一話 好きだから・好きだけどへの応援コメント
あ〜、けっこう難しい問題に直面してますね。
確かに嗜好が少数派だと多数派からはのけ者にされがち。
少数派の生き方って難しさをはらみますね…
作者からの返信
少数派が正しいとか間違ってるとかじゃなく、みんなと違うからという理由で笑われたり、呆れられる。
今回の主人公・弓弥はそれに一番苦しめられているでしょうね……
一話 好きだから・好きだけどへの応援コメント
辛いでしょうね。
自分も周りもまだはっきりと認識していない時が、もしかしたら1番辛いのかもね。
頑張って、と言ってあげたいです。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
自分が好きなものを好きって言って、周りからはおかしく見られること。それは本当に辛いですよね。
弓弥の頑張りを、見守っていただけると幸いです。
二話 「変」への応援コメント
これ、本当に難しい問題でして、
同性を好きになることが世間で認められてしまうと恐ろしいという感覚が庶民の間ではありそうです。
同性婚が当たり前になってしまったら、さらに少子化進むでしょうし。
やはりこういう嗜好は少数派でなければ世の中回っていかないのかもと思ったりするのです。