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  • 「緊急事態」についてへの応援コメント

    えと
    地震に関して一言

    地震大国日本に於いて政治が為すべき責任は、出来もしない予知や予報で不安を煽り対策を怠り、国民に「どうせまた、大したこと無い」と油断させる事では無く、いつ、大震災に見舞われても良い様に、日頃から備えましょう。と国民の意識を変える事ですね

    日頃、何の覚悟も無く漫然と生きているのは、死んでいるのと同義です

    作者からの返信

    おっしゃる通りです。「40年後」と「30年後」という説があって、「40年後」だと儲かりにくいから「30年後」にした
    「何回トラフグ地震」。「情報」という名前の「後付け警報」で脅し続けました。
    優先順位からすると、「注意報」より前の段階の筈なのに、新幹線をわざわざ止めました。
    人を食った話、と言うより、「カネに食らいついた」話。

    あんまり遅いと(例えば29年後)に注意喚起すると、油断するから今注意喚起、って、『政府事務員』の考えた言い訳、
    信じる人いますかね?

    防災庁を作るとか言う話も「公金チューチュー」のニオイがする。いや、備えるのは、もっと早く出来てたでしょう。
    「地震予知」より、避難場所の設備の方が大事でしょう。
    「天災は、忘れた頃にやってくる」。何故、今までの反省話出てこないんでしょう?
    東北・北海道の地震が起きて、初めて「何回トラフ」言わなくなりました。
    余震あるに決まっているのに、新たに、「なんちゃら情報」作りました。
    鳥取の地震、震度5なのに、偏向第一のTBSは「震度1の地震」」と報道したそうです。
    震度1で、なんで騒ぐんでしょうか?

    カネに群がるヤカラは、自分達の理屈で押し通すので、1番危険なのは「災害そのもの」より、彼らからの情報です。
    早く「電波オークション」して欲しいです。