2026年2月8日 04:53
第三章 集会室への応援コメント
人生で読んだ小説の中で一番怖いです。なんというか、「ジャンプスケア」的な怖さじゃなくて、次に何が起きるのか予測できないのがすごい怖い。団地という身近なテーマを用いているのもより怖さを増幅させている気がします。ここまで表現できるの尊敬します。
2026年2月8日 04:43
第一章 鐘の音への応援コメント
すごい「不気味」な表現が上手いです…ゾッとしました。透の感情も妙に生々しく、リアルでした。目の前に情景が自然と浮かんでくるのですごい小説だと思います!
作者からの返信
ありがとうございます!励みになります!
第三章 集会室への応援コメント
人生で読んだ小説の中で一番怖いです。
なんというか、「ジャンプスケア」的な怖さじゃなくて、次に何が起きるのか予測できないのがすごい怖い。
団地という身近なテーマを用いているのもより怖さを増幅させている気がします。
ここまで表現できるの尊敬します。