第1話 『キッチン・ブランの不敵な王と不憫な下僕』への応援コメント
元魔王が元勇者にあしらわれて、よいコンビでレストランを回しているところ、安心して読めます。銀髪と金髪のふたりがどんな客たちをどうもてなすのか、気になります。素敵な設定。ハンバーグの煮込みのつもりで読んでいたのですが、赤ワインでじっくりと煮込んだ牛肉がメインになっていました。どちらも美味しそうですが、「煮込みハンバーグがたいそう美味かったよ、マスター」と客がほめるところが見たいなと思いました。次作は何が出てくるのかな?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
昼と夜のメニューが違っているので、お客のリアクションが差し込めそうならやってみます!
色々メニューはこれから出していこうと思います。
第10話 『箱入りの魔王と、氷点下の看病地獄』への応援コメント
ディアボロが可愛くて仕方ないです!
アルフレッドもなんだかんだ甘いのがクスッとします。この2人をずっと店の片隅から眺めていたくなります😊
作者からの返信
つるいもさまが店の片隅に居たら……
「貴様、注文は何にするのだ? 我が勧めるメニューは魔界の海で採れる月蝕貝のワインソテーなどどうだ?」
「マスター、そんなもの食べたらお腹を壊しますよ」
と、おすすめされますよ!
第26話 『幻のドラゴンの逆鱗と、魔王の不機嫌な執着』への応援コメント
ちょ、朝食前なんです。
お腹が空いているときにこちらの小説は非情に危険です。
絹のような光沢を放つ至高のホワイトソース……。グラタン……。食べたいです。
作者からの返信
朝食、もしくは夕食でも、決まりましたね……(笑)
私も食べたいです。
第2話 『甘美なる魔王の罠と、勇者の胃袋』への応援コメント
初めまして!
Xのポストに、こちらの小説を紹介させていただいても宜しいでしょうか?
二人のやり取りが好き過ぎて。
どきどき……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
Xでの紹介はいつでもどうぞ!
好きといってもらえて嬉しいです!
第23話 『メイドの帰還と、黒と金の独占欲』への応援コメント
何でしょうか、前話に引き続きこの破壊力。
ファンのツボを心得た筆致が見事過ぎて、昼間から変な笑いが出てしまいました。
聖女エレン様と『漆黒のペア・ルック』の尊さについて一晩ほど語り合いたいです。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
エレンは聖女じゃないよな、とこっそり思っています。
勝手に悶えだすので、作者にも制御できません……(笑)
第9話 『魔導料理の誤算と、逆転の主従関係』への応援コメント
逆転した主従関係がとにかく楽しかったです。
いつも穏やかなアルフレッドがあそこまで強気なのが新鮮で、ディアボロの反応も含めてたっぷり笑わせてもらいました。
特に、そう特に、魔王をあんた呼ばわりするアルフレッドに惚れ直してしまい、「こんな関係も良き」と腐女子の血が蘇りそうに。罪な男です。
作者からの返信
読んでいただき、ありがとうございます。
腐女子(笑)
濃いバディ関係にしたいな、と思ったらキャラが勝手に……な感じです。
編集済
第1話 『キッチン・ブランの不敵な王と不憫な下僕』への応援コメント
猫好きなら是非読むべし!
で終わってしまうのはいかんと思うので真面目に書きます。
元勇者と元魔王の店、という設定が面白いです。
特にディアボロの不器用さと、それをさらっと受け流すアルフレッドの関係がいいですね。
店の賑わいや料理の描写も印象的で、空気ごと楽しめました。応援させて頂きます。
さぁ、続きを読まなければ。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
猫好きなら〜で笑いました。たしかに描写は飼い猫を参考にしたかもしれません。
二人の関係やお店の雰囲気も楽しんでもらえたみたいで嬉しいです!
続きもぜひ、ゆるっと読んでやってください(笑)
第1話 『キッチン・ブランの不敵な王と不憫な下僕』への応援コメント
企画に参加しました。よろしくお願いします。
こちら、楽しく読みました。
ソースの中で肉の精霊たちが歓喜の舞を踊っているぞ! っていうディアボロの表現、異世界のご飯リポートとしてとても面白いです。
作者からの返信
ありがとうございます!
また何か企画を思いついたら募集しますので、そのときはよろしくお願いします!
独特な表現がディアボロらしいところです。
第7話 『勇者の休日と、銀色のストーカー』への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。
作者からの返信
ありがとうございます!
余裕ができ次第、そちらにもお邪魔させていただきます!
第1話 『キッチン・ブランの不敵な王と不憫な下僕』への応援コメント
企画に参加させていただきました。よろしくお願いします。
一撃の重みを…との企画だったので、企画主の作品はどんな激しく血生臭いものだろうと戦々恐々としていたのですが、良い意味で裏切られました!
元勇者と魔王がレストランを開いている、というのが先ず面白い!2人の息の合った(合ってない?)掛け合いにホッコリしました。もちろんバトル回も読ませていただきました。魔王、ただのデカい猫じゃなかった!
お時間があれば、私の作品にも遊びに来て頂けると嬉しいです。
作者からの返信
血なまぐさいのはきっと次作以降に……
今はバトルの説得力や必然性などを研究中なので、皆様の戦闘描写を勉強させていただいています。
順に読んでいますので、油木さんの作品も読みに行きますね!
そしてコメディと猫は大好きです(笑
第2話 『甘美なる魔王の罠と、勇者の胃袋』への応援コメント
元魔王のディアボロが不慣れな厨房で奮闘しつつもアルフレッドに窘められている構図がコミカルで面白かったです笑 魔王としての威厳を保とうとしながら感情の高ぶりで爪が飛び出したり喉が鳴ったりする様子に人間味を感じて親近感が湧きましたし、紫色の奇妙なデザートを却下されながらも最終的にリンゴを丁寧に剥いて客を喜ばせている姿からは彼の意外な真面目さが伝わりましたね
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ディアボロも基本真面目なんです(笑
掛け合いを細かく書いたつもりなので、これからも堪能していただけたら幸いです。
第19話 『冷徹な徴収官と、白き壁の聖域』への応援コメント
読ませていただきました!
文章力が巧みで、非常に楽しめました。
★★★を置かせて頂きます!
良ければ、私の作品にも遊びに来て頂けると嬉しいです。
これからも応援しています!
作者からの返信
ありがとうございます!
★評価、うれしいですぅぅ(ゼノン)
第2話 『甘美なる魔王の罠と、勇者の胃袋』への応援コメント
元魔王のゼリーは怪しい材料が使用されており甘すぎるため却下。りんごのコンポートが好評なのですね。りんごのコンポート、甘酸っぱい香りが店の外にも漂って集客できそうですね。……食べログにコメント書きたくなりました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ディアボロの料理は独特で、魔界の常識のヤバいものが出てきます。
材料も持ち込むのですが、大抵アルフレッドが犠牲になります。