応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 他愛ない……と書きつつ、そこにあるのは確かに一つの愛のような何かではなかろうか、と思う次第でございました。
    ゲーム歴で人柄が分かるは新鮮な教えです。
    本棚はその人を写す鏡のようなものとはきいたことありますし、そうだと思ってます。

    小説のいわゆる読まれる内容と自分が書きたい内容もゲームのようなものだと思ってます。
    とりあえず好きなゲームを思いっ切りやって、満足しきらないと、いくら人気のゲームでも流行りに乗っかったりは出来ないと言いますか。

    最初から流行りに乗っかれたり、流行りのゲームの才能がある人もいますが、とりあえず自分の好きなゲームをやり込んでからだなぁと。

    しかし、男友達をヒロインにするという発想はなかった。
    個人のプライベートを覗き見してるみたいで、面白かったです。

    作者からの返信

    ムーランさん、素敵なご感想ありがとうございます。
    ゲーム歴でというのは、本当に常々感じていたことでして、こんな話を実際したりしてます。

    また逆に、ムーランさんの仰る、

    ───とりあえず好きなゲームを思いっ切りやって

    というのは、まさにその通りだと思います😄
    ムーランさんの作品も、凄く色が濃いですもんね。
    今度じっくり読ませていただきます。

    自分もこの前、気持ちのままのを書ききってみたら、次は読者の気持ちを考えた小説を書こうと思いました。

    あと、同僚(男友達)をヒロインは本当に思いつきです w
    おもろい返しをしてくるヤツなので、ヒロインにしたら⋯⋯から始まりました w

    書くことって、面白いですね。