【アフターエピソード】:眠れない夜への応援コメント
あらー(◜ω◝)
第113話:正しさの証明への応援コメント
流れる様な「逝ってきます!」だったなぁ。(遠い目
編集済
第113話:正しさの証明への応援コメント
善意で動いてて行動力もあったんだが、表面しか見てなかったのかなぁ。
悪い子じゃなかっただけに後味わりぃ。
静河の場合「何を使ってるか。何をしてるか。」っていう現状の実務内容は重要じゃなく「何故それを使うか。何故そうするか。」ってメソッドの作り方のが重要だから、周知するとしたらやり方じゃなくて考え方だったんだよな、、、
第113話:正しさの証明への応援コメント
卓越した身体的ポテンシャルとか、人並外れた知識知見とか、そうした特徴を有しているキャラかと思いきや。
「上級者しか使いこなせない装備」を持った初心者というオチにはなってくれるな(生還あるか)。
第111話:誰かが気づく変化と、良すぎた餃子への応援コメント
良い出来を、今日出来た事々を
余韻を満喫(*^^*)〜
第86話:それぞれの道、新しい道への応援コメント
いつかまた、組んでほしいな
第81話:噛み合わない二人、それでもへの応援コメント
なんか、安心した。
【アフターエピソード】:堕ちた正義の味方、その末路への応援コメント
やった事はアレだけど、ここまでされるほどの事をしたか?と思うと
もやもやするものはある。
第109話:問われる輪郭と、隠し味のビターへの応援コメント
話自体は面白いのだけど、文章全体から感じる起承転結の進め方、展開の仕方、纏め方が、とってもGeminiっぽいと感じてしまう。
それが悪いという話ではないけど、添削段階か、推敲段階か、あるいはそれ以外のどこかかで、作者の個性が消えて勿体無い。
多分AIっぽさを感じる一番の原因は、私が妄想できる話の余白の匙加減。全て説明しようとしてる様に感じるあたり、AIを使ってるとよく言われる「あとこれだけ直せば満点です!」的なレビューを通した様に見える。
何となく、直す前の物語の方が面白いのでは?
と期待半分、
プロンプトは縦書きより少ないかも……。
と怖さ半分。
第93話:過去の遺産と、未来への宛先への応援コメント
(´・ω・`)そんなー
第86話:それぞれの道、新しい道への応援コメント
工場化した企業クランは撤退したのか気になる
【アフターエピソード】:堕ちた正義の味方、その末路への応援コメント
>皆が苦しんでいるから
そもそも静河がA級品を納品してたことで、誰も苦しんでなんて無かったが?
それはそれとして、協会上層部腐ってんなぁ。
静河からしたら、現場で動きやすくなるならデータ窃盗されたところで気にもせんだろうがw
第60話:1年目の朝と、変容の兆しへの応援コメント
狂依存していた幼馴染みちゃんは諦めたのか…
【アフターエピソード】:堕ちた正義の味方、その末路への応援コメント
魔石が戦略物資なのに採取現場叩き
結果を出したデータを召し上げる
奴隷と看守?
【アフターエピソード】:堕ちた正義の味方、その末路への応援コメント
国家の戦略資源なら稼働率が下がってるのは問題なんじゃなかろうか
提出書類の規格が合わないとかを解消していくのは
組織側の仕事だと思うわ
第16話:未読の『利用規約』への応援コメント
安全確認マンが入らず撤収とか絶対おかしいんだよなあ…
真似してる人達は平気そうだけど
第107話:捏造の通報と、生きていく場所への応援コメント
更新、お疲れ様です。
やはり、証拠を捏造しましたね。
最低限、何らかの再発防止策を実施しないと探索者側は誰も納得しないと思いますが…
第107話:捏造の通報と、生きていく場所への応援コメント
せめて協力者を作って通報させるくらいの小細工はして欲しいよなぁ
敵としてあまりに情けない…
第106話:失敗の利用と、無表情の告発への応援コメント
これはもしかしたら助けたパーティが鍵握ってる気が
しないでもない。
第106話:失敗の利用と、無表情の告発への応援コメント
こんな分かりやすい荷物に入れ込むフラグないやろ…
第106話:失敗の利用と、無表情の告発への応援コメント
またおまえか…
第104話:戻ってきた平穏と、試行錯誤の味への応援コメント
ぶっちゃけ第一人者とまでは言わずとも民間の協力者として雇う価値がある位には色々やってんのよな主人公
面子潰されたやつらが主人公の名前を握りつぶしてるのかなとも思うけど
第58話:誘導と称号への応援コメント
討伐数と知名度ならアイソ・ポットスレイヤーになりそうやな
第103話:独りよがりな正義と、今日のシフォンケーキの味への応援コメント
更新、お疲れ様です。
こういう輩は絶対反省しない。
南塚原の次の行動は証拠の捏造ですね。
第40話:再参入、そして並走する二つの正解への応援コメント
受付は情報を漏らしすぎじゃないか?w
一応個人の取引よな?
第103話:独りよがりな正義と、今日のシフォンケーキの味への応援コメント
そして、次は、でっちあげかあ、、、現実の警察みたいに(しろめ)
ふと思ったのだけど、ああいう職員て警察官じゃないので、逮捕権はないんじゃないかなぁ。
第103話:独りよがりな正義と、今日のシフォンケーキの味への応援コメント
そこまで疑うのなら毎回装備撮影して保存すれれば良いw
第103話:独りよがりな正義と、今日のシフォンケーキの味への応援コメント
これだと職員の不正行為を取り締まれないので
少なくとも二人もしくは録画が必要では?
第102話:疑惑の眼差しと、家族のメニューへの応援コメント
これはあれかな。以前主人公にプライドを叩き潰された関係者かな。
謎スーツAが粘着してきた!
とかテロップを流したい。
第102話:疑惑の眼差しと、家族のメニューへの応援コメント
ダンジョンに異変が無いのに何をもって不正と断じているのか…
第102話:疑惑の眼差しと、家族のメニューへの応援コメント
良いお店じゃないですか
新規開拓は大事大事
第102話:疑惑の眼差しと、家族のメニューへの応援コメント
ささくれた心を癒してくれる良い店を開拓出来たね。
第102話:疑惑の眼差しと、家族のメニューへの応援コメント
更新、お疲れ様です。
心がホッコリします。
第101話:先回りの仮説と、向けられた疑念への応援コメント
自分基準で有り得ない=不正。な、想像力と思考の柔軟性がない決めつけタイプかな?
第99話:酸に耐える導線と、探索者の名前への応援コメント
麻婆豆腐を素使わずに、挽き肉に一から調味料で味付けして作ってるのすげぇんよw
第101話:先回りの仮説と、向けられた疑念への応援コメント
うわーなやつきた
第101話:先回りの仮説と、向けられた疑念への応援コメント
逆に化学薬品持ち込み不可でどうやって不正を働くと思ってるん??
第101話:先回りの仮説と、向けられた疑念への応援コメント
探索者がクロだと思い込んで行動してない?
探索者不正をしたから変容が起きたと・・
悪魔の証明にならなきゃ良いなあ
もっと悪いかな判定が黒しかない
第101話:先回りの仮説と、向けられた疑念への応援コメント
不正を疑われてるのか………。
どういう状況でも高品質のブツを
一定数持ち帰ってたら、って話なのかしら?
第47話:非生産的な会議と最適生産ラインの再構築への応援コメント
静河君、ほんと合理主義の極みやなぁ
第45話:企業からの厄介な発注への応援コメント
涼下氏さんは思考が技術畑だからか静河への敬意が見えるけど、瀬能の方は変なプライド持っててアカンなぁ。
実際、自分は大企業の社員だからって相手を無条件に下に見て、上から物を言うのがいるから困る。
第37話:新規参入者の査定への応援コメント
ごめんな、そいつ経験則だけじゃねぇんだ。
徹底的な一次データに基づいた基礎理論に現場での環境変数を即時に反映できる臨機応変さ持ってるうえで、きっちりPDCA回せる開発者でもあるんだw
第35話:不当な告発と、現場検証という名の正答合わせへの応援コメント
無実証明のために必要だったかもしれんけど、仕様書見せたのをしつこく確認してたのが気にはなる。
概要暗記されててパクられないといいなぁ。
第31話:有識者会議と現場の証明への応援コメント
マジで現場を知らないイメージだけで決める安全規定とか害悪でしかねぇからなぁ。
PC作業による眼精疲労からの健康被害防止の為30分毎に眼薬の義務化・姿勢悪化防止の為に背筋矯正プロテクターの装着義務化・虫原因による感染症予防の為毎日バルサンの義務化とか言われたら、事務屋としてはふざけんなってなるだろうに。
第100話:新たな仕様書への応援コメント
国が管理したいのも、安易なスタンピードをさせないためもわかるが、このままだと魔物を狩る人が減って結局特殊個体によるスタンピードエンドでは?
第99話:酸に耐える導線と、探索者の名前への応援コメント
今までは自由業だったのが国家管理になるのか。お役所仕事の連発で迷走しなきゃ良いんですけど?
第99話:酸に耐える導線と、探索者の名前への応援コメント
装備といえば化学薬品や刀剣類、果ては魔剣やパイルバンカーまで出てるけど銃器やボウガン、爆発物等が出てきてないのは何故だろうか?
第97話:探索者だからへの応援コメント
なんともやるせない話ではあるよな……
どうにか踏みとどまろうとあがいて、その結果魔が差して
でも引き起こした結果がある以上、もう魔が差したじゃ許されない
第96話:探索者の矜持への応援コメント
どうせ感情の捌け口として利用されるからこの男は後々どんな手段を使っても槍玉にあげられるのは確定
何回もやってた点からすると、ダンジョンが人間だとして傷口に指ツンツンされていらいらしてそれが爆発した形だから今回は被害大きそう
編集済
第96話:探索者の矜持への応援コメント
規模と被害によっちゃ、やらかした奴は終わった後で
袋叩きにされる奴では………
第4話:死線上のリスクマネジメントへの応援コメント
これは治安の悪い場所でわざわざ主人公すごいね!偉い人が期待してましたよ!とか褒めて、ヤカラからの嫌な視線を集めた協会員に責任があるだろう。
さりげなく彼らとの視線を遮るように動いてくれたとかの前に協会員はそこを反省すべき
第94話:異物排除の免疫と、棚ぼたの祝宴への応援コメント
少女から見た静河は、すごくハードボイルドなタフガイに見えてそう
この流れで「今日は俺の奢りだ」するのかなり格好良いよ
第86話:それぞれの道、新しい道への応援コメント
一度タッグを組んだことで許容範囲が広がったかな。
無理せず、お身体を優先してくだされ。
じっくりお待ちしております!
第37話:新規参入者の査定への応援コメント
いいねぇ、やっと、と言うか長期的な敵役が出てきた。
第31話:有識者会議と現場の証明への応援コメント
一つ言えることは、「魔石等の買取窓口を密室化」することで
無意味な模倣を減らせるんじゃないか?というコト。
第18話:未言語化の業務マニュアルへの応援コメント
ここに来てラスに落ちがww
第12話:喪失の証明と、不在への献杯への応援コメント
思うに、この物語はダンジョン探索者をフレーバーにした、
主人公主観の短話完結の群像劇ではないか。
よくラブコメ物で、ダンジョン+チートでやっている話を見るが、
大体つまらないというかウザい話になるコトが多い。
でもこの話は、文体の効果と、イベントとしての精神的負荷を定常活動で上手いコト洗い流せているように感じる。
個人的には安易に女を出さずに、物語のテーマや文章の自己規制を守り続けていることが好感が持てる。
もし主人公が変化していくのなら、それに伴い文体も変化するのかな?と、不安と期待が自分の中で合わさっている。
第9話:雨天決行、のち嵐への応援コメント
結構ポンポコと人死にが出ますねぇ。
そんなダンジョンなのに、イキリの輩は出続ける。
この世界の風潮なんですかね。
何にしても、自己管理能力のない者は消えゆく世界、シビアだ。
第3話:維持可能な歩みへの応援コメント
「疲れは判断を鈍らせる」は金言。。
第2話:リスクヘッジと初任給への応援コメント
いいね。今まで会ったことのない文章だ。
淡々して装飾のない、でも描写に抜けはない。
戦闘シーンも、”私”の感情も深堀りせず、ガラス越しに見た表現のようだ。
でも、なぜかスラリと読めるし、不快感はない。
これからどのように楽しませてくれるか、期待しています。
第1話:清算の朝への応援コメント
えらく斬新な切り口のプロローグだ。
第85話:更新される現場と、確かな実りへの応援コメント
この一年で紡がれた縁だよなぁ…。
第84話:変容の震源地、そしてへの応援コメント
やっぱダンジョンはつくづく生き物なんだなぁ…。
第80話:交差する歩幅への応援コメント
二人とも、ようやく言えたじゃねーか…。
第77話:手探りの道標への応援コメント
ダンジョンに意思があるなら、安定と停滞は許さないって感じなのかなぁ…。
第76話:誰かととる食事と、それぞれの明日への応援コメント
命を落とすよりは…とは思うけど複雑だ。
最後だからこそ礼がしたかったんだな。
第86話:それぞれの道、新しい道への応援コメント
作者様の体調が早く回復する
ことを祈念いたします。
第57話:虚飾の剣と手巻きの平穏への応援コメント
「堅実で正しい」静河が「実績のない装備」をぶっつけ本番で投入するわけないだろう、という
第86話:それぞれの道、新しい道への応援コメント
着いてきてもいいけど助けないよ、はお決まりのセリフかと思ったのに
言ってほしかった
第86話:それぞれの道、新しい道への応援コメント
よかった、続いてくれて。完結のような終わり方だったから、読んでて心配した。
第4話:死線上のリスクマネジメントへの応援コメント
剥ぎ取りが有るわけでもないのに丁寧な仕事ってなんぞや?
>色も形も不揃いだ。
揃えて提出したわけでもないみたいだし
第80話:交差する歩幅への応援コメント
颯真くん・静河のパーティーの活躍が楽しみです。
「気づくのがおせーよ、静河も俺も…」
いいですねー、颯真くんらしいです。
第73話:手探りの領域と、彼の問いへの応援コメント
深層からは不思議なダンジョンですか、行くたびに違うってそういうことですよね?
第73話:手探りの領域と、彼の問いへの応援コメント
アリジゴク系の魔物のトラップをクリアするとはお見事です。
第25話:記録と論理の防波堤への応援コメント
ここまで読ませてもらいましたありがとうございます
話の流れや起承転結の作り方がなんだかAI小説を思わせます
あえてAI風に描いているのかも?
一度気になると、そこが気になってしまう
前半の思い切りの良さやざまぁは面白くて
人間関係の整理からのダンジョンの流れは引き込まれたけど
ダンジョンからは一本調子すぎてここら辺で飽きてしまうので
もう少し早く次の展開があれば読み続けられたかと思います
第27話:仕様書という名の挑戦状への応援コメント
ベタだが、この流れは良い、好きだ、とても良い
期待したい
第70話:深淵の境界と、新しい『また明日』への応援コメント
颯真くんが無事で良かった。
それにしてもダンジョンの変容や深層から上がってくる何かは心配ですねえ。
第70話:深淵の境界と、新しい『また明日』への応援コメント
静河くんの「あなたが生きていて良かった」の言葉、本当に良かったです☺️颯真くん少しの間諦めておとなしくしていて欲しいです😆颯真くん生きていてよかったー😅続き楽しみにしてます😆
第11話:境界線の向こう側と、反射的な手のひらへの応援コメント
主人公は自分が " 無理をしたら " 危険なモンスターを倒せると測ってたわけね
でもご安全に!のためにそちらは狩場にしてなかったよって
そんで今度は " 無理をすれば " 助けられると駆けつけてしまったわけだ
たぶん有能なんだけど一人で仕事抱え込むタイプなんやろな
損切りできた時と今回との違いは、モンスターを倒せるかどうかなのかな
第69話:可視化する乱気流と、果たされなかった約束への応援コメント
かわいい後輩だったんだろうな…
第68話:正しい仕事と、彼の眼差しへの応援コメント
かつてのオークスレイヤーじゃったか
第69話:可視化する乱気流と、果たされなかった約束への応援コメント
静河くんの静かな確実性、颯真くんの熱さが対照的でとても好きですね🎵
颯真くん……
続き楽しみにしてます😆🎶
第13話:消耗品の戦場への応援コメント
主人公の周辺から売り切れただけで増産かかるもんなんかな?
そしてこの世界にアスクルやモノタロウは無いのか!?
第61話:また、明日への応援コメント
ホラー回かな
第47話:非生産的な会議と最適生産ラインの再構築への応援コメント
引退後はひっそりと小料理屋やってて欲しい
第67話:職人の領域への応援コメント
キチンと拘るにはそれなりの理由があるんだなぁ…。
これ含めて職人芸ですわ。
第64話:土の匂いと、稼ぎの仕送りへの応援コメント
周りに誰がいるかも分からず、通じなかったから逃げたってのにホンマ…。
第18話:未言語化の業務マニュアルへの応援コメント
8番出口初見クリアしてそう
第14話:ベテランと予防保全への応援コメント
一体何から撤退していたというのか…
第15話:不適合品の廃棄処理への応援コメント
なんか、誰かに馬鹿にされるのがセットで話が出てくるのは探索者全体のレベルが低いなと感じる。
第20話:感謝の誤配への応援コメント
言い方悪いの承知で言うが、権藤が無能過ぎ
仕事しやすい環境改善と最低限の教育訓練を放棄し
特定個人に丸投げ、いや依頼すらせず
そのくせ、俺はちゃんと観てるぞ配慮してるぞ感を出して、良い人感出しているがとんでもない食わせ者だ
主人公さんお人好し過ぎる
権藤変えんと、自分の安全がやばくなるぞ
第31話:有識者会議と現場の証明への応援コメント
良い事書いてあるのに最後の飯テロで全て持っていかれる(笑)夜中に読むもんじゃないな!
第12話:喪失の証明と、不在への献杯への応援コメント
何か昔のウィザードリィの漫画や小説を思い出した。うんそうだよね、英雄譚じゃなく地に足のついた泥臭い冒険が普通だよね。俺強えーばかり読んでると感覚がおかしくなってたよ。
第16話:未読の『利用規約』への応援コメント
変わると良いが、変わらん
このままだと
第14話:ベテランと予防保全への応援コメント
あいつ凄いねっていう認知がそろそろ広まってくる、と期待
【アフターエピソード】:眠れない夜への応援コメント
ほんと考え方ひとつで変わってくるね( ´∀`)bグッ!