第2話 神の示しへの応援コメント
自分を「出来の悪い子」と卑下する主人公と、彼女を探偵へと導いた神示。二人の不器用で温かい関係性がたまらなく魅力的です!
お葬式で彼に似合うと紫陽花を手向けたり、強がって目薬をさす彼女の姿には、愛おしさで胸がギュッと締め付けられました。
しかし、物語はただの悲しいお別れでは終わりません――。
遺された「病気ではない」という手紙。その衝撃の事実に、泣いていた彼女が探偵事務所を継ぐと立ち上がる展開には思わずニヤリとしてしまいます!
『不謹慎だ』という神示の幻聴すら心地よい。ここから彼女がどう謎に立ち向かうのか、ワクワクが止まらない極上のミステリーの幕開けです!
作者からの返信
隅々まで丁寧に読んでくださってありがとうございます✨️
拘った箇所一つ一つを褒めていただけて作者冥利に尽きます!
くださった「極上ミステリー」の看板に恥じぬ作品となれるよう精進して更新して参ります。
第1話 私と彼への応援コメント
ラストの二行で物語の見方が変わりました!
衝撃のプロローグですね!
今後の展開に期待が持てます!
星の付け合い企画から来たのでフォローとお星さまを置いていきますね(*'▽')!
私の方は異世界バトルファンタジーですが、新作を公開しておりますので、良ければ覗いていただけると幸いです<m(__)m>
作者からの返信
企画から来てくださり有難う御座います!
最後の二文はこの話の雰囲気を印象づけるための描写なので、気に入っていただけて嬉しいです!
異世界ファンタジーはまだ描いたことがないので勉強がてら覗かせてもらおうと思います🤭