第9話 理由がないなへの応援コメント
企画からお邪魔しました!
私自身が素人ですので技術的なことはチンプンカンプンですが、恐縮ながら。
主人公の目線に立って読むことができたので、没入感がすごいです。
たぶん描写力がすごいのかな?明るい雰囲気ではないのに、読んでいて疲れません。
すごく勉強になります。
この先のエピソードも拝見させていただきたいと思っています。
第9話 理由がないなへの応援コメント
企画からお伺いしました。
第一章、一気に読み進めてしまいました。
個人的にぶっ刺さりだったので、勝手ながら星レビューを投下させていただいています。
一応の企画趣旨に乗っ取り、恐れながら気になった点をひとつだけ。
夜五の一人称視点メインで進んでいるお話ですが、時折三人称視点にシームレスに移行してしまっている箇所があったような気がします。
(例:ティアマトーを取り込む際、意識が消失しながらも肉体の再生描写が鮮明に描写されている等)
個人的には表現として読み進められるのですが、気になる人は引っ掛かる点かもしれません。
※欄汚し、大変失礼いたしました。
今後の展開がとても楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます!
モチベ大アップの嬉しいお言葉です!
そうですよね、そこ何とか一人称のような三人称のような、ふわっという形で頑張って文章組んでいたのですが、気になる人は気になりそうですよね
もう少し一人称に寄せられるよう精査します!
第5話 並び立つのは砂の城への応援コメント
企画から来ました。現在5話まで読ませていただきました。
自分も似た構造の連載を書いているので、その視点も含めての感想になります。
1~3話は主人公目線で世界観や設定を丁寧に落とし込んでいる印象でした。ただ固有名詞や設定の情報量が多く、物語に入り込む前に少し疲れてしまう部分があるかもしれません。
設定や世界観がしっかりしている分、好きな人には刺さると思いますが、逆にそこが重く感じて2~3話あたりで離脱してしまう読者も一定数いそうだな、と感じました。
自分の作品も似た課題を感じているので、同じ悩みを持つ立場からの感想として書かせていただきました。
作者からの返信
ありがとうございます!
本当にそうなんですよなぁ
ただSFをなろうやウェブ小説で書く上で、どこまで固有名詞を排除していくか。というのは答えがないと思っていて、なろうだとリビルドワールド、という作品が好きなのですが、書籍化までしてますけどゴリゴリに固有名詞祭りなんですよね。
どうにか情報を頭に入れるのが苦痛、と思わせない執筆技術も必要なのかなと感じました。
コレでも結構固有名詞は排除していたので、もう少し簡易出来ないか精査してみます。
貴重なご意見ありがとうございました。
第16話 一陣の黒い風への応援コメント
テンション激上げの水無瀬様
男の子はカッコいいものが好きだから仕方ないね