コメント
ああ!ひょっとして殺人鬼タロウの改名のアブクドエって、abcdeってこと!?
YES!
2026年2月19日 11:18
あれから37万年かぁ…キルマも転生して精神状態持ち直してるかなお馬さんとコンビ再結成しててほしい
はい、三十七万年です。さて……。
2026年2月19日 10:30
なろうやカクヨムで登場する忍者って変態が多い印象。こいつらもそうかな。
そんな、皇女様大好きなだけなのに……。
2026年2月18日 21:23
第三話 二への応援コメント
そういや、世界を守る男、暗黒塔ザムちゃんはどうしたんだろう。今こそ出番やん、さんざん迷惑かけて実験してきたんだから!
いやあ、今どうしてるんでしょうね(目を逸らしながら)。
2026年2月18日 10:43
元帥、誰だろう。こいつが終幕楽団の結成に一役買ってそうですね…てか、団長、副団長ときて、元帥て
シャレを細部まで貫けない、連帯のなさ……!
2026年2月18日 10:23 編集済
狂人?異常者?邪悪の権化?ちょっと心当たりが多すぎて皆目見当が付きませんね…しかし幕間でAクラスのサムミュル・フォルデが敵側で参加していたのはそういう理由だったんですね。確かに主に無限牢の一件で殺人鬼タロウに借りがあるカイストは多いでしょうし、色々合点がいきました
確かに、多過ぎますね……。ただ、レンの主観も含まれているかも知れませんね。
2026年2月18日 08:13
副団長、元帥がきになりますね。スタン・ナバルもいるのか。。。?
さて、どうなんでしょう。むにゃりゃご。
2026年2月18日 02:41
間奏一への応援コメント
超強のオアシス会や、リテシア同盟と敵対してるのに終末楽団がこんなに優勢なのなんでなんだろ、、多くのカイストが終末同盟側?といっても四神会壊滅で、有名なカイストも軒並み死んでるしなぁ…まぁ、、コー・オージが何とかしてくれるか!
いよいよクライマックスというところで老衰がいえ何でもないですうまくいけばいいですね!
2026年2月17日 11:53
第三話 一への応援コメント
レンえも〜ん😭僕の職場も休みになるようにして〜
よし、隕石の出番ですねいえ何でもないです。
2026年2月17日 08:26
レンさんすごいな……。何をして休校にしたんだろう。
いや本当に手を回しただけです。
2026年2月17日 08:18
なんでもありか。休講でがっかりしたって言ったら簡単に元に戻すんだろうな。
なら高校に行きましょう!
2026年2月17日 01:57
化学と魔術の組み合わせは、スタン・ナバルが関与してそう。文明管理委員会も世界終幕に協力してる?
ネタバレはしません。むにゃりゃご。
2026年2月16日 22:38
>『彼』と団長がまともにぶつかったら、どうなるか……これは実際どうなるか想像したら凄いワクワクします理不尽vs不条理って感じで
さて、どうなるんでしょうねえ……。
2026年2月16日 15:33
「本来相容れない科学と魔術を組み合わせた兵器」…ということは、今回の戦争の裏でまたしてもあの人が暗躍しているのでしょうかしかしカイスト界隈で終末思想が蔓延しているような描写は過去にもありましたが、その割に終幕楽団には世界を本気で滅ぼしたい訳ではないカイストも混ざってるみたいだし、何だかちぐはぐな組織ですね
終末の兆しを感じるカイストはいても、これまでの努力の積み上げを考えるとまだ続いて欲しいと望む方が多いと思います。
2026年2月16日 08:35
終幕楽団、思ったよりだいぶガチで世界滅ぼしてる……しかし、旧名殺人鬼タロウにこんな組織が率いれるとは思えないんですが……改名の件といい、なんかあったのかな
この先段々分かってきます。多分。
2026年2月16日 08:34
事務的な作業で世界が消えていく……怖い。
この宇宙も割と神様が事務的に創ったり消したりしてるかもいえ何でもないです。
2026年2月16日 08:17
終幕楽団。。。誰か参加しているのか、目的、笑い男との関係、どう繋がって明らかになってくるのかが楽しみです。
ありがとうございます。お楽しみに!
2026年2月15日 13:51 編集済
第二話 四への応援コメント
裏鋭やシド・カイレスみたいな格上も喰えるが格下にも負けるみたいなAクラスは昇級狙いのBクラス戦士の挑戦者多そうですね
そういう挑戦者もいるでしょうけれど、楽な相手ばかり狙うような志の低さでは結局は強くなれないんですよねえ。
2026年2月15日 11:06 編集済
うーん。久坂くんがちょっと心配ですね普通に失恋拗らせるくらいで済めばいいけど…
拗らせる男……!
2026年2月15日 09:42
戦いの様子が描写されてもなお、レンの強さはよくわかんないですね…
謎の男!
2026年2月15日 08:07
日本レベルの環境水準が整ってそうな場所が僻地って、この世界一体どうなってるんだ……?
他の世界と繋がるゲートのどれからも遠く、わざわざこの星に来たくなるような魅力的な何かもないので、そこに転生したカイストしかいないような僻地なのです。
2026年2月14日 09:00
第二話 三への応援コメント
一般人をまとめてるだけで、ディンゴ味を感じますね。
部隊や衛兵のリーダーを務めたりすることが多いので、カイストの戦士は親分肌の人がそれなりにいそうです。
2026年2月14日 08:28
ガラル、いい奴っぽいですね
まあいい奴なんでしょうけれど、一般人にとってとカイストにとっては違うかも知れません。
2026年2月13日 23:19 編集済
第二話 二への応援コメント
おそらく真尋ちゃんの前世はレンの想い人だったんだろうけど、同じ魂でも転生すると趣味趣向や得手不得手が全く変わってしまうこともあるんでしょうか
魂についての話はいずれ……。
2026年2月13日 22:40
「なるほどねえ。お友達からのプレゼントって訳だ。しっかし、それだけお守りを貰うってことは、峰子は誰かに狙われてるのかい」→真尋は誰かに〜 でしょうか?
うっぎゃーっ、ご指摘ありがとうございます。修正しました。
2026年2月13日 11:53
フィロスのサーベルを叩き切った時は剣士として最高に調子が良かったんでしょうか?
凄く本気で集中してたのかも知れませんね。
2026年2月13日 09:42
現状他の節目のカイスト達が特化型だから大体何でもできるって珍しい。力が不安定という点も珍しいな……積み上げれば積み上げるほど安定すると思っていたけど、積み上げてカイストになったわけではないとか?
カイストにも色々ですよねえ。積み上げた覚えが特にないのに何故か強い人とか……。しかしそういう強さはやっぱり脆いものだと思っております。
2026年2月13日 09:03
最後のセリフ、円さんだったりしないかな……。
次回をどうぞ。とかいっていきなり全く違う場面だったりいえ何でもないです。そういえばいざクライマックスかというところでいきなり場面転換したり肩透かし食らわせる作家がいたような……。
第六話 二への応援コメント
その望みが叶うかは真尋ちゃん次第だけど…やっぱりレンは、人間としてもカイストとしてもひどくアンバランスなところがありますね