第80話:交差する歩幅への応援コメント
颯真くん・静河のパーティーの活躍が楽しみです。
「気づくのがおせーよ、静河も俺も…」
いいですねー、颯真くんらしいです。
第73話:手探りの領域と、彼の問いへの応援コメント
深層からは不思議なダンジョンですか、行くたびに違うってそういうことですよね?
第73話:手探りの領域と、彼の問いへの応援コメント
アリジゴク系の魔物のトラップをクリアするとはお見事です。
第25話:記録と論理の防波堤への応援コメント
ここまで読ませてもらいましたありがとうございます
話の流れや起承転結の作り方がなんだかAI小説を思わせます
あえてAI風に描いているのかも?
一度気になると、そこが気になってしまう
前半の思い切りの良さやざまぁは面白くて
人間関係の整理からのダンジョンの流れは引き込まれたけど
ダンジョンからは一本調子すぎてここら辺で飽きてしまうので
もう少し早く次の展開があれば読み続けられたかと思います
第27話:仕様書という名の挑戦状への応援コメント
ベタだが、この流れは良い、好きだ、とても良い
期待したい
第70話:深淵の境界と、新しい『また明日』への応援コメント
颯真くんが無事で良かった。
それにしてもダンジョンの変容や深層から上がってくる何かは心配ですねえ。
第70話:深淵の境界と、新しい『また明日』への応援コメント
静河くんの「あなたが生きていて良かった」の言葉、本当に良かったです☺️颯真くん少しの間諦めておとなしくしていて欲しいです😆颯真くん生きていてよかったー😅続き楽しみにしてます😆
第11話:境界線の向こう側と、反射的な手のひらへの応援コメント
主人公は自分が " 無理をしたら " 危険なモンスターを倒せると測ってたわけね
でもご安全に!のためにそちらは狩場にしてなかったよって
そんで今度は " 無理をすれば " 助けられると駆けつけてしまったわけだ
たぶん有能なんだけど一人で仕事抱え込むタイプなんやろな
損切りできた時と今回との違いは、モンスターを倒せるかどうかなのかな
第69話:可視化する乱気流と、果たされなかった約束への応援コメント
かわいい後輩だったんだろうな…
第68話:正しい仕事と、彼の眼差しへの応援コメント
かつてのオークスレイヤーじゃったか
第69話:可視化する乱気流と、果たされなかった約束への応援コメント
静河くんの静かな確実性、颯真くんの熱さが対照的でとても好きですね🎵
颯真くん……
続き楽しみにしてます😆🎶
第13話:消耗品の戦場への応援コメント
主人公の周辺から売り切れただけで増産かかるもんなんかな?
そしてこの世界にアスクルやモノタロウは無いのか!?
第61話:また、明日への応援コメント
ホラー回かな
第47話:非生産的な会議と最適生産ラインの再構築への応援コメント
引退後はひっそりと小料理屋やってて欲しい
第67話:職人の領域への応援コメント
キチンと拘るにはそれなりの理由があるんだなぁ…。
これ含めて職人芸ですわ。
第64話:土の匂いと、稼ぎの仕送りへの応援コメント
周りに誰がいるかも分からず、通じなかったから逃げたってのにホンマ…。
第18話:未言語化の業務マニュアルへの応援コメント
8番出口初見クリアしてそう
第14話:ベテランと予防保全への応援コメント
一体何から撤退していたというのか…
第15話:不適合品の廃棄処理への応援コメント
なんか、誰かに馬鹿にされるのがセットで話が出てくるのは探索者全体のレベルが低いなと感じる。
第20話:感謝の誤配への応援コメント
言い方悪いの承知で言うが、権藤が無能過ぎ
仕事しやすい環境改善と最低限の教育訓練を放棄し
特定個人に丸投げ、いや依頼すらせず
そのくせ、俺はちゃんと観てるぞ配慮してるぞ感を出して、良い人感出しているがとんでもない食わせ者だ
主人公さんお人好し過ぎる
権藤変えんと、自分の安全がやばくなるぞ
第31話:有識者会議と現場の証明への応援コメント
良い事書いてあるのに最後の飯テロで全て持っていかれる(笑)夜中に読むもんじゃないな!
第12話:喪失の証明と、不在への献杯への応援コメント
何か昔のウィザードリィの漫画や小説を思い出した。うんそうだよね、英雄譚じゃなく地に足のついた泥臭い冒険が普通だよね。俺強えーばかり読んでると感覚がおかしくなってたよ。
第16話:未読の『利用規約』への応援コメント
変わると良いが、変わらん
このままだと
第14話:ベテランと予防保全への応援コメント
あいつ凄いねっていう認知がそろそろ広まってくる、と期待
第11話:境界線の向こう側と、反射的な手のひらへの応援コメント
論理じゃなくて感情判断だから、どうすればの正答はない
なかなか深いテーマだ
第10話:静かなる防波堤への応援コメント
なかなか読み手を選ぶキャラとストーリーと思う
(個人的にはめちゃ好きという訳ではないが、好感は持てる)
一エピソードの長さが適切で、読みやすい文章です
第63話:発泡ウレタンの決着と、家族という存在への応援コメント
親心って切ないね…
第9話:雨天決行、のち嵐への応援コメント
それでも前回のように感謝される事もあるしなぁ
その場ではなくその後は何方に転ぶかは誰にもわからないし
なかなか難しいんだよなぁ
第62話:被害ゼロの損切りと、証明された差分への応援コメント
色々思って考えて…それを言葉にして誰かに言うって責任があって重いね。
そんな風に思ってしまいました。
第61話:また、明日への応援コメント
わ、なんか不吉な終わり方
第61話:また、明日への応援コメント
こういう「何かはわからないけど違和感がある」って、他人に説明もできないけど怖いんだよなぁ…。
第8話:見えない地雷と安全衛生管理への応援コメント
衣類とか毛髪にも付着してそうダンジョン出たら無害化するのかな?
身体的なダメージ自体は戻らないかもね
第7話:損切りという名の業務遂行への応援コメント
契約条項第4項を行使した旨は現場で責任者に宣言したら、地上帰還後に報告義務とかないのかな?
クランなりギルドなりから後々状況確認の為の聞き取りとかありそう
第61話:また、明日への応援コメント
これ先にいたPT壊滅するんではなかろうか
十二分を2、3倍掛け算してうろつく主人公くんが認識を完全確認出来ないとかもうダンジョンの意思か未知のバケモンだろ
第61話:また、明日への応援コメント
明確な異常があるなら対処の方法もあるけど、「何かがいたんだ。証拠も何もないし被害も一切被ってない、気のせいかと問われたら否定できない…でもいたもん!トト◯いたもん!」と報告されても困るだけやしな
第42話:不良債権の滞留と照射される死角への応援コメント
焼鯖定食の値段はやっぱペソ表示だったのだろうか、
第41話:インフラの共有とダンジョンの変化への応援コメント
昔の大型小売店進出が流行った時と似たようなものですか。
その地域のもともとの環境を破壊し、採算が合わなくなると逃げていき、破壊された痕は無責任に放置。
資本家は破壊し奪い尽くす、みたいなもんですかねぇ
第39話:効率化の死角への応援コメント
ベテラン単独行の冒険家
組織に寄生しなければ生きていけない寄生虫
比較以前の問題
第13話:消耗品の戦場への応援コメント
>整理された現場を見ることで、心が鎮まっていくのを感じた。
あっはっは!!!、よーくわかるwww
アホウがいるとねw
でも、きれいに見えてて、でも、元のところに戻していないものがたまにある、だとわかりにくく、しかも使う時になってそれが無いことがわかるので悪質。それより一発でわかる乱雑さのがいいかなw
第9話:雨天決行、のち嵐への応援コメント
救助をする、できるような良い冒険者に「救助をすることをしなくなる」という、多くの要救助者達に致命的な重大要因を「与えてしまい」、ギルドに将来的に莫大な損害を与えた、
また、当事者冒険者以外にも「助ける資質を持つもの達」に、同様の悪影響を与える、ことも。
その「被害」は図りし得ない。
救助された者達とその両親に、一生どころか何生かかっても返しきれないほどの賠償金支払い義務を負わせてほしい。
こういうクズには「カネ」による制裁が最も有効。(もしくは一生引きこもりになるほどの恐怖)
第60話:1年目の朝と、変容の兆しへの応援コメント
翻訳機で読んでいる韓国人です。
いつも素晴らしい作品をありがとうございます。
第2話:リスクヘッジと初任給への応援コメント
時間がない朝、よくコンビニで塩おにぎりとからあげ棒を買って唐揚げ弁当風にして食べてたなぁ…
コンビニで二百円ちょい(当時)のこの組み合わせはコスパ最強だと思うw
第58話:誘導と称号への応援コメント
主人公のお食事シリーズ好きです。
「美味い」
この一言にいつもほっこりします。
第58話:誘導と称号への応援コメント
酒も飲もうψ(`∇´)ψ
第58話:誘導と称号への応援コメント
オークスレイヤーは微妙にダサさが…あまりメインで狩ってないだろうし、まだゴブリンスレイ(これ以上はいけない)
第58話:誘導と称号への応援コメント
この作品時間経過が読者に伝わらないのがなぁ、、時間軸のランドマークが無いし振り返りでどれくらいの時間が経ったのか出てこないし季節感も無いし、後輩キャラは更に後輩が居るはずなのにいつまでも新人感が拭えないし
主人公視点が淡々と変化しないのは作品の特徴とも言えるけど、生き抜く事に特化し過ぎて生きてないと言うかアンデッドなのよ
第22話:油まみれのブルーオーシャンへの応援コメント
なんかずっと足引っ張られてるな
第57話:虚飾の剣と手巻きの平穏への応援コメント
仕事終わりの孤独のグルメ+ノンアルコールビール…いいね!
第57話:虚飾の剣と手巻きの平穏への応援コメント
師匠を確認しても助けを求めず自分で解決しようとする蒼穹の翼、一方、自分を高く見積もりすぎたうえに、顔も知らない静河の名前で押し通そう若者。
すでに格付けは済んだようだ。
第1話:清算の朝への応援コメント
凄いな·····血の繋がった息子じゃなくて、赤の他人を優先させるとか親としてどうなんだよ·····ネグレクトか?
第8話:見えない地雷と安全衛生管理への応援コメント
クールな主人公も感謝されたり褒められるとやはり嬉しいものなのですね。
これで単に義務だとか気まぐれだから何も感じない…と心底クールキャラを貫くとちょっと読んでて萎えてきます笑
主人公の人間らしさが魅力的な作品です。(コンビニやスーパーのお弁当を美味しいと食べるシーン好きです)
第57話:虚飾の剣と手巻きの平穏への応援コメント
珍しく米がある(((o(*゚▽゚*)o)))♡
第57話:虚飾の剣と手巻きの平穏への応援コメント
誰も死ななかっただけまだマシな結果やね…
第56話:不法投棄と即席の踏破装備への応援コメント
南蛮漬けをダンジョンに見立てた?
考えすぎかな?食うべし!
第56話:不法投棄と即席の踏破装備への応援コメント
これ被害に遭ったのが主人公じゃなかったら死んでただろ…
第56話:不法投棄と即席の踏破装備への応援コメント
廃棄ゴミ問題
めんどくさい、これ位ならいいだろう、みんなやってるし…だいたいこんな軽い気持ちから始まるよね~!
第56話:不法投棄と即席の踏破装備への応援コメント
ですねえ。
まるで大規模トラップですもんねえ。
それにしても恐ろしい。
第55話:委託業務の完遂と、凍結する環境変数への応援コメント
ブヒ汁ワロタww
味噌煮込みうどんにしよ
第54話:沈黙するシステムと、導き出した最適な比率への応援コメント
このシチュエーションからのすき焼きは反則ψ(`∇´)ψ
和牛の牛脂と外国産肉で国産牛肉風でガマンorz
第53話:善意のノイズと上昇気流への応援コメント
こんな時も飯テロ健在!!
だし巻き玉子は正義(((o(*゚▽゚*)o)))
第55話:委託業務の完遂と、凍結する環境変数への応援コメント
ぶたじるでもとんじるでも美味しそうに感じるけどブヒ汁とか書くと途端に汚く感じるの凄いよね
コレ、ブヒブヒ鳴く生物で作った汁物の略で言ってるんだけど
第55話:委託業務の完遂と、凍結する環境変数への応援コメント
暖かくなってきたけど夜はまだ冷えるし今夜は豚汁うどんを食おう
第55話:委託業務の完遂と、凍結する環境変数への応援コメント
はたして、ぶたじるかとんじるかが問題だ
第54話:沈黙するシステムと、導き出した最適な比率への応援コメント
肉で割り下が濁ったら捨ててますね。
で、別の割り下で煮てます。
第54話:沈黙するシステムと、導き出した最適な比率への応援コメント
割り下からやるのはつよい…。
締めを何にするか…(うどん行きたい
第53話:善意のノイズと上昇気流への応援コメント
ありがた迷惑、余計なお世話とはこの事でした。
第53話:善意のノイズと上昇気流への応援コメント
行動力のある無能と馬鹿は最大の敵
第53話:善意のノイズと上昇気流への応援コメント
更新お疲れ様です。
修正案です。
>事前の清掃や着火に用い【】、トーチ型ノズル付きの可燃性スプレー。
→用い【る】?
第53話:善意のノイズと上昇気流への応援コメント
出汁巻き卵と筑前煮とはシブいチョイスでさね!
第52話:サイレント変更と急冷の逆用への応援コメント
危険だった上、イレギュラーな事態でしたもんねえ。
第52話:サイレント変更と急冷の逆用への応援コメント
酒のあてやんψ(`∇´)ψ日本酒とともに
第52話:サイレント変更と急冷の逆用への応援コメント
ここで気象属性を独占だ!ってならないの賢明だわなぁ。
ヒヤリハットでいえば大分上位のヤバケースだし。
第51話:排熱限界の転用への応援コメント
これが一般市場での出来事なら大騒ぎ待った無しやな。
第51話:排熱限界の転用への応援コメント
飯テロ〜肉じゃが〜ψ(`∇´)ψ
第50話:白霜の凍谷と熱衝撃の最適解への応援コメント
ああ…薬膳鍋〜
第49話:局所的酸欠ポケットと一次情報の絶対性への応援コメント
ブリの時期も終了か…照り焼きが好きだなぁ
第48話:新たなシステムの萌芽と個の矜持への応援コメント
おつかれ様です!
塩むすび🍙素朴なほど奥が深い
第51話:排熱限界の転用への応援コメント
リチウムイオンもそうだけど、『電池が長持ちする=長持ちするだけのエネルギーを封じ込めている』だから、突然爆発するのも納得の現象。
中◯製かな?
冒険者に使わせる製品なら、G-SHOCK的な連続耐久試験も欲しかった所。
第51話:排熱限界の転用への応援コメント
「テルミットを投げる!」
第51話:排熱限界の転用への応援コメント
放熱フィンが足りてないとなるとそもそも連続稼働のテストが不十分って事だから開発が無能ってのも大きいな
明るさを前面に出すなら吊るして一晩中使う想定で考えるくらいじゃないとね
営業は使用者じゃないから言われたことと短時間の確認以上はなんにも知らないのよ
第51話:排熱限界の転用への応援コメント
中◯かCAPC◯M製かな?w
第51話:排熱限界の転用への応援コメント
いや、熱暴走されて爆発するなんてランタンは使えませんね。
連続稼働時間とかは保証されていたのだろうか?
第51話:排熱限界の転用への応援コメント
故障したり発火する程度ならともかく、大爆発は欠陥品どころじゃないよなぁ
戦闘中だったら全滅不可避
第17話:欠落した工程への応援コメント
だから目ざとすぎだろみんなwww靴紐なんて見てねーよ普通www
(完全に死ぬモブみたいなコメントになってしまった😇
第14話:ベテランと予防保全への応援コメント
みんな他人を気にし過ぎだろwww
第50話:白霜の凍谷と熱衝撃の最適解への応援コメント
追いついてしまった。残念。
ふと気になるのは、現在の環境に積雪はないのかと言うこと。
よくあるダンジョン物の様に、勝手に環境が復元するなら、主人公がこれまで重ねてきた環境保全なんて発生しないし、かと言って地続きの現在の狩場に雪が舞い込まないなんてことはないだろうし。
その前提が抜けてるからか、今一つ現在の場面が想像し難い。
第48話:新たなシステムの萌芽と個の矜持への応援コメント
面白い。
あとできれば、部毎に折り畳みされてると嬉しい。
第47話:非生産的な会議と最適生産ラインの再構築への応援コメント
未来絵の措置いいとして
アルゴスへの監査は必要で特にスタンピートの引き金のなった特殊個体駆除時に環境変化を与えた事は問題で完全な処罰対象となるのでは…
監査や処罰の基準がぶれていないだろうか?
第45話:企業からの厄介な発注への応援コメント
今回の企業の行動こそ監査対象で出入り禁止なのでは?
第49話:局所的酸欠ポケットと一次情報の絶対性への応援コメント
この局所的酸欠スポットの何が怖いって今回は自然のカナリアが居たけどこれが岩場とか雪の窪みとかだと『地形的になるかも知れない』以上の情報を得られないで救助出来ないとこまで落ちていく事になるんだよな
特に冬場の露天風呂が売りの山の近く
アレは事実上の即死トラップだと思ったほうが良い
編集済
第45話:企業からの厄介な発注への応援コメント
主人公は聖人ですね。
コイツラがいない方が安定した収入を得られるんだから撤退までほっときゃいいのに。
第49話:局所的酸欠ポケットと一次情報の絶対性への応援コメント
命が掛かってる環境で臆病さを無くしたらもうおしまいよ。
第21話:信頼の破断強度への応援コメント
主人公は品管でも稼げそう。
むしろ品管に回った方が稼げそう?!
第49話:局所的酸欠ポケットと一次情報の絶対性への応援コメント
早めに引き上げるってことはイレギュラーを見つけたって考えられないの、致命傷に繋がるんだよなぁ。
第37話:新規参入者の査定への応援コメント
>「……ご心配なく。当社のシステムは、個人の経験則など遥かに凌駕します」
んなこと歴史ある大企業でも若い生産技術者が口にしたらベテランか叩き上げの管理職から説教部屋に連れて行かれるわw
第49話:局所的酸欠ポケットと一次情報の絶対性への応援コメント
やはりダンジョンは怖い。
酸欠スポットに気がついていなかったら危険でしたね。
第48話:新たなシステムの萌芽と個の矜持への応援コメント
これからどうなっていくのか楽しみですね!
第4話:死線上のリスクマネジメントへの応援コメント
剥ぎ取りが有るわけでもないのに丁寧な仕事ってなんぞや?
>色も形も不揃いだ。
揃えて提出したわけでもないみたいだし