応援コメント

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  • 第10話 ガレリア帝国への応援コメント

    次回も楽しみにしたいます! なお、最新話の序盤で「化物の理」の理が「狸」に視えて、2回読み返しました。。狸はいませんでした!(いるか

    作者からの返信

    タパサ王な化け物の狸だったら、良かったかも知れません笑
    ご確認ありがとうございます!

    帝国の準備は着々と進められていきます。次回も是非、お楽しみください!

  • 第7話 就活への応援コメント

    次回も楽しみにしています!  というか次回は面接なのかw

    作者からの返信

    かつて三度も殺し合った宿敵同士が、面接官と応募者として長机を挟んで向かい合うという、なんとも言えないシュールな空間に仕上がっています。
    真之助の面接の行方を、ぜひ次回も見守ってやってください!

  • 第8話 黒髪エルフの帰郷への応援コメント

    エルフの里にたどり着きましたね。
    確執がかなりあるので、ここでも何かひと悶着ありそうですね。

    作者からの返信

    ようやく着きました!
    ただでさえ確執のあるエルフの里に、ドワーフのトリンや人間の真之助たちがズカズカと上がり込んでいるので、
    波乱が起きないわけがなく……(笑)
    エリルにとっての最大の試練(?)が待ち受けていますので、この先の展開もぜひ楽しんで読んでやってください!

  • 第6話 本気への応援コメント

    狸王に笑いました(w   次回も楽しみにしてます!

    作者からの返信

    狸王えげつないですが、娘にはやはり弱かった!

    次回もお楽しみください!


  • 編集済

    第7話 鋼鉄の戦槌への応援コメント

    新しい仲間ですか。
    極秘の装備まで持ち出すとは偉い胆力ですね。
    後先のことを考えてない感じはありますが。

    作者からの返信

    新しい仲間トリン登場しました。
    もしかしたら極秘装備を使いたかったのかもしれません。
    若い頃は後先考えず、みたいな。ですか。

  • メシ回ですね、つくづく日本人は米という特殊な食べ物を食べていたのだなと考えさせられます。

    作者からの返信

    真之助の転生しても米食べたいは変わらずでした!

  • 第2話 誰がために散るへの応援コメント

    はじめまして。
    まだ第一章を読んだだけですがとても面白いです。
    あの時代の侍の矜持が文章から溢れてくるようです。
    私も新選組ものを書いているので非常に参考になります、続きも読ませていただきます。

  • 第4話 エルフの恩返しへの応援コメント

    西洋なろう世界が剣豪小説と組み合わさると語り口でいつものモンスターたちが和風伝奇ものみたいに見えてワクワクです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    真之介(戦国時代の浪人)から見た異世界ファンタジーの世界を彼はどのように解釈したのか?も本作の楽しみと思いました。引き続きワクワクしていただけたら嬉しいです!

  • 第5話 真之助の友人への応援コメント

    200匹のゴブリンが犇めく内部に放り込まれる。。。なかなかハードですなぁ。。次回も楽しみです!

    作者からの返信

    究極に狭い中、神速に続く神速で返り討ちにしていったのかと思われます笑
    ゴブリン200匹からの脱出経験が八岐の国で活かされるか!?

    ぜひお楽しみください!

  • 第6話 死者の村への応援コメント

    10年間もこの廃村にいたゾンビですか。
    誰からも見向きもされぬまま、成仏も出来ず寂しくその場をうろつくってのは悲しいサガですね。

    作者からの返信

    ここのゾンビはエルダーリッチ産のため、操られてそうですが、それも悲しいですね。

  • 第10話 予想外の敵への応援コメント

    ここまで読ませていただきました。

    初小説ということですが、とても丁寧に書かれていて、読みやすかったです。
    ストーリーの方も、戦いに身を置く侍の格好良さがビシビシ伝わってきました。

    そして、前世に殺し合った敵が出てくるとは、、、。
    目が離せない展開です。

    星3置いておきますね。
    お互い執筆頑張りましょう。

    作者からの返信

    応援コメント、そして貴重な星3の評価をいただき、本当にありがとうございます!
    初小説ということで不安もあったのですが、「丁寧に書かれていて読みやすい」とのお言葉をいただき、ホッとして、大変励みになりました。
    真之助とサイゾーの因縁は本作の見どころなので、侍の格好良さと楽しんでいただけて作者冥利に尽きます。
    これからも熱い展開をお届けできるよう頑張ります! 温かいお言葉、本当にありがとうございました。
    伊織様の【マザ婚】大変面白く読ませて頂き、たくさん学ばせていただきます。伊織様の執筆活動も応援しております!

  • 第3話 蹂躙への応援コメント

    更新待ってました! 次回も楽しみにしています!

    作者からの返信

    お待たせしました!
    楽しんでくれてありがとうございます!
    次回も是非、楽しみにお待ちください😊

  • 第2話 ブラックヒカゲへの応援コメント

    次回も楽しみにしています!

    作者からの返信

    いつも読んで頂きありがとうございます!
    次回、20日(日)20時
    是非お楽しみください!

  • 第5話 時裂丸の咆哮への応援コメント

    この章は時裂丸の復元に挑むのが大きな筋道でしょうか。
    この修復の旅を通して、様々な民族と対話していく感じでしょうね。
    次の目的地である「星降る古森」が楽しみです。

    作者からの返信

    時裂丸の復元、エリルと杖との仲直りがテーマかもしれません。
    是非、お楽しみください!

  • 第4話 奈落の闘技場への応援コメント

    忍者らしく絡めても使った戦い方ですな、サナさん。
    オールラウンダーにしてトリッキーな技の数々なので、敵からしたら厄介でしょうね。

    作者からの返信

    奇襲、撹乱も得意なサナさん、戦略を広げてくれる事、間違いなし!

  • 第3話 鋼鉄皇子への応援コメント

    新メンバーと共にダンジョン攻略ですか。
    これで本当の実力だったり、モンスターに対してどれくらい戦えるのか分かるのでしょう。楽しみですね。

    作者からの返信

    サナの忍術、ぜひご期待ください!

  • サイゾーは強力な能力によって、普通の仕事人に成ろうとしている感じがありますね。
    本人の意思と関係なく。
    因縁を持たれているとはいえ、ここから少しでも真人間に近づくのでしょうか。

    作者からの返信

    人の気持ちを理解できるようになり、性格破綻者から真人間になっていくのかもしれません。今後のサイゾーの動向にご注目ください。

  • サナさん、記憶を無くした"たえ"という説もありそうですがどうなのでしょう。
    仲間として奇襲要因としてかなり役に立ってくれそうですが。

    作者からの返信

    その線、するどいです(汗

    もちろん活躍します!

  • 第14話:名刀、時裂丸への応援コメント

    異世界での成功に現を抜かし、挫折し、そしてまた一から立ち上がる。
    お手本のような構成の一章でしたね。
    作者の丁寧さがかなり光っていたと思います。

    サイゾーとのリベンジマッチも楽しみです。

    次章も読ませていただきます。

    作者からの返信

    第一章、読んで頂き、お褒め頂きありがとうございます。
    第二章は時裂丸復活がメインになりますが、サイゾーも絡み出し群像劇風になります。
    よろしければ是非、お楽しみください。

  • 第13話 一剣一理への応援コメント

    雑念を捨てて、己の本能に従って戦うのですか。
    無我の境地って奴ですね。
    果たして、それがどのような効果を発揮するのか。続きを読ませていただきます。

    作者からの返信

    はい。ありがとうございます!
    すみません、これも第三章でご期待ください。

  • 第12話 時裂丸の願いへの応援コメント

    これは覚醒回でしょうか、自らの過ちに向き合った末に何を手にするか楽しみですね。

    作者からの返信

    はい。愛刀、時裂丸の奇跡で大事なことを知ることになります

  • 第11話 絶望の再戦への応援コメント

    いや〜〜槍使いの3つ目の力が気になりますな。
    もしかしたら他2つに対して、かなり悪く作用するような能力だったりするのでしょうか。

    作者からの返信

    気になりますよね。すみません!第三章までお読みください(汗

  • 第10話 予想外の敵への応援コメント

    序章に出てきたあの槍使いですか。
    ここに来て前世の要素が活かされるとは。
    魔法の世界の恩恵かパワーアップしているみたいですが、倒すことが出来るのでしょうか。

    作者からの返信

    はい。あの槍使いを使いたくなってしまいました。

    パワーアップが感じられるのは、第一章のキーポイントになります!

  • 危険な匂いのする依頼を請け負うとする所は、戦いに生きた男のサガって感じがしますね。
    次回の予想外の敵がどんな敵か気になります。

    作者からの返信

    サガあります!
    あと前世の未練がそうさせたのかもしれません。

    予想外の敵、お楽しみください。

  • 第8話 飛竜来襲!への応援コメント

    石を飛び道具にするとは。
    アレですね、環境利用闘法みたいな感じがしました。
    そして一太刀でワイバーンを屠った所は、武士の情のように思えました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    そうですね。介錯をイメージしました。

  • 第7話 薬草採取への応援コメント

    お次はワイバーンとの戦いでしょうか、相手は空中に留まれる優位性があるでしょうが何か解決の一手は見つかるのでしょうか。
    まさか刀を投げつけたり?

    作者からの返信

    読んでのお楽しみ!
    これは、いろいろ考えました(汗

  • 第6話 先輩冒険者の洗礼への応援コメント

    炎の槍は闘気で散らした感じでしょうか、原理が気になりますね。
    そしてちゃんとFランクから始まりましたね、ここからの上がり具合が楽しみです。

    作者からの返信

    本作にて矛盾の指摘ありがとうございます。
    第1話「骸骨からの目覚め」にて神(?)から力を与えられますが、その中に「魔断の加護」があり、

     ―― 我を害さんとする妖術は、霧散させる。

    これは妖術、魔法の類を霧散させる力になります。

    第4話 「エルフの恩返し」の爆裂火球では、ぶっちゃけ何もしなくても真之助は焼かれることはありませんが、しいて空気がない苦しさはありました。

    では、なぜ切り裂き続けたのか?
    → エリルを庇うために爆炎を切り裂き続けた(力技)という事でした。

    わかりづらくてすみません。

    はい。特別扱いはしませんでした!

    編集済
  • おお、ガッツリ柄の悪そうな先輩が現れましたね、次の回ではどんなことをされてしまうのでしょう。

    作者からの返信

    是非、お楽しみにしてください!

  • 第4話 エルフの恩返しへの応援コメント

    真之介の太刀がミスリルの盾を斬った原理が気になりますね。ただ単に真之介の技術の為せた結果かもしれませんが。
    そして迷い人ということは他の転生者もこれから現れそうですね。

    作者からの返信

    本作にて矛盾の指摘ありがとうございます。
    第1話「骸骨からの目覚め」にて神(?)から力を与えられますが、その中に「絶刀」があり、これは何でも斬る力です。もちろんパワーバランスが悪いので、斬るという気持ちや自信があると斬れることがトリガーになります。わかりづらくてすみません。

    はい。そこが第一章の山場となると思います。

  • 第3話 豚の狂宴への応援コメント

    楽しく読ませていただいております。
    丁寧な異世界転生ものですね。悪役の描写がちゃんと分かりやすく、真之介の剣術の描写により一層のカタルシスを与えれてたと思いました。
    転生前の前日譚もかなり丹念に描写されており、いつ今後の展開に活かされるかワクワクしております。

    続きも読ませていただきます。

    作者からの返信

    序章はもっと簡略化しようかと思ってましたが、そう言っていただけると、とてもありがたいです!

  • 第8話 飛竜来襲!への応援コメント

    面白いです!

    作者からの返信

    ありがとうございます😊

  • 新章も楽しみにしています!

    作者からの返信

    ありがとうございます!是非、新章お楽しみください!頑張ります!

  • 第11話 レオンの攻略への応援コメント

    最新話まで一気読みしました! これからいったいどんな展開があるのか楽しみにしています!

    作者からの返信

    一気読み、めちゃめちゃ嬉しいです!第3章のラスト、ご期待ください!

  • 第1話 安寧の握り飯への応援コメント

    キャラの使い方、タイトルのインパクトが上手く、僕の脳内は幸せホルモンでいっぱいです!
    素晴らしい作品ありがとうございます!
    僕は眠れる勇者99九回目でと言う作品を投稿しております
    もしよければ隙間時間に覗いてみてください!

    作者からの返信

    読んで頂き、ありがとうございます!
    「剣の理」は初投稿と暗中模索で進めてて、何が良いかわからないところ、コメント大変勇気付けられます。
    ネム様の作品「僕は眠れる勇者99九回目」読ませて頂いてる途中ですが、大変参考になるところが多く勉強になります。私の作品にも心理描写を取り込みたいと思いました。続きはコメントしますね。

    編集済