第24話 世話を焼かずにはいられない理由があるんです(柊視点)への応援コメント
「……んぅ……あと五分……いや、三百年……」
のんびり暮らしてたら昴は朝が苦手になっちゃったね。そして昴が九尾として過ごす事になった結果三百年って言い出して……これは一体誰のせいなのか……
第22話 やっと見つけた(玲央視点)への応援コメント
ら、ライバルが増えていた……
第21話 結界が知らせてきた侵入者がどう見ても前世の兄でしたへの応援コメント
兄と再会できて良かったね昴。
拳一つ分くらいで『遠すぎる』!?柊、昴欠乏症にでもなった?
第19話 九尾が二人になっても仕事は減らないらしいですへの応援コメント
紙の山はね、百枚以上じゃないと余り山とは言えないよ?(部屋が惨状の人が言っているので結構本当です。でも昔のだと巻き物の可能性もあるからそれならば山になるかも?)
第18話 九尾に甘えてたら半妖が割り込んできましたへの応援コメント
柊く〜ん?本当に早くしないと昴が誰かのものになっちゃうよ〜?
この物語がここからどうなっていくのかが楽しみ!!この物語がどこへ逃げようと最後の最後まで追いかけてやろうじゃないか!!(つまり、完結まで読み続ける。自分にはその自信がある。なぜならこの物語が面白いから)
作者からの返信
毎度毎度コメントありがとうございます!!
そう言っていただけると書いている甲斐があります!
ぜひぜひ、完結まで呼んでいただけると嬉しいです
第15話 分離成功したら三十五歳(自称)に耳と尻尾が生えましたへの応援コメント
千年の時を刻む桜の木……樹齢千年は凄いなぁ、手入れがしっかりされてたんだなぁ。
作者からの返信
毎度毎度ほんとにコメントありがとうごさいます!
きっと、白焔と共に長い時を生きてきたんだと思います!
元の白焔は10年も眠ってたんだよ?4日が長い?なんなら1週間中の自分が朝から学校に行っている日数に+1日しただけだよ?長くないよね?
(まぁ、柊が大好きな人に会えないって理由だから本人にとっては長いと思っても不思議じゃないんだけどね)
第12話 半妖は十年前からあやつに恋をしているらしい(白焔視点)への応援コメント
「俺、あいつが大切だからこそ、強く当たってた。弱みを見せちゃいけない、『対等にならなきゃいけないって。』……でも、それが逆にあいつを不安にさせてたのか?」……柊の考えが前世の昴と同じ事なってるね
第11話 思春期真っ盛りの半妖は俺を露骨に避けますへの応援コメント
「いいから頭を撫でろ。命令だ」←これ思いっきり職権乱用だよね?
あと柊の思春期が自分のより酷くて笑った
第10話 俺は、前世の兄のことが恋しかったらしいですへの応援コメント
最後に出てきた少年とはまさか……
第9話 犬あやかしにもなにか願いはないのかと聞いてみましたへの応援コメント
『ぐらりと視界が揺れる。次の瞬間、背後から畳に倒れ込み、その上に狗丸が覆いかぶさるような形になった。』
フヘヘへ、2度目だねぇ〜
第6話 大量の仕事を消費しますへの応援コメント
「ひゃうっ……!?」……白焔こんな声だせるんだ〜(ニヤニヤ)
作者からの返信
毎度毎度コメントありがとうごさいます!
白焔は意外に可愛い子なのかもしれませんね〜
第5話 半妖は俺が思っていたよりもずっと強いらしいですへの応援コメント
「えっと……あのね、えい、ってしたの」
まともに説明できてなくてかわいい柊
作者からの返信
分かります分かります
いい意味で説明できない子って可愛いですよね!!
第4話 どうやら俺の仕事は大量にあるようですへの応援コメント
「いえ、なんでも。ただ、こうして近くで拝見すると、やはり白焔様の淡い紫の瞳は吸い込まれそうなほど美しいなと思いまして。……このまま食べてしまいたいほどに」……柊!!早くしないと白焔が狗丸にたべられるぞー!!
作者からの返信
柊は5歳ですからね〜
間に合うでしょうか……
第3話 里の人たちは、九尾を神様扱いしないみたいですへの応援コメント
「耳と尻尾、今日もつやつやね。一度でいいから触らせてくれないかしら……」
↑自分も同意見です。もふもふのケモ耳触りたい。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私も、もふもふのケモ耳触りたいです……
いつかわんちゃんを飼って、ケモ耳をもふもふしたいです!!
第2話 今日から俺は半妖と一緒に暮らすみたいですへの応援コメント
「……はなれない。ずっと、いっしょ……しろえん、だいすき」
↑執着しすぎでは?……そんなショタが最高なんだけどさ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに、執着しすぎですね〜
私もこんなショタが最高だと思ってます!!
2人とも(2匹ともと言うべきか?)白焔の魂に混ざったもう一つの魂の名前までわかるとは……この2人に嘘をついたらすぐにバレそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、この二人に嘘を付くことは不可能ですね。
あやかしって凄いですね〜いや、この二人が特殊なのか?
第1話 俺、最強九尾に転生したみたいですへの応援コメント
「……通りすがりのただの狐だ」……どこがただの狐?救世主の間違いでは?
作者からの返信
ほとんどの話にコメントありがとうございます!
確かに。もしかしたら、白焔は自分を救世主だとは思っていないのかもしれませんね〜
【前日譚/玲央視点】※あの日、言えなかったことへの応援コメント
兄も昴も対等な存在で居たかったのは同じなんですよね……中の良い兄弟羨ましいです。
作者からの返信
良いですよね〜仲の良い兄弟!!
一応、私にも弟がいて、まあまあ仲が良い方です。なので、兄は私の弟の面影が……ん"ん"、失礼。なんでもございません。
【前日譚】※すべての始まりの、少し前の物語。への応援コメント
昴は兄と対等で合ったのに気づかすに死んでしまうとは……(お気に入りの作品なので2周目突入!!)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あなたのお気に入りの作品になれて嬉しいです!!
これからもぜひ、ご愛読ください!
編集済
【挿話】※初めての夜と、初めての朝への応援コメント
『人生のシナリオライターは、よほど性格が悪いらしい。』言われてますよ霜月 櫻さん?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おや、何のことだか。
私には分かりませんね~
第7話 俺、弱みを握られたみたいですへの応援コメント
柊が白焔を守る?白焔が『柊にはあと100年……いや、10000年早い』って言いそうですね!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
確かに白焔なら言いそうですね~
多分、この話の後、柊にそう言ったかもしれませんよ!
編集済
これ読んだ時に初めて物語で涙流しました。これからも頑張ってください。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、これからも皆様のご期待に添えられるよう頑張ります。
第1話 俺、最強九尾に転生したみたいですへの応援コメント
圧倒的な力を持つ「九尾の狐」への転生という王道ファンタジーのワクワク感に、元ビジネスマンらしい主人公の冷静な視点が加わり、非常に読み応えのある導入でした
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
そう言っていただけると勇気を振り絞って投稿した甲斐がありました。
これから毎週水・土に更新予定ですので、ぜひ続きを楽しみにしていただけたら嬉しいです!
第25話 気づいたら半妖が余裕たっぷりで口説いてくるようになってましたへの応援コメント
柊がまた魅力的になったね。だけどこの物語がまだまだこれからなのはわかる。