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  • 第一章 金槌女への応援コメント

    こちらの作品も拝読させて頂いております。
    正直、かなり怖いです……💦
    少しずつ友達が変わっていく描写に強い緊迫感があり、読んでいて背筋が凍りました。
    さらに、二十年経ってから静かに忍び寄ってくる恐怖には、まるで怨念のような不気味さを感じて、本当に怖くて…。
    これまでの「意味がわかると怖い話シリーズ」の雰囲気とはまた違った、ガッツリとしたホラー感にも驚かされました。
    でも、その新鮮さがとても魅力的で、一気に作品の世界観へ惹き込まれています✨

    作者からの返信

    柊木実祐美さん

    こんなに長いお話に手を付けてくださりありがとうございます!
    僕はこれを書いてて「あんまり怖くないなぁ、困った」とずっと思っておりましたので、柊木さんに怖がっていただいただけで、もうこの作品は成仏いたしますm(_ _)m。
    嬉しいです‼️

    実はこのお話は第4章から本題に入ります。

    長いですがもう少しお付き合いいただけましたら嬉しいです。

    ありがとうございます😊!

  • 最終章 告白への応援コメント

    コメントお邪魔します。
    恋愛×ホラーものを探していて、再度この物語を読まさせて頂きましたが…
    悪霊を愛せば、このラストは妥当…。後味も悪い正当なホラーでした。
    やはり悪霊が抱く恨み辛み価値観を埋める…人外を理解するのは、容易では無いですね…。

    作者からの返信

    Yukl.taさん

    先程は誤って敬称略でコメントしてしまい大変申し訳ありませんでした💦。

    この長いお話に2度までも目を通してくださり、本当にありがとうございますm(_ _)m。
    感謝の気持ちで一杯でおります。
    人に似ていて全く違う冷酷な悪霊みくりを表現したくて書きました。
    後味が悪い話は一般に人気ないですが、ホラーならまあ許してもらえるかなと甘えております。

    思い入れのある作品でしたのでYukl.taさんに読んでいただき、コメントいただき、幸せです。

    こちらからも是非訪問させていただきます!
    ありがとうございます☺️。

    編集済
  • 最終章 告白への応援コメント

    読了いたしました。
    みくりの畳み掛けるような告白、そしてラストに戦慄いたしました…
    みくりはとてつもない存在ではありますが、人ではない。
    おそらく罪の意識などないのでしょう。
    犠牲になった人々がひたすら憐れな…
    仰有る通りの、まさに正統派であり、ホラーだと感じました!

    作者からの返信

    小海倫 様

    この度は長い話を読了下さり、またこの話に最初のコメントを下さり、本当にありがとうございます。
    思い入れのある作品ですので、感謝感激しております。

    はい、この最後のみくりの畳みかけるような告白(特に新幹線での無邪気な告白)を書きたいがためにこの作品を書いたようなものです。

    小海さんのコメントで、もう他に日の目を見なくても、この作品は成仏できたのかなと思っております。

    丁寧にお読みくださりありがとうございました。