2026年2月17日 09:01
第六話 等価交換への応援コメント
拝読しましたこれは、きつい……欠損勇者というタイトルから四肢の一本が失われているのかな、くらいの想像で読み始めたのですが、そのレベルではありませんでした使えば使うほど何かを失い、しかも何を失ったかもわからなくなる恐ろしいだけでなく、物語として美しい個人的には、味覚を失うのがいちばんきついですね……この物語がどこへ向かうのか、楽しみにさせていただきます★★★評価を置いていきますね執筆、お互いに頑張りましょう!よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
読んでいただき、本当にありがとうございます。「想像していたよりきつい」と言っていただけて、とても嬉しかったです。欠損勇者というタイトルから四肢の欠損を想像される方も多いので、その先まで感じ取っていただけたのは書き手として報われました。味覚はやっぱりきついですよね。私もそう思っています。当たり前にあったものが静かに消えていく怖さは、この物語の核の一つなので、そう感じていただけたのは本当に嬉しいです。この先も、最終回までのプロットはしっかり考えながら書いていますのでもしよろしければ、物語がどこへ向かうのか最後まで見届けていただけたら幸いです。評価もありがとうございました。とても励みになります。そちらの作品にもぜひ伺わせていただきますね。お互い、良い物語を書いていきましょう。
第六話 等価交換への応援コメント
拝読しました
これは、きつい……
欠損勇者というタイトルから四肢の一本が失われているのかな、くらいの想像で読み始めたのですが、そのレベルではありませんでした
使えば使うほど何かを失い、しかも何を失ったかもわからなくなる
恐ろしいだけでなく、物語として美しい
個人的には、味覚を失うのがいちばんきついですね……
この物語がどこへ向かうのか、楽しみにさせていただきます
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
読んでいただき、本当にありがとうございます。
「想像していたよりきつい」と言っていただけて、とても嬉しかったです。
欠損勇者というタイトルから四肢の欠損を想像される方も多いので、その先まで感じ取っていただけたのは書き手として報われました。
味覚はやっぱりきついですよね。
私もそう思っています。
当たり前にあったものが静かに消えていく怖さは、この物語の核の一つなので、そう感じていただけたのは本当に嬉しいです。
この先も、最終回までのプロットはしっかり考えながら書いていますのでもしよろしければ、物語がどこへ向かうのか最後まで見届けていただけたら幸いです。
評価もありがとうございました。とても励みになります。
そちらの作品にもぜひ伺わせていただきますね。
お互い、良い物語を書いていきましょう。