応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第2-12話 状況の終了への応援コメント

    更なる技を習得する人は誰であれ眩しいですね。
    また、いつも同じように熟練の技を繰り出す人も眩しいです。
    戦いに限らず反省会のお茶とお菓子の準備だって、それで皆のコミュニケーションがうまくいって一つの組織として活動できるのなら、とても大事なことです。
    ここは、本当にアットホームな感じで良いですね!(求人のアットホームな職場です、ではなく。)

    作者からの返信

    >求人のアットホームな職場
     出たな、ブラック求人のお約束!
     と思いきや、調べてみるとまだ結構こういううたい文句はある様で……
     
     なお残念ながら、次章ではかなり職場環境がかなり酷くなる見込みです。
     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • フミノさんの攻撃だと、無慈悲というか一瞬の出来事で敵が埋まるか落ちるわけですが(^^;)、第二分隊の皆さんは逐次攻撃でテンポ良く迫力があって良いですね(^^)

    でも攻撃を受けるとゴーレム越しでも随分衝撃があるようですが、もしチュドーンとゴーレムが大破したら気絶しちゃったりするのですかね💦

    作者からの返信

    >フミノさんの攻撃だと、無慈悲というか一瞬の出来事
     一応逐次攻撃出来る魔法も持ってはいるのですけれど、性格的に向いていない気がするのですよ。レベルは十分でも攻撃魔法が使えなかった時期があることからもわかるとおり。
     苦戦した敵はどれも戦力が強力すぎるから、そういった仕掛けを使わざるを得ないなんてのもありますけれど。

    >ゴーレムが大破したら
     何も対策をとらなければ、確実に気絶するようです。ゴーレムを操作する際、◇だけでなく聴覚、触覚系の感覚もフィードバックとして伝わります。これらがあるから感覚的にゴーレムの状態がわかるのですけれど、そうやって伝わるということは、過大な入力もまた伝わるということでし……
     もちろんいざというときに備えて、意識的に感覚を遮断することは可能です。ですが遮断が遅れると、過大な入力がそのまま情報として伝わるので……。自分の身体にそのものには異常がなくとも、感覚的・精神的ダメージはかなり食らってしまうのです。

     お読み&コメント頂き、本当にありがとうございました。

    編集済
  • 【校正後全文】、というのは書かなければいけないルールとかがあるのでしょうか。
    唐突に出てきて、ちょっと驚きました。

    「了解」「了解」「了解」の3連続で、犬型ゴーレムが頷いている姿を幻視してしまいました。何かカワイイです🐶

    ----- ----- -----
    >しかし身体が小さく動きが早い
    →しかし身体が小さく動きが速い?

    >アディ分隊長の返答とともに、第一分隊のゴーレム3体のうちアディ卒長の『カステッロ』と
    →第一分隊長のアディ卒長ですが、この文でもこの後の文でも、アディ分隊長とアディ卒長で表記揺れしていて、分かりにくいというか違和感を感じます。
     第一分隊3人で攻撃している時は、アディ分隊長で統一した方が分かり易いと感じました(私の感想なのでこのままでも構いません)。

    作者からの返信

    >【校正後全文】
     すみません。私は時々ChatGPTに校正をお願いしているのですが、その時の返答にこれがついてくるのです。
     いつもは消しているのですけれど、ミスって残ったままになっていました。

    >速い
     動きですから『速い』ですね。訂正しました。

    >アディ分隊長とアディ卒長で表記揺れ
     これは……少しだけそのままにしておいてください。確かに表記揺れなのですけれど、軍隊とか警察とかでは『各分隊の長として職名で』と『個人として階級をつけて』で使い分けているので。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    編集済
  • 第2-6話 目標への応援コメント

    もしエルコーレ兵長がフミノさんを見かけても、よもやあの冒険者Aだとは想像もできないでしょうね(^^;)

    ----- ----- -----
    >中隊長の魔力が、かなり減少していることに。
    >ところで中隊長、魔力がかなり減っていますけれど
    →アルベルトさんは小隊長では?

    作者からの返信

    >中隊長
     訂正完了しました。今回も報告ありがとうございます。

    >冒険者A
     お話の最後で、アディさん(になる予定)は目撃して気づく予定です。
     まだそこまで書いていないので、その通りになるかはわかりませんけれど。
     なおエルコーレ君はこのシーンにいないので、おっしゃる通り想像できないままの予定です。いまのところは、ですけれど。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。


  • 編集済

    第2-1話 出動内示への応援コメント

    他話でのコメント返しで魔法隊は意外と女性が多いとのことでしたので、新しい名前が出るたびに女性かどうかの推理をしています(笑)
    今話なら会計課と輜重隊の4人とか。

    ----- ----- -----
    >出動場所は説明に遭った通り
    →出動場所は説明にあった通り

    >迷宮ダンジョン意外であろうと
    →迷宮ダンジョン以外であろうと

    作者からの返信

     まずは誤字報告、ありがとうございます。
     訂正完了しました。

     あと前のコメントで書いた、女性がある程度いるという描写はまだ出来ていません。
     エルコーレ君の思考に自然な形で入れるのが、なかなか難しくて……

    >新しい名前が出るたび
     一応このあたりの名前は『すごい名前作成器』で実際にある名前を元に男性、女性別でつけています。だからある程度は名前で男女はわかるとは思います。多分、きっと……
     なおエルコーレ君が分隊長をしている第二分隊は、全員男です。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 第2-8話 迷宮突入への応援コメント

    *今更なのですが、この第二部の題名は、~第六騎士団魔法大隊本部付偵察小隊第一分隊 エルコーレ兵長~、となっていますが、第2-1話の冒頭で、第二分隊長である俺、と書かれています。
    その後、この第2-8話までずっとエルコーレ兵長は、第二分隊長として活動しています。
    これは、題名が違っているのでしょうか。それとも今後の展開で第一分隊に異動になる?

    エルコーレ兵長はゴーレムでの戦闘に彼なりの拘りがあるようですね。
    自分でそうあるべきとして自主的にノルマにしていたりして、実は結構使命感のあるタイプなのですかね。

    ----- ----- -----
    >|俺のゴーレム『ジョヴェレット』の武装は
    →『|』が残っています。

    >何かの本で書いて読んだ気がする。
    →何かの本で読んだ気がする。 or 何かの本に書いてあった気がする。

    作者からの返信

    >タイトル
     訂正しました。単純に私のミスです。このお話を書く前に設定が二転三転したのですが、その変遷を訂正しきれなかった結果で……

    >『|』、読んだ気が
     訂正しました。今回も報告ありがとうございます。

    >彼なりの拘り
     拘りというより、彼なりの必要性というか6番を使えない現在における攻撃強化策という感じです。なお裏側には『多少操縦が難しくなっても俺なら扱える』という自信があったりもします。単なる思い込みではなく、それなり以上の訓練なり思考なりに基づいた自信が。

    >使命感
     彼の場合は使命感という言葉より、商品価値とか存在価値とか、『この隊に自分はどういう形で必要とされるか』という感じかなと。ただそういった考え方は、彼にとっては当たり前なので、言語化されないんですよね。この辺上手く表現できなくてもどかしいです。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。 

  • 第2-7話 計画への応援コメント

    >なお彼女は真面目だから、こう付け加えてもいる。
    アディ卒長って女性なのですか( ゚Д゚)
    このお話で一番のビックリです。
    何というかこのお話は汗臭い(失礼)もとい男臭い軍隊モノのイメージがあったので💦

    語り部(主役)のエルコーレ兵長のキャラをまだつかみ切れていませんが、前話のレアンドロ兵長と比べると感情の起伏が少な目に見えます。
    クールで真面目な下士官という感じでしょうか。

    ----- ----- -----
    >平隊員と比べると、魔力が大く使える魔法が多いのが普通だから。
    →魔力が大きく or 魔力が多く

    作者からの返信

    >アディ卒長って女性
     うーむ、実は魔法隊は、女性も3割くらいはいるのです。
     後でどこかに、その辺の記述を入れようと思います。

    >魔力が
     大きく、に訂正しました。
     今回も報告ありがとうございます。

    >エルコーレ兵長のキャラ
     確かにわかりにくいかも……
     今は分隊長とは言えこの隊では新参者ですから、そこそこ控えめにしていますし。
     ただレアンドロ君にくらべると数段曲者ですし、自信家だったりもします。
     言動や思考ではわかりにくいですけれど。
     たとえばゴーレムに装着した槍の長さや取り付け場所が違うのは、彼なりに『それが必要な事態』を考えた結果です。
     6番の攻撃を使えない代わりの対応策であると同時に、『コントロールが難しくなっても俺なら扱いきれる』なんて自信も裏にあったりします。
     本人は表層思考でもそう語っていませんけれど。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
     

  • 第2-6話 目標への応援コメント

    >本来は表に出たくない、ひっそり静かに生きていきたいか。
    タイトル回収
    名前が売れてないだけで影響は凄まじいのよね

    作者からの返信

     実はフミノさん、正確にはアルベルトさんに対して『ひっそり静かに生きていきたい』とは言っていなかったりします。
    『ひっそり目立たないようにやりたい』とか『あくまで一介の、ひっそり目立たない普通の人でいたいのです』とは言っていますけれど。
     
    >影響
     魔法のあり方とか国の体制とかも、結構替えてしまいましたからね。
     その方向で動いたのは、本人ではなく主にカレンさんだったりしますけれど。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    編集済
  • 第2-5話 かつてあった危機への応援コメント

    フミノがこの世界に来る前からアルベルトさんは魔法がかなり使えたのですよね。
    先祖が貴族だったのでしょうか。
    それとも懇意にしていた神父さんがいたとか。
    アルベルトさんの過去は、この後のストーリーで語られることはあるのですかね。

    ----- ----- -----
    >コボルトキングでの代わりに
    →コボルトキングの代わりに

    >都外冒険者が掘削した落とし穴へと落ちる。
    →当該冒険者が

    >どの属性だろうと国で獸数人程度だというのは
    →どの属性だろうと国で十数人

    作者からの返信

     まずは誤字報告、ありがとうございます。
     ひととおり訂正完了しました。

    >アルベルトさん
     第3章は語り部が本人になります。
     その時にあれこれ語ってくれる予定です。
     なお彼自身は貴族ではなく、家系図で見れば何代か前に貴族出身がいた、という感じの出身となっています。魔法については後ほど。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 第2-5話 かつてあった危機への応援コメント

    ゴーレムがそんなに貴重である認識が無かった。

    作者からの返信

     あっちのお話の語り部のフミノさんは、この世界的な常識が不足していますから。
    『魔法は貴族しか使えず、いくつもの属性を使える人はごく希少』という世界ですから、昔からゴーレムの製造法を知っていてその範囲で魔法の知識も正しく伝えていたラモッティ家以外では、ゴーレムを作れなかったのです。例外は魔法を掌握していたエールダリア教会の一部くらいなもので。
     
     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 第2-5話 かつてあった危機への応援コメント

    改めて報告文で読むととんでもないな

    作者からの返信

     何せあの人(フミノさん)、この世界の常識を知らないので、好き勝手にゴーレムを作って使っていますし、神様一推しのアイテムボックススキルも使いまくれますし……

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。


  • 編集済

    第2-4話 部外秘の資料への応援コメント

    あの(ちょっとかわいそうな)ドラゴンか……

    作者からの返信

    『真空状態にされて、それでも火を噴いて洞窟から脱出しようとしたちして頑張ったんだけれど、空気がなくて飛べずに落ちて、さらに空気圧攻撃で岩盤化した穴の底に叩きつけられて殺害されたドラゴン』と、『折角レベルアップしてドラゴンになったのに生け捕りにされて、毎年勉強会の教材として引っ張り出されるドラゴン』と、どっちがよりかわいそうなのでしょうか……

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 第2-4話 部外秘の資料への応援コメント

    ドラゴンはつよい

    作者からの返信

     今のところ『倒せない』という扱いですから。
     どこぞの非常識なスキル持ち以外は……

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 第1-10話 エピローグへの応援コメント

    >『カメ・スラッシュ』
    ガメラがすっ飛んで来るのか

    作者からの返信

     残念ながらガメラの様に火を噴きながらでは、ゴーレムの筐体が持たない気がします。
     なので飛行というわけではなく、単に魔法で勢いつけてジャンプしているだけです。
     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 第1-10話 エピローグへの応援コメント

    なるほど、あそこへ続くのか。

    作者からの返信

     ええ。偵察隊と工作班はこのまま直行して、カイル君たちと合流することになります。
     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
     

  • 第1-9話 迷宮の消失への応援コメント

    ずっと上がらなかったのにレベルアップした!やはり先達から何かを学ばないとレベルアップしないのかね。

    作者からの返信

     その辺は普通の勉強と同じで、教本を見て自力で乗り越える人もいるし、誰かに教わった方が早い人もいるという感じかと。
     レアンドロさんの場合は、実際に見てイメージをつかむのが有効だったということで。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。


  • 編集済

    第1-9話 迷宮の消失への応援コメント

    『ファリニシュ』と『ヘルバク』、『グリエス』と『オルトレース』がそれぞれペアになって行動中?
    操作しているのはアディ十卒長補、エルコーレ十卒長補、マルコ一士、レアンドロさんですかね。
    今話ではその辺りの説明は省かれているので、戦闘シーンは臨場感があって面白かったのですが状況を理解するのに苦労しました💦

    高速移動魔法の原理?や使っている人の感覚や目線?が描写されているのが興味深かったです(^^)

    ----- ----- -----
    >しかし『火炎壁』は、で、本来なら術者の前に壁のように展開して、前方からの攻撃を防ぐ魔法だ。
    →『 、で、』 の前に何かが入るのではないでしょうか。

    >改めて気づいたところで、リナルドの声。
    →この前の第8話でも、リナルド卒長とリナルドの両方が出てきますが、レアンドロさんが敢えて使い分けているのでしょうか。

    作者からの返信

    >リナルド、リナルド卒長
     基本的には『リナルド』に統一しました。5話に軍隊としての階級付きで思考している部分があるので、そこだけ卒長つきで。

    >『 、で、』
     『『火炎壁』は本来、術者の前に壁のように展開して』に訂正しました。
     報告、いつもながら本当にありがとうございます。

    >『ファリニシュ』と……
     結果としてはその組み合わせになっています。ただこれはペアを組もうとしたわけではなく、高速移動魔法を使える2体が先行して攻撃を開始した結果です。
     ① 高速移動魔法を使えない2体(グリエス、オルトレース)は、必死に走って攻撃可能な地点に行こうとしている
     ② 高速移動魔法を使える2体は、残り2体が接近できる様、キメラの攻撃を妨害している
     こんな感じで見ていただけると……

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

     

  • 第1-9話 迷宮の消失への応援コメント

    これ全部安全遅滞からの遠隔操作だからね
    強化服とかパワードスーツ開発されないはずだな

    作者からの返信

     確かに。
     そのうち人型戦闘機械なんてタイプのゴーレムも出てくるかも……
     と書きたいところですが、実はこの時点で既にそれが実在していて、偵察隊の皆さんは、その実物をこの数日後に目撃することになるという……

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 第1-7話 目標にして壁への応援コメント

    壁か。
    万里の長城レベル?

    作者からの返信

    それでは絶望的すぎるので、嘆きの壁程度にしては……
    ベルリンの壁だと、いつかは崩されてしまいそうなので。
    (他に有名な壁というと何だろう……)

    お読み&コメント頂き、本当にありがとうございました

  • 第1-7話 目標にして壁への応援コメント

    エンタープライズのワープ航法を生身だもの脱落者もでるな

    作者からの返信

    >ワープ航法を生身
     確かに。脱落者がいて当然ですね。
     一班は脱落者なしで済みましたけれど、他は結構……だった模様です。

     お読み&コメント頂き、本当にありがとうございました。

  • 第1-6話 作戦への応援コメント

    リモートコントロールなので使い捨てる覚悟で突入なのね

    作者からの返信

     本当は使い捨てるほどお安いものでも、入手性がいいものでもありません。
     ですがこういうことにしておかないとまずい理由なんてのがあるわけです。
     人命尊重という以外に、そういう戦い方をしないと届かない相手と戦わなければならない場合が考慮されていたりとか。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 第1-5話 偵察隊のゴーレムへの応援コメント

    レアンドロさん、アルベルトさんへの憧れが溢れ出ていて可愛いですね(^^)
    癖がない真面目な好青年というのに納得しますが、ちょっとだけゴーレムオタクの片鱗が現れているような?

    *これからは、こっそり誤字報告機能を使った方が良いですかね?
     他の人と報告内容が被ってしまうかもしれませんけれど。

    作者からの返信

    >こっそり誤字報告機能を使った方が良いですかね?
     これはどちらでも大丈夫です。確かに誤字報告機能の方が処理は早いですが、コメント返しが出来ないという欠点もありますから。

    >ゴーレムオタク
     あくまでこれは職業柄、ということにしておいてください。
     それに南部の一部をのぞけば、ゴーレムなんてほとんど無いので、オタクできる程目撃できません。レアンドロさんも騎士団標準ゴーレム以外はほとんど見たことがない状態です。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    編集済
  • 第1-5話 偵察隊のゴーレムへの応援コメント

    こっそり誤字報告してみました。
    見た時吹いたのでw

    作者からの返信

     きっとこういう魔法なのでしょう(嘘です)

    【拘束移動魔法】
     対象を縛り付けて移動する魔法。態様は様々。もの悲しくドナドナされていく場合もあれば、亀甲縛りで縛られ蹴飛ばされつつ進んでも、むしろご褒美という場合もある。
     
     報告本当にありがとうございました。

  • 第1-5話 偵察隊のゴーレムへの応援コメント

    量産機でも個性があるのね

    作者からの返信

     量産機といっても、この世界ですから職人(や、その弟子)の手作りなので、それなりに出来にばらつきがあるのですよ。更に普段の使用状況による消耗だの何だのでも、ばらつき(=個性)が出てきてしまう訳で……

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 第1-3話 到着への応援コメント

    馬より早い
    凄いな

    作者からの返信

     『ひっそり』でも、『拾遺録』でも、アルベルトさんは乗馬や馬車ではなく、高速移動魔法+徒歩で来ていると思います。
     この辺は『拾遺録』の『おまけ 俺達の決断』に書かれている、イリアちゃんの移動法と同じです。フミノさんはこれをやると、体力不足&筋肉痛で倒れるらしいですけれど。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 第1-3話 到着への応援コメント

    *前2話での丁寧なコメント返しありがとうございます。
     追加資料の一覧表、とても助かりました。
     おかげでかなり読みやすくなったので、もう一度1話から読んで復習しました(^^;)
     レアンドロさんは癖がない真面目な好青年というのも立派な特徴だと思います(笑)
     私の頭の中で何とかキャラ付けできそうです。
     ところで、題名のバレリオ兵長というのはレアンドロさんの苗字なのでしょうか。
     もしかして全然別の人⁈

    ----- ----- -----
    *こちらは今話のコメントです。

    >俺もマルコも伝達魔法など使えない。
    伝達魔法は空属性魔法なのでしょうか。
    高レベルにならないと使用できない?

    作者からの返信

    >バレリオ兵長
     あああっ! 別の人の名前が!
     ということで、訂正しました。

    >伝達魔法

     追加説明を入れました。
    『「あと伝達魔法って、水属性の発展系の生命属性でしたっけ?」
     そう、俺もそれも気になったのだ。
    「ああ。確か生命属性の、そこそこ難しい魔法だったと思う」
     生命属性は、水属性の発展系、もしくは水属性と木属性の複合属性。
     簡単な治療回復程度なら難しくないし、俺でも擦り傷の治療くらいは出来る。
     しかし伝達魔法だの読心だの心理操作だのとなると、それなりに難しく、使用者はごく少なかった気がするのだ。
     それをゴーレム越しであっさり使いこなしているとは……』

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 第1-2話 眠れない理由への応援コメント

    資料集に王立騎士団の階級と職があるのを発見して、こちらも勉強中です…
    近頃は記憶力低下に加えて老眼が進んでいて、類似の階級の見分けがつきにくいです(泣)

    そして主人公のバレリオ兵長の名前が覚えられません💦
    呼ばれるシーンが無ければ名前が出てこないのですから当たり前なのですが。
    バレリオさんには、アルベルトさんの甘いもの好きのような特徴はないのでしょうか。動物好きとか🐶

    ところで、王立騎士団のゴーレムの命名法には何か規則性があるのでしょうか。
    規則性が分かれば少しは覚えられるかもという儚い願望ですが(^^;)

    作者からの返信

     固有名詞については、来週中に一覧表を作るので勘弁してください。
     階級や職なども含め、基本的には雰囲気を楽しむための小道具と割り切って、さらっと読み流していただければ助かります。大量に固有名詞が出てしまいますが、半分くらいは1回限りの出番だったりしますし。
     なおゴーレムの名前のほとんどは、某国の山の名前からつけられています、ですが日本では有名ではない山ばかりですし、例外もありますので『法則性はない』になってしまうと思います。

     あとレアンドロさんは……癖がない、真面目な好青年なんですよね。仲間と軽く酒を飲んだりしますけれど、酒好きというほどではないですし。偵察隊を志望していますけれど、これも若い監視隊員の半分くらいは偵察隊志望だったりしますし。彼の友人の魔法オタク(もう少しで登場)はわかりやすいのですけれどね。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    編集済
  • 第1-1話 厳しい勤務変更への応援コメント

    地名と人名とパーティ名、そしてゴーレム名が混じり合って大混乱しています(^^;)
    ひっそりの該当部分とアルベルトさんの年表を読み込んで復習中です…

    最近は意外とカクヨムもなろうも戦記物がオススメに出てくるのでブームなのですかね?

    作者からの返信

    >地名と人名とパーティ名、そしてゴーレム名が混じり合って大混乱しています(^^;)
     すみません。確かに固有名詞が多いですね、これ。
     ただ実際は、あまり気にしなくても大丈夫です。雰囲気さえ感じていただければ、あとは『何があった』だけを追っていただいてもわかるかと思います。
    (というのは不親切な気がするので、来週中に一覧表でも創ろうかと思います)

    >戦記物
     うーむ、私は読者としては最近あまり活動していないので、気がつきませんでした。ただこういったジャンル的なものの流行りって『面白い既存の作品』の影響を大いに受ける気がします。ただ小説の場合は、元になった面白い作品の流行りの後に書き始めるので、早くても3ヶ月遅れくらいになるのですけれど。


  • 編集済

    第1-2話 眠れない理由への応援コメント

    憧れの甘い物マニアが来るのか

    作者からの返信

     ええ、甘い物マニアなのは以前と同様で、かつ騎士団内では有名な模様です。

     あと主人公さんは同じ騎士団にいるので、派遣に出る前は何度かアルベルトさんを見たことがあります。
     ただ偵察隊は専用の訓練場を持っているので、実際にどういう動きをするのかは、見たことがありません。もちろん現場での活躍は、見る機会はありません。
     その辺りを見ることが出来るのではないかと、期待している様です。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
     

  • 第1-2話 眠れない理由への応援コメント

    憧れのスターが来るのか

    作者からの返信

     ええ、その通りです。
     同じ騎士団にいるので、本部で顔を見たことはあります。ですが実際に活躍している現場は見たことがないので、今回はそこを見ることが出来るかと期待しているという状況です。
     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 第1-1話 厳しい勤務変更への応援コメント

    増援顔合わせで何で?!何で?!となってからの〜えええ?!になるパターンかな(^_^;)

    章題で抜け字ですかね?
    > 第魔法大隊第監視中隊

    作者からの返信

     まずは抜け字の報告ありがとうございます。
     『第四騎士団魔法大隊監視第一中隊』に訂正しました。

     あと、今回の主人公さんは、アルベルトさん本人が戦う場面を直接見ることはありません。あくまで伝聞が主体となっています。このお話の時点では中隊長なので、現場の最先端には出ないのが普通です。実は結局のところ……だったりはするのですが。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    編集済
  • 第1-1話 厳しい勤務変更への応援コメント

    王国歴307年9月…

    屋良有作さんの声で脳内再生されました(笑)
    もちろんあの音楽とともに。

    作者からの返信

     屋良有作さんというと、どうしても最後に『銀河の歴史が、また1ページ』なんて付けたくなってしまうのですが……
    (でも当時実家にはビデオはなく、大学時代もアパートの自室にビデオなんてものはなく……という生活だったので、ちゃんと全部通しては見ていないのです。友人がいる漫研の部室で何話か見た程度で。本は新書版で本編1~10まで持っていましたけれど)

     他のアニメその他でしたらすみません。どうしても銀英伝のナレーションのイメージが強すぎて……あと私が古い人すぎて、最近の(&社畜時代の)がよくわからないせいもあります……

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 第1-1話 厳しい勤務変更への応援コメント

    現場へのしわ寄せが崩壊の序曲に見えるな

    作者からの返信

    一応これでも、騎士団の内規に沿った命令なのです。
     裏設定で騎士団内規に『現場にて交代制で勤務を行う場合は、最低6時間睡眠を取らせること』というのがありまして、6時間睡眠をとれる最低限の交代勤務ということで……
     他にも『実は応援部隊の到着と作戦開始日時がだいたいわかってて、それにあわせて当務が上手く回るように』なんて考えていたりとかも、実はあったりします……

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました

  • 第1-1話 厳しい勤務変更への応援コメント

    8時間ローテで2交代
    キツい