2026年2月11日 07:57
第1話への応援コメント
まかさんこんにちは!企画にご参加くださりありがとうございます!しかも、慣れないであろうカクヨムまで足を運んでいただいて、感激です。軽やかな語り口の奥に、インターネットとともに歩んできた時間がそっと折り重なっていて、懐かしさと可笑しみが同時に込み上げました。掲示板からSNSへ、ハンドルネームからペンネームへ。時代が移ろっても「名前」を探し続ける姿が、とても人間らしくて愛おしいです。とくに、音の転がりから「まか」に辿り着くくだりは、偶然のようでいて必然のよう。からかい半分、自虐半分、でも最後はちゃんと自分のものにしている。その強さがさりげなく光っています。“信じるか信じないかはあなた次第”という締めも洒落ていて、読む人に小さな笑みを残す作品でした。名前は物語。その人の歩いてきた道の、ささやかな証明なのだと感じます。ありがとうございました!
作者からの返信
読んでくれてありがとうございます〜!なんとか書きました。あんな短い文章にたくさん書いてくれて嬉しいです。
第1話への応援コメント
まかさんこんにちは!企画にご参加くださりありがとうございます!しかも、慣れないであろうカクヨムまで足を運んでいただいて、感激です。
軽やかな語り口の奥に、インターネットとともに歩んできた時間がそっと折り重なっていて、懐かしさと可笑しみが同時に込み上げました。
掲示板からSNSへ、ハンドルネームからペンネームへ。時代が移ろっても「名前」を探し続ける姿が、とても人間らしくて愛おしいです。
とくに、音の転がりから「まか」に辿り着くくだりは、偶然のようでいて必然のよう。からかい半分、自虐半分、でも最後はちゃんと自分のものにしている。その強さがさりげなく光っています。
“信じるか信じないかはあなた次第”という締めも洒落ていて、読む人に小さな笑みを残す作品でした。
名前は物語。
その人の歩いてきた道の、ささやかな証明なのだと感じます。
ありがとうございました!
作者からの返信
読んでくれてありがとうございます〜!
なんとか書きました。
あんな短い文章にたくさん書いてくれて嬉しいです。