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第12話 DX化が進まないへの応援コメント
提供している業種は異なりますが、私もシステム開発に携わる一人なのでその視点でもこのお話には頷きが止まらないです😅
お金はかかるし、システムを導入したら内部の体制整備、外部との連携、『こんなこと起きたらどうする?』……考える課題は山積み💦
かと言ってこのままでも、データが増えれば人の目も限界も近付き、疲れが増えればそれだけトラブルの確率も上がっちゃう…
…のは分かるけど、導入はホントにいろんな壁が多い……!
迷うのもよく分かります!!
だからこそ、意を決して注文いただいたオーダーは真摯に取り組ませていただいております。
紆余曲折を経て無事にリリースした時、郵送の一つでも減らして浮いた一分一秒を目の前のお客様に費やして喜んでもらえた時、『ああ作って良かったなぁ』といつも思います😊
陰ながら、たまさんの病院の委員会の成功を願っています…!💪✨
(追記 20:25)
あっ!大事なことお伝えし忘れてました。
たまさんたち、使ってくれる方たちが、一分一秒でも早く仕事を上がれるお手伝いができたら、開発者はそれだけでも無上の喜びです 笑
応援してます!!
作者からの返信
雪象さん
温かいコメント、本当にありがとうございます!
業種は違っても、「導入の壁の多さ」に頭を抱える気持ちは、きっと共通言語ですよね😅
>郵送の一つでも減らして浮いた一分一秒を目の前のお客様に費やして喜んでもらえた時、『ああ作って良かったなぁ』
この一文に、思わず背筋が伸びました。
医療の世界でも本質は同じはずなんですよね。
DXの目的は「システムを入れること」ではなく、
浮いた一分一秒を患者さんに振り向けること。
けれど医療は「失敗が許されない世界」であるがゆえに、慎重さが過剰防衛になることも多い。
その結果、合理性が停滞の言い訳になってしまう瞬間もあるのだと思います。
「迷うのもよく分かる」と言っていただけるだけで、
委員会の紙の山も、少し軽く見えました(笑)
心強い応援、本当にありがとうございました。
第12話 DX化が進まないへの応援コメント
DX化……今は仕事のほぼ全てをデジタル上でやってる私からすると信じられないですが、私も昔はそういう職場も経験してるので、分かります。
特に病院だととてもセンシティブな個人情報も絡むので、慎重にならざるを得ないですよね😅
でもおっしゃる通り、患者さんの急変に気付けることもそうですし、今や一般人ですら知ってる医療関係者不足を少しでも埋めるために、こういったツールをうまく取り込んで、環境改善に繋がることを願ってます🙏
作者からの返信
八坂 葵さん
いつもコメントありがとうございます!
八坂 葵さんのように、今のデジタルな環境から見れば、医療現場の「紙文化」はもはや別の時代の出来事のように見えますよね(笑)
おっしゃる通り、個人情報の保護は絶対の命題ですが、それを守るための「慎重さ」が、結果として現場の疲弊を招いている側面もあります。
人手不足が深刻な今、ツールを賢く使うことは、患者さんの安全を守ることに直結すると私も信じています。
「環境改善に繋がるように」という温かいお言葉、とても励みになります✨️
まずは、次回の委員会で紙の資料が1枚でも減ることを祈りつつ、私からも少しずつ声を上げていこうと思います!
第8話 「現実」と「物語」のあいだでへの応援コメント
私は異世界しか書いてないのでそちら側のアドバイス(になるのかな?)しか出来ませんが、一応技術や文化は16世紀〜17世紀くらいのヨーロッパを参考にしてます。
貴族の衣裳とか、この時期パンはどの程度のものが存在してたのか?とか。
調べたら後は自分の感覚ですけど「そういうこともあるかもしれない」程度のズレの範囲内で描くようにしてます。
制度は細かいところは気にしないようにしてます。例えば私の作品、困ったら神様にも祈りますけど、じゃあ宗教体系どうなってるの?と聞かれたら、考えてませんし、考えるつもりもないです。
何故ならそこは作品に全く関わらない要素なので。
そこに『世界』を構築することが重要なのではなく、主人公たちが魅力的に動けるための『環境』さえきちんと整えてあげたらいいのかなぁと思いますよ😊
作者からの返信
八坂 葵さん
温かいアドバイス、ありがとうございます!
「世界を構築するのではなく、主人公が動くための環境を整える」という言葉に、ハッとさせられました。
私は今まで「正しい世界」を作ろうとするあまり、そこに住む人間を置き去りにしていたのかもしれません💦
私の中にいる「頭の硬い現実主義者」は、どうやら世界を完璧に作り込みたがる独裁者のようです(笑)。
ですが、「そこは物語に関わらない要素だから」と割り切る勇気を持てば、もっと自由に筆を動かせる気がしてきました。
まずは、理屈よりも「主人公が魅力的に見える環境」を探してみます。
素敵なヒントをありがとうございました!
編集済
第12話 DX化が進まないへの応援コメント
コメント失礼します。
非常に勉強になりました(というか、毎回興味深く読ませていただいておりますが……)。
今まで長い間紙で運用してきたものを電子化する。
口で言うのは簡単ですが、業務の洗い出しや、どこまでシステムでカバーするのか、例外に対応できるのか、など、考え始めたらキリがありませんよね。
しかも、システムを導入するには莫大な費用がかかります、そうそうできることではありませんね。
データを管理するのはシステムの方が簡単なんでしょうけれど……。
ただ、紙の資料の方が、なんだか読みやすいな、と思ってしまう自分もいます(笑)
デジタルネイティブ世代だったら、また違うのかもしれませんが。
作者からの返信
ひとえけいり様
温かいコメントをいただき、ありがとうございます!
おっしゃる通り、紙から電子への移行は、単に「道具を替える」だけでは済まない大手術ですよね。現場の「あうんの呼吸」や「例外的な対応」までシステムに組み込もうとすると、設計図を書くだけで日が暮れてしまいます。
その上、診療報酬という限られた財布の中から、億単位のシステム費を捻り出すのは、まさに「清水の舞台から飛び降りる」ような覚悟が必要です。
そして、「紙のほうが読みやすい」問題!
これ、実はデジタル化が進まない真の理由の一つではないかと密かに睨んでいます。
パラパラと全体を俯瞰したり、余白にサッとメモを書き込んだりするあの感覚は、今のところタブレットよりも紙に軍配が上がりますよね。
私も「DX!」と叫びながら、手元のメモ帳を離せずにいます(笑)。
励みになるお言葉、本当にありがとうございました!
第11話 伝えるって難しいへの応援コメント
これは難しい…
たまさんは物凄い難題に挑んでいますね。
忙しさでついいつものやり方やっちゃう、良くないと思っても後回しになる、その中に重大事故のタネが潜んでいるとしても、「きっと大丈夫」と思ってしまう…人の行動のあるある。。
『いま目の前にいる患者さんが第一』
『何か起こってからじゃ遅いから小さい芽のうちに摘んでおきたい』
対処と予防、現場の看護師さんもたまさんも向いている方向は同じだからこそもどかしい…!
隣り合わせのようでも確かに大きな川の向こうですね。
でも、たまさんの声かけでどこかにまた一つ救われている人がいると思います…!
忍耐を求められることですが、私もそれは間違いないと思います。
日々のお仕事、おつかれさまです!!
そしていつも本当にありがとうございます😊
作者からの返信
雪象さん
いつも応援コメントありがとうございます!
臨床現場は嵐のように忙しくて、シンク周囲の整理整頓なんてついつい後回しになったりするのは分かるんですが、やっぱり指摘していかないといけないので(^_^;)
同じ看護師でも、立場が違うと見える景色も大事にする優先順位も違うので難しいところですね💦
>でも、たまさんの声かけでどこかにまた一つ救われている人がいると思います…!
嬉しいお言葉ありがとうございます😊
その言葉で私も救われました(笑)
編集済
二年!?
その間、何もないように…と。。
それは見守る方も心囚われてしまいますね💦
基本的なことで恐縮ですが、
結核もうがい手洗いで予防できますか?
そんなんじゃないでしょうか💦
(追記)
ご回答ありがとうございます!
病院の先生にもしょっちゅう「ネットでは、〜って見たんですけど、実際どうなんですか?」とか聞いてしまい、ここでもついついお聞きしてしまいました💦
やっぱりプロの方に聞いて回答にむしろ納得と安心いたしました!✨
オフ時間なのにお仕事させてしまい、すみません!
ありがとうございます😊🙇
作者からの返信
雪象さん
続けてのコメント、ありがとうございます。
「二年!?」と驚いてくださって、本当にその通りなんです。
何事も起きませんように、と願いながら見守る時間は、患者さんだけでなく、見守る側の心もどこか少し縛られてしまいます。
それでも、その期間を丁寧にフォローすることが、最終的な安心につながると信じて続けています。
そしてご質問の「うがい・手洗いで予防できますか?」についてですが、とても大切なポイントですね。
結核は空気感染といって、飛沫よりさらに小さな、空気中に漂う菌を吸い込むことで感染します。
そのため、うがい・手洗いはもちろん大切な習慣ではありますが、結核予防の決め手になるわけではありません。
とはいえ、結核はインフルエンザやコロナのように強い感染力があるわけではありません。
結核の方と長時間、同じ空間で生活するなどの状況がなければ、日常生活の中で感染することはまずありません。
また、現在日本で発症している結核の多くは、80代前後の高齢の方が、若い頃に感染していた結核菌が、加齢による免疫力の低下をきっかけに再び活動し発症するケースです。
少し怖がらせてしまったようでしたらごめんなさい。
でも、だからこそ「正しく知ること」が、いちばんの安心につながるのだと思っています。
温かいコメント、本当にありがとうございました。
第9話 東京競馬場にてへの応援コメント
競馬は未経験でしたが、
なんだかこちらまでドキドキしました!
実力が計り知れない一頭に夢と期待を託して
見守る馬主さんも馬券を買ったお客さんも
その時の一体感たらすごそう…!
走ったその子も、頑張りましたね👍
たまさんの馬をテレビで見たら絶対応援します!!(≧∇≦)/
作者からの返信
雪象さん
あたたかいコメントをありがとうございます。
競馬未経験とのことなのに、ドキドキしてくださったなんて、とても嬉しいです。
あの独特の空気や、ゲートが開く瞬間の張りつめた時間は、本当に胸がぎゅっとなります。ほんの数分なのに、あれほど感情が揺さぶられる世界はなかなかありませんよね。
実力が未知数の一頭に夢を託す――
まさにおっしゃる通りで、馬主さんも、馬券を握るお客さんも、あの瞬間だけは同じ方向を向いているのかもしれません。スタンド全体がひとつの鼓動みたいになる感覚、あれは特別です。
栃栗毛のあの子も、本当に頑張ってくれました。
結果はどうあれ、懸命に走る姿はやっぱり胸を打ちますね。
そして「たまさんの馬をテレビで見たら絶対応援します!!」だなんて…!
そんな日が本当に来ることを祈りながら、また現実と向き合っていこうと思います。
素敵なエールを、本当にありがとうございました!
第8話 「現実」と「物語」のあいだでへの応援コメント
第8話を拝見させていただきました。
確かに専門性の高い職場と現場、しかも医療に従事されている背景を見ると物語を作る際にそのようなブレーキはかかってしまうと思います。
そして現実主義者がこちらを見ているなら僕は理想主義者として戦います。
脳内で現実主義者のそいつがこんなことを言ってきたならそれに対して反論する、そしてその反論に対して現実主義者が壊せず残った意見がある意味その中間のいい意見だと思ってます。
脳内で議論させるのがいいですよ、たまに議論は勝ち負けで行われることがありますが議論はそうではなくより良い道を探すためにする物だと思っていますので。
創作は楽しいですが追い込みすぎるとしんどいので楽しい心を忘れずに執筆活動頑張ってください。
応援してます。
作者からの返信
夢獄 八意@やーさん
コメントありがとうございます!
>議論は良い道探すためにする物
仰る通りだと思います!
現実主義者の自分とケンカするのではなく、建設的な議論ができるように私も試してみたいと思います。
趣味で創作しているのに、しんどい思いするのは確かにおかしいですよね。
楽しみながら執筆しようという気になれました!
貴重なお話ありがとうございます!
第8話 「現実」と「物語」のあいだでへの応援コメント
ああ、わかります…。
「いや、この時代まだ田舎まで電気は普及してないんじゃ」とか
「まて、まだ竹細工なんてないかも」とか
ファンタジーのはずなのに、イメージする時代に引っ張られてしまって、
気付けばどうでもいいことを調べだしてしまって…。
コメントされてる雪象さんの「細かいところを突かれても、ああそれは考えてなかったな〜と肉付けのヒントを貰った気持ちです!」という考え、すてきだなと思いました!
作者からの返信
山川狐雨さん
コメントありがとうございます!
>ファンタジーのはずなのに、イメージする時代に引っ張られてしまって、気付けばどうでもいいことを調べだしてしまって…。
私も良く分かります。本当にそうなんです💦
些末なことに気が行ってしまって、肝心のキャラクターが動かなくなってしまうんです💦
雪象さんのコメント、素敵ですよね🙂
私もなるほどなぁ〜と思いました!
第8話 「現実」と「物語」のあいだでへの応援コメント
この境目は難しいですよね。
私も自分が知らないことはAIに取材…のつもりであれこれ聞いてヒントを貰っています😅
そこで『大体』を掴んだらあとの余白は『フィクション』と『読者の想像力にお任せ』で割り切っています。
『説得力のある嘘』、すごく同感です!
私も個人的に一番大事にしているのは『嘘でも設定でもいいからもし聞かれても自分なりの説明ができればオッケー!』で、落としどころを見つけています😆
細かいところを突かれても、ああそれは考えてなかったな〜と肉付けのヒントを貰った気持ちです!
嘘も設定も将来的に変わってもそれはそれで展開のタネになるからヨシ!ww
そういう意味では、理屈も詰めるけど最後には結局勢いで書いてるのかもしれません😀
たまさんが思いきり自由に思い描いた『ドラマ的展開』、いつか書いたらぜひ読ませてください!!
待ってます〜✨
作者からの返信
雪象さん
コメントありがとうございます!
>『嘘でも設定でもいいからもし聞かれても自分なりの説明ができればオッケー!』で、落としどころを見つけています。
このコメント、ストンと胸に落ちました!
考えてみたら、その界隈の人から突っ込まれたら……とか、読者からの視線を気にし過ぎていたかもしれません💦💦
雪象さんの仰るとおり、自分なりの説明ができるくらいに設定ができたら、あとは勢いで書いてみようと思います😀
貴重なお話し、ありがとうございます!
第7話 インフルエンザと温暖化への応援コメント
沖縄でーす🌺
確かにニュース見てても、ほかの県より早く始まって、他の県と一緒に終わるイメージかもです。
ご忠告通り、しばらくは気をつけたいと思います🫡
作者からの返信
はい。もう少々、お気をつけください💦
話は逸れますが、沖縄と言えば、以前学会で沖縄県立中部病院の感染症医の高山義浩先生のお話しを拝聴したことがあり、感銘をうけた覚えがあります。
高山先生がいらっしゃる限り、沖縄の感染症対策は安泰です😊
第6話 りくりゅうを見て、オグサワを思い出すへの応援コメント
オーグメンチンのもつクラブラン酸なる成分は、援軍としては優秀だけどちょいと暴れん坊(←対お腹で)…というところでしょうか🤔
お薬も万能とはいかないですし、それで言ったらこのオグシオはコンビプレーで大勝利な気がしますね🎉
作者からの返信
雪象さん
いつもありがとうございます!
おおむね、その理解であっています(^^)
はい、オグサワはお互いの長所を伸ばす、とても理にかなったコンビだと思います!
オリンピックなら金メダル間違いなしです🏅
第6話 りくりゅうを見て、オグサワを思い出すへの応援コメント
ここまで読んで、とても生の声が読めて面白かったです!
特にるろうに剣心展の悔しさが(笑)
スーパーの手袋のお話は、私も昔スーパーで働いていたので、してたなぁと懐かしくなりました。
レジではなくてお刺身切る時のビニールのやつですけどね😊
ゆるゆる綴られると思いますので、今後も楽しみにさせてもらいますね🌺
作者からの返信
八坂 葵さん
こんなエッセイまで読んでいただけて感謝しかありません!
るろうに剣心展に行けなかったのは、痛恨の極みです💦
本物の逆刃刀が見たかった(笑)
お刺身のような食品を扱うときの手袋は良いんですよ、衛生上必要ですから(^^)
ただ、レジの手袋は……💦
職業病ですね(笑)
今後も気が向いたときに更新する予定なので、よろしければまたお越しください😊
第3話 魔の時間帯への応援コメント
はじめまして。
自分は看護師ではありませんが、以前病院に勤めていたことがありました。
病棟へ行く度、看護師の方々が常に忙しくしており、本当に毎日お疲れ様です…などと思いながら、横へ避けておりました。
知人にも看護師の方がいらっしゃいますが、命を預かる仕事というだけで頭が上がりません。
日々、お疲れ様でございます( ˘ω˘)
作者からの返信
片霧 晴様
応援コメント、そして労いのお言葉ありがとうございます!
私はまだ自分の仕事をコントロールできますが、病棟の看護師は大変だと思います。
その、とても忙しくピリピリしているところに、ある意味ダメ出しをしなくてはならないのが私の仕事でして、申し訳ないなぁと思いながら声をかけしています(-_-;)
頭が上がらないとまで言っていただけて、とても嬉しいです!
不定期ですが更新は続けますので、今後もご覧いただけると幸いです!
第5話 学会の醍醐味への応援コメント
またパシ〇ィコか…ってなりますよね…
(私は医療関係者ではないので、別業界の学会ですが
カクヨムでエッセイを読むのは実は初めてですが、すてきな作品を見つけられてよかったです。
尊いお仕事ありがとうございます。
そしてその経験を公開してくださってありがとうございます。
次のお話も楽しみに待っています!
作者からの返信
山川狐雨様
素敵な作品と仰って頂けて、作者冥利につきます!
そうなんです、ずっとパシ◯ィコなので、講演会場もフロアガイド無しで回れます(笑)
普段、なかなか「ありがとう」とは言われない仕事なので、そう言って頂けてとても嬉しいです!
不定期とはなりますが、更新は続ける予定なので、よろしければお読みください。
第5話 学会の醍醐味への応援コメント
どうせ遠出するなら楽しみがほしいですねw
あの、飛行機や新幹線に乗って、仕事なのに職場から離れていく時間がまたいいのに!
作者からの返信
雪象さん
おお、分かっていただけますか!
そうなんです、その時間がいいんです!!
近くて良いいね、と地方の同期に言われることもあるんですけど、そういう事じゃないんだよと心の中で呟いてます😅
第2話 これもICNの仕事か?への応援コメント
感染、と一言名がつけば専門部署に相談に行っちゃうの分かる気もしますが、毎年管轄外の似た相談がくるのは困ってしまいますね(^_^;)
あるいは、たまさんが相談しやすいか、的確な答えをくれるから信頼して来てるんだろうな〜なんて思いました!(*´艸`*)
イイお仕事…されてますね!👍
作者からの返信
雪象さん
イイお仕事と言っていただけて嬉しいです✨
そうですね、信頼してくれている証拠だと思って対応したいと思います🙂
第1話 これもICNの仕事かへの応援コメント
ちょっぴり気持ちのメンタルケア的なのも入っていたのですね。
真っ向から否定しないで話を聞いてくれるところ優しいです!✨
病院には行くけどなかなか聞けない、そこで働く方のリアルな話!😳
興味深いです!
これから読ませていただきますねー!🙌✨
作者からの返信
雪象さん
早速お読みいただきありがとうございます!
偉そうなこと書いてますが、最初の頃は労災の制度を教えて、あとは事務に聞いてと言ってましたね💦
結果、納得されなくて、今度は師長経由で同じ問い合わせが来るという……(-_-;)
訴えの裏側にある思いに気づいたのはつい最近です💦💦
ぜひ、これからもご覧ください😊
第1話 これもICNの仕事かへの応援コメント
そのようですね……
頑張って下さい! (*^▽^*)
作者からの返信
縞間かおるさん
ですよね(^_^;)
これからも頑張ります(笑)!
応援コメントありがとうございました!