第二五話 女の戦いへの応援コメント
流石サユキちゃん!種族柄なのか夜の闘い(意味深)ではサユキちゃんに軍配が上がる模様。
ライムもアリスもエルの今の体力と精力で満足出来てるから、それで満足出来てないサユキには一目置いてるというか、素直になるのかな…
サユキちゃんがご飯のメニューを変えると言ってたが、効果が表れるのはいつになるのか気になりますね。
作者からの返信
サユキさんは性豪なので…w
ちなみにサユキの性豪エピソードはこのあともありますw
第八章 食糧を調達しようへの応援コメント
一人で作れないのは子どもだけ
駄猫なのにうまいこと言った
第六章 運命の出会いかもしれへんへの応援コメント
チョロいオーガ『チョローガ』の称号を進呈しよう
第二三章 変形合体への応援コメント
ゴーレム特殊個体!
何かまたライムみたいに彼に付いて行く流れになりそうな予感…!
作者からの返信
さて、どうなるか!?
ゴーレム関係が一段落するところまでは書ききっておりますので、
続きをお楽しみにw
第二二章 野生のゴーレムへの応援コメント
そこにゴーレムおるやんけ…!
割とあっさり見つけてて草。
アリスのメイドとは思えない自由さと強引さは見ていて飽きないし楽しいですね。是非とも夜に分からせてあげたいですね(意味深)
作者からの返信
アリスはベッドの上ではどうなんでしょうねぇ!?(何故か作者が前のめり)
いつかノクタでリメイクもよさそうですねw
第二一章 逢瀬への応援コメント
ここから未公開部分かな?
どんどん失われた記憶を含め核心に迫る内容が増えていくと思うと今後の展開が楽しみですね。
リュナ様…ナニやってるんですか…
師匠がこんなだから弟子のアリスもあんな性格と態度になってしまったんですね…(泣)
師弟両方とも既に交わっているとは、罪な男ですね。
アリスって料理出来たんだ…
誤字報告
俺の“顔をと”覗き込むその瞳は深い碧色で、→顔を なのでは…
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます! 修正しました!
というか、変な誤字が多いですね…いったい何故なんだ、当時のわたし…。
本日分より初公開エピソードに突入です!
アリスについては、主人公の記憶喪失にかこつけて襲わせてるので、悪いのはアリスのほうです!w
編集済
第十七章 労働力を確保しよう!への応援コメント
やはりリュナも彼の記憶喪失以前の過去を知っている模様。
ただしアリス同様話してはくれなさそうですけど。
誤字報告
照れくさそうに指先で頬を“掻いているしている”。→掻いているor掻いたりしている なのでは…(◯◯たり、だと複数の動作が含まれる言い方が多いので、掻いてる、でいいとは思いますが…)
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます! 修正しました!
リュナは前回未公開部分(そろそろ突入します)でチョコっとだけいろいろ匂わせてくれます笑
第十九章 ゴーレム部隊、始動!への応援コメント
最新話まで読了完了。
確か以前もこの辺りまでは読んだ記憶が。
この後どんな風に開墾、開拓して発展させていくのか楽しみですね。
作者からの返信
23日更新分までがおそらく前回公開分ですので、
いよいよ24日より未公開部分突入です!
第十六章 のじゃロリへの応援コメント
ようやく以前読んだことがある付近まできた気がする。
のじゃロリエルフ…性癖に刺さるキャラで好きです。
誤字報告
まあ、わざわざ人の住んでいそうな建物の近くを“選んでに”こんなテントを建てるくらいだから、→選んで なのでは…
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます! 修正しました!
のじゃロリいいですよねぇ。
なんだったらロリじゃなくても好きだったりします。(別作品でも出てたり)
第五章 今さら気づいてももう遅いへの応援コメント
相変わらずなアリスの奴隷とは思えない態度に笑ってしまうw
というか騙っていた事を堂々と認めて開き直るなw
それでもどこか憎みきれないのがアリスの魅力なのですが。
誤字報告
里では“もうみ”結婚しても良い年齢やし→もう なのでは…
作者からの返信
>>フランドールさま
誤字報告ありがとうございます! 修正しておきました!
アリスは書いていて楽しいキャラですねw
徐々に暴走のパターンも増えていきますw
第二六話 竜王の核への応援コメント
なる程…つまり記憶に無いエルの過去に関係する話がマスター呼びの元なのか…
エルのあの反応からして倒すのが容易ではない相手だったように感じますね。
彼女がエルの過去に触れる話をしてもリュナもアリスも露骨に誤魔化したり隠そうとしたりしない辺り、この話はしてもいい、隠さなくてもいいと判断したのかな?
どんな名前を付けてあげるのか楽しみですね。
誤字報告
リュナが黒い球体を“粘土人形の”埋め込み終え、→粘土人形に なのでは…
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます! 修正しました!
エルの記憶についてどうするかについては、
各人間で微妙に連携が取れていなかったりしますw