第21話 儚き回転、燃ゆる緑のプライド!への応援コメント
>>魔導研究所の狂犬、クロード!
この説明で何一つ間違ってないんですがこれは……いや、智慧と実現する力があるんで単なる狂犬よりも恐ろしいかもしれません。
これまでの活躍を見ていたら、「これもう追放はむしろ恩情だったのでは(錯乱)」などと思えてしまいます。
その一方で、本編でかつての同僚たちをあっさり受け容れた所を見ると、結構仲が良かったのかなとも思ってほっこり(?)します。
どうしよう、本編よりも面白いんですが……
作者からの返信
斑猫さん、応援コメントありがとうございます!!
斑猫さんの言う通り追放は恩情だったと思います。
私がバルドルの立場だったら、おそらくクロードは永遠に土の中でしょう。
本編で描けなかったクロードたちの仲の良さがかけて、嬉しいですね!
コメディということで、好き勝手に出来るので
私も面白おかしく書いています!!
第19話 記憶は霧の中!? 謎の天才発明家少女!への応援コメント
>>モリ・ランマルちゃん
あっ(察し)この時すでに、魔王は水面下で活動していたという事ですかね。
作者からの返信
斑猫さん、応援コメントありがとうございます!
最近「黒牢城」を読んだり「豊臣兄弟!」を観たり
「仁王3」をプレイしたりして
歴史モノに脳が占領されているので
この名前にしてしまいました。
今のところ特に意味は無いです。
森蘭丸っていう言葉の響きが良かったので
使わせてもらいました!
第16話 邪神復活!? 黄金の夢と土魔法の鉄槌(後編)への応援コメント
>>月の表面をすべてトマト畑にする
月のウサギは餅を搗いたり薬を搗いたりするんじゃあなくて、トマトケチャップを作る羽目になるって事ですかね。
※大陸では月のウサギは薬を作っていると伝わっています。
作者からの返信
斑猫さん、応援コメントありがとうございます!
この世界のウサギはクロードにこき使われそうですね^^;
月のウサギが薬を作っているという伝承が
餅をついているという話になったんですか!
斑猫さんは博識ですね!
第14話 時を刻むサラダ!? 王宮時計塔・超成長クロックへの応援コメント
曲者であるクロード君に適宜鉄槌を下しつつ、土魔法でどうにか事態の収拾を行うバルドル所長って、実はかなり有能な人物だったのではないかと、今気づきました。
研究職の人って、結構ぶっ飛んだ考えの人多いですし……(技術職並感)
作者からの返信
斑猫さん、応援コメントありがとうございます!
バルドル所長には毎回尻拭いをさせてしまい、頭が上がりません。
バルドルさんは、最高の土魔法使いであり
王国の防衛の要であり、参謀でもあるので
相当に有能であることは間違いないです。
発想のぶっ飛び具合はクロードと同じレベルだと思います^^;
技術職の人ってぶっ飛んだ人が多いんですね^^
第10話 禁断の読書術!? 知識を喰らうサラダバー・ライブラリへの応援コメント
暗記〇ンか何かですかね。
今気づいたんですけれど、クロード君はトマトが好きなのでしょうか。本編でもこちらでも、事あるごとにトマトを引き合いに出してますし。
作者からの返信
斑猫さん、応援コメントありがとうございます!
暗記パ◯は意識してなかったんですけど
結果的にそんな感じになりましたね^^
そうです、クロードはトマトが大好きです。
トマトもミニトマトも大好きです!
美味しいですからね!
第9話 恋の授粉大作戦! 散りゆくバラと乙女の真意への応援コメント
>>「きゃあああ! お花が、お花が襲ってくるわ!」
ビオラ〇テみたいだなと思いました(小並感)
クロード君の活躍、何となく一昔前のこ〇亀に似ていると、数話前から気付きました。
この話を読んでから本編を読み返したら、一週目とは違った印象がありそうな気もしました……
作者からの返信
斑猫さん、応援コメントありがとうございます!!
やっぱりバレてしまいましたね。
そうなんです、◯ち亀を参考にして書いております。
コメディ作品の教科書がそれなので。
こ◯亀が大好きなので影響を受けまくっております。
また連載再開してほしいですね。
こ◯亀の代わりとなる作品が見つからなかったので
しょうがなく、自分で書くことにしました^^;
イアイは寺◯さんの代わりとして出てもらってます^^
この作品を読んでからだと、かなり本編の印象が変わるでしょう!
第3話 王女のわがまま?禁断の美肌トマト・スパ・パニック!への応援コメント
そう言えば宇治の学校では、蛇口から緑茶が出るという話を思い出しました。
読んでいて「これってもしやクロード君は追放されても仕方ないのでは(凡推理)」と思っていたんですが、まさかの作者様も公認の話だったとは(歓喜)
>>その横を、時速80キロで成長するトマトの先端が駆け抜けていく。
時速80キロで成長するトマトとかっていうワードには、人生で初めて巡り合いました。
作者からの返信
斑猫さん、応援コメントありがとうございます!
すごいですね、蛇口から緑茶が!
今度なにかのネタに使うかもしれません!
時速80キロで成長ってよく考えたらすごいワードですね^^
外伝を盛り上げようと思う気持ちが強すぎて
正直、この人なんで追放で済んだんだろう?
ってレベルのやばいやつになってしまいました……
第2話 爆走!魔導ゴーレム移動販売への応援コメント
お久しぶりです。
数日前もお邪魔したのですが、何かと衝撃的な前日譚だなと思ってました。
クロードさん、追放される前ってこんな感じだったんですね。だからこそ、追放されたのちも逞しく過ごせたのかなと思いました。
あと、バルドル所長はじめ職場の仲間たちとも比較的良好(?)な関係を構築しているようにも見えてほっこりしました。
長文失礼いたします。
作者からの返信
斑猫さん、お久しぶりです!
応援コメントありがとうございます!
追放ものの作品って
基本的には主人公に非がないことが多いですが
クロードは国が傾くぐらいの事をやらかして追放です^^;
追放する以外、クロードの命を救えなかったレベルです。
あとはバルドル所長ですが
本編ではなんでこの人、クロード追放したんだろう?
っていうぐらいの仲になってしまったので
そのへんのフォローもしようと思い、今のような感じになりました。
正直な話、笑える物語を一から作ろうとおもったのですが
なかなか設定が思いつかったのです。
そこでクロードに再び活躍してもらうことになりました。
クロードを使ったら、あっという間に本作の設定が出来上がりました。
クロード様々です。
第27話 静かなる蹂躙と、空からの呼び声への応援コメント
モリンチュが何者だったのか、すっごい気になります。
そしてクロード、地味に決勝に勝ち進んでる……(白目)
作者からの返信
斑猫さん、応援コメントありがとうございます!!
モリンチュのヒントは空の彼方に飛んでいったことでしょうか。
謎のセリフも本当はナメッ◯語にしたかったのですが
無理だったので、サンスクリット語の造語のようなものを使いました。
古代感を出したかったので^^
やっぱりトーナメントは主人公が勝ち抜くのがいいと思ってるので
クロードには頑張ってもらいました!