2026年3月2日 01:49
第9話 出立への応援コメント
こんにちは~>……それが、少しだけ居心地が悪く、少しだけ嬉しい。 →普通の女の子は新鮮な立場でもありますよね>「ただ、傍にいてくれれば、それで」 →優しい言葉だけど、逃さない気持ちあるからな~複雑ですね
2026年3月1日 01:41
第8話 お守りへの応援コメント
こんにちは~>階段から見下ろすと、勇者は掌のお守りをじっと見ていた。 →彼はどんな気持ちで見ているのだろう。脅したり、野望を吐露してみたり、お守りを嬉しく思っているであろうあたり、複雑だあ
作者からの返信
こんにちは!全部手に入れないと気が済まないおっさん……でしょうかw
2026年2月28日 06:21
第7話 応酬への応援コメント
勇者さんはツンデレかと思うぐらい優しいし辛辣😭しかも魔大陸を手に入れる……!?何を企んでるんだ💦
コメントありがとうございます!╰(*´︶`*)╯♡ツンデレなのかヤンデレなのか……。デレが足りませんがw
2026年2月28日 01:17
こんにちは~>「……体でも売るつもりか?」 →分からせるためとはいえ、辛辣な言葉だなあ……グスン>──魔大陸を手に入れる。と。 →まさかの目的……!汗
こんにちは〜♪( ´▽`)勇者はイェーシャを思い通りにしたいだけのクズ野郎ですよねw恋愛カテゴリなら生まれなかったキャラかもしれませんw
2026年2月27日 03:35
第6話 聖騎士への応援コメント
こんにちは~>戦場に行くことも、兄の葬式に出ることも、こいつにとっては皿洗いと何の違いもなかったのかもしれない。 →そうだったら複雑すぎる……>「触れるなと言った」 →コワイですよおお……二面性が……
こんにちは!勇者がどんどんヤンデレみたいになってきましたwそんなことしてたら、イェーシャ逃げちゃうよー。
2026年2月26日 03:25
第5話 料理への応援コメント
こんにちは~>「はい、よくできました」 →いい♡ 彼女はぜんぜん、キュンとしてなさそうだけれどもw>──どうして兄たちを殺した? →聞きたいけれど、なかなか聞けないですよねえ……
こんにちは!キュンってしたいですよねー(о´∀`о)でも二人ともキュンともスンともしてくれませんw言葉足らずな二人……😣
2026年2月25日 01:45
第4話 リンデンへの応援コメント
こんにちは~>「……いや。そんなものがなくても、東ノ王は君を愛するよ。君は──綺麗だ」私は彼の茶色の瞳を見つめた。 →切ないなあ>今、その茶色の瞳は、しっかりと私を見ていた。 →比較しちゃうよね
コメントありがとうございます!勇者コノヤロウ(-᷅_-᷄๑)です!イェーシャ、ぶん殴ってもいいんだよーと思いながら書いてますw
2026年2月24日 07:11
第3話 瘴気への応援コメント
こんにちは~>そんなことを考えた次の瞬間、ふわりと体が浮いた。 →お姫様抱っこかと思いきや……>……また、米俵だ。 →ww>瘴気から魔力を取り返していけば── ──いつか、こいつを殺せるだろうか。 →照れくさいからってそんなこと言っちゃダメよダメダメ(エレキテル風)
こんばんは(о´∀`о)お姫様抱っこはもちろん大好きなんですけど、米俵もキュンとします\(//∇//)\イェーシャは「こいつ後で◯ス」って思ってるだけでしょうけどw
2026年2月22日 02:48
第2話 過去への応援コメント
こんにちは~>私は、怖かった。 ──それでも。 お前たちを頼った私が、愚かだったのだろう。 →そんな背景があったのですねえ……>「魔力のないお前じゃ、役に立たん」 →この言葉、いろいろな意味で捉えることができそうですね 単に心配の言葉でなくて、“すでに危険な存在ではないからお前に優しくしているんだ”……と勇者は考えているのかも、と彼女は捉えたりとか……
こんばんは♪( ´▽`)この勇者、ちょっと何考えてるか分からないので、私もイェーシャの気持ちになって書いてますw深く考えていただいて嬉しいです╰(*´︶`*)╯♡
2026年2月21日 05:09
第1話 再会への応援コメント
こんにちは~>「そんなに警戒しなくていい。一時休戦だ」 →お、なんかステキな言葉をいう勇者さんですね>もしも力関係が反対だったら、私は勇者を助けただろうか。 →細やかな気遣いに思わず考えちゃいますね>「イェーシャ!」 →この名は一体……気になります!
こちらにもお越しいただきありがとうございます(*´ω`*)明るい話ではないのですが、世話焼かれる女子が好きという動機だけで書き始めましたw
第9話 出立への応援コメント
こんにちは~
>……それが、少しだけ居心地が悪く、少しだけ嬉しい。
→普通の女の子は新鮮な立場でもありますよね
>「ただ、傍にいてくれれば、それで」
→優しい言葉だけど、逃さない気持ちあるからな~複雑ですね