第1話への応援コメント
はじめまして。
西之園上実ともうします。
テンポ良し!
会話がリアルで読み応えもありますね!
どこかで聞いたことがあるような引用(笑)もツッコミどころで良いアクセントに!
読み進めるのが楽しみです!
末尾になってしまいましたが、応援にフォローまでしていただきまして、ありがとうございます。
これからよろしくお願いします。
作者からの返信
西之園上実さま、はじめまして!
こちらこそ、読んでくださりありがとうございます!
テンポや会話の部分を楽しんでいただけて、とても嬉しいです☺️
どこかで聞いたことがあるような引用(笑)も、ツッコミどころとして拾っていただけてありがたいです!
掛け合いの軽さと、キャラ同士の空気感は大事にしているところなので、そう言っていただけると励みになります。
こちらこそ、フォローまでありがとうございます。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします!
第2話への応援コメント
このエピソードはチームワークの成長がよく描かれており、ハルの成長が特に印象的です。
最初は未熟だった彼女が少しずつ連携を理解していく一方で、最後はポルの暴走で台無しになる展開がとてもユーモラスです。
成長とコメディのバランスが良く、楽しく読める回でした。
作者からの返信
とても嬉しいご感想をありがとうございます。
成長とコメディ、その両方を楽しんでいただけたことが本当に嬉しいです。
私はいつも、展開の中でギャグとシリアス、そしてあたたかさの配分を大切に考えながら書いています。そこが『すきピ』の温度を支える柱だと思っているので、そうした部分を汲み取っていただけたことが何より励みになります。
これからも、笑えて少しあたたかい物語を届けられるよう頑張ります。
第1話への応援コメント
軽くてユーモラスな物語で、会話のテンポが良く、キャラクター同士の掛け合いが魅力的です。
特にハルはまるで「嵐」のような存在で、ギルドをかき回しながらも新しい活気をもたらしています。
混乱しているのにどこか温かい雰囲気があり、とても楽しく読める作品です。
作者からの返信
ありがとうございます!
とても素敵に受け取っていただけて嬉しいです。
ハルを「嵐みたいな存在」と言っていただけたの、すごくしっくりきました。
かき回しながらも空気を変えていく感じや、混乱しているのにどこか温かい雰囲気まで感じ取っていただけて、本当に励みになります。
一話から読んでくださって、あたたかいお言葉までありがとうございました。
これからも楽しく読んでいただけたら嬉しいです!
第15話への応援コメント
こんばんは☆
ハルの底抜けの明るさにほっこりしました(^^)なんだか他のみんなも明るくさせるような力がありますよね🎶
ムードメーカーみたいな感じでしょうか?
場を明るく華やかにするって誰にでもできることではないので、凄いと思います!
作者からの返信
ありがとうございます☆
ハルの明るさをそんなふうに受け取っていただけて、とても嬉しいです(^^)
たしかにハルは、みんなを引っ張るというより、気づいたら場の空気を少し変えてしまう子かもしれません🎶
あの明るさに救われているのは、きっと作中の仲間たちも同じなんだと思います。
あたたかいお言葉、本当に励みになりました。
これからも見守っていただけたら嬉しいです!
第13話への応援コメント
おはようございます☆
暫く体調悪く読みに伺えず失礼しました(>_<)
ハルの頑張る姿に元気を貰えたような気がしました(≧∀≦)
作者からの返信
あたたかいメッセージをありがとうございます。
体調を崩されていたとのこと、その後少しでも良くなられていたら嬉しいです。どうか無理なさらず、お身体を大事になさってくださいね。
ハルの頑張る姿に元気をもらえたと言っていただけて、とても嬉しかったです。
実は私も腸炎で、なかなか書けない日が続いていましたが、少しずつ整えながら書いています。
今はバトルをもっと熱くしたいと思っているので、見たいと思っていただけるものを書けるように、体調を整えつつ、じっくり進めていきます。
第10話への応援コメント
その意気込みがあれば、どんなに高い壁だってぶち抜けるはず。
春夏秋冬のチームワークで、竹林に勝利の風を吹かせてきて!
今後が楽しみです!
第45話への応援コメント
コメント失礼します。
白い巫女が放つ緊張感からの…
「どちらかと言えば、タイプだ」
クスッとなりました😊
サクラの描写がとても素敵ですね。
ほんとに舞台まで美しく整っている感じが伝わってきました。
鋭い攻防は読んでて特に楽しい箇所ですよね。
大好きです。
そして負ければ終わりの副将戦。
なかなか際どい展開になってきましたね。
引き続き楽しみにしてますね。
作者からの返信
照春さま、いつも温かいコメントありがとうございます!
白い巫女の緊張感からの「どちらかと言えば、タイプだ」でクスッとしていただけて嬉しいです😊
サクラは今回、神聖さと強さがちゃんと出るように意識していたので、舞台ごと美しく感じてもらえたなら本当にありがたいです。
そして、気づいているかもしれませんが、私の作品って「ハル」や「春」がつく名前がけっこう多いんです。
照春さまのお名前も、気がついたらどこかで……なんて、話がそれてしまいました🤭
ハンの女好きには困ったものです。
でも本当は、ハルの成長のためにわざと負けた可能性も、あったりなかったり……。
いよいよ負ければ終わりの副将戦。
ここからさらに熱くしていきたいと思います!
いつも読んでくださり、本当にありがとうございます。