注意への応援コメント
そうですね。
ピーマン男の言い分 その二への応援コメント
ガチャンですね。
【無言電話事件】への応援コメント
無言電話は、基本的に無視。
留守番電話に任せる。
昔、「無言返し」したこともあるけど。
事あるごとに、展覧会のみんなのいる前で、俺の作品の悪口を聞えよがしに言われました。一度や二度ではありません。何度もやられました。・・・・・・俺になにか恨みでもあるのか。本当に性格が悪い。への応援コメント
イジメです(きっぱり)!!!!!!!
はしがきへの応援コメント
御意!!!!!!!
追加資料への応援コメント
世の中にはきれいごとで済まない時は、
いくらでもありますよね、
私もスズメや燕で居たいのに、
鷹として立ちまわる必要があるときありますね。
相手も種をまかなきゃ争いにならないのにね……
めんどくさい奴は何処にもいるもんですな。
作者からの返信
そうです。
特に歴史の古い公募美術団体には若い人の個性を尊重しようとする良心的な理解ある先生と、昔ながらの作法にこだわりその描き方から外れた新しいことに挑戦しようとする若者を隠れたところで潰す曲者のお年寄りがいます。
やはり今の若い人が発表の場所として何処を選ぶかは『慎重に』ならなければいけないし、それでも何処に行こうとも『天敵』は居ます。
なるべく穏やかに嫌われないように振る舞いたくてもこの手の『曲者』に標的にされた場合、どんな人でも自分を守るために戦わざるを得なくなり、逆にはいはいとその人間の言う事を聞いてしまうと『洗脳』されます。
今回の話は、その『洗脳』から自身を守ろうともがいた若者の話です。
で、一通り区切りがついたらほとぼりが冷めるまで、互いにどうでもよくなるまで『離れる』しかないようです。
私よりも親子以上に歳が上の人でも
『気に入らない奴とは口を利かない』
等距離を取ることでうまく嫌なやつをかわす先輩の話はよく聞いています。(汗)