応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 魔石の換金窓口周りから丸見えなのは以前はそれで良い刺激になってたのかもしれないけど、今は見えないほうが良いんじゃないかな。

  • ダンジョン側がこれだけの変容を行うには相当なエネルギーを消費して負荷がかかるだろうけど今の所ダンジョン側のやりたい放題…
    どう言う仕組みなんだろう?
    もっと言えばなぜ探索者を受け入れてるのか?
    ダンジョン側の利益が有ると考えるのが普通なんだけど…

  • 第131話:重なる信頼への応援コメント

    よいメンバー。

    余計なの入ってない。

  • 第131話:重なる信頼への応援コメント

    言ってしまえば上近君のやり方だと、嘘や欠落や偽装情報がなく上手く回っても、ノウハウが知れ渡ると競合が発生してとりあいになるわけで。
    となれば、苦労して見つけて稼げるようになったのに、公開されたせいで狩場が荒らされて稼ぎが減った。って不満持つ人は絶対出るからなぁ。
    確実に現場もロビーもギスるし、妨害工作からの犠牲者出るよなぁ。

  • 第130話:偶然の相席への応援コメント

    お! 変化していく?

    先が楽しみです!

  • 金剛石の回廊は適者生存の法則によりイレギュラーの巣窟が常態化するんだろうな…

  • 第21話:信頼の破断強度への応援コメント

    スの入った金属部品なんて強度不足で問題があるに決まってる
    アルミのカラビナには相応の使い方が有るんよ……壊れるコトに意味がある場所で使えばエエんで
    まぁその他だと車の中でゴミ袋くらいまでしか吊らないけどなあ……基本的に負荷をかけない使い方しかしないし
    ……それでも『登山に使うな』って書いてあれば幾分マシなんやが

  • >ナイフの刃こぼれ。

    砥石で修正が効く範囲でないと買い替えが懐にダメージ。

  • おお、宿舎で自炊もできる設備があるんだ
    ならば自炊した方が弁当一辺倒よりマシかもね

    『命のスペアは有りませんよ』って昔のフォークソングにも有りましたっけね

  • ノンアルビールは未成年には売ってくれない店もある不思議
    まぁ人聞きが悪い喩えだけれど未成年飲酒におけるゲートウェイドラッグみたいになっちゃマズいからなんだろうけれどね……

  • ダンジョンの中は法の及ばない無法地帯の様だからなぁ
    ヤカラも慣れてそうだったし

    殺そうとしてMPKで返り討ちに有ったのなら因果応報でしょうな

  • 更新を楽しみにお待ちしております。
    あまり多くはない、愛読作品のひとつですので、無理のない範囲で、頑張ってください。


  • 編集済

    静河はやらんだろうけど、企業に意趣返しとか嫌がらせするなら、SNSなり使って拡散して企業イメージと株価を下げまくる事が多分一番効く。

    ポイントは嘘は言わず、訴訟リスクは無くすこと。

  • うむ、亜鉛も摂るんやで(鉄分摂取の機会に溜飲が下りたらしい。

  • 防刃(耐圧入性/対せん断性)って対衝撃(ショックアブソーバー)と別だから併用しないと100%死ぬのでは?多分スライムの物理耐性(不思議パワー)をイメージしちゃったんだろうけど(理論的にはスライムにだって対せん断性はない、筈)。
    要するにもうちょいファンタジー混ぜないと、言い訳が無い状態になってるって話でござい。

  • 第83話:相棒への応援コメント

    このヤロウ、また卵と炭水化物のみで済ませてる…

  • >運ばれてきた颯真くんのトレイを見て、私は密かに嘆息する。
    目玉焼き丼のときの読者の心境

  • 鈍感系主人公w

    権藤さんはお疲れ様だ。
    まぁ利益主義な上役は魔法の言葉「何か起きた際の責任を取っていただけるということですね」で黙りそうw

  • 制度に不備があるのなら声を出さないと制度は変わらないから、他の探索者のやり方はあながち間違っていないと思います。それを繰り返し制度をお互いがよりよい方向に進めて行くのも自分(主人公の職場環境を良くする行為なはず)の為だと思いますが。

  • 初期から思うのですがボディカメラとかつければいいのではないですか?
    客観性と証拠の担保出来ますし。

  • あー、この状況で狩猟数制限かかると、めんどくせぇ事になるな。

  • 第120話:新ポーションへの応援コメント

    リアルでも薬関係はデータ捏造あるからなあ
    大きい会社がメジャーな用途でね

  • 第120話:新ポーションへの応援コメント

    リスク部分を小さく目立たなくして故意に見落としやすくしてるのに、何かあっても書いてあるからって責任逃れしようとする姿勢な時点で信用ならんよなぁ。
    前半の安長用品がリスク部分への疑念に対してもしっかりと確認しつつ相談に乗ってくれる誠実さとキレイな対比だわ。

  • 第120話:新ポーションへの応援コメント

    旧来のポーションと新ポーションを併用した場合の耐性問題がどうなるか気になるところ。
    同じ受容体に対して飽和が起こるのなら限界が僅かに伸びる形になるのでしょうが、別の受容体で相互に悪影響を及ぼさないのであれば、(用法用量を守って使用する限り)単純に良くなりそうではありますね。

    まぁ、暗雲を漂わせている所を見ると、(売る時の表現も良くない所もありますが)そう単純には行きそうにないですが。

    飽和時に致命的な状態になるタイプの薬剤であってもおかしくはないかなぁ。

  • 一部読んで思ったのは『私』の正体が分からないのがすげーもやもやする

  • 英雄的というか脳筋パワープレイに憧れるのは自由にすればいいが、他人に自分好みなスタイルを強要するのと他人のスタイルを卑下して否定するの、前回のパーティーみたいに自分達の不始末に他人を巻き込むのだけはしてくれるなよ。

    しかしポーションの耐性が付いてなかったのはなんだろね?

  • 違法薬物的なものでも使ってるのかな?
    技術革新ならもうちょっと話広まるだろうし

  • 第51話:排熱限界の転用への応援コメント

    営業マン「暗がりを明るく照し、もしもの時は簡易のグレネードになるランタンです!」

  • リアルだと、すでに部署が設置され配属員と関係省庁が決められ・・・つまり、新しい権力の椅子と予算に派閥増加があるので、普通にGOが出るんだよなぁ(経験談)

  • 第36話:波及する論理への応援コメント

    アイソポッドってきちんと凶暴なのね
    ルーチンで処理できているからただの硬い生物だと思っていた

  • 第1話:清算の朝への応援コメント

    なんでここまで歪んじまったんだ……
    幼なじみは社長令嬢かなにかか?
    幼なじみが主人公を気に入ったことをきっかけにエリート街道のったならこの歪みも納得がいく

  • じゃあ代わりに
    「ザwwマwwァwww」


  • 編集済

    組合に登録する時に苗字が必要ない?ダンジョンがあるとはいえ日本のような法治国家が舞台にしては不思議なものですね、なぜそうなったのかそうしなければいけないような何かがダンジョンにより起きた?
    どういう世界なんだろ。

  • 毎回の最後の食事がとてもいい

  • 第51話:排熱限界の転用への応援コメント

    肉じゃが!

  • 第36話:波及する論理への応援コメント

    よき。

  • かわいいね^^

  • レーザー墨出し器かアレ結構高いよね
    昔は10万くらいだったが今ナンボだろ。

  • 第39話:効率化の死角への応援コメント

    そういやダンジョンモノで人工物がダンジョンに吸収されないって設定
    結構珍しいな

  • お?ヒロイン?

  • 何でもない日常の1日を各視点で描き、最後はいつものようで少し違う、探索者として繋いだ縁を実感できる夕食で〆る。
    とても良い幕間でした。

    きれいに纏まってたので、一瞬「最終回か!?」って思ってしまったけど、まだ続くようで安心w

  • 装備の点検て家でやらないんですか?

    靴紐くらいならいえを出る時に気が付きそうな気がしますが

  • 自業自得だべ

  • 両パーティーとも、どっちもホント良いキャラになったよなぁ。

  • 命あっての物種、死んだら財宝や金なんて一銭の価値もない


  • 編集済

    第115話:提示された道標への応援コメント

    ここまで一気に読みました。大変面白い作品です。
    次の部も楽しみにしております。

    なんとなく、この回の主人公がダンジョンに入っていく下り、MuseのSurvivalって曲がエンディングソングのように頭で流れてました。今日も生きのびる。食べたい物を静かに食べる。時に人と食べる。束の間の豊かな一時。そうやってこれからも、勝ち続ける。

  • ヒエッ…

  • 第3話:維持可能な歩みへの応援コメント

    寝不足もあかんぞー

  • 第1話:清算の朝への応援コメント

    幼なじみが両親どちらかの会社の重役とか?

  • ブヒ汁w天才か。

  • 第29話:新ルート開拓への応援コメント

    合鴨ロースト……じゅるり(*´﹃`*)
    蕎麦に乗せて喰いたい……。

  • 下町ロケットならぬ下町魔道具!!
    後世、種田精密の開発秘話は『プロジェクトχ』で……。

  • ブルーオーシャンなのに全然青くないw
    とは言え化学の力で分け入ったのは静河くんが初めてなのでは!?
    これは、各用品メーカーさんも注視して然るべき……そっちのブルーオーシャンもありますで♪

  • 第21話:信頼の破断強度への応援コメント

    カラビナじゃないけど、カメラの三脚とかもそうですね。
    価格なんてそれこそピンキリだけど、使ってみれば高いのはそれなりの理由があるのが身に沁みて解る。

  • 第20話:感謝の誤配への応援コメント

    権藤さん、早急に静河くんを特任臨時サブマスにでも任命して、探索者の安全衛生マニュアルと教育手段を整備すべきなのでは……。
    しかしこの勘違い新人、これで痛い目を見たら逆切れして喰ってかかってきそうだな(^^;

  • 第19話:暗闇の道標への応援コメント

    異世界ホムセン+孤独のグルメ……最近、静河くんが若き日の松重豊さんで脳内再生される……(^^;

  • 第17話:欠落した工程への応援コメント

    なんかもう静河くんの中の人が元SASの保険調査員で本業は考古学研究者と言われても首肯するしかないな……(^^;
    そして前世の影響か本来の静河くんの人生によるものか、多分に色々と拗らせておりますな……颯真くん、頑張れー!!

  • わざわざ時化の海に出て難破した奴が文句言ってるようなもんですなw

  • 日本にいると道路も水道も電気も整っているのが当たり前だと錯覚しますからね……。海外に行ってた人がいの一番に口にするのがそこ。
    我々が如何に目に見えない縁の下の力持ちに支えられて生きているのか……。

  • 第13話:消耗品の戦場への応援コメント

    普通にワークマンや職人の店もあるんだ……と意表を突かれた(^^;
    仕事道具の指名買いはわかりみが深い。
    使用時の微妙なストレスが許容できるか否か、そこが分かれ目ですね。

    高卒で定年まで公務員を勤め上げたウチの母、仕事時代からずーっとボールペンはゼブラのH-0.5芯という帳簿用の極細タイプを愛用しておりましたが、10年ほど前に極細タイプが生産完了(0.7以上はある)して以来、代替品を探すのにほぼ1年かかりましたからね……おかげで自分もボールペンの品種にめっちゃ詳しくなってしまいました(^^;……尚、現在はジェットストリーム0.38とアクロボール0.5で落ち着きました。

  • 愛情の反対は憎悪ではなく無関心とは、昔の人は能く言ったもので。
    汚サナ馴染の視点では、静河くんは心が壊れてしまったように見えてるのかな?

  • 第9話:雨天決行、のち嵐への応援コメント

    ここまで読んだ限りだと、この世界には毒親しか居ないのかと心配になる(^^;

  • ちょっと大昔のホラー映画(『マタンゴ』)を思い出して背筋がゾワゾワしましたw
    まぁあっちは菌は菌でも菌類(キノコ)だし主役チーム皆が喰っちゃうんですが。
    しかしまぁダンジョンだけにそら安衛もへったくれもないわなと。
    この地球(によく似た異世界?)でのダンジョンや探索者に関する関連法令ってどうなってんやろ? 職種的に普通の保険は受け付けてくれなさそうだし……建設国保みたいな職種限定の保険制度とかあるのかしら?

  • 異世界的にブラックなのかと思ったら、きちんと契約条項とかあるのは現代っぽい。

  • このペースだとかな~り先になりそうですが、いずれ特大のざまぁが待っていそうですねっ♪

  • ダンジョンの世紀末感とコンビニの日常感の温度差で風邪ひきそう(^^;

  • やっと頭を下げられたね
    責任者としては、精神的にまだまだ未熟だけど、一歩成長だなぁ

    この作品、社会がつまってんなぁ

  • 部下に頭下げさせて、自分は下げないとか。
    履き違えてんなぁ

  • ここで死ななきゃ似たようなことして犠牲者増やしてたような輩相手だ、とても見事なMPKだと感心はするがどこもおかしくはない。

  • ゴブリン狩りの収入金額をあえて書いてない感じ、食事の内容で匂わせる程度なのが上手いと感じるぜ。

  • 第36話:波及する論理への応援コメント

    おもしろい!
    静かだけど、満足感がある作品だ!
    凄いなぁ

  • うな重に茶碗蒸し!
    チョイスがサラリーマンらしい笑

  • この作品好きだわぁ

  • 今日から読み始めました。おもしろそう。わくわく。

    権藤さんのが「彼女」呼びする違和感。知らない人なら「その女性」とかなるはず。
    さては主人公の身辺調査してるか、関係者ですね?

  • この世界の人間は他人に興味もちすぎじゃない?
    まだたいして結果だしてないのに…
    あと儲かるなら企業が参入してきて、堅実なタイプのサラリーマン冒険者が多くなると思うんだけど

  • ほんと考え方ひとつで変わってくるね( ´∀`)bグッ!

  • あらー(◜ω◝)

  • 第114話:帰還への応援コメント

    生きて帰ってきた!良かったなぁぁあ

  • 第113話:正しさの証明への応援コメント

    流れる様な「逝ってきます!」だったなぁ。(遠い目


  • 編集済

    第113話:正しさの証明への応援コメント

    善意で動いてて行動力もあったんだが、表面しか見てなかったのかなぁ。
    悪い子じゃなかっただけに後味わりぃ。

    静河の場合「何を使ってるか。何をしてるか。」っていう現状の実務内容は重要じゃなく「何故それを使うか。何故そうするか。」ってメソッドの作り方のが重要だから、周知するとしたらやり方じゃなくて考え方だったんだよな、、、

  • 第113話:正しさの証明への応援コメント

    卓越した身体的ポテンシャルとか、人並外れた知識知見とか、そうした特徴を有しているキャラかと思いきや。
    「上級者しか使いこなせない装備」を持った初心者というオチにはなってくれるな(生還あるか)。

  •  良い出来を、今日出来た事々を
    余韻を満喫(*^^*)〜

  • いつかまた、組んでほしいな

  • 第83話:相棒への応援コメント

    更に安心感+

  • なんか、安心した。

  • やった事はアレだけど、ここまでされるほどの事をしたか?と思うと
    もやもやするものはある。

  • 話自体は面白いのだけど、文章全体から感じる起承転結の進め方、展開の仕方、纏め方が、とってもGeminiっぽいと感じてしまう。
    それが悪いという話ではないけど、添削段階か、推敲段階か、あるいはそれ以外のどこかかで、作者の個性が消えて勿体無い。

    多分AIっぽさを感じる一番の原因は、私が妄想できる話の余白の匙加減。全て説明しようとしてる様に感じるあたり、AIを使ってるとよく言われる「あとこれだけ直せば満点です!」的なレビューを通した様に見える。

    何となく、直す前の物語の方が面白いのでは?
    と期待半分、
    プロンプトは縦書きより少ないかも……。
    と怖さ半分。

  • (´・ω・`)そんなー

  • 工場化した企業クランは撤退したのか気になる

  • >皆が苦しんでいるから
    そもそも静河がA級品を納品してたことで、誰も苦しんでなんて無かったが?

    それはそれとして、協会上層部腐ってんなぁ。
    静河からしたら、現場で動きやすくなるならデータ窃盗されたところで気にもせんだろうがw

  • 狂依存していた幼馴染みちゃんは諦めたのか…

  • 魔石が戦略物資なのに採取現場叩き
    結果を出したデータを召し上げる
    奴隷と看守?

  • 国家の戦略資源なら稼働率が下がってるのは問題なんじゃなかろうか
    提出書類の規格が合わないとかを解消していくのは
    組織側の仕事だと思うわ

  • 安全確認マンが入らず撤収とか絶対おかしいんだよなあ…
    真似してる人達は平気そうだけど

  • 更新、お疲れ様です。
    やはり、証拠を捏造しましたね。
    最低限、何らかの再発防止策を実施しないと探索者側は誰も納得しないと思いますが…

  • せめて協力者を作って通報させるくらいの小細工はして欲しいよなぁ
    敵としてあまりに情けない…

  • これはもしかしたら助けたパーティが鍵握ってる気が
    しないでもない。

  • こんな分かりやすい荷物に入れ込むフラグないやろ…

  • またおまえか…