第7話 目標にして壁への応援コメント
エンタープライズのワープ航法を生身だもの脱落者もでるな
作者からの返信
>ワープ航法を生身
確かに。脱落者がいて当然ですね。
一班は脱落者なしで済みましたけれど、他は結構……だった模様です。
お読み&コメント頂き、本当にありがとうございました。
第5話 偵察隊のゴーレムへの応援コメント
レアンドロさん、アルベルトさんへの憧れが溢れ出ていて可愛いですね(^^)
癖がない真面目な好青年というのに納得しますが、ちょっとだけゴーレムオタクの片鱗が現れているような?
*これからは、こっそり誤字報告機能を使った方が良いですかね?
他の人と報告内容が被ってしまうかもしれませんけれど。
作者からの返信
>こっそり誤字報告機能を使った方が良いですかね?
これはどちらでも大丈夫です。確かに誤字報告機能の方が処理は早いですが、コメント返しが出来ないという欠点もありますから。
>ゴーレムオタク
あくまでこれは職業柄、ということにしておいてください。
それに南部の一部をのぞけば、ゴーレムなんてほとんど無いので、オタクできる程目撃できません。レアンドロさんも騎士団標準ゴーレム以外はほとんど見たことがない状態です。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第5話 偵察隊のゴーレムへの応援コメント
こっそり誤字報告してみました。
見た時吹いたのでw
作者からの返信
きっとこういう魔法なのでしょう(嘘です)
【拘束移動魔法】
対象を縛り付けて移動する魔法。態様は様々。もの悲しくドナドナされていく場合もあれば、亀甲縛りで縛られ蹴飛ばされつつ進んでも、むしろご褒美という場合もある。
報告本当にありがとうございました。
第5話 偵察隊のゴーレムへの応援コメント
量産機でも個性があるのね
作者からの返信
量産機といっても、この世界ですから職人(や、その弟子)の手作りなので、それなりに出来にばらつきがあるのですよ。更に普段の使用状況による消耗だの何だのでも、ばらつき(=個性)が出てきてしまう訳で……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第3話 到着への応援コメント
*前2話での丁寧なコメント返しありがとうございます。
追加資料の一覧表、とても助かりました。
おかげでかなり読みやすくなったので、もう一度1話から読んで復習しました(^^;)
レアンドロさんは癖がない真面目な好青年というのも立派な特徴だと思います(笑)
私の頭の中で何とかキャラ付けできそうです。
ところで、題名のバレリオ兵長というのはレアンドロさんの苗字なのでしょうか。
もしかして全然別の人⁈
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*こちらは今話のコメントです。
>俺もマルコも伝達魔法など使えない。
伝達魔法は空属性魔法なのでしょうか。
高レベルにならないと使用できない?
作者からの返信
>バレリオ兵長
あああっ! 別の人の名前が!
ということで、訂正しました。
>伝達魔法
追加説明を入れました。
『「あと伝達魔法って、水属性の発展系の生命属性でしたっけ?」
そう、俺もそれも気になったのだ。
「ああ。確か生命属性の、そこそこ難しい魔法だったと思う」
生命属性は、水属性の発展系、もしくは水属性と木属性の複合属性。
簡単な治療回復程度なら難しくないし、俺でも擦り傷の治療くらいは出来る。
しかし伝達魔法だの読心だの心理操作だのとなると、それなりに難しく、使用者はごく少なかった気がするのだ。
それをゴーレム越しであっさり使いこなしているとは……』
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第2話 眠れない理由への応援コメント
資料集に王立騎士団の階級と職があるのを発見して、こちらも勉強中です…
近頃は記憶力低下に加えて老眼が進んでいて、類似の階級の見分けがつきにくいです(泣)
そして主人公のバレリオ兵長の名前が覚えられません💦
呼ばれるシーンが無ければ名前が出てこないのですから当たり前なのですが。
バレリオさんには、アルベルトさんの甘いもの好きのような特徴はないのでしょうか。動物好きとか🐶
ところで、王立騎士団のゴーレムの命名法には何か規則性があるのでしょうか。
規則性が分かれば少しは覚えられるかもという儚い願望ですが(^^;)
作者からの返信
固有名詞については、来週中に一覧表を作るので勘弁してください。
階級や職なども含め、基本的には雰囲気を楽しむための小道具と割り切って、さらっと読み流していただければ助かります。大量に固有名詞が出てしまいますが、半分くらいは1回限りの出番だったりしますし。
なおゴーレムの名前のほとんどは、某国の山の名前からつけられています、ですが日本では有名ではない山ばかりですし、例外もありますので『法則性はない』になってしまうと思います。
あとレアンドロさんは……癖がない、真面目な好青年なんですよね。仲間と軽く酒を飲んだりしますけれど、酒好きというほどではないですし。偵察隊を志望していますけれど、これも若い監視隊員の半分くらいは偵察隊志望だったりしますし。彼の友人の魔法オタク(もう少しで登場)はわかりやすいのですけれどね。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第1話 厳しい勤務変更への応援コメント
地名と人名とパーティ名、そしてゴーレム名が混じり合って大混乱しています(^^;)
ひっそりの該当部分とアルベルトさんの年表を読み込んで復習中です…
最近は意外とカクヨムもなろうも戦記物がオススメに出てくるのでブームなのですかね?
作者からの返信
>地名と人名とパーティ名、そしてゴーレム名が混じり合って大混乱しています(^^;)
すみません。確かに固有名詞が多いですね、これ。
ただ実際は、あまり気にしなくても大丈夫です。雰囲気さえ感じていただければ、あとは『何があった』だけを追っていただいてもわかるかと思います。
(というのは不親切な気がするので、来週中に一覧表でも創ろうかと思います)
>戦記物
うーむ、私は読者としては最近あまり活動していないので、気がつきませんでした。ただこういったジャンル的なものの流行りって『面白い既存の作品』の影響を大いに受ける気がします。ただ小説の場合は、元になった面白い作品の流行りの後に書き始めるので、早くても3ヶ月遅れくらいになるのですけれど。
編集済
第2話 眠れない理由への応援コメント
憧れの甘い物マニアが来るのか
作者からの返信
ええ、甘い物マニアなのは以前と同様で、かつ騎士団内では有名な模様です。
あと主人公さんは同じ騎士団にいるので、派遣に出る前は何度かアルベルトさんを見たことがあります。
ただ偵察隊は専用の訓練場を持っているので、実際にどういう動きをするのかは、見たことがありません。もちろん現場での活躍は、見る機会はありません。
その辺りを見ることが出来るのではないかと、期待している様です。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第2話 眠れない理由への応援コメント
憧れのスターが来るのか
作者からの返信
ええ、その通りです。
同じ騎士団にいるので、本部で顔を見たことはあります。ですが実際に活躍している現場は見たことがないので、今回はそこを見ることが出来るかと期待しているという状況です。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第1話 厳しい勤務変更への応援コメント
増援顔合わせで何で?!何で?!となってからの〜えええ?!になるパターンかな(^_^;)
章題で抜け字ですかね?
> 第魔法大隊第監視中隊
作者からの返信
まずは抜け字の報告ありがとうございます。
『第四騎士団魔法大隊監視第一中隊』に訂正しました。
あと、今回の主人公さんは、アルベルトさん本人が戦う場面を直接見ることはありません。あくまで伝聞が主体となっています。このお話の時点では中隊長なので、現場の最先端には出ないのが普通です。実は結局のところ……だったりはするのですが。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第1話 厳しい勤務変更への応援コメント
王国歴307年9月…
屋良有作さんの声で脳内再生されました(笑)
もちろんあの音楽とともに。
作者からの返信
屋良有作さんというと、どうしても最後に『銀河の歴史が、また1ページ』なんて付けたくなってしまうのですが……
(でも当時実家にはビデオはなく、大学時代もアパートの自室にビデオなんてものはなく……という生活だったので、ちゃんと全部通しては見ていないのです。友人がいる漫研の部室で何話か見た程度で。本は新書版で本編1~10まで持っていましたけれど)
他のアニメその他でしたらすみません。どうしても銀英伝のナレーションのイメージが強すぎて……あと私が古い人すぎて、最近の(&社畜時代の)がよくわからないせいもあります……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第1話 厳しい勤務変更への応援コメント
現場へのしわ寄せが崩壊の序曲に見えるな
作者からの返信
一応これでも、騎士団の内規に沿った命令なのです。
裏設定で騎士団内規に『現場にて交代制で勤務を行う場合は、最低6時間睡眠を取らせること』というのがありまして、6時間睡眠をとれる最低限の交代勤務ということで……
他にも『実は応援部隊の到着と作戦開始日時がだいたいわかってて、それにあわせて当務が上手く回るように』なんて考えていたりとかも、実はあったりします……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました
第1話 厳しい勤務変更への応援コメント
8時間ローテで2交代
キツい
第7話 目標にして壁への応援コメント
壁か。
万里の長城レベル?
作者からの返信
それでは絶望的すぎるので、嘆きの壁程度にしては……
ベルリンの壁だと、いつかは崩されてしまいそうなので。
(他に有名な壁というと何だろう……)
お読み&コメント頂き、本当にありがとうございました