第4話 思い出したかっただけへの応援コメント
企画から来ました。
同じく連作短編を書いてるのですが、とても参考になりました。
人生の中でもう一度だけ会いたい時間を訪ねるお話、とても静かで優しく、少し寂しくもあります。
これからもゆっくりと読み進めさせていただければと思います。
ありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます
続きもぜひ楽しんでください
第1話 戻りたい時間はありますかへの応援コメント
なんだか不思議な雰囲気で素敵でした。
懐かしさを感じるような世界観で、とっても僕好みの作風です。
まだ1話目しか読めてませんが、時間がある時に読み切ろうと思います。
素敵なお話をありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます
ぜひ続きも楽しんでください!
最終話 おかえりなさいへの応援コメント
自主企画から伺いました。
話がテンポよく進んでいくのでサクサク読めました。
ただ、「過去に戻って思いをかけていた相手に愛の告白をする青年」のパターンが重複している気がします。
「バスケの試合で自分が怪我をする未来を回避した結果、友人が怪我してしまった」と微かに悔やむ青年や
「(本来の現在の妻との間に儲けた)娘がいない。元に戻して欲しい」と訴える男性の様なバリエーションがもう少しあると良い気がします。
個人的には若くして病死した妻にお礼を言う老年男性のエピソードが好きです。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
バリエーションが少なくて申し訳ありません💦
第3話 ありがとうへの応援コメント
失ってから気付かされるものってありますよね。私は失ってからより奪われてから…の方が多いですが。。。