2026年3月7日 10:37
漁をされていたのは、私だった。への応援コメント
コメント失礼します。異国での出来事ながらも〝今も何かの手のひらの上〟にあるかも知れないと思えるぞわぞわとした狂気の隙間を垣間見た面白い作品でした。でも、蛸は美味しい内に食べちゃいましょう(?)
作者からの返信
コメントありがとうございます。励みになります。自然の静かな脅威や無慈悲さは、案外身近にあるような気がします。そこに知性や悪意が加わったら……たまたま海の近くを通りかかったときに、ふと思いつきました。それでも、やはり、私は海もタコも好きですがw
2026年2月7日 11:09
自分が想像もしなかった新たな視点でとても面白かったです。狩られる側は蛸ではなく自分であった所にとてもゾワッとしました。もしかしたら自分達もどこかでは狩られる立場なのかもしれないと思いました。
コメントありがとうございます。人間はレジャーのつもりで気軽に自然に触れますが、何かを忘れていないか? そういった疑問から書いてみました。楽しんでいただけたのでしたら、幸いです。
漁をされていたのは、私だった。への応援コメント
コメント失礼します。
異国での出来事ながらも〝今も何かの手のひらの上〟にあるかも知れないと思えるぞわぞわとした狂気の隙間を垣間見た面白い作品でした。
でも、蛸は美味しい内に食べちゃいましょう(?)
作者からの返信
コメントありがとうございます。励みになります。
自然の静かな脅威や無慈悲さは、案外身近にあるような気がします。そこに知性や悪意が加わったら……たまたま海の近くを通りかかったときに、ふと思いつきました。
それでも、やはり、私は海もタコも好きですがw