第15話 忘れられない患者様 その2への応援コメント
難しいですね。
がん末期の身内がそのように言ったことがありました。
「いまここに隕石が落ちてきたらいいのにと思うことがあるよ」と伝えると「まったくだ」と言うので、しばらく一緒に待っていたことがあります。
身内相手の在宅介護だからできたことですが……
作者からの返信
狭野知時さん
コメント本当にありがとうございます‼️
ご身内とのエピソード、胸に残りました。一緒に隕石を待つ、その在り方に大切なものを教えていただいた気がします。
医療者としては簡単にはできない関わりですが、「どう言うか」だけでなく「どう共にいるか」を改めて考えさせられました。
貴重なお話をありがとうございました!
結核、と聞くと排菌が終わっているかが主な関心事でしたが、その裏には二年ものお付き合いがあるのですね……。
頭が下がります。
作者からの返信
続けてのコメント、ありがとうございます‼️
結核を発症した患者様でしたら排菌が終わっているかが重要なんですが、結核患者と接触した人については発症しないか観察し続けないといけないのが大変ですね💦
第8話 「現実」と「物語」のあいだでへの応援コメント
お気持ちわかります。
実際はないな、ということを書くとき、私は横並びの電車の座席を思います。
八人掛けだとして、一人が私です。七人が見知らぬ人。専門家もそうでないひとも区別がつかない状況です。
二人は「リアリティがない」とブラウザバック。
一人は「まあ小説だからね」と嘘に気づきながら許してくれる。
四人が「ふーん」と読み流してくれる。
(信じると危険な内容であれば登場人物か地の文で指摘しておく)
このくらいのバランスになればいいかなという気持ちで書いています。
長椅子に掛けている私の居心地がほどほどになるように虚実を混ぜるイメージです。
作者からの返信
狭野知時さん
横並びの電車の座席理論。なかなか興味深いですね!
確かに四人くらいが読み流してくれるバランスが丁度よい感じがしますね!
こんな考え方もあるんですね。
参考になります✨️
コメントありがとうございました!
第20話 辺銀食堂 石垣島ラー油への応援コメント
おおっ、ちょっとベタかなぁと思いつつ勧めたのを、わざわざ買ってくださったんですね!
ありがとうございます!🙇
いや、ほんと日常使いできる値段ではないですが、たまの贅沢にはいいですよね😊
私もこの間、家族が北海道土産をもらってきたらしく、かなり久しぶりに「マルセイバターサンド」を食べました。
一つ食べただけで背徳感Maxのあの味はたまりませんでしたね!😆
結局二つ連続で食べちゃいましたが(笑)
作者からの返信
八坂葵さん
恥ずかしながら、このラー油の存在を知らなかったので、気になっていたんです✨️
良いものをご紹介頂けて、こちらこそありがとうございます!
問題は、このラー油を活かせる料理の腕が私にないことです(^_^;)
マルセイバターサンドは物産店でもなかなか入らないですからね。
見かけたらマストバイです🙂
類似商品も沢山ありますが、違うんですよね!
ふたつ食べる気持ちはよく分かります‼️
むしろふたつで良く止めることができたと思います(笑)
第18話 年甲斐もなく、日常系アニメと漫画が好きへの応援コメント
フードコート、面白いですよねー!
漫画好きで読んでますが、アニメ化してたの知りませんでした……
作者からの返信
米座さん
ふたりの会話劇は最高ですよね!
あんな物語を書けるようになるのが目下の目標です!
可能であればアニメ版も是非ご視聴ください!
第20話 辺銀食堂 石垣島ラー油への応援コメント
私も食べたことあります!
食卓に一つ非日常があると、ちょっぴり気分上がりますね(*´艸`*)
作者からの返信
雪象さんもありましたか!
分かります。生活にいいアクセントができました😊
結核は、どうしても昔の『終わった病気』というイメージがありましたが、現在でも怖いものなのですね。
特に『生涯発症しない人が大半である』というところ。
これって、私がすでに感染している可能性もあるということですよね?
しかも、年をとって免疫が落ちてから、体内の結核が活動するかもしれないとは……。
でも『発症』していなければ、治せない(?)のかなぁ。いや、治すとしても、何ヶ月も掛かるわけだし……。
生涯元気で、免疫が落ちないようにガンバルしかないのですね💦
作者からの返信
元橋ヒロミさん
怖がらせてしまいゴメンなさい。
今の日本で普通に生活する分には、結核に感染することはまずないので安心してください。
現在、結核を発症するのは、日本人の死因の一位が結核だったころの戦後間もなくを生きてきた高齢者がほとんどです。
でも、免疫を落とさず元気で過ごすことは、結核に限らず全ての感染症予防に大切ですね‼️
第9話 東京競馬場にてへの応援コメント
生きたお金の使い方をしましたね。
自分にとって、価値のあるものは、実際のお金の価値とは違うものですから。
お金儲けたけの為にお金を使うより、はるかに意義のある使い方でしょう!
作者からの返信
元橋ヒロミさん
ありがとうございます!
そう言って頂けると有難いです(^^)
第19話 麻疹(はしか)についてへの応援コメント
おお…自分も社会の「集団免疫」を支える一人なんだ!
そして知らないうちに誰かに助けられているのかー✨
作者からの返信
雪象さん
おっしゃる通りです(^^)
誰かに助けられているとに気がつかれたのはさすがです‼️
第18話 年甲斐もなく、日常系アニメと漫画が好きへの応援コメント
なんと!😳
推し作品『室長とギャル』のきっかけになったと聞いたら気になる!!
加入しているサブスクに入っていたので観てみます✨
いくつになっても好きなモノがあるのは良いことですね🥰
作者からの返信
雪象さん
ぜひともご覧ください😊
『好き』があると、月並みな言い方ですが生活にハリができますよね!
ちなみに職場で私がアニメやラノベ好きと知っているのは、ほとんどいませんが(笑)
第19話 麻疹(はしか)についてへの応援コメント
今回も大変勉強になりました。
MRワクチンのお話がありましたが、私は麻疹ではなく、風疹の抗体値が上がりにくい体質らしく……成人してから、検査をした上で計3回接種したのですが全然ダメでした。
そのため、「可能な方はお願いですからワクチンを接種してください」という気持ちです……。
作者からの返信
ひとえけいりさん
続けての応援コメントありがとうございます!
体質的に抗体がつかない方はどうしてもいらっしゃいます。
そういった方を守るためにも、ワクチン接種による集団免疫が大切ですね。
第18話 年甲斐もなく、日常系アニメと漫画が好きへの応援コメント
『雨と君と』はアニメだけ全話見ました。
私は獣医さんがお気に入りです(笑)
作者からの返信
ひとえけいりさん
「たぬき」と言い出せないんですよね🙂
私もあの獣医さんには癒されます!
第19話 麻疹(はしか)についてへの応援コメント
「集団免疫」を維持するのがこれからの課題なのかもしれませんね(^-^;
作者からの返信
縞間かおるさん
その通りですね。集団免疫で麻疹の集団感染を防ぐ。これに尽きるのかもしれません💦
第8話 「現実」と「物語」のあいだでへの応援コメント
物語を書くときに必要なことは、その物語で何を伝えたいかだと、私個人は考えています。
例えば……
バトルをとにかく格好良く見せたい。
世界観を楽しんでほしい。
英雄譚。
という、ザックリしたもの。
また、
この○×という難病を、みんなに知ってほしい。
人種差別を、ファンタジーの世界を使って書きたい。
ミステリーを使って、死生観を問いたい。
というように、社会派なものまで、いろいろとあります。
読者に何を『みせたい』『伝えたい』のか? それを最大限に生かせるジャンルや書き方で、主軸を飾っていきます。
医療ものだと、例えがマンガになってしまいますが『ブラックジャック』
毎回『テーマ』がわかるし、それを生かす設定に、感心させられます。
『テーマ』を生かすためには、ほとんどブラックジャックが出て来なかった回もあったりしますが……。
いくらテーマがシッカリしていても、説教臭い作品は、読者がついてきませんから、エンターテイメント性も大切になる。そこで、SF、ファンタジー、ラブコメなどのジャンル分けも生きてくるのではないかと、勝手に思っております。
作者からの返信
元橋ヒロミさん
仰るとおり、テーマは重要ですよね!
テーマを決めずに物語を書くって、目的地を決めずに旅に出るようなものですから。
旅なら必ず道に迷ったり、遭難したりしますし、小説ならいわゆる『エタる』原因にもなりますね。
改めてテーマを意識しながら物語を書きたいと思いました。
貴重なお話し、ありがとうございました!
編集済
第18話 年甲斐もなく、日常系アニメと漫画が好きへの応援コメント
私も両作品を何話か観ました(#^.^#)
アニメに影響を受けて(実際に作品を書いたのは)いくつもありますが……
一番分かりやすいのはこれかな?
https://gimaiseikatsu-anime.com/
https://comic-walker.com/detail/KC_000604_S
で、書いた拙作はこちら
「義兄のいる風景」
https://kakuyomu.jp/works/822139844919030672
お返事のお返事
とりあえず
「フードコート……」から観てます(*^▽^*)
作者からの返信
ぜひ、両作品とも最後までご覧くださいww
「義兄のいる風景」は最後まで拝読させていただきました。
義妹生活に影響を受けてらっしゃったんですね!
アニメ観てみようかな。
素敵な作品をご紹介くださり、ありがとうございます!
第18話 年甲斐もなく、日常系アニメと漫画が好きへの応援コメント
私も年甲斐もなく好きですw
フードコートでまた明日、面白かったですよね。
アニメ見て、漫画買って、円盤も買っちゃいました!
和田と山本。案外、斉藤さんも好きですw
案外、周りに人、知らない人が多くて……。ここで話題が出て凄く嬉しいです。
作者からの返信
おお!
こんなところに同志がいらっしゃったとは!
円盤まで買われたとはさすがです。
私の周りも知っている人がいなくて……💦
とても面白いんですけどね。
斉藤さんww
和田からひどい言われようでしたよね(笑)
第7話 インフルエンザと温暖化への応援コメント
私が子供だった頃、何かの雑誌で『未来はこうなっている』みたいなのがあって『病気は簡単に治る』みたいになっていたのですが、いまも変わりませんね。
いゃ、もちろんあの頃よりは、はるかに治っているのですが。
あっ、あと『イルカと話ができるようになる』とか書いてありました。
作者からの返信
元橋ヒロミさん
そうですね💦
今頃は癌も克服しているはずだったんですけどね(笑)
あと、全身タイツみたいな服を着て、レーザー銃を持っているはずでした🤣
第6話 りくりゅうを見て、オグサワを思い出すへの応援コメント
オグサワ!
お話しを聞くまで、全く知りませんでした。
自分の身に関係することかもしれませんが、とりあえず関係ないことには、あまり関心が持てないというのは……まぁ、そうですよね。
特定の事に精通しているのは、物書きにとっての『宝』であることに違いはないと思いますが。
作者からの返信
元橋ヒロミさん
いやいや、医療従事者でも感染症に関わる人じゃないと知らない名前ですから💦
知らなくて当たり前、むしろ知ってたら恐ろしいです(笑)
こんな処方もあるんだなぁと、思っていただければよろしいかと思います(^^)
コメントありがとうございます!
大変参考になりました。
うちは幸いなことにノロにかかったことはないのですが、かかるとかなりきついと聞くので、毎年怯えております。
インフルエンザは毎年感染しているので、経口補水液やらゼリーやらは常備しつつ、適度に諦めてゆるく過ごしたいと思います。
作者からの返信
ひとえけいりさん
コメントありがとうございます!
そうですね、ノロは感染すると相当辛いです💦
経口補水液を常備しているのは素晴らしいです!
インフルエンザは高熱で、ノロは嘔吐で脱水を起こしやすいので、シーズン中は経口補水液があると安心ですね(^^)
とても頷きながら読ませていただきました…!
「重症化の阻止」「適切な諦め」。
侵入を起こり得るものと仮定して、その後のリカバリに力を注ぐこと。大事ですね。
私の職場でもシステム障害が起きた時には「まず出血を止めろ!(=例えば、絶え間ないデータの破損とか😱)」と叫ばれます。
そして迅速な復旧。似通った精神を感じました…!
立ち続けることは未来の勝利への道筋ですね😊
作者からの返信
雪象さん
おお!
業種は違えど、有事の際の考え方に共通するところがありますね!
立ち続けることは未来の勝利への道筋、まったく同感です!
お互いに頑張りましょう!
第5話 学会の醍醐味への応援コメント
なじみの店みたいなのを作れると、「また来たよ!」って楽しめるかもしれませんね。
私が仕事の関係で、いつも行かない場所へ行くときは、帰りにその土地の『銘菓』や『名産品』などを買ったりします。
主に飲食類ですけど。(欲望の、おもむくままに♡)
作者からの返信
元橋ヒロミさん
いつもコメントありがとうございます!
その土地の銘菓や名産品、私もついつい買ってしまいます💦
でも、それが楽しいんですよねww
第17話 アンテナショップという旅の入口への応援コメント
「とん田の豚丼のタレ」
憶えておきます!
見つけたら買うもの……
道内産なら「五勝手屋の丸缶羊羹」でしょうか(*^▽^*)
作者からの返信
縞間かおるさん
豚丼のタレ、是非!
五勝手屋の羊羹は食べたことがなかったのですが、縞間かおるさんお薦めですので、見かけたら買ってみます!
コメントありがとうございます!
第17話 アンテナショップという旅の入口への応援コメント
根っからの沖縄地元民ではないので難しいところですが……
定番の中でオススメお菓子なら「雪塩ちんすこう」ですかね。沖縄=紅芋タルトみたいな感じもしますが、子ども向けには良さそうですが、大人向けかなぁ?というのが食べてみての正直なところです😅
お菓子じゃないところでは、これまたベタですけど「石垣島辺銀食堂の食べるラー油」。
昔、食べるラー油の火付け役になった商品ですね。
オリオンビールとかステーキソースとかも有名なんですけど、たぶん沖縄以外で食べてもそんなに……という評価になると思います。
作者からの返信
連続のコメント、本当にありがとうございます✨
おお! 雪塩って有名ですよね。雪塩ソフト🍦は聞いたことありますが、ちんすこうもあるんですね!
「石垣島辺銀食堂の食べるラー油」。これはめっちゃ気になります!
物産館とかにあるかな?🤔
見つけたら間違いなく買います‼️
素敵なお話しありがとうございます😃
家庭内感染を完璧に防ごうのエピに笑ってしまいました。
完璧に防ぐなら、社会からノロウイルスがなくなるまで、全ての生活を自宅で回して外部との接触を禁止し、菌検査を徹底してやらないと無理でしょうに(笑)
@tama_kawasakiさんのおっしゃってる「適切な諦め」は大賛成です。
風邪もノロも、インフルだって、罹って当たり前。
罹った後の対策が家にありますか?をもっと見直せる世の中になってほしいと思います😊
作者からの返信
八坂葵さん
コメントありがとうございます!
学会でその先生の発表では、会場が大爆笑でした。
在宅医療での感染対策のお話しで、感染を完璧に防ぐことに家庭のリソースを割くのは無意味であることの「掴み」として話されていました😄
八坂葵さんのような方がもっと多くなれば良いんでしょうけど、たまに院内からも問い合わせが入るんですよ。
患者様が退院してから感染症にならないようにするにはどうしたら良いかと💦
エッセイで書いたことを説明するのですが、腑に落ちない返事をされてしまいます(^_^;)
患者様の退院後の生活を考えるのは看護師として良いんですけどね🙂
第4話 その手袋は何のため?への応援コメント
本当に、そうですよね。
お客様の為を思ってなのか、それとも自分の身を守るためにと考えているのか、どちらやのつもりなのかは、わかりませんが。
そういえば、最近セルフレジが多くなりましたね。
そのせいなのか、若い店員の接客対応が、あまりよろしくない人が多くなったような……。
作者からの返信
元橋ヒロミさん
分かっていただけますか!
店員さんやお客さんは気にならないのかなぁ、と不思議でした。
セルフレジ、確かに!
セルフレジが混んでると、あいている台が分からなくて困ってるのにボケっと立っているだけとか、商品のキャンセル頼んだら面倒くさそうに対応したりとかありますねぇ💦
おおおお!
大変良い事を教わりました!
ありがとうございます<(_ _)>
ただ、幸か不幸か、私、ひとりぼっちです(^_^.)
作者からの返信
縞間かおるさん
返事が遅くなりごめんなさい💦
ノロ対策の参考になれば嬉しいです😊
おひとりですと、ご自身が脱水にならないように充分お気をつけくださいね💦
第15話 忘れられない患者様 その2への応援コメント
これは難しいですね。
袖を握った手をとって撫でながら沈黙を握らせるしかないのかな……
作者からの返信
縞間かおるさん
難しいですよね、そもそも正解なんてないかもしれません💦
でも、手をとって触ってあげるのはとても大切だと思いました🙂
第3話 魔の時間帯への応援コメント
自分の仕事に、責任とプロ意識を持っていて、素晴らしいなと素直に思いました。
仕事に対して、あまりにも無責任な態度を取る人や、自分の仕事に対して「しょせん○○だし」みたいに言う人には、かなりイラッとします。
(周りに、そんな人がいる)
私、いけないな、大人げなくて……。
作者からの返信
元橋ヒロミさん
コメントありがとうございます!
そう言っていただけて、とてもしいですし励みになります。
私の仕事は地味ではありますが、やはり責任のある立場なので、自分なりにきちんと向き合いたいと思っています。
「しょせん○○」という言葉にイラッとする気持ち、すごくよく分かります。それだけご自身が仕事に誠実に向き合っているからこそ感じることだと思いますし、決して大人げないことではないと思います(^^)
なかなか割り切れないこともありますが、お互い自分のスタンスを大切にしながらやっていけたらいいですね!
第14話 忘れられない患者様への応援コメント
良い出会いがあられたのですね。
我が身を振り返ると……仕事や人生についてはドロドロしすぎてまして……(^-^;
あ、ただ
縞間かおるとしては良い出会いがあったかな。
この様な戯言をほざく事もない、ただの“吞み助”だった頃に出会ったお姉さま方のお陰で、いくつか作品を書いておりますから(笑)
作者からの返信
縞間かおるさん
素敵なコメントをありがとうございます!
「良い出会いがあられたのですね」と言っていただけて、あの患者様との時間が改めて自分の中で大切なものだったのだと、しみじみ感じました。
そして、ご自身のことを「ドロドロしすぎて」とおっしゃりつつも、「縞間かおるとしては良い出会いがあった」と続くあたりに、思わず頬が緩みました。
人って、きれいごとだけでは語れない部分も含めて、誰かとの出会いに支えられているのかもしれませんね(^^)
お話を聞かせていただいて、ありがとうございました!
第15話 忘れられない患者様 その2への応援コメント
私も同じような言葉しかかけられないと思います。。ただ手を握って「大丈夫」「心配ないよ」としか😖
でも、たまさんの本当に合っていたのかと迷い、また師長さんに相談された行動そのものが、私にはその場しのぎじゃない心から寄り添っていた証拠のように感じられます。
こうした経験が今のたまさんの根っこにあるから、一人でも多く救いたい強い熱意につながってるのですね。
日々、おつかれさまです…!
本当にいつもありがとうございます‼️
作者からの返信
雪象さん
「同じような言葉しかかけられないと思う」と言ってもらえて、少し肩の力が抜けた気がしました🙂
あの時の自分の言葉に、今でも迷いは消えませんが、こうして受け止めてもらえることで、あの場にいた自分も少し救われるように感じます!
温かい言葉をありがとうございます。こういうやり取りに、私のほうが支えられています!
第1話 これもICNの仕事かへの応援コメント
受付の仕事などで、似たような内容のことがありました。
最初はとても興奮していたのですが、話を聞いてあげると、やがて落ち着いて「仕方ないことなんですけど」と。
仕事は違っても、やはり『人間』というか、同じところはありますね。
作者からの返信
元橋ヒロミ様
コメントありがとうございます!
受付のお仕事でも同じような場面があるのですね。
最初は感情が高ぶっていても、誰かにしっかり話を聞いてもらうことで、少しずつ落ち着いていく——その過程は本当に共通しているのだなと感じました。
職種は違っても、相手が「人」である以上、求められているものは案外似ているのかもしれませんね。
共感していただけて、とても嬉しかったです。
編集済
第13話 ファシリテーターって難しいへの応援コメント
話すネタを決めても呼吸とか間合いもありますし、これは本当に難しいですね。
門外漢の私なので思い付いた事を無責任に書きますが……
例えば、感染予防に関する「思い違い」や「勘違い」されやすいネタを用いて伝言ゲームをやってもらう。
伝言の内容が思い違いで変わったら、そこが話の糸口になるし、最後まで正しく伝われば内容が周知される事になるし(^_-)-☆
。。。。。。。
お役立てできるかもしれないって思うだけでとてもハッピーになりました(#^.^#)
ありがとうございます<(_ _)>
作者からの返信
縞間かおるさん
いつもコメントありがとうございます!
伝言ゲーム⋯⋯良いかもしれません👍️
個人防護具の着脱手順とか、手指消毒のタイミングとかを伝えてもらったら面白いかもですね!
これ、使わせてもらうかもしれません🙂
素晴らしいアイデアありがとうございます!
さすがです!
第15話 忘れられない患者様 その2への応援コメント
涙が出ますね。
正解などないのでしょうが、或いは人それぞれなのでしょうが、どうしても正解がどこにあるのか考えてしまいます。
こんな大変なお仕事をされていることに頭が下がります。
作者からの返信
ひとえけいりさん
この言葉を言われたとき、本当になんて言って良いかわかりませんでした。
漫画やドラマの世界だけと思っていたので。
こんなとき、患者様に寄り添えるような言葉なり、行動を取れれば良かったのでしょうが⋯⋯永遠の課題ですね💦
コメントありがとうございました!
第11話 伝えるって難しいへの応援コメント
この大変なお仕事を10年以上続けてらっしゃる作者様にはただただ頭が下がります<(_ _)>
作者からの返信
縞間かおるさん
そう言って頂けると、大変有難いです✨️
この仕事を続けてきて良かったと思いました!
結核は今も大変な病気なのですね……(-_-;)
作者からの返信
縞間かおるさん
今は不治の病ではありませんが、中々に厄介な感染症なのです💦
第9話 東京競馬場にてへの応援コメント
まさしくその通り!
出したお金は馬主の想いそのものだから(*^^)v
作者からの返信
縞間かおるさん
しばらくは、出したお金の分の馬主気分を味わいつつ、馬主になった妄想してようと思います(笑)
第14話 忘れられない患者様への応援コメント
常に意識しているわけではありませんが、二人程いらっしゃいます。
一人目は学生時代の先生で、二人目は新卒時の直属上司でした。
二人ともとても厳しくて怖い人だったんですが、説明が下手くそ&要領を得ない私の話を、面倒くさがらずに最後までしっかり聞いてくれる人たちでした。
今でも説明するのは下手くそですが、役職が上がった今、あの時の経験はひとつの戒めにもなっています。
暇でも多忙でも嫌な顔せず聞いて下さった御二方には、今も感謝と尊敬の気持ちでいっぱいです。
作者からの返信
片霧晴さん
温かいコメントをありがとうございます。
学生時代の先生と新卒時の上司の方のお話、とても印象的で胸に残りました。
厳しくても、最後まできちんと話を聞いてくださる方の存在は本当に大きいですよね。
その経験が今の片霧晴さんの姿勢につながっているというお話にも、深くうなずきながら読ませていただきました。
お二人への感謝と尊敬の気持ちが伝わってきて、こちらまで温かい気持ちになりました。
素敵なお話を共有してくださり、本当にありがとうございます!
第14話 忘れられない患者様への応援コメント
私もいろんなやらかしするタイプでした!
私は新人時代の先輩です。
残業の多いシステム開発の現場では珍しく「残業癖をつけるな」と言われました。
『ちょっと無理すれば大丈夫』でその場を乗り切れるのはよくある話ですが…それが癖になると、弊害が多いのです💦
最初はただガムシャラで残業しないための工夫をしないために、自分にもお客さんにも迷惑かけましたね😖
先輩の言葉で反省しました。その後の仕事のしかたが決まった出会いだったと思います!
失敗は無いにこしたことないですが、ただ、個人的には失敗をたくさんしてきた人にはすごい信頼感があります✨
大抵、その人には経験と、失敗の理由を知って次の失敗を避ける勘が備わっている…!
(あっ、自分自身のことを褒めてるわけではないですよ(*´艸`*)w)
だから、たくさんやらかしたと言うたまさんのことも信頼できる!って思います😊
(生意気にすみません💦)
作者からの返信
雪象さん
「残業癖をつけるな」という先輩のお言葉、胸に刺さりました!
無理が利いてしまう時こそ、それが「当たり前」にならないための工夫が必要なのだと、改めて当時の私にも聞かせてあげたい気持ちです🙂
失敗を「経験と、次の失敗を避ける勘」と肯定していただけて、過去のやらかしが報われたような気がします。
最高の褒め言葉をありがとうございます!
第8話 「現実」と「物語」のあいだでへの応援コメント
@tama_kawasaki様の作品、面白いです!
お蔵入りはもったいないです。
作者からの返信
縞間かおるさん
そう言っていただけると、本当にうれしいです!
あまり細かいことは気にせず、楽しみながら書いていきたいと思います😊
第14話 忘れられない患者様への応援コメント
私も1年目のときは、恥ずかしいミスや、広範にご迷惑をおかけした失敗が、山ほど…。
そんな新人時代も、ベテランとなった今も、大学教授の言葉を頻繁に思い出します。
「ヒトならば"考えろ"。"考える"ことをやめたなら、それはヒトではない」
思考停止していたり、浅い考えで動いたりすると、必ずそう叱責されました。
思い返すと、この教授こそ私を形作ってくれた方です。
作者からの返信
山川狐雨さん
いつもコメントありがとうございます!
新人時代の失敗の数々…本当に共感しました。
私もあの頃は、毎日が反省と自己嫌悪の連続でした💦
それでも振り返ってみると、その一つひとつが今の自分の土台になっているのだと感じます。
「ヒトならば“考えろ”。“考える”ことをやめたなら、それはヒトではない」
とても重みのある言葉ですね。思考停止しないこと、目の前の出来事を自分の頭で咀嚼し続けること――医療の現場にいる私にとっても、本当に大切な姿勢だと思いました。
素敵なお話を聞かせていただき、ありがとうございました。
第7話 インフルエンザと温暖化への応援コメント
これは興味深いですが……
インフルエンザは怖いです(+_+)
作者からの返信
縞間かおるさん
インフルエンザにかからないことに越したことはありません💦
基本的な感染対策は大切ですね(^^)
病院勤務の際、『結核患者さんに使用しました』と明記して、頑丈にビニールで縛られた医療器具を数度回収したことがあります。
その時は、結核ってまだまだ身近(?)なんだなあと呑気に思ってましたが…💦
咳が続くだけでも体力が持ってかれますから、患者様含め長期治療は本当に大変ですね。
作者からの返信
片霧 晴さん
コメントありがとうございます!
そうなんです。高齢者が若い頃に感染した結核が、今になって発症するケースが度々あるんです💦
まだ過去の病気ではないですね😟
抗菌薬を飲めば治る病気ですけど、長い治療期間が必要なので、患者様は本当に大変です💦
第4話 その手袋は何のため?への応援コメント
これは良い事を教わりました!
ありがとうございます<(_ _)>
作者からの返信
縞間かおるさん
いつもコメントありがとうございます!
お役に立てて良かったです(^^)
第13話 ファシリテーターって難しいへの応援コメント
ほどよくリラックスして聞いてほしいし、短い時間で人の心を掴むの難しいですよね…!
個人的に使っている、参加者を和ませる手なのですが…
(現地で対面の話じゃないのですが💦)
リモートでプレゼンする時に資料を映すため、
「それでは始めます。画面共有しますねー」
からの…
「皆さんの画面に羊さんは見えていますでしょうか?」
↑デスクトップをリアル羊🐏の壁紙にしている
…で、画面共有できたか確認をして、頷きやら👍やら貰ってました。
顔を綻ばせている人もいるので味をしめて今や常套手段です 😆✨
あと、人のですが面白いなーと思ったのが…
知り合いに2千円札の収集をしてる人がいまして。
(俺が流通を止める!! て言ってました😂)
初対面の大勢を前にしてその進捗や関連した小ネタを喋ってから本題に入ってました!
これがなんてことないのに聞いちゃうんですよ〜
そこから『春のパン祭りのシール集めネタ(進捗)で真似しようかな…?』などと考えたことあります w
今は羊🐏デスクで定着したので使わずになりましたが!
こんな話でもお役に立てれば嬉しいです😊
たまさんのテッパン、見つかるといいですね!🙌
作者からの返信
雪象さん
温かいコメントと、素敵なアイデアをありがとうございます!
「画面に羊さんは見えていますでしょうか?」という問いかけ、最高ですね!
システム上の「確認作業」を、一瞬で「癒やしの時間」に変えてしまう魔法のフレーズだと思いました🙂
真面目な顔をして準備をしている参加者の皆さんが、不意打ちの羊さんに思わず顔を綻ばせる光景が目に浮かびます。
これぞ、完璧な「対人バリア」の崩し方ですね!
また、二千円札の収集家の方のエピソードも良いですね!
「俺が流通を止める!」というパワーワード……。それ、絶対に続きを聞きたくなってしまいます(笑)
「春のパン祭り」の進捗報告も、なんだか人間味が溢れていて、その後のグループワークで発言するハードルをぐっと下げてくれそうです。
雪象さんのコメントを参考に、色々試してみたいと思います😊
第1話 これもICNの仕事かへの応援コメント
そのようですね……
頑張って下さい! (*^▽^*)
作者からの返信
縞間かおるさん
ですよね(^_^;)
これからも頑張ります(笑)!
応援コメントありがとうございました!
編集済
第12話 DX化が進まないへの応援コメント
提供している業種は異なりますが、私もシステム開発に携わる一人なのでその視点でもこのお話には頷きが止まらないです😅
お金はかかるし、システムを導入したら内部の体制整備、外部との連携、『こんなこと起きたらどうする?』……考える課題は山積み💦
かと言ってこのままでも、データが増えれば人の目も限界も近付き、疲れが増えればそれだけトラブルの確率も上がっちゃう…
…のは分かるけど、導入はホントにいろんな壁が多い……!
迷うのもよく分かります!!
だからこそ、意を決して注文いただいたオーダーは真摯に取り組ませていただいております。
紆余曲折を経て無事にリリースした時、郵送の一つでも減らして浮いた一分一秒を目の前のお客様に費やして喜んでもらえた時、『ああ作って良かったなぁ』といつも思います😊
陰ながら、たまさんの病院の委員会の成功を願っています…!💪✨
(追記 20:25)
あっ!大事なことお伝えし忘れてました。
たまさんたち、使ってくれる方たちが、一分一秒でも早く仕事を上がれるお手伝いができたら、開発者はそれだけでも無上の喜びです 笑
応援してます!!
作者からの返信
雪象さん
温かいコメント、本当にありがとうございます!
業種は違っても、「導入の壁の多さ」に頭を抱える気持ちは、きっと共通言語ですよね😅
>郵送の一つでも減らして浮いた一分一秒を目の前のお客様に費やして喜んでもらえた時、『ああ作って良かったなぁ』
この一文に、思わず背筋が伸びました。
医療の世界でも本質は同じはずなんですよね。
DXの目的は「システムを入れること」ではなく、
浮いた一分一秒を患者さんに振り向けること。
けれど医療は「失敗が許されない世界」であるがゆえに、慎重さが過剰防衛になることも多い。
その結果、合理性が停滞の言い訳になってしまう瞬間もあるのだと思います。
「迷うのもよく分かる」と言っていただけるだけで、
委員会の紙の山も、少し軽く見えました(笑)
心強い応援、本当にありがとうございました。
第12話 DX化が進まないへの応援コメント
DX化……今は仕事のほぼ全てをデジタル上でやってる私からすると信じられないですが、私も昔はそういう職場も経験してるので、分かります。
特に病院だととてもセンシティブな個人情報も絡むので、慎重にならざるを得ないですよね😅
でもおっしゃる通り、患者さんの急変に気付けることもそうですし、今や一般人ですら知ってる医療関係者不足を少しでも埋めるために、こういったツールをうまく取り込んで、環境改善に繋がることを願ってます🙏
作者からの返信
八坂 葵さん
いつもコメントありがとうございます!
八坂 葵さんのように、今のデジタルな環境から見れば、医療現場の「紙文化」はもはや別の時代の出来事のように見えますよね(笑)
おっしゃる通り、個人情報の保護は絶対の命題ですが、それを守るための「慎重さ」が、結果として現場の疲弊を招いている側面もあります。
人手不足が深刻な今、ツールを賢く使うことは、患者さんの安全を守ることに直結すると私も信じています。
「環境改善に繋がるように」という温かいお言葉、とても励みになります✨️
まずは、次回の委員会で紙の資料が1枚でも減ることを祈りつつ、私からも少しずつ声を上げていこうと思います!
第8話 「現実」と「物語」のあいだでへの応援コメント
私は異世界しか書いてないのでそちら側のアドバイス(になるのかな?)しか出来ませんが、一応技術や文化は16世紀〜17世紀くらいのヨーロッパを参考にしてます。
貴族の衣裳とか、この時期パンはどの程度のものが存在してたのか?とか。
調べたら後は自分の感覚ですけど「そういうこともあるかもしれない」程度のズレの範囲内で描くようにしてます。
制度は細かいところは気にしないようにしてます。例えば私の作品、困ったら神様にも祈りますけど、じゃあ宗教体系どうなってるの?と聞かれたら、考えてませんし、考えるつもりもないです。
何故ならそこは作品に全く関わらない要素なので。
そこに『世界』を構築することが重要なのではなく、主人公たちが魅力的に動けるための『環境』さえきちんと整えてあげたらいいのかなぁと思いますよ😊
作者からの返信
八坂 葵さん
温かいアドバイス、ありがとうございます!
「世界を構築するのではなく、主人公が動くための環境を整える」という言葉に、ハッとさせられました。
私は今まで「正しい世界」を作ろうとするあまり、そこに住む人間を置き去りにしていたのかもしれません💦
私の中にいる「頭の硬い現実主義者」は、どうやら世界を完璧に作り込みたがる独裁者のようです(笑)。
ですが、「そこは物語に関わらない要素だから」と割り切る勇気を持てば、もっと自由に筆を動かせる気がしてきました。
まずは、理屈よりも「主人公が魅力的に見える環境」を探してみます。
素敵なヒントをありがとうございました!
編集済
第12話 DX化が進まないへの応援コメント
コメント失礼します。
非常に勉強になりました(というか、毎回興味深く読ませていただいておりますが……)。
今まで長い間紙で運用してきたものを電子化する。
口で言うのは簡単ですが、業務の洗い出しや、どこまでシステムでカバーするのか、例外に対応できるのか、など、考え始めたらキリがありませんよね。
しかも、システムを導入するには莫大な費用がかかります、そうそうできることではありませんね。
データを管理するのはシステムの方が簡単なんでしょうけれど……。
ただ、紙の資料の方が、なんだか読みやすいな、と思ってしまう自分もいます(笑)
デジタルネイティブ世代だったら、また違うのかもしれませんが。
作者からの返信
ひとえけいり様
温かいコメントをいただき、ありがとうございます!
おっしゃる通り、紙から電子への移行は、単に「道具を替える」だけでは済まない大手術ですよね。現場の「あうんの呼吸」や「例外的な対応」までシステムに組み込もうとすると、設計図を書くだけで日が暮れてしまいます。
その上、診療報酬という限られた財布の中から、億単位のシステム費を捻り出すのは、まさに「清水の舞台から飛び降りる」ような覚悟が必要です。
そして、「紙のほうが読みやすい」問題!
これ、実はデジタル化が進まない真の理由の一つではないかと密かに睨んでいます。
パラパラと全体を俯瞰したり、余白にサッとメモを書き込んだりするあの感覚は、今のところタブレットよりも紙に軍配が上がりますよね。
私も「DX!」と叫びながら、手元のメモ帳を離せずにいます(笑)。
励みになるお言葉、本当にありがとうございました!
第11話 伝えるって難しいへの応援コメント
これは難しい…
たまさんは物凄い難題に挑んでいますね。
忙しさでついいつものやり方やっちゃう、良くないと思っても後回しになる、その中に重大事故のタネが潜んでいるとしても、「きっと大丈夫」と思ってしまう…人の行動のあるある。。
『いま目の前にいる患者さんが第一』
『何か起こってからじゃ遅いから小さい芽のうちに摘んでおきたい』
対処と予防、現場の看護師さんもたまさんも向いている方向は同じだからこそもどかしい…!
隣り合わせのようでも確かに大きな川の向こうですね。
でも、たまさんの声かけでどこかにまた一つ救われている人がいると思います…!
忍耐を求められることですが、私もそれは間違いないと思います。
日々のお仕事、おつかれさまです!!
そしていつも本当にありがとうございます😊
作者からの返信
雪象さん
いつも応援コメントありがとうございます!
臨床現場は嵐のように忙しくて、シンク周囲の整理整頓なんてついつい後回しになったりするのは分かるんですが、やっぱり指摘していかないといけないので(^_^;)
同じ看護師でも、立場が違うと見える景色も大事にする優先順位も違うので難しいところですね💦
>でも、たまさんの声かけでどこかにまた一つ救われている人がいると思います…!
嬉しいお言葉ありがとうございます😊
その言葉で私も救われました(笑)
編集済
二年!?
その間、何もないように…と。。
それは見守る方も心囚われてしまいますね💦
基本的なことで恐縮ですが、
結核もうがい手洗いで予防できますか?
そんなんじゃないでしょうか💦
(追記)
ご回答ありがとうございます!
病院の先生にもしょっちゅう「ネットでは、〜って見たんですけど、実際どうなんですか?」とか聞いてしまい、ここでもついついお聞きしてしまいました💦
やっぱりプロの方に聞いて回答にむしろ納得と安心いたしました!✨
オフ時間なのにお仕事させてしまい、すみません!
ありがとうございます😊🙇
作者からの返信
雪象さん
続けてのコメント、ありがとうございます。
「二年!?」と驚いてくださって、本当にその通りなんです。
何事も起きませんように、と願いながら見守る時間は、患者さんだけでなく、見守る側の心もどこか少し縛られてしまいます。
それでも、その期間を丁寧にフォローすることが、最終的な安心につながると信じて続けています。
そしてご質問の「うがい・手洗いで予防できますか?」についてですが、とても大切なポイントですね。
結核は空気感染といって、飛沫よりさらに小さな、空気中に漂う菌を吸い込むことで感染します。
そのため、うがい・手洗いはもちろん大切な習慣ではありますが、結核予防の決め手になるわけではありません。
とはいえ、結核はインフルエンザやコロナのように強い感染力があるわけではありません。
結核の方と長時間、同じ空間で生活するなどの状況がなければ、日常生活の中で感染することはまずありません。
また、現在日本で発症している結核の多くは、80代前後の高齢の方が、若い頃に感染していた結核菌が、加齢による免疫力の低下をきっかけに再び活動し発症するケースです。
少し怖がらせてしまったようでしたらごめんなさい。
でも、だからこそ「正しく知ること」が、いちばんの安心につながるのだと思っています。
温かいコメント、本当にありがとうございました。
第9話 東京競馬場にてへの応援コメント
競馬は未経験でしたが、
なんだかこちらまでドキドキしました!
実力が計り知れない一頭に夢と期待を託して
見守る馬主さんも馬券を買ったお客さんも
その時の一体感たらすごそう…!
走ったその子も、頑張りましたね👍
たまさんの馬をテレビで見たら絶対応援します!!(≧∇≦)/
作者からの返信
雪象さん
あたたかいコメントをありがとうございます。
競馬未経験とのことなのに、ドキドキしてくださったなんて、とても嬉しいです。
あの独特の空気や、ゲートが開く瞬間の張りつめた時間は、本当に胸がぎゅっとなります。ほんの数分なのに、あれほど感情が揺さぶられる世界はなかなかありませんよね。
実力が未知数の一頭に夢を託す――
まさにおっしゃる通りで、馬主さんも、馬券を握るお客さんも、あの瞬間だけは同じ方向を向いているのかもしれません。スタンド全体がひとつの鼓動みたいになる感覚、あれは特別です。
栃栗毛のあの子も、本当に頑張ってくれました。
結果はどうあれ、懸命に走る姿はやっぱり胸を打ちますね。
そして「たまさんの馬をテレビで見たら絶対応援します!!」だなんて…!
そんな日が本当に来ることを祈りながら、また現実と向き合っていこうと思います。
素敵なエールを、本当にありがとうございました!
第8話 「現実」と「物語」のあいだでへの応援コメント
第8話を拝見させていただきました。
確かに専門性の高い職場と現場、しかも医療に従事されている背景を見ると物語を作る際にそのようなブレーキはかかってしまうと思います。
そして現実主義者がこちらを見ているなら僕は理想主義者として戦います。
脳内で現実主義者のそいつがこんなことを言ってきたならそれに対して反論する、そしてその反論に対して現実主義者が壊せず残った意見がある意味その中間のいい意見だと思ってます。
脳内で議論させるのがいいですよ、たまに議論は勝ち負けで行われることがありますが議論はそうではなくより良い道を探すためにする物だと思っていますので。
創作は楽しいですが追い込みすぎるとしんどいので楽しい心を忘れずに執筆活動頑張ってください。
応援してます。
作者からの返信
夢獄 八意@やーさん
コメントありがとうございます!
>議論は良い道探すためにする物
仰る通りだと思います!
現実主義者の自分とケンカするのではなく、建設的な議論ができるように私も試してみたいと思います。
趣味で創作しているのに、しんどい思いするのは確かにおかしいですよね。
楽しみながら執筆しようという気になれました!
貴重なお話ありがとうございます!
第8話 「現実」と「物語」のあいだでへの応援コメント
ああ、わかります…。
「いや、この時代まだ田舎まで電気は普及してないんじゃ」とか
「まて、まだ竹細工なんてないかも」とか
ファンタジーのはずなのに、イメージする時代に引っ張られてしまって、
気付けばどうでもいいことを調べだしてしまって…。
コメントされてる雪象さんの「細かいところを突かれても、ああそれは考えてなかったな〜と肉付けのヒントを貰った気持ちです!」という考え、すてきだなと思いました!
作者からの返信
山川狐雨さん
コメントありがとうございます!
>ファンタジーのはずなのに、イメージする時代に引っ張られてしまって、気付けばどうでもいいことを調べだしてしまって…。
私も良く分かります。本当にそうなんです💦
些末なことに気が行ってしまって、肝心のキャラクターが動かなくなってしまうんです💦
雪象さんのコメント、素敵ですよね🙂
私もなるほどなぁ〜と思いました!
第8話 「現実」と「物語」のあいだでへの応援コメント
この境目は難しいですよね。
私も自分が知らないことはAIに取材…のつもりであれこれ聞いてヒントを貰っています😅
そこで『大体』を掴んだらあとの余白は『フィクション』と『読者の想像力にお任せ』で割り切っています。
『説得力のある嘘』、すごく同感です!
私も個人的に一番大事にしているのは『嘘でも設定でもいいからもし聞かれても自分なりの説明ができればオッケー!』で、落としどころを見つけています😆
細かいところを突かれても、ああそれは考えてなかったな〜と肉付けのヒントを貰った気持ちです!
嘘も設定も将来的に変わってもそれはそれで展開のタネになるからヨシ!ww
そういう意味では、理屈も詰めるけど最後には結局勢いで書いてるのかもしれません😀
たまさんが思いきり自由に思い描いた『ドラマ的展開』、いつか書いたらぜひ読ませてください!!
待ってます〜✨
作者からの返信
雪象さん
コメントありがとうございます!
>『嘘でも設定でもいいからもし聞かれても自分なりの説明ができればオッケー!』で、落としどころを見つけています。
このコメント、ストンと胸に落ちました!
考えてみたら、その界隈の人から突っ込まれたら……とか、読者からの視線を気にし過ぎていたかもしれません💦💦
雪象さんの仰るとおり、自分なりの説明ができるくらいに設定ができたら、あとは勢いで書いてみようと思います😀
貴重なお話し、ありがとうございます!
第7話 インフルエンザと温暖化への応援コメント
沖縄でーす🌺
確かにニュース見てても、ほかの県より早く始まって、他の県と一緒に終わるイメージかもです。
ご忠告通り、しばらくは気をつけたいと思います🫡
作者からの返信
はい。もう少々、お気をつけください💦
話は逸れますが、沖縄と言えば、以前学会で沖縄県立中部病院の感染症医の高山義浩先生のお話しを拝聴したことがあり、感銘をうけた覚えがあります。
高山先生がいらっしゃる限り、沖縄の感染症対策は安泰です😊
第6話 りくりゅうを見て、オグサワを思い出すへの応援コメント
オーグメンチンのもつクラブラン酸なる成分は、援軍としては優秀だけどちょいと暴れん坊(←対お腹で)…というところでしょうか🤔
お薬も万能とはいかないですし、それで言ったらこのオグシオはコンビプレーで大勝利な気がしますね🎉
作者からの返信
雪象さん
いつもありがとうございます!
おおむね、その理解であっています(^^)
はい、オグサワはお互いの長所を伸ばす、とても理にかなったコンビだと思います!
オリンピックなら金メダル間違いなしです🏅
第6話 りくりゅうを見て、オグサワを思い出すへの応援コメント
ここまで読んで、とても生の声が読めて面白かったです!
特にるろうに剣心展の悔しさが(笑)
スーパーの手袋のお話は、私も昔スーパーで働いていたので、してたなぁと懐かしくなりました。
レジではなくてお刺身切る時のビニールのやつですけどね😊
ゆるゆる綴られると思いますので、今後も楽しみにさせてもらいますね🌺
作者からの返信
八坂 葵さん
こんなエッセイまで読んでいただけて感謝しかありません!
るろうに剣心展に行けなかったのは、痛恨の極みです💦
本物の逆刃刀が見たかった(笑)
お刺身のような食品を扱うときの手袋は良いんですよ、衛生上必要ですから(^^)
ただ、レジの手袋は……💦
職業病ですね(笑)
今後も気が向いたときに更新する予定なので、よろしければまたお越しください😊
第3話 魔の時間帯への応援コメント
はじめまして。
自分は看護師ではありませんが、以前病院に勤めていたことがありました。
病棟へ行く度、看護師の方々が常に忙しくしており、本当に毎日お疲れ様です…などと思いながら、横へ避けておりました。
知人にも看護師の方がいらっしゃいますが、命を預かる仕事というだけで頭が上がりません。
日々、お疲れ様でございます( ˘ω˘)
作者からの返信
片霧 晴様
応援コメント、そして労いのお言葉ありがとうございます!
私はまだ自分の仕事をコントロールできますが、病棟の看護師は大変だと思います。
その、とても忙しくピリピリしているところに、ある意味ダメ出しをしなくてはならないのが私の仕事でして、申し訳ないなぁと思いながら声をかけしています(-_-;)
頭が上がらないとまで言っていただけて、とても嬉しいです!
不定期ですが更新は続けますので、今後もご覧いただけると幸いです!
第5話 学会の醍醐味への応援コメント
またパシ〇ィコか…ってなりますよね…
(私は医療関係者ではないので、別業界の学会ですが
カクヨムでエッセイを読むのは実は初めてですが、すてきな作品を見つけられてよかったです。
尊いお仕事ありがとうございます。
そしてその経験を公開してくださってありがとうございます。
次のお話も楽しみに待っています!
作者からの返信
山川狐雨様
素敵な作品と仰って頂けて、作者冥利につきます!
そうなんです、ずっとパシ◯ィコなので、講演会場もフロアガイド無しで回れます(笑)
普段、なかなか「ありがとう」とは言われない仕事なので、そう言って頂けてとても嬉しいです!
不定期とはなりますが、更新は続ける予定なので、よろしければお読みください。
第5話 学会の醍醐味への応援コメント
どうせ遠出するなら楽しみがほしいですねw
あの、飛行機や新幹線に乗って、仕事なのに職場から離れていく時間がまたいいのに!
作者からの返信
雪象さん
おお、分かっていただけますか!
そうなんです、その時間がいいんです!!
近くて良いいね、と地方の同期に言われることもあるんですけど、そういう事じゃないんだよと心の中で呟いてます😅
第2話 これもICNの仕事か?への応援コメント
感染、と一言名がつけば専門部署に相談に行っちゃうの分かる気もしますが、毎年管轄外の似た相談がくるのは困ってしまいますね(^_^;)
あるいは、たまさんが相談しやすいか、的確な答えをくれるから信頼して来てるんだろうな〜なんて思いました!(*´艸`*)
イイお仕事…されてますね!👍
作者からの返信
雪象さん
イイお仕事と言っていただけて嬉しいです✨
そうですね、信頼してくれている証拠だと思って対応したいと思います🙂
第1話 これもICNの仕事かへの応援コメント
ちょっぴり気持ちのメンタルケア的なのも入っていたのですね。
真っ向から否定しないで話を聞いてくれるところ優しいです!✨
病院には行くけどなかなか聞けない、そこで働く方のリアルな話!😳
興味深いです!
これから読ませていただきますねー!🙌✨
作者からの返信
雪象さん
早速お読みいただきありがとうございます!
偉そうなこと書いてますが、最初の頃は労災の制度を教えて、あとは事務に聞いてと言ってましたね💦
結果、納得されなくて、今度は師長経由で同じ問い合わせが来るという……(-_-;)
訴えの裏側にある思いに気づいたのはつい最近です💦💦
ぜひ、これからもご覧ください😊
第11話 伝えるって難しいへの応援コメント
とても辛い立場ですね💦
言わないわけにはいかないし、かといって言えば面倒くさがられたり、嫌われてしまったり。
それでも、命に関わることなので、言わないわけにはいかない。
恐らく、多かれ少なかれ、どの職場でも『指導』する立場の人は、同じような境遇にあるのではないかと思います。
嫌われたくないから、あえて何も言わない人もいますが、それは誰のためにもならないこと。
とはいえ、どう言ったら良いのか……。
人によっても、状況によっても違うから、自分に余裕がないと、ダメなんでしょうが……仕事の量が多くて、余裕なんて無い私です(>_<。)
作者からの返信
元橋ヒロミさん
そうですね、指導する立場の人間共通の悩みなのかも知れません(^_^;)
何も言わない訳には行かないけれど、ずっと注意ばかりしていると私も疲れるし、相手も「まただよ」と思うだけで効果はなかったり💦
効果的な伝え方を模索する日々は当分続きそうです(^_^;)
コメントありがとうございます!