応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 一章完結お疲れさまです!
    続きも楽しみにしてますね!

  •  一気に読んでしまいました。今からレビューりますぞ。

    作者からの返信

    たくさんの応援コメントにレビューありがとうございます!
    この後も魅力的な食べ物や、日本を代表するあのお菓子(?)から魅力的な登場人物も交えてさらに面白くしている予定です!今後とも応援頂けると執筆の励みになり大変嬉しく思います。
    今後ともよろしくお願い致します。

    ハデスさんの作品にも"必ず"遊びに行きますね!

    編集済
  •  本当に元女子大生? 知識チートが凄い。

  •  1話1話がテンポよく、面白いです。歴史に疎い自分でも、全然楽しめます!

  •  この時代、すでに甘い美味しそうなお菓子たくさんあったのですねえ。クグロフは、初めて知りました!

  • 遥か昔にはハーブで浴槽に入る習慣があったそうですね。

    作者からの返信

    18世紀フランスでは入浴は危険とされていましたが、史実のアントワネットも実は清潔好きで入浴を好んだそうです。その際にバラ、スミレ、ハーブ、そして塩や松の実を加えたお湯に浸かったと言われているそうですよ!

  •  今日の夜勤前に、ケーキ買っていくで!

  • とにかく面白い!
    1話も短くテンポ良く読めて、早く次を読みたくなります

    作者からの返信

    大変うれしいコメントありがとうございます!
    引き続きマリーのダイエット?を応援宜しくお願いします。

  • 第30話 女帝、ととのうへの応援コメント

    アリアテレジア編読み応えあって良かったです!

  • 食べては飲んでダイエットを志す事よりも、リバウンドの悲劇が襲い来なければいいですね。

    作者からの返信

    いつも応援コメントありがとうございます!
    リバウンドはどうでしょうね笑
    まもなく新章に突入しますので、引き続き応援お願いします!

  • ベルばらとか読んでたので、知ってる名前出てくるとうれしくなります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます
    ベルばら読者様はかなり意識して書いております!
    今後も様々なキャラが登場予定ですので、応援頂けると幸甚です🙇‍♂️

  • この、教養とおもしろさが交互にくる感じ。ポテチとチョコみたいで、読むのが止まりません!

    作者からの返信

    紫式部に続き、こちらにも嬉しいコメントありがとうございます!
    マリーの改革はまだ序盤です!
    今後の展開にもどうぞご期待下さい!

  • 食べなくては処刑されるのかと、何となくシビアな印象を受けました。

  • フリードリヒ大王のお気に入りとして他国にまで有名だったジャガイモをプロイセン人が家畜の餌呼ばわりすることはなさそうですが…

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    私の下調べが甘かったようで違和感のある表現を失礼しました。
    家畜の餌を示唆する表現変更しました。
    今後も応援宜しくお願いします🙇‍♂️

  • 良いルートを選べたようで。
    公衆トイレとは便利なようで匂いが強いといいますからね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    この世界線のマリーは畑仕事で汗と泥まみれなので、お風呂はもっと早く登場させとけば良かったとちょっと後悔してます笑

  • 第16話 品位より食感への応援コメント

    タピオカが先進国で持て囃される片隅で、実は生産国である東南アジアや南米では水質汚染が問題にもなっており…(タピオカ生産時に出る排水は割と有害)

    作者からの返信

    鋭いご指摘ありがとうございます。
    この当時のフランスは当然のように下水設備もなく、衛生環境が悪かったという事実を把握しております。
    次話で衛生問題に言及するエピソードを公開予定ですのでお楽しみに。

    編集済
  • 第16話 品位より食感への応援コメント

    頑張れマリー。
    歴史に名を残す聖女になってほしい。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    マリーの旅はまだ始まったばかりです!
    今後の展開にもご期待と応援を宜しくお願い致します^^

  • アントナン・カレームも、エスコフィエも、ポワンも経てないこの頃のフランス料理はまだイタリアやオーストリアに比べるとお世辞にも洗練されているとは言えない時期ですし、もしかしたらギロチン問題がなくてもアントワネットにとって積極的に食べたいものじゃなかったのかも。クロワッサンやらクグロフやらヴィエノワズリを好んで食べたそうですし…。

    そういえばアントワネットのは因縁浅からぬブリオッシュはフランスのノルマンディー発祥のお菓子ですが、なぜかヴィエノワズリ(ウィーン風)に含まれてしまってますね。

  • 西洋に住む偉人は果物やお菓子を食べる習慣があるというとおり、頭脳が冴え渡るといいますね。

  • ベル薔薇で圧倒的キーパーソンだったフェルゼンが芋に瞬殺w

  • 王家のメンツより機能性。実はそれってお母さまが大嫌いなフリードリヒ大王の主義だったり…。知ったら激怒しそうなので誰も言わないんでしょうけども。あぁ、いや一人ニッコニコで言いそうな人がいましたね、ヨーゼフ2世。
    ちなみに大王もコストカット魔でジャガイモ大好き、宮殿の裏を畑にしてしまったり、晩餐会を全部廃止して浮いた金を国土開発と軍事費にしたり、貧者救済政策のために貴族をゆすったりとアントワネットの先輩みたいな人。
    お兄ちゃんが妹もフリードリヒ大王のすばらしさに目覚めたんだ!とか言って斜め方向にやる気出しそうな気配が。

  • そういえばパルマンティエはジャマイモ普及運動の一環として、アントワネットにジャガイモの花束を贈るなんてことをしてましたけど、ベンジャミン・フランクリンやラントワーヌ・ド・ラヴォワジェもジャガイモ試食会に頻繁に招かれていたそうで。
    ラヴォワジェはアントワネットの家庭教師ラグランジュ先生の友人で、フランクリンはアントワネットお気に入りの楽器アルモニカ(天使の声やら天上の音色やらと絶賛)を発明した人だったりと、生前直接面識はないものの案外ニアミスしてるんですよね。
    以外に(?)知り合いが頭いい人ばっかりなアントワネット。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!12話公開しましたので、良ければご一読賜れますと幸甚です🙇‍♂️

  • 甘くて美味しいお菓子が欲しくなる言葉が随所に散りばめられていて、いい作品だと思いました。

    作者からの返信

    コメント及び⭐️3評価を頂き、誠にありがとうございます😊
    今後もたくさんのお菓子や食べ物が登場予定です!
    引き続き応援頂きますと大変嬉しく思います。

    編集済
  • マリア・テレジア、ウィーンでは息子ヨーゼフに頭を痛め、ヴェルサイユに来たらお兄ちゃんの真似をし出したアントワネットに頭を痛め・・・
    ちなみに兄ヨーゼフ2世はジャガイモ大好き、宮殿の庭にジャガイモ畑を作り、自ら泥まみれになって雇った農夫と一緒になって鍬を振るい芋を育てているくらいジャガイモ狂い。ちなみに結構いい芋を育てるらしい。
    ケチのコストカット魔はパパ似、ジャガイモ狂いで畑を自作して泥だらけなのはお兄ちゃん似、ある意味史実よりもよっぽどハプスブルク感が増したアントワネット。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    お兄様も相当なジャガイモ狂いですもんね……(笑)。「コストカットはパパ似、芋掘りはお兄ちゃん似」という分析が的確すぎて、書きながら「そりゃお母様も絶句するわ」と納得してしまいました。
    ハプスブルクの血筋を妙な方向に発揮してしまったマリーですが、そう言っていただけると心強いです。これからも応援どうぞ宜しくお願い致します🙇‍♂️

  • そういえばアントワネットが嫁いですぐに亡くなっちゃってますが、お父さんのフランツ1世はウィーンでは「ケチで有名な」なんて呼ばれるくらいに名の知れたケチ皇帝だったそうで・・・
    国家予算の10年分近い借金があったトスカーナ大公国を受け継いで、亡くなったときにはオーストリアの借金を肩代わりできるくらいに立て直していたと
    ウィーンでは貴族たちに陰口ばっかり叩かれて嫌われ者だったらしいフランツですが、コストカット魔だったせいで嫌われてた説もありますね
    このアントワネットは間違いなく父親の血と言われるんでしょう

    作者からの返信

    「2度目のコメントありがとうございます!フランツ1世の驚異的な立て直しエピソード、まさに本作のマリーが持つ『合理的でタフな精神』のルーツとして完璧な解釈です!貴族に嫌われても実利を取るあたり、この父にしてこの娘ありですね!

  • コストカットの鬼と化したアントワネットに対して「晩餐会に誰も参加しない」なんてことしたら、これ幸いと「参加者がいないんだから仕方がない」なんていう今後開催しない恰好の理由を与えてしまうだろうに

    作者からの返信

    鋭いご指摘ありがとうございます! まさに仰る通りで、マリーからすれば「えっ、自ら予算削減の口実をくれるの? 大好き!」という状態ですね(笑)。 嫌がらせが1ミリも効かないどころか、すべてを農機具代に変換していくマリーの爆走を、ぜひこれからも見守っていただけると嬉しいです!

  • 企画から来ました。
    おもしろいです。
    ifの世界なら、マリーが助かる世界もあるのかな。
    それとも最後はギロチンなのか。
    フランス革命は農業革命だったりして。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    執筆の励みになりました!