応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第3話 夜への応援コメント

    軽ーい気持ちで見たら想像の十倍は過酷でびっくりしました……リアルというかなんというか、身近にある地獄を見てるようでキツイけど先が気になります

  • 第16話 友達への応援コメント

    アインの死以外に「帰る理由」ができたラストに、強い希望を感じて感動しました。リナの「絶対に生きて帰ってきて」という言葉が、今のセラにとってどれほどの救いになったか計り知れません。

  • 第15話 怪我への応援コメント

    無事に制圧完了してホッとしましたが、セラの怪我が心配です。野戦病院での治療シーンや、以前話に出ていた「新兵」との出会いがどう描かれるのか、次回の更新も楽しみにしています!

  • 第14話 慣れへの応援コメント

    敵兵だけでなく、雨季や「塹壕足」といった自然の脅威が描かれることで、戦場の過酷さがよりリアルに伝わってきました。銃が魔法式で雨に強いという設定も、世界観に深みがあって面白いです。

  • 第13話 別れへの応援コメント

    合理主義を貫くグレン小隊長と、セラの心に寄り添うルークさんの対比が非常に印象的でした。戦場という狂った場所でも、ルークさんの手の温かさだけは本物だと感じられました。

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    私事で恐縮ですが一つご報告させてください。
    実は前日譚が無事に完結し、続きとなる「学院編」の新連載をスタートしました!
    新しい舞台での物語になりますが、もしお時間がありましたら、覗いていただけると嬉しいです (*´∀`)~♥

    ……あわよくば、またお星さまやハートをいただけたらもっと嬉しいな、なんて(欲張りすぎて叩かれそうですね、あぷっ ( ‘д‘⊂彡☆))Д´) )

    もちろんお返しは不要ですので、どうかご自身の執筆を最優先にしてくださいね!

  • 第12話 前進への応援コメント

    アインの幻聴に導かれながら突き進むセラの姿が、切なすぎて胸が締め付けられました。特に「やっと、死ねるよ」という独白の重さに、読んでいて涙が止まりませんでした。

  • 第12話 前進への応援コメント

    企画から来ました!
    塹壕戦のもたらす恐怖が鮮明に表現されており、非常に心が揺らぎました。
    そして壊れてしまったセラの心情が、痛い程に伝わって来ました。

    ★★★を置かせて頂きます。
    良ければ私の作品にも、遊びに来て頂けると嬉しいです。
    これからも応援しています!

    作者からの返信

    こんなに丁寧に読んでくださって、本当にありがとうございます。
    塹壕戦の恐怖や、そこで少しずつ削られていくセラの心情を大事に書いた部分なので、そう言っていただけてとても励みになります。


  • 編集済

    第1話 プロローグへの応援コメント

    改めて、企画への参加ありがとうございます!
    身に染みて戦争の残酷さと悲壮感が伝わってきます。
    これからどのように物語が進んでいくのか楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    こんな温かい言葉をいただけて、本当に嬉しいです。
    お互い、執筆を頑張りましょう!

  • 第10話 崩壊への応援コメント

    「死にたきゃ、一人でも多くの敵を殺して死ね」。グレン小隊長の言葉に従うことでしか、今のセラは精神を保てないんですね。生きるためではなく、「死んで許されるため」に戦うなんて、あまりにも悲しい動機です。

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます。
    おっしゃる通り、今のセラは「生きるため」ではなく、「死んで許されるため」に戦っています。

    この先、セラがどう変わっていくのか──
    そこを見守っていただけたら嬉しいです。

  • 第9話 自責への応援コメント

    グレン小隊長の叱咤は暴力的ですが、あれがなければセラは罪悪感で自殺していたかもしれません。「死にたきゃ、一人でも多くの敵を殺して死ね」。この言葉が、彼女に「生きる(戦う)理由」を無理やり植え付けたうんですね。

  • 第8話 死への応援コメント

    「俺が守る」という言葉通り、身を挺してセラを庇ったアイン。第3話や第6話で繰り返していたその言葉が、こんな形で実現するなんて見たくなかった。彼の死に顔が「虚ろ」だったという描写が、もう戻らないことを突きつけてきて辛いです。

    作者からの返信

    アインの「俺が守る」が、あんな形で実現してしまったことを痛いほど受け止めてくださってありがとうございます。


    守ると言い続けた彼が、本当に最後までその言葉を貫いてしまったことが、セラにとってとても残酷なことなんですよね

  • 第7話 四日目への応援コメント

    塹壕に入ってきた敵を至近距離で撃つシーン。「泥の底に沈んでいく石みたいに」罪悪感が重くなるという比喩が切ないです。遠くの敵を撃つのとは違う、生々しい「人殺し」の実感が、セラの心を削っていく様子が辛いです。

  • 第6話 平穏への応援コメント

    セラが「わたしもアインを守ってあげようかな」と返した瞬間、死亡フラグが乱立した気がしました。互いに守り合おうとする二人の絆は尊いですが、戦場においてその約束は、どちらかが誰かを庇って死ぬ未来しか見えません。

  • 第5話 幼馴染への応援コメント

    地獄の訓練の後に、こんなラブコメみたいな展開が待っているとは(笑)。アインの無防備な寝顔と、それに動揺するセラの反応が可愛すぎます。このテントの中だけ、戦争がない世界みたいで癒やされました。

  • 第4話 塹壕と訓練への応援コメント

    「休養という名目」で土木作業って、ブラック企業も真っ青ですね(笑)。昨日の今日で、筋肉痛とマメだらけの手で穴掘りはキツすぎる……。兵士に人権がないことがよくわかります。

  • 第3話 夜への応援コメント

    ルーク上等兵の「死に意味をつけねぇとやってられねぇ」という言葉が重いです。ベテランの彼でさえ、そうやって自分を騙さないと心が壊れてしまうんですね。戦場の過酷さが伝わってくる名言だと思います。

  • 第2話 戦闘への応援コメント

    一晩でケロッとしているアインが逆に怖いです。「壊れた笑顔」というセラの独白通り、心が防衛本能で感情を麻痺させてしまったんでしょうか。無理している感が痛々しくて見ていられません。

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    【読み合いするよ!!!⭐️⭐️⭐️】読み返し相互支援~~

    ※私は台湾から参加しています。日本語が母国語ではないため、もし不適切な表現や読み間違いがありましたらご容赦ください。