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  • 編集済

    第18話 騎士への応援コメント

    >「魔王になった君、でいい」
    .。.:*・'(*°∇°*)'・*:.。.
    あれ?最後までツンではなかったの?w(´∀`*)

    >「……意味が分からん」
    ( ゚ε゚ )

    あ……ツンさん、終わりなんですね( ꒪⌓꒪)
    面白いお話とキャラをありがとうございました。
    独特の世界観があって、楽しかったです。
    でも終わりかぁ(ᇂ_ᇂ)

    デレ、ツンデレじゃなくても結構良いかも……ツンキャラ書ける人、羨ましいです。
    ストーリーも人物も好きでした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    最終話だし、微量のデレも書きたかったんですよ〜(*´꒳`*)
    ほんとにラブラブになるまで書いたら10万字でも終わりませんw

    これからも手を替え品を替え、お世話される女の子を書いていきたいと思います!

    お読みいただきありがとうございました╰(*´︶`*)╯♡

  • 第17話 手紙への応援コメント

    こんにちは! 
    この話、どこまで書くんですか? とても面白い展開。先読みたいです。
    ドキドキ(゚∀゚*)(*゚∀゚)ドキドキ

    近況ノートのコメントありがとうございました。
    (返信を書いております)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    この話は次でいったん完結なんですよ💦
    企画に合わせて、少し仲良くなるまでの五万字プロットだったので……。
    でもそう言っていただけてとっても嬉しいです\(//∇//)\

  • 第16話 別れへの応援コメント

    物語の展開がすごく面白いです。
    >『だが、王は王だ』
    絶対的王ですね……
    (*˘︶˘*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    戴冠式途中でしたけど、魔王様認定してもらえましたw


  • 編集済

    第15話 悪魔への応援コメント

    こんにちは!
    勇者が絶対ぜったい、来るぞ~、来るぞ~……。あー!来たー!✧*。(ˊᗜˋ*)✧*。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい!予想通り来てくれました!
    ここで来ないとヒーロー失格ですからね♪( ´▽`)
    全然ヒーローらしくないんだから、決めるところは決めてもらわないとですw

  • 第18話 騎士への応援コメント

    こんにちは~

    >「魔王になった君、でいい」
      →野望と愛と両方、手に入れたい勇者らしい言葉でしたね

    >「遅れるなよ、騎士」
     勇者が、少し目を細めた。それから、一歩踏み出した。石畳に、靴の音が重なった。
      →この世界の望むものを少しでも手に入れられたらいいですね

    完結おめでとうございます!

    作者からの返信

    こんにちは!

    欲張り勇者はきっと全部手に入れてくれることでしょうw
    本当の最終話はハピエンの絵が浮かんでます(*´꒳`*)

    ここまでお読みいただき、ありがとうございました!

  • 第18話 騎士への応援コメント

    コメント失礼します。

    完結お疲れ様です。
    ここまで楽しませていただき本当にありがとうございました。
    二人の関係にニヤニヤさせていただきました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    今回初めてファンタジーに手を出しましたが、集落調停様の小説を拝読していたら、また別のファンタジーも書きたくなってきました。

    最後までお付き合いいただきありがとうございました!

  • 第18話 騎士への応援コメント

    お疲れ様でした!もしかして、勇者兄様は魔大陸を取り戻してあげたかったりする……?最後の君がいいって、ニヤニヤしちゃいますねぇ(*´ω`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    最カワ、楽しかったです(*´ω`*)
    勇者兄様のせいで失ったものを勇者兄様が取り返す……。
    それプラマイゼロ、いやむしろマイナスだから逃げて魔王〜w
    でもきっと絡めとられて逃げられませんw

  • 第18話 騎士への応援コメント

    つい、ニヤッとしてしまう最後でした☺️
    この後も、二人は上手くやっていけるような雰囲気ですね😊

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    これからも二人は喧嘩しつつ言葉足らずでやきもきしつつ旅を続けていきます╰(*´︶`*)╯♡
    お読みいただきありがとうございました!


  • 編集済

    第14話 氾濫への応援コメント

    楽しく読ませていただいています。(˶˚ ᗨ ˚˶)

    実は、為ヶ井ユウさんからのコメントに、励みだけでなく、大切な糧を貰っています。(詳細は割愛……)
    なので、今日は時間があるので、私も少しマジな感想を。
    (でも、ド素人で一読者に過ぎないので、ただの戯言と思ってください。)
    二つの比重、難しいですよね。
    でも、旅話をメインにするなら、二人の関係からメイン(旅話)にギフトをちょっと送る。
    二人の関係をメインにするなら、旅話から二人の関係にギフトを送る。
    そのギフトで、交差し本筋を進んでいく。
    そうすれば、うまく二つが交わる。(こういう話が好きな読者で、単なる一感想です)
    投げる側と受ける側ができるから、本筋がどっちによって、きっと書き方も変わる。そのさじ加減のピリに(´ー`*)ウンウン……(´∀`*)とこの作品を読んでいます。
    この騎士と姫の話は、どちらからでも書けそうですが、話の先を一読者としても楽しみたいと思っています。

    自分は恋愛がメインなのですが、恋愛心が複雑化するにしたがって、並行して、副の話(貴族社会での討伐)も複雑化させることが必要でした。
    が、ちょっと待て、ライトノベルを書くのにここまで書くのか? 読む人いるのか? と壁にぶち当たってしまって。解決させましたが。

    為ヶ井ユウさんは書き慣れていて、この話も面白いので、ぜひ先を読ませてください。
    ピリピリ加減の塩梅が難しそうですが、楽しんで読んでいます。コンテスト、頑張ってください。

    *カクヨムに不慣れで、いいねボタンが多すぎて(一か所ではなかった)、押せていない部分もありますが(*_ _)人ゴメンナサイ 。
    (レビューと応援コメントの違いも分かっていない……)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    Shino様の小説も恋愛がメインとは言え、世界観がしっかりしていらっしゃるので異世界ファンタジーでもありますよね。分類が難しいです……。本来分けるようなものでもないですしね、人の営みを書くのなら。
    でもストーリー重視ならファンタジー、心情メインなら恋愛かなーと迷いながら書き進めました。

    ギフトで、交差し本筋を進んでいく。

    この考え方は素敵ですね!ストーリーも心情も両輪ですしね。

    コンテスト用のお話なので五万字18話で完結なのですが、第一章完みたいな終わりかたになっているのが少し心残り……。
    でもお題で書くのはお話の引き出しが増えるみたいで楽しかったです。恋愛メインなら絶対に生まれなかったであろう、勇者くんw

    私もShino様の小説楽しみにしてますよー╰(*´︶`*)╯♡魔法ファンタジーと恋愛のバランスのよい小説ってなかなか見つけられないのですよ……(;ω;)
    これからも供給お待ちしております(*´꒳`*)

  • 第13話 同族への応援コメント

    >恐らく、不機嫌極まりないであろう顔を。 笑いかけた口が、少し止まった。
    この辺の間合いが凄くいいです! 表現も好き。

    >「……複雑なんだ」
    このセリフもいい! 

    >「そろそろ宿屋へ戻るぞ」「……うん」
    ここも。
    (>ᴗ<ノノ゙✩:+✧︎⋆パチパチ
    メインストーリーの他に、こういう関係が別途ある話が、自分は好きです。二つ物語が読める感じ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    異世界ファンタジーと恋愛の配分、難しいですよねぇ。自分の中では恋愛書きたい欲が渦巻きますwでもメインストーリー進めないと……みたいな。

  • 第12話 陶器市への応援コメント

    私とツン(勇者)のやり取りが良い~!
    二人とも言葉足らず (´∀`*)アハハ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ツンとツンの会話でしかも言葉足らずwそりゃ仲も進展しませんよねw

  • 第17話 手紙への応援コメント

    こんにちは~

    >この字は、あの手紙の──。
      →なんということだ……

    >勇者が、完全に固まった。灯りの下で、珍しく言葉が出てこない顔をしている。
      →めちゃくちゃ動揺中……どうなるのかな

    作者からの返信

    こんにちは!

    動揺勇者も書いてて楽しかったですw
    イェーシャが突っ込んで聞いたところではぐらかすだけでしょうねぇ、こいつは……。

  • 第17話 手紙への応援コメント

    「口説き文句一つない手紙」に込められた、オレンジ畑やナイチンゲールの歌。

    それを綴っていたのが勇者兄様なのだとしたら……。
    動揺する勇者兄様の沈黙に、言葉以上の想いを感じて胸が締め付けられます。あまりに切ない再会に、イェーシャの気持ちを考えると涙が出そうになりました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    イェーシャにとっては救いのような枷のような、複雑な状況になってしまいました。
    全部勇者が悪いんですが……。

  • 第11話 三つ編みへの応援コメント

    話の進行と、間に入る会話のピリッと加減が素敵です。(⌒▽⌒)
    この主人公やジェレンちゃん、……もしかすると、作者はちょっと意地張りの女の子が好き……?(゚∀゚ )

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    意識はしてませんでしたが、意地っ張り大好きです(*´꒳`*)
    ほだされていくのが好き……w

  • 第10話 魔力への応援コメント

    ツンとのやり取り、楽しんでいます! ツンツンツン(~ ̄▽ ̄)~
    会話のやり取りがいいな~

    作者からの返信

    こんにちは〜!

    ツンツン会話は書いてて楽しいです(*´꒳`*)
    ラブラブ会話は……恥ずかしくてなかなか書けませんw

  • 第9話 出立への応援コメント

    でも、ツン、嫌いじゃないです(^ν^)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ツン、嫌いじゃないと言っていただけて、勇者も内心喜んでますw顔はツンですがw

  • 第16話 別れへの応援コメント

    こんにちは~

    >『だが、王は王だ』
      →王以外に何者でもない、と宣告された瞬間……

    >「……絶対に」
      →破ってはいけない決意になりましたね……!

    作者からの返信

    こんにちは!

    コメントありがとうございます!

    普通の女の子としては生きれないし、せめて勇者が絶対に守ってくれないと、やってられないですよねw

  • 第8話 お守りへの応援コメント

    ツンデレ、のツンしかない……(´· ·`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    確かに!
    ほぼツンしかないですねw
    ……あれ?この先もデレることないかもです。五万字なのでそこまで入らなかった気が……∑(゚Д゚)

  • 第6話 聖騎士への応援コメント

    楽しみに読んでいます! 少しずつドキドキしながら読んでいます(^_^)ノ

    作者からの返信

    こんばんは!

    楽しみと言っていただけて嬉しいです!
    最カワコンテストは中編5万字以上なので、一章完みたいな終わり方しますが、お付き合いいただければ幸いです🥰

  • 第15話 悪魔への応援コメント

    こんにちは~

    >「──その女を寄越せ」
    「断る」
      →カッコイイ♡

    >そろそろと目を開けると、そこには勇者の背中があった。
      →決めたら絶対に譲らないトコが彼の魅力ですよねえ

    作者からの返信

    こんにちは!

    ちゃんと守る男になってくれて一安心ですw
    最カワは中編なので、あと数話じゃ甘くならないのが残念……。

  • 第5話 料理への応援コメント

    「はい、よくできました」おい……。「笑いもせずに」おいおい……。(。-∀-)と思いつつ読んでいました。不器用……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ほんと、不器用ですよねw
    自分でも、なんだこいつと思いながら書いてますw

  • 第14話 氾濫への応援コメント

    こんにちは~

    >体から、刃が抜けるような感覚。
      →うわわわ 凄まじい苦痛……

    >「米俵だ」
      →相当焦ったあとの米俵発言w ちょいとホッコリ 少しずつ距離が縮まるかな…… 陰謀もプンプンとしてきましたね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    勇者もほんとはお姫様抱っこしたい……はず?w
    米俵フェチかもw

  • 第3話 瘴気への応援コメント

    ドキドキしながら読んでいます(∵;;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ドキドキと言っていただいて嬉しいです☺️
    ファンタジーって恋愛脳な私には難しいですw

  • 第13話 同族への応援コメント

    こんにちは~

    >「なんか……イーヴィのこと、心配してるんじゃなくて、管理してる感じ」
      →的確……

    >でも、この男は——全部、分かっているだろう。
      →同族の存在を知ったのに、またまた不穏……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    外から普通の感覚で見てるゾフィアの方が、きっと異常さが際立って見えるんでしょうね💦
    共依存みたいなもんですから……。

  • 第2話 過去への応援コメント

    こんにちは。他の作品も、読みに来ました。
    雰囲気が全く違って、面白いです。(^-^)/

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    こちらにもお越しいただきありがとうございます😊

    お世話される女子を愛してやまないので書き始めましたw

  • 第12話 陶器市への応援コメント

    こんにちは~

    >「俺から」
      →マーキングされちゃった♡

    >低い声が、すぐ耳元で落ちた。
     振り返ると、静かな怒りの滲む勇者の目が、私をとらえていた。
      →すぐ怒っちゃダメよダメダメ マーキングしたくせに~!

    作者からの返信

    こんにちは!

    マーキングしてもすぐに逃げちゃうんですから、勇者的には怒りたくもなる……んだろうけど、怒る権利ないですよねw

  • 第11話 三つ編みへの応援コメント

    こんにちは~

    >鏡の中の勇者と目が合った。逸らすタイミングを失い、そのまま固まる。
      →やだ、これキュン♡ まだ踏み込めない距離感なのに、鏡越しの視線って!

    >けれど、ふと、冷たい手が頬に触れた気がした。
      →こういうのもイイ……

    作者からの返信

    こんにちは!

    鏡越し、キュンですよね!大井町鶴さまなら分かっていただけると勝手に思っていましたw

    冷たい手は、触れ合いが足らん!と付け足しましたw

  • 第11話 三つ編みへの応援コメント

    やっぱり勇者兄様は、女の子のお世話に慣れてますよね?にしても本当にやり取りが2人とも不器用すぎる☺️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    勇者、妙に慣れてます。でも心情面では不器用w
    最カワヒロイン、実は勇者説!

  • 第11話 三つ編みへの応援コメント

    絶妙な距離感がいいですね😊
    二人の関係性が、今後どのように変わっていくのか気になります☺️

    作者からの返信

    コメントありがとうこざいます!
    ╰(*´︶`*)╯♡

    異世界恋愛ならもう少しなんとかするんですけど、異世界ファンタジーなので、絶妙を通り越して微妙な関係になってますw
    お世話され女子を偏愛しております(*´∇`*)

  • 第10話 魔力への応援コメント

    こんにちは~

    >指先が、まだ疼く。
      →あ、危うい……気配が!

    >勇者はこちらを見ない。しかし手も解かない。
     私たちはしばらくの間、そうやって馬車に揺られていた。
      →こちらの二人の間の境界線も危うい……!

    作者からの返信

    こんにちは!

    色々危ういです♪( ´▽`)
    イェーシャ、後で反撃されそうですが……w

  • 第9話 出立への応援コメント

    こんにちは~

    >……それが、少しだけ居心地が悪く、少しだけ嬉しい。
      →普通の女の子は新鮮な立場でもありますよね

    >「ただ、傍にいてくれれば、それで」
      →優しい言葉だけど、逃さない気持ちあるからな~複雑ですね

    作者からの返信

    こんにちは!

    普通の女の子として勇者が普通に守ってくれたら平和でしたね。うん、勇者が悪い( ˘ω˘ )

  • 第8話 お守りへの応援コメント

    こんにちは~

    >階段から見下ろすと、勇者は掌のお守りをじっと見ていた。
      →彼はどんな気持ちで見ているのだろう。脅したり、野望を吐露してみたり、お守りを嬉しく思っているであろうあたり、複雑だあ

    作者からの返信

    こんにちは!

    全部手に入れないと気が済まないおっさん……でしょうかw

  • 第7話 応酬への応援コメント

    勇者さんはツンデレかと思うぐらい優しいし辛辣😭
    しかも魔大陸を手に入れる……!?何を企んでるんだ💦

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!╰(*´︶`*)╯♡

    ツンデレなのかヤンデレなのか……。デレが足りませんがw

  • 第7話 応酬への応援コメント

    こんにちは~

    >「……体でも売るつもりか?」
      →分からせるためとはいえ、辛辣な言葉だなあ……グスン

    >──魔大陸を手に入れる。と。
      →まさかの目的……!汗

    作者からの返信

    こんにちは〜♪( ´▽`)

    勇者はイェーシャを思い通りにしたいだけのクズ野郎ですよねw
    恋愛カテゴリなら生まれなかったキャラかもしれませんw

  • 第6話 聖騎士への応援コメント

    こんにちは~

    >戦場に行くことも、兄の葬式に出ることも、こいつにとっては皿洗いと何の違いもなかったのかもしれない。
      →そうだったら複雑すぎる……

    >「触れるなと言った」
      →コワイですよおお……二面性が……

    作者からの返信

    こんにちは!

    勇者がどんどんヤンデレみたいになってきましたw
    そんなことしてたら、イェーシャ逃げちゃうよー。

  • 第5話 料理への応援コメント

    こんにちは~

    >「はい、よくできました」
      →いい♡ 彼女はぜんぜん、キュンとしてなさそうだけれどもw

    >──どうして兄たちを殺した?
      →聞きたいけれど、なかなか聞けないですよねえ……

    作者からの返信

    こんにちは!

    キュンってしたいですよねー(о´∀`о)でも二人ともキュンともスンともしてくれませんw

    言葉足らずな二人……😣

  • 第4話 リンデンへの応援コメント

    こんにちは~

    >「……いや。そんなものがなくても、東ノ王は君を愛するよ。君は──綺麗だ」
    私は彼の茶色の瞳を見つめた。
      →切ないなあ

    >今、その茶色の瞳は、しっかりと私を見ていた。
      →比較しちゃうよね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    勇者コノヤロウ(-᷅_-᷄๑)です!
    イェーシャ、ぶん殴ってもいいんだよーと思いながら書いてますw

  • 第3話 瘴気への応援コメント

    こんにちは~

    >そんなことを考えた次の瞬間、ふわりと体が浮いた。
      →お姫様抱っこかと思いきや……

    >……また、米俵だ。
      →ww

    >瘴気から魔力を取り返していけば──
     ──いつか、こいつを殺せるだろうか。
      →照れくさいからってそんなこと言っちゃダメよダメダメ(エレキテル風)

    作者からの返信

    こんばんは(о´∀`о)

    お姫様抱っこはもちろん大好きなんですけど、米俵もキュンとします\(//∇//)\
    イェーシャは「こいつ後で◯ス」って思ってるだけでしょうけどw

  • 第2話 過去への応援コメント

    こんにちは~

    >私は、怖かった。
     ──それでも。
     お前たちを頼った私が、愚かだったのだろう。
      →そんな背景があったのですねえ……

    >「魔力のないお前じゃ、役に立たん」
      →この言葉、いろいろな意味で捉えることができそうですね 
      
    単に心配の言葉でなくて、“すでに危険な存在ではないからお前に優しくしているんだ”……と勇者は考えているのかも、と彼女は捉えたりとか……

    作者からの返信

    こんばんは♪( ´▽`)

    この勇者、ちょっと何考えてるか分からないので、私もイェーシャの気持ちになって書いてますw
    深く考えていただいて嬉しいです╰(*´︶`*)╯♡

  • 第1話 再会への応援コメント

    こんにちは~

    >「そんなに警戒しなくていい。一時休戦だ」
      →お、なんかステキな言葉をいう勇者さんですね

    >もしも力関係が反対だったら、私は勇者を助けただろうか。
      →細やかな気遣いに思わず考えちゃいますね

    >「イェーシャ!」
      →この名は一体……気になります!

    作者からの返信

    こちらにもお越しいただきありがとうございます(*´ω`*)

    明るい話ではないのですが、世話焼かれる女子が好きという動機だけで書き始めましたw