第1話:霧に閉ざされた谷の村への応援コメント
「先生」企画にご参加頂きありがとうございます!
飛行艇を風船と表現されている所がとても素敵です。
彼らに救われていくであろう子ども達の目線を強く感じます。
青い空に浮かぶ白い風船が、希望になる。続きを読むのが楽しみです。
作者からの返信
こちらこそ、コメントをありがとうございます!
「風船」という表現に目を留めていただけて、とても嬉しいです。
彼らがこれから誰を救い、誰にどう映っていくのか、
ぜひ続きを見守っていただけたら嬉しいです。
今後も楽しんでいただけるよう、丁寧に紡いでいきます!
第10話 それでも医者である理由への応援コメント
拝読しました
まず、タイトルがいいですね
白い風船というのが牧歌的な印象なのに、その下では一分一秒を争う医療行為が行われている
そのギャップが、作品を読み進める推進力となります
国境なき医師団なんかを思い出しますね
また、一話完結型の作品で非常に読みやすく、トーンの重さとは裏腹に気軽に読めるところも長所だと思いました
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
この作品への初コメント、ありがとうございます!
雰囲気を楽しんでもらえて、とても嬉しいです。
評価も励みに、頑張りますね!
今はテスト期間中なので、終わりましたら拝見させていただきます。
お互い執筆、頑張りましょう!
編集済
第3話 雲の上の時間への応援コメント
派手なシーンに頼らず、そこから連続した静の日常を早い段階できちんと見せている所にすごく好感が持てました。
彼らの暮らしの一部に白い風船の活動があるという芯が通っていて、読んでいてとても心地良いです。
心身のメンテナンス、研鑽も仕事の一部。
現代の社会人には中々言えないことだと思いますね。笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!