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  • 大規模な地震や水脈の破断による複合災害ともなるとかなりの被災者が出てもおかしくありませんね。

    あの大岩トラップも前の時に落ちてくるか
    今回に落ちてきて大きな損害が出たかもしれませんし。

    濁流も、ベテランの登山家の命を簡単に奪いますもんねえ。

    ここの探索者の災害対応熟練度は上がっていますね。

  • 本宮さんのような人ならば八甲田山の過酷な行軍でも生き残れそうですねえ。


    登山ツアー客の半数が死ぬ登山でも、逆に言えば半数は生き延びてますから。

    小さな気配りで生存確率を上げて、あの滑落事故の時でも助けていますもんねえ。

    着実に利益を出して生存確率を上げるのは見事ですね。

    作者からの返信

    八甲田山という極限の例えが出るほど、主人公の生存能力を信頼していただけてうれしい限りです。
    また、小さな気配りで確率を積み上げるスタイルを見事と評してくださり、描いた甲斐がありました。
    引き続き、主人公の確かな歩みを見守っていただければ幸いです。

  • 第9話:雨天決行、のち嵐への応援コメント

    富士の違法登山で、シナ人が無料で救助されているあれと似てますね。
    県警の救助隊が決死の覚悟で救助しても、シナ人は素知らぬ顔ですから。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    善意が当然だと思っている側との対比を感じ取っていただけて、作者として身が引き締まる思いです。
    これからも応援していただけるよう、執筆がんばります。

  • 『楽して稼げる裏技の狩場』を求めて群がる有象無象には困ったものですね。

    それにしても、、、まるで重油タンクの清掃作業のような過酷な場所ですね。
    効率を良くして安全マージンも考えても、
    あれほどの重労働とは、、、

    作者からの返信

    どんなに効率を上げても、現場は常に命がけの重労働。
    裏技など存在しない厳しい現実と、そこへ挑む彼の姿を理解してくださり、ありがとうございます。
    これからも緊張感のある展開をお届けできるよう頑張ります!

  • 不正は一切なかったな!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    確かに不正はありませんでした。

    編集済
  • 第21話:信頼の破断強度への応援コメント

    滑車を使って手早くレスキューをして、原因も究明するとはさすがですね。

    あっ、探索者は装備の重量も重そうですもんね。
    体格なんかも良さそうですし。

    そりゃあカラビナも万全を考えたくなりますよね。

    滑落の巻き添えでの死者が出なくて良かったですね。

    カラビナの中にはファッションカラビナなんてのもありますからね。
    あれは害悪だと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    二次遭難のリスクを防ぐことができた装備への妥協のなさは、さすが主人公だと思います。
    引き続き応援していただけるよう、がんばります!

  • 第1話:清算の朝への応援コメント

    表現をわざとぼかしてるのかもですが
    元の静河くんの人格というか精神ってどうして消えたのでしょうか?
    消えたとか既にいないという表現がちょっと過剰に感じるので絶望で心を閉ざしたというレベルではないでしょうし.....

    あと両親の幼馴染優遇がクソすぎるんですが
    その理由って今後明らかになるのでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    本作はあえて語らない部分を大切にしています。
    設定の裏側についてのご質問には、今後の展開も含めお答えできないことが多いですが、皆様の自由な解釈で物語の行方を見守っていただければ幸いです。

  • 第20話:感謝の誤配への応援コメント

    なんか、勉強できなさそうな連中ですねえ。

    筋肉をほぐして準備するならダンジョンに入る前にすればいいし、動きの遅いマッドゴーレム相手に、あんなに逃げるのは体力の無駄使いだし。
    あんな風に石投げするのもどうかと思うし。

    今回は運良く帰って来れてるけど、小さな失敗は繰り返していそうだし、もっとシビアな
    下に行ったら終わりそうなグループですね。

    石投げは魔物を呼び寄せそうですし。

    これが小さな失敗でも命が危なくなる冬山登山とかなら、すぐに遭難しそうな連中と思ってしまいますよ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    冬山なら即遭難という比喩がぴったりの連中ですが、息抜きみたいな感じになればと思って、今回の話は考えてみました。
    引き続きがんばりますので、応援していただければうれしいです。

  • 第9話:雨天決行、のち嵐への応援コメント

    現実でも山で遭難した人の為に、管轄外の警察署がヘリを飛ばして遺体の回収してくれたのに、裁判起こす遺族がいたな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    現実は時として創作以上に複雑で、割り切れないことが起こりますよね。
    物語の展開を現実の事例と重ねて考察していただけて光栄です。
    これからもお付き合いいただけますと幸いです。

  • トップページに出てきたので読み始めました。
    修正案です。

    >しかし、新人が颯真くんに一礼しているところを見れば、それが答え【た】だった。
    →答え【】だった(【た】が不要)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    修正いたしました。

  • 第19話:暗闇の道標への応援コメント

    蓄光素材って道路に使われていると確実に
    事故を少なくする効果がありますからねえ。

    ダンジョンに使う発想は素晴らしいし、
    手で触れない上に移す改善案も素晴らしいですね。

    ダンジョン内生存率を上げているとは驚きです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    現実の道路と同じく、ダンジョンでも視認性は命に直結します。
    改善案まで評価していただけて本当に嬉しいです。
    地味ながらも確実な一歩を積み重ねる主人公を、引き続き応援いただければ幸いです。

  • いかにも初心者が中級レベルにまで付いて来られるのは嫌ですよね〜。

    どんな魔物がいるのかくらいはチェック済みで初級はクリアしている人ならまだしも。

    ある程度の経験者でないとメモしていても
    血肉になって会得できるかどうかは疑問ですねえ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    本当に、知識を知っているのと、血肉にするのとでは天と地ほどの差がありますよね。
    今後も、主人公が積み重ねてきた経験の重みを大切に書いていきます!

  • 第17話:欠落した工程への応援コメント

    音を立てないように装備に気をつけるのは特殊部隊の兵士もやっている事ですね。

    そこら辺を綿密にやるとはさすがは主人公。

    見事です。
    何から何まで緻密に装備に気をつけている
    主人公に比べて、連中ときたら杜撰のひと言。

    大きな音や声がダメだってわかっているのに
    大きな音を出すとは、傍迷惑な奴ら。
    しかも、追いかけてくるとは最悪な連中ですね。

    雑にモノマネされても迷惑ですねえ。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    主人公のこだわりを細かく見てくださってうれしいです。
    引き続き執筆がんばりますので、よろしくお願いいたします!

  • 昨日は『もう帰るのかよビビリ』って言って
    嘲笑ってた連中が何を言うやら。

    危険だと判断した主人公が帰ったのは見てただろ。バカにしてくる連中を心配して、わざわざ声かけなんかするわけないだろ。

    判断した理由を聞きたければ相応の態度で聞いて来い。と言いたいですね。


    そういえば、登山で遭難した人の動画には
    事前準備を怠っている人が出てきますねえ。

    大勢のグループなのに前日の天気予報を誰も聞かずに登山する様なものだ。
    いや、思慮のある探索者が諦めて下山しているのを見ているのに登山して遭難する連中のようだ。

    作者からの返信

    「思慮ある探索者が下山するのを見て登山する連中」
    まさにこれ、鋭い例えをありがとうございます!
    主人公の判断が伝わっている方がいてくださって、書いていて報われます。
    引き続きがんばりますので、応援よろしくお願いします!

  • もしかしたら大災害になっていたかもしれなかったのに小火で済んだという事か〜〜

    気がついていて、見てくれる人は見てくれているから玄人からの評価はされてますねえ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    小火で済ませた凄さを読み取っていただけて感無量です。
    今後も彼らしい、確かな仕事を描いていきますのでよろしくお願いいたします!

  • アスファルトの窪みとかでも登り勾配の窪みとかだとバイクや自転車にとってはものすごく厄介だったりしますからねえ。

    特に競技用の自転車だと転倒のリスクに繋がるし。

    ダンジョン内の整備もきちんとしてあるのと、路面がガタガタで撒菱のような鋭利な草がばら撒かれているのとでは大違いですもんねえ。


    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    バイクや自転車に乗る方にとって、路面のコンディションは死活問題ですよね。
    特に登り勾配の窪みがもたらす嫌な衝撃やリスクを例えに、ダンジョン内の過酷さを読み解いていただけてうれしいです。
    今後も、こうした現場のリアリティを大切に描いていきたいと思いますので、引き続き見守っていただければ幸いです。

  • 第13話:消耗品の戦場への応援コメント

    多くのユーザーに支持されている用品の品不足問題は恐ろしいですね。

    バイクのヘルメットなんかもアライやショウエイに何かがあって品不足になったらと思うと寒気がします。


    ブーツの底を貫通しかねない破片を撒き散らして去るってのは探索者としてマナー違反でしょ。
    ブーツに穴が開いたりしたら、そのブーツは履けなくなるし大損害ですからねえ。
    そこで転んだりしたら大惨事だし。
    笑っている連中は愚かですねえ。

    作者からの返信

    特定メーカーへの依存度が高い業界の脆弱性は本当に怖いですよね。
    また、破片の件も、後続の探索者のことを考えないこの行為は、単なるマナー違反を超えて、命に関わる危険行為です。
    それを理解せずに笑っている探索者たちが、今後どうなるのか。
    引き続きがんばりますので、応援よろしくお願いいたします!

  • 頑張って〜〜と主人公を応援したいですね!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    主人公も(そして作者も!)全力でがんばりますので、今後も応援よろしくお願いいたします!

  • 危険が大きな場所に行く選択をしたのは彼らだし、難癖をつけてきて訴訟すると言ってきたのも彼らですから。

    少年少女達3人と父親を失ったら、大声で怒鳴りたくなる気持ちになるのはわかりますが
    迷惑でもありますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    悲しいからといって、何をしてもいいわけではないという難しさが、この場面の葛藤でもあります。
    そうした違和感や迷惑さを共有していただけて、描いた甲斐がありました。
    引き続き楽しんでいただけるようにがんばります。

  • 第9話:雨天決行、のち嵐への応援コメント

    うわ〜〜 中級ポーションを使って貰って
    助けてもらっているのに訴訟って、、、

    最低、、、

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    助けてもらった恩を訴訟で返す、作者の私も「最低だなこいつら」と思いながら書いていました。
    ですが、そこまで強く感情移入していただけて、この展開を描いた甲斐がありました!
    引き続き楽しんでいただけるよう、がんばります!

  • カビ、、、恐ろしいですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    本当に、カビの恐怖は目に見える敵より厄介ですよね……。
    引き続き、楽しんでいただけるようにがんばります!

  • 奴らは未踏地のお宝に目が眩んだか、、、

    それにしても、その判断はお見事です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    まさに、欲に目が眩むと足元が見えなくなるといいますか。
    主人公の判断をお見事と言っていただけて、作者としてもうれしいです。
    この先の展開もぜひ楽しみにしていただければ幸いです。

  • この両親なら『誰が親の介護の面倒を見るんだ!!』とかも言いそう。

    そして親の介護どころか祖父母の介護まで
    押し付けようとするかもしれませんね。

    作者からの返信

    鋭いご指摘ありがとうございます!
    確かにこの親なら言いそうです……。
    再登場した際には、期待(?)を裏切らないクズっぷりを描いていければと思いますので、引き続きよろしくお願いします!

  • この敵対者対策は見事ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    賛否があるかなと思っていたので、そう言っていただけると嬉しいです!