2-1 ないものねだり?への応援コメント
てっきり、「ミア」って呼んでもらえる回だと思ったので、少し残念。
だけど、サラ様の可愛い魅力は十分発揮できましたね。
二人ともきっと可愛いのが好きなのでしょうから、ブラウニーさんの前には着たい色の生地を用意しておけばいいと思うのです。
二人とも真っ黒な服ばかりなのは、イメージするととても残念に思うのです。
作者からの返信
掃除職人さま
こんにちは
今日もコメントありがとうございます
サラはまだテレがあるようです
きっかけが欲しいのかも?
そうなんです、今の段階では黒系統とか、とにかく地味な感じばかりでしょう、ふたりとも
イメージ悪い、確かに💦
そもそも生地がない
そこをどうするかですが? さて、次回!
1-5 夜をふたりでへの応援コメント
相変わらずいい空気感ですね。
確かに人嫌いで厭世しているサラさまに比べて、普通に社会生活を送っていた にはとっても心細かったに違いありません。
それでも真っ暗闇の森の中から見上げる満天の星空はさぞかし美しかったに違いありません。
ちなみに小カワなので、ユリ展開にはならないでしょうね💦
作者からの返信
そうじ職人さま
こんにちは
いつもコメントありがとうございます
サラは隠棲する仙人みたいなものですから(笑)
周りになにも光はないですから、まさに降るようなとなっていたでしょう
ふたり占めですね♪
百合展開は考えていませんが、百合っぽい感じではありますよね
もうちょっと話が進んで行くと、少なくともミアがサラをどう見ているのかは明らかになります♪
1-3 お昼のお仕事への応援コメント
ふふ♪
とっても仲良くなれそうです♪
毎日が幸せいっぱい素敵です♪♪♪
先日はご心配をありがとうございます♪
もちろんほかのお方のことですから全然お気にされないでくださいませ♪
作者からの返信
こいさま
こんにちは
いえいえ💦 いろんな方はいらっしゃいますから💦
私も今までいろんな方と出会いましたから
どうぞお気になさらず
物語を楽しんでいただきありがとうございます
幸せがいいですよね♪
EX3-2 千年前の魔女(プロローグ)への応援コメント
1000年の時を経て、ようやく友達と出会えたんだね……
楽しい物語に、今はただ敬意を……
作者からの返信
アゲハチョウさま
さて、この「プロローグ」そこからつながるこの物語をどう解釈するかは読者にお任せします
でも、アゲハチョウさんのような見方は、アゲハチョウさんご自身がお優しい方だからですよね❤
ここまで一気読み、おつかれさまでした
こちらこそ敬意と感謝を贈らせてください
ありがとうございました
EX2-2 ミアのいないところで オリビアとアーサーとへの応援コメント
きっと、オリビアも悪い人ではないんだろう。お大事にな……
作者からの返信
アゲハチョウさま
オリビアは子どものことを想い過ぎているところもありますね
それがかえってすれ違いにもなっていますが💦
編集済
EX3-2 千年前の魔女(プロローグ)への応援コメント
完結 お疲れ様でした
やはり『最かわ』へにむけての作品でしたか(そう言ってるやん)
オカンが引っかかった異世界にもちゃんとなっていますね
難しく考えすぎでしょうか
歩たまはうまいなあ♫
おもしろかったし楽しかったです♫
作者からの返信
オカンさま
こんばんは
労いありがとうございます
ここまで追っていただき力になりました!
作品自体のことはちょっと置いておいて
きっとオカンさんと物語の価値観的なところが似ているんですよ♪
私はファンタジー要素がないと書けませんけど、もっと根底的なところが
私はファンタジーだからといってなんでもかんでも便利な世界観って好きではないですし、転生してやり直しもなんかご都合主義的で💦
なので、私のカク異世界ファンタジーは「同世界の人間が、その世界でワイワイやる」って感じになるので
あと、これは読者目線で考えていることですが、あまり世界観の説明をしないってところ
どちらも「それ」を求めている読者もいらっしゃるので良いか悪いかは創作論的になるので言いませんけど、ともかくオカンさんとそういったところの価値観が同じと思いますよ
だからこそ「うまい」ともいってもらえるんだと思います!
同じであればいいな(笑)
こちらこそ、改めてありがとうございました
最後がなんか変な話になってしまいましたが💦
編集済
1-4 たまには息抜き 森を散策への応援コメント
ああ! そう言えばこの作品って「異世界“最かわ”ヒロインコンテスト」に応募されているんでしたよね。
凄く納得です。
最初は“最かわ”ヒロインはミアちゃんだと思ってたのですが、ひょっとしたら「サラさま」なのかも知れませんね。
私はどちらも可愛いと素直に思えますが(笑)
作者からの返信
そうじ職人さま
おはようございます
そうなんです、「最かわ」なんです
かわいいは最初から意識以前に、それを基に構成も設定もしております(笑)
ミアはもちろん主役なんですけど、ヒロイン枠はそれもそうじ職人さんに感じていただいているようにサラです
ただ、「最かわ」の募集要項にもありましたように、ヒロインは一人とは限らない、というのにも準じてミアも「かわいいヒロイン」とはしております♪
どちらもかわいいっていってもらえるとそれこそ素直にうれしいです!
かわいいを求められるコンテストで、かわいいがないとあかんとも言えますけどね(笑)
EX3-2 千年前の魔女(プロローグ)への応援コメント
読者選考というものがあると知って、駆け足で拝読いたしました(急ぎましたので、途中からコメントなしになりました🙇)間に合って良かったぁ。
このお話は「最かわいい」というものですが、可愛い子が一人になんてしぼれません。
ミアさんもサラさんも、ミリーちゃんも、みんなみんな可愛くってたまりません。
特にミアさんは可愛さの中にいじらしさ、健気さなどなどが沢山あって、お婆さん読者はこんなお嬢さん、うちの養女になってくれないかしら、と切にお願いしたいと思いました。
(悪い癖でね、何しろ物語の中に入り込んでお節介な感情や、親切の押し売りまでしちゃいそうなところがありますからねぇ。スミマセン)
こんないい子が、どうして奥様と気まずい思いをしてしまってるんだろうと、とても不思議でたまりませんでした。
でもよぉく分かりました。こんなに素直で優しくて可愛いんですものね。
誰だって放ってはおけませんからね、優しい気持ちで接するのは当たり前のこと。
それを奥様は邪推されたんですね。たとえ幼い子供だからと言っても安心できない程、ミアさんと自分を比べてしまったんでしょうかね。(私、焼き餅焼きだから分かるんです😅)
最後の方でチビちゃんが登場しましたでしょ。何だか怪しげで恐ろしい影が出てきた時、チビちゃんを頼ったらどぉ?って思いました。ケルスさんのように良き助っ人になれるでしょうしね。(やっぱ、蹴散らしてくれましたね✌️)
古巣のメイドさん達がみんな、ミアさんとお話したがって凄かったでしょ、人望があるんだものね、ワタシ嬉しくてたまりませんでした。
ミリ-ちゃんもエバちゃんと本当のお友達になれたし、サラさんも少しづつ積極性が出てきたし、色々あって最後は二人には因縁の結びつきというものがあって、落ち着くところに落ち着いたというような、おおざっぱな感想でゴメンナサイ。
まだ細かくあるけれどここまでにして・・
歩さんはどうしていつも、こんなに可愛いキャラさんを作れるんでしょう。
モニカちゃんにしてもルー君(でしたっけ?)とかケルスさんとか、登場する人達みんな可愛すぎるぅ~(いい年したお婆さん、ついぶりっ子しちゃうぅ😉)
最かわコンテスト、絶対に最終まで残ってねぇ
そして書籍化して子供達に読んでもらいたい。
ミアさんは現実社会で、子供達のお手本となれるお嬢さんですよね。
なぁんていう感想では、やはりお話と現実を混同してると言われちゃうわね。エヘッ
ダラダラとごめんなさいね。
歩さん、こんなかわいい子達に会わせてくれてありがとう!
可愛くステキなキャラを生んでくれて、ありがとう!
(蛇足ですが、ぼっちっちちゃまが、毎回いいコメントを書かれるので、私も同じ意見よ~って言ってました)
とっても良いお話、素晴らしいお話、最高!でした。
作者からの返信
ろーばたま
こんにちは
コメントありがとうございます
お気持ち十分伝わっていますので! 最後に応援のコメントをたくさん感謝、感謝です!
読者選考って残酷なところもありますから
ヨムを強要させるようなところも本来、私は好きではありません
もろもろいろいろろーばたんにいっても仕方ないのですが💦 ろーばたんのご負担になっていないかとそれだけが心配でした
でも、楽しんでもらってよかったです!
さて
みんなかわいい❤ ありがとうございます
養女にしたいだなんて、ほんと、光栄です! みんな喜んでいると思いますよ❤
若奥さまのオリビアとミアの関係については、オリビアの一方的なものです
オリビアの過去が…… 簡単に言えば貴族ってものをかさに着て、父も祖父も、ね
あまり良くないことをメイドたちにしてきていた、それを見てきたので
そこは同情してあげてください💦
チビはもうね! この時のための!! とっておきですから♪
伏線的なものは張っていましたけど、必ずチビの活躍で終わろうと考えていましたので、喜んでもらえてよかったです!!
ミアは頑張りすぎるところあるので💦 それで「ほっておけない」って思われるんでしょうね
サラはもう変わらずですから(笑) それでも確かに、ミアによって少しずつ変わっていったんだと思います
アメリアとエバもお友だちになってよかったです
そういうふうに描けたことが、作者としても安心しております
みんな仲良くっていうと理想が過ぎますけど、「かわいい」を見せないといけないコンテストでかわいくない結末は私自身が嫌ですから(笑)
ミアは確かにいい子です! なぜそうなったのかも描けたからこそ「手本となる」って思ってもらったでしょうけど、幸せになってほしいとも私も思います
かわいいを描けるのは何故かですか?
真面目な話できっと皆さんに求められているからですよ♪
私が書けない「かわいさ」もありますけど、私の描けるかわいいを求めてもらっているからこそ、かわいいをお届けできていると思います
私はどうも、自分勝手に書くのは苦手みたいで💦 お題もそうですけど、与えられたり期待されたりすると力を発揮できるタイプみたいです!
ぼっちたんの感想は確かに!
それに何度助けられたか!!
足りない部分もそこから知って次の話を修正したり、前に戻って微調整したり、そんなこともしていましたから
ろーばたんもですけど、どうぞコメントすることは遠慮なさらないでくださいね♪ 私はいつでも大歓迎ですから!!
返信も長くなって申し訳ありません
どうぞご無理なさらずこれからもゆっくりカクもヨムもなさってくださいね
最後までミアとサラ、アメリアとエバ、かわいい子たちを応援していただいてありがとうございました❤
EX3-2 千年前の魔女(プロローグ)への応援コメント
完結おめでとう御座います。
逆に過去へ行って、なるほどという結びなのですね。新鮮です。
作者からの返信
ふみやさま
おはようございます
完結への祝福ありがとうございます
こちらこそ、最後まで追っていただき感謝、感謝です!
この「プロローグ」を文字通り最初に置くと話の流れとかが読者の頭の中で固定されるような気がしたのです
サラはなに者なのか? って、それを楽しんでもらうのもこの物語の一つだと思っていたので、読者の楽しみを奪いたくないなって
でも、だからといって最後まで「謎」のままにするのはそれはそれでよくないので
こういう構成にしてみました
新鮮といってもらえると、それはそれで作家としてうれしいことです
やっぱりどこか「人とは違うもの」って求めるものですから、作家って
そこが多分、AI小説と同じにされたくないって考えるところなんでしょうね
1-3 お昼のお仕事への応援コメント
優しいお話の展開ですね。
しかしチビちゃんは本当に灰色狼なのではないでしょうか?
フェンリルと言われても受け止められそうですね。
そう言えば前話スレのブラウニーさんたちの報酬がミルクいっぱいではなくて一杯なところが慎ましくて、世俗と乖離したこれぞ精霊さんって感じですね。
作者からの返信
そうじ職人さま
おはようございます
近況に続き、こちらにも来ていただきありがとうございます
展開を「優しい」と感じていただいてうれしいです❤
書き上げて、そういってもらって思うのですけど、きっと昔々の「ハ●ス名作劇場」とかの感じではないでしょうか? 波乱もあるけど通してみると優しく安心してみられるというような
某パトラッシュは違いましたけどね(苦笑)
フェンリル! なるほど!
私のイメージとしてはシベリアンハスキーなので、フェンリルっぽいといえば、そうでしょうね、北のつながりで♪
ハスキーって見た目すっごく怖いのに案外人懐っこいので、それでチビのイメージとして採用しています
文字数と、そこまで説明してもどうかなあでやめたんですけど、妖精の民話ではミルク一杯以上のものを感謝でもあげると家から去っていくそうです
不満があるのか! とか、服を上げるとそれを喜び過ぎてとか
そこは確かに人間の感覚とは違うところです
日本の妖怪とも通じるとは思うのですけど、人間との違いによる交流のしにくさってあるように思います
そこを描けるのは作家として楽しいところでもありますね♪ それをわかっていらっしゃる掃除職人さんも、さすが作家目線を持っていらっしゃいます!
EX3-2 千年前の魔女(プロローグ)への応援コメント
完結おめでとうございます。
執筆お疲れさまでした。
プロローグで締めるというのがなんとも余韻がありますね。
二人のこれまでが、ここで必然であったと分かる素敵なラストでした。
読ませて頂きありがとうございました!
作者からの返信
幸まるさま
おはようございます
労いもありがとうございます
なぜプロローグを最後にしたのかっていう話は近況でもしましたので、そこはあえて割愛(笑)
でも、それを必然であったと受け止めてもらったのはうれしいことです
私(作者)としてはまた違うことを考えていたのもあるんですけど、それをいうのは無粋より、皆さんからいろいろ関係性を想像してもらえたことはお返しをもらえたようで
こちらこそ「素敵なラスト」と最後にそれこそ素敵なお言葉をいただきありがとうございました
EX3-2 千年前の魔女(プロローグ)への応援コメント
完結お疲れ様でした。
何度でも読み返したくなるプロローグですね。
謎だったり違和感を感じていた部分が補完されていて、頭の中に広がっていた靄が一気に晴れました。
やはり、召喚は成功していたんですね。
もしくは、女神さまの気まぐれが起こした奇跡だったのでしょうか。
いずれにしても、千年前も今も、二人の絆は変わらない!
ハッピーエンド万歳!
素敵なお話をありがとうございました!
作者からの返信
花京院 依道さま
こんばんは
労いありがとうございます
こちらこそ、ここまで追っていただき感謝です!
「何度でも」っていってもらえるのは作者冥利に尽きます! このプロローグ、最初から考えていたものですけれども、ここまで物語が進んでからなのでいろいろ詰め込みたくなって仕方なかったのです💦 でも、それをすると情報過多になるので
におわせもありつつ、ある程度の謎や違和感を解消してもらわないといけないのでけっこう考えつくしました
あとはもうそれを受け取ってもらって読者がどう思うかなんですけど、ハッピーエンドと受け取ってもらえればもうそれで私としては成功です
千年の想いを感じていただいてうれしいです!
EX3-2 千年前の魔女(プロローグ)への応援コメント
完結おめでとうございます!
よかった!出会うべくして出会えた二人の大団円!
拍手喝采です!
作者からの返信
しゃもこさま
こんにちは
完結のお祝い、ありがとうございます!!
しゃもこさんにはいつも作品をほめてもらって💦
今回もコメント、随所に入れてもらってうれしかったです!
この「プロローグ」だけを見るとハッピーエンドと思えないのですけどもね(笑)でも、ハッピーエンドがいいですよね! それこそ「最かわ」だと思います、私は❤
拍手喝采、最後まで、感謝、感謝です!!
EX3-2 千年前の魔女(プロローグ)への応援コメント
コメント失礼いたします<(_ _)>
読者選考があると聞いていたので、〆切前に駆け込みました(笑)
深イイ話でした。
ミアちゃんはまだ少女だというのに、本当にしっかりしていて。
ご主人様を大事に思う姿が、地の文の心の声でしっかりと届きましたよ~
サラさまも、なんだかんだとミアに少しずつ気を許していく姿がほほえましく
他の人たちと関わることで、二人の絆もより深まっていく構図がとっても素敵でした
駆け足で読ませていただいたので、途中コメを控えましたが、
随所にコメを落として来たかったのが本音。
ズボラしてごめんなさい、デス。
とっても素敵な作品をありがとうございました💕
今日は大安。
完結するにも善き日でありますよ(〃艸〃)
完結おめでとうございます!
執筆お疲れ様でした~
作者からの返信
蓮条さま
こんにちは
一日かけての一気読みおつかれさまでした
お忙しいところですのに💦
いやいや、それよりも! ありがとうございました! 満天星も、なによりも作品へのギフトも!! 何よりの応援ですよ❤
また明日にでもお礼の近況上げますが、今日はまずここにて感謝申し上げます
さて
「深イイ」との評価ありがとうございます!!
じっくり読んでいただけていること、先にも言いましたけどお忙しいところなのに急かしたようで💦 申し訳なさもありつつ、とっても嬉しく通知を追っていましたので♪ 最後にコメントもうれしいです!!
構成、構図、キャラクター、ほめていただき恐縮です💦
一人称の物語、キャラクターに感情移入してもらえなければいけないわけで、それが出来ていたとお褒めいただいてほっとしているところもあります
こちらこそ、大安の完結(まったく意識していませんでした💦)の祝福にも感謝です!! 何からなにまで❤
EX3-2 千年前の魔女(プロローグ)への応援コメント
お疲れ様でした。面白かったです。
歩さんの作品の子供の登場人物は純真ですね。
最後の千年前の二人はやっぱり昔のサラ様とミアさんなんでしょうか……。
やっぱりハッピーエンドは嬉しいです。
素敵なお話、ありがとうございました!
作者からの返信
肥後妙子さま
こんにちは
ワクワク貯金のための、なんていうか、刺激? にでも、本作がなっていれば幸いです
ずっと追っていただき、こちらこそ感謝です!
純真ですね(笑)
ひねた子どもとか、いろいろやろうと思えばできないこともないんですけどね
真面目な話でいえば本作でもちょっとふれたように、子どもは純真であるが故に遠慮も配慮もなく残酷なところはありますから
それを主題とするような作品は求めていないので、私は
カクも、ヨムも
なのでハッピーエンド! それがいいですよね♥
「千年前の二人」果たして?
そこはもう読者の想像にゆだねます
ある意味、確定的なことを言うのは、作者でも無粋だと思うので
もちろんこれで「完結」だから言うことですけどもね
続きであったり、ここからさらに長編へとしたりするなら、きちんとやらないとそれはそれで失礼にもあたると思いますけど💦
最後にもう一度
妙子さんはじめ、応援してくださる皆さんのおかげできちんと完結させることが出来ました! ありがとうございました!!
EX3-2 千年前の魔女(プロローグ)への応援コメント
う~ん。
深い。
今のサラとミアのような関係性。いえ、きっとこのふたり。ミアも幼い頃の記憶はなく、あとから医者に診断それたものでした。そして見つけ出された家と言うのはもしかすると。と考えると辻褄が合います。そうして、メッセンジャー家に拾われて誰も居なくなった屋敷に戻ってきた魔女こそ今のサラ。そして召喚して一番必要だと求めたのはまさに。因果が巡り巡って会うべくしてふたりを会わせたのですね。
きっと女神の気まぐれかも知れせんが、ふたりの想いがようやくここに辿り着いたのですね。
いい結びでした。
完結、おめでとうございます!
しばらくはゆっくりとお休み下さい😊👍️
作者からの返信
かごのぼっちたま
こちらこそ最後まで毎日追っていただき、感謝しかありません!
この「プロローグ」に関しては少し近況にも書いています
おおむね「読者の想像を膨らませるため」のものであります
長編とか、続きとか書けるならば、この「千年前の二人」がどうなったかとか、今にどうつながったのかとかもやるかもしれませんが
いずれにしても、先に言ったように「読者の想像を膨らませるため」にあるようなものなので、そこはそれとして楽しんでいただければ作者としてはそれ以上何も言うことありません
ほんと、これをそのまま「プロローグ」として最初に置くとかえって面白くないですよね?
労いもありがとうございます
完結までもってこられたのも、毎日投稿続けられたのも、ぼっちたんを始め、応援していただいた方々のおかげです!
EX3-1 サラ(エピローグ)への応援コメント
サラ目線のまとめですね。
サラ自身記憶喪失なので、自分の名前すら曖昧という。まあ、見た目と精神年齢の乖離自体が不思議でもありますし、そしてあの屋敷自体何なのか。遺失目録なんてものがあるなんて。きっと他のマジックアイテムも無くなっているのかも知れませんね。
もう終わりなのに、ここにきてまだまだ謎が多く、広がりを見せる世界。
次のミアのエピローグでラストですかね。楽しみです。
作者からの返信
かごのぼっちたま
おはようございます
「最かわ」の要旨に「書籍化のさらに先へ」的なことあって、広がりのある世界観のほうがそういうのに適応しているかなって
なので、最初から、ぼっちたんのいう箱庭的な森の屋敷から世界を広げていこうと意図していました
それを表すように、この話には一区切りもまだ何かあるぞ、まだまだあるぞと見せてみました
ぼっちたんの感想からそれがうまく出来てると見えてうれしいことです❤
次でラストですが、ミアの、ですか
さてそうなのかどうか、最後まで見守ってもらえると幸いです!
4-7 ドッペルゲンガーへの応援コメント
お友達だから、じゃなくて、さみしくて心の底ではお友達になりたかった、の方だったのですね。
ちゃんと自分たちの言葉でお友達になれてよかったですね(^^)
作者からの返信
幸まるさま
おはようございます
納得していただいてよかったです💦
説明臭くなるので、ここはスピード感も大切(エバを逃がさない、救うため)と端折ったところあるのですが伝わっているようで良かったです
一応、返信で補足しておきますが、入れられるようならこれはまた次回にもなんですけど
エバはいじめにもあっていたのでアメリアの積極性が怖かったわけです
でも、いじめっ子とはなんか違うなとは感じていたので「もしかしたら、お友だちになれるかも? 助けてくれるのかも?」の思いが暴走して連れ去りなんて極端な行動になったのです
子どもだから、それもまだ6歳ですから
大人のサポートもいりますよね♪
きっとこれから親友となって長くふたりは付き合っていけるだろうと思います
そうなってほしいな
編集済
4-7 ドッペルゲンガーへの応援コメント
良いですね。
本当に絵本を読んでいるように素敵な情景が視えました。
私はミリー様なら、諭されなくても行ってくれると信じてましたけどね!!
そしてやっぱり来てくれましたね、チビ!!待ってましたよ!!最高のタイミングでした!!
逃げるウサギに例えられたエバですが、おしりの地点で私の脳内はプーさんでした(笑)
始めの夢は⋯⋯これはエバだけのものなのか、はたまた?と考えますが、考え過ぎでしょうかね(´・ω・`)
作者からの返信
かごのぼっちたま
こんばんは
コメントありがとうございます
良かったです
正直ほっとしています、ラストを気に入っていただけて
アメリアはほら、ちょっと気持ちが先走る子ですから(笑)
逃げれば追うというような
そこをちょっと、ね
待ってましたのチビです! ちゃんと活躍してくれました!!
プーさん! プリチー❤ 今、それを聞いて私の頭もそれになりました(笑)
別に本文で書いているからネタバレではないですけど、お世話される3人のイメージ、サラはわんこ、アメリアは子猫、エバは白うさぎなので
そのイメージで最後まで統一してみました
エバの夢のことなんですけど、もうちょっと文字数あったらミアとも重ねたかったんです
最初は「私は愛されなかった、あなたは違う」というような語も入れていたんですけどもね
ラストシーンとかも考えるとそぐわないかなあって
考えすぎてもらってうれしいですよ! そんな作者の推敲具合までも読んでいただけたようで♪
4-5 もうひとりの魔女?への応援コメント
お屋敷内での問題が解決して、ミアの言動に少し自信が見えてきたような気がしますね!
皆に知られる前に解決となるでしょうか!?
作者からの返信
幸まるさま
おはようございます
コメントありがとうございます
ミアの成長を感じ取ってもらえてうれしいです♪ この物語には成長は不可欠だと思っていますので
ミアもサラも少しずつですが世界を広げている、それが成長につながっている
それを描けていることを作者としてもうれしく感じている次第です!
さて、知られるといろいろな意味でよろしくない事態です
密かな解決、出来るでしょうか?
見守っていてください
4-5 もうひとりの魔女?への応援コメント
どうもサラ様はこのトリックの仕掛けが解った様子。魔女と言いながら喋らないところ、サラ様の思惑通りでしょうか。そして体全体が光って見える。つまり魔力的なものが光って視えるわけですよね。すなわち、誰かがどこかでゴニョゴニョしているのではないかと愚考します(´・ω・`)しかしミリーをどうするつもりなのか。
作者からの返信
かごのぼっちたま
こんばんは
推理ありがとうございます!
多分、あたりです(ナイショですよ?)
ミリーをどうするつもりなのかがネックですよね! そこはちゃんとやらないと納得できない、読者を置いてけぼりにすることになるので、1エピソードの文字数の制限ありますけど(自分で勝手にしておいて💦)、この先のエピソードで必ず!
というのに、今まだ四苦八苦中です😢
4-5 もうひとりの魔女?への応援コメント
意外な展開の続き?
さっぱり推理力が働きません
えらいこっちゃ
限定おしらせ下さってありがとさんです m(__)m
作者からの返信
オカンたま
こんにちは
ミステリー好きなオカンさんからそういってもらえるとうれしいです
でも、つじつまの合わない、意外なだけの展開はダメなので💦 そうならないよう、しっかり納得してもらう決着へと向かえるようがんばってみます
……わけわからんとなった時はごめんなさい💦
近況のそれは皆さんやりがち💦
私もパソコンでやっているのに間違うことありますから
お知らせいただける輪があるのはうれしいことですよね❤
お互いさまでお気になさらず
編集済
3-1 新しい日常への応援コメント
サラさまの変貌ぶりをチェックして喜んでいます。
ミアとしっかり名前を呼ぶようになった、「ミアがいてくれて、よかった」と正直にいってくれるようになった、
料理を楽しめるようになり、苦手な魚も骨までたべられるようになったし、一緒に食事をするようになり、更にミアさんがその日にした仕事のことを聞いてくれたり、魔法の研究のことも話してくれるようになった、
お風呂だってすすめられれば素直に入るし、ミアさんのお部屋にも来てベットに座って横に一緒に座ってとポンポンたたいてる仕草も可愛くキュンとするぅ~だし、
あ~あ、ひとつづつあげてたら長くなっちゃって迷惑かけてしまう・・
ミアさんとサラさまのこと、もっともっと好きになっちゃって困る困る。
(一気読みしたくなるけど自重してるの😅)
作者からの返信
ろーばたま
ゆっくり楽しんでもらえているならそれはそれで作者としては大変うれしいことなので! どうぞ、ろーばたんのペースで
この物語はかわいいが詰まっています! かわいいで出来ています!!(笑)
その意味でもろーばたん好みなのかもしれませんね❤
出会いから一か月経ち、さらにふたりで試練も越えた
そりゃあ、絆的なものも深くなるってもんですよ!
サラの変貌ぶりを楽しんでいただけて♪ ここまで行けばいってもいいことですけど、サラのイメージはまんま「わんこ」なので🐕 それが加速度的に出てくる回でした❤
それも含めて、たくさん好きになってもらえてうれしいです!!
EX1 ミアへへの応援コメント
ステキなラブレター!
ラブレターではなく心の声だぞ、ですって?
違う、手紙じゃないからって? 違う。
これぞ究極のラブレターですよ。
異性間の愛の? じゃなくっちゃラブレターと呼んじゃいけないんですか?
えっ、それが何か?
私にはサラさまの愛情のこもった本当の心の底からの、感情の叫びのエアメイル(無理がある?)と思えます。
作者からの返信
ろーばたま
こちらにもコメント、それも愛と熱のこもったそれをありがとうございます!
ラブレターのつもりはなかったんですけどもね💦
そう感じられるなら、そうなんでしょう
きっとサラの心がろーばたんにも響いたのでしょうね❤
いやでも、恋愛って意味ではなく、ラブレターであってもおかしくないですよ!
うん、そうだ!
親子間でとか、普通にありますしね!!
私はサラとミアの関係を恋愛的なそれとは見ていませんが、だからこそでしょう
サラはミアに対して特別な思いを持っているのは確かですから❤
4-5 もうひとりの魔女?への応援コメント
おお…うぅ…(サラ様の真似)
作者からの返信
しゃもこさま
こんにちは(笑)
この場をお借りして素敵なレビューありがとうございました
さて、驚きの展開!
サラにとっても予想外?!
このあとも乞うご期待!
編集済
2-7 ミアの決断への応援コメント
旦那様の広く深い心に感動しました。
こんな人に受けた恩だからこそ裏切れない、恩返しをしなければと悩むミアさんも又、本当に賢く優しい心根の人。
このシーンにもし私が立ち合っていたら、感動で震えて涙が滝のように流れることでしょう。
ミリーちゃんも悲しいでしょね。こんなにステキなお姉ちゃんと別れるのは辛いものね。
出来ることなら、サラさんのお屋敷に、いつでも遊びに行けるようにしてほしいです。それなら寂しくないものね。
作者からの返信
ろーばたま
こんにちは
コメントありがとうございます
深く感動もしていただけて💦
世の中、ひどい人間もいますけど、逆に良い人間もいるものです
出会いひとつで変わると思うのですけど、その出会いでミアは人間性を養われたのでしょう
ちょっと気負い過ぎのところありますけどね💦
ろーばたんにも立ち会ってもらえたようなものですよ!
物語に入ってもらえてるって作者としてはすっごくうれしいことです!!
アメリアの出番はまだまだありますので♪
ミアがお世話するのはアメリアも?
4-5 もうひとりの魔女?への応援コメント
唐突にランタンが消えたと思ったら、部屋の中に真っ黒い女の人が……
((((;゚Д゚))))))) ギャーースッ!!
怖いですね〜、ホラーですね〜💦
はたして、悪い魔女の正体とは!?
(『もしかして…〇〇ちゃん…?』と予想しつつ、引き続き楽しませていただきます)
作者からの返信
花京院 依道さま
こんにちは
コメントありがとうございます♪
ホラーです! 怖いです!!
まじめにこんなのに出会ったら…… 気絶ものです!
でも、ミアはがんばりましたね!!
依道さんの予想は当たっているのか?!
クライマックスに向けてワクワクと楽しんでもらえるとうれしいです!
意外な展開の連続かも?!
4-4 学校のまじょへの応援コメント
話が佳境に差し掛かった感じですね。あのマジョがエバだったかどうかはともかく、エバがマジョに憧れていたことはわかりました。
マジョと英雄、ふたつの肩書の評判が2つに割れますが、とかくマジョは不評なようで。なのにエバはどうしてマジョに憧れたのか。
そしてこの相反するようなふたつの肩書。
未だヴェールに包まれているサラの過去が何かしらの答えをもっているのでしょうか。
まだまだ謎は多いですね。
作者からの返信
かごのぼっちたま
こんにちは
今回もありがとうございます
多分、最大の謎は謎のままで終わると思います💦
ちょっといったと思うんですけど、いわば「余白」として残しておいて、長編への足掛かりにしようともくろんでいるところありまして💦
それはともかく、エバがカギを握っていることは確かでしょう
そのエバはどこに? 無事帰れていればいいのですが
4-3 母の涙への応援コメント
母親にとって子供の病気って、本当に本当に辛いものなので、ずーっとアーサーの心配をし続けてきたオリビアさまの態度が急に変わることも頷けますね。
素直に謝罪するほど、嬉しい出来事だったのでしょう。
良かったですね…!
でも、妾って! ゚ ゚ ( Д )
ミアは何歳でしたっけ!?(笑)
しかも、義父も、夫もって!!??
……オリビアさま、だいぶ煮詰まってらっしゃいましたかね(^_^;)
作者からの返信
幸まるさま
こんばんは
急展開にもついて来ていただけてありがとうございます
次のエピソードでもオリビアの態度が変わった理由は出てきます
子どものことなので、「お母さん」に共感いただけるとよかったってほっとするところもあります
オリビアの性格とか、アーサーの状況とか、いろいろ絡み合って、いわばちょっと病み気味で💦 「妾」なんですけども💦
それをやるかどうかはけっこう迷ったんですけど、ミアに対してそこまでなんで冷たくなるのかってことになると出すしか仕方ないかなあと
余話で出ていた夫婦けんかも実は…… なんですよ、オリビアは勘ぐって
そんなことを6歳のアメリアがわかるわけないので「ミアのことでけんかしていた」と雰囲気でわかる程度だったのですが
貴族の話もそこで出てきていますが、オリビアの家庭事情できっと……
という、オリビアの設定も考えているんですけど、モデル的な話、実はありまして(実話で)
普通に考えればそんな話が出てくるわけないのですけど、こころが摩耗していると極端なところに堕ちるみたいです😢
編集済
4-3 母の涙への応援コメント
アーサーが薬で?快方に向かったおかげでオリビア様が柔軟な姿勢を見せてくれました。それぞれの思い違いが正されて、いい関係が築けそうです。これでメッセンジャー家の問題はクリアでしょうか。
残すエバとマジョ問題ですね。どうなるのでしょう。
ー追記ー
こちらこそ失礼しました。先日のアーサーとの接触は問診程度に思っておりました。薬を与えたとか、魔法をかけたなどとのイメージがなかったもので。あの地点で直接何かしらの魔法をかけたということなのですね。それなら納得です。大変失礼しましたm(_ _)m
作者からの返信
かごのぼっちさま
こんにちは
ご指摘ありがとうございます💦
この場面、急ぎ過ぎとは思うんですよ、自分でも💦
いきなりでしょ? 物語を急にたたもうとしているのがまるわかりで
ただ、「薬で回復」とは言っていないので
そこは「余話」のときのサラの魔法治癒で回復したと思ってもらえれば間違いないです
それでアーサーは笑ってくれて、次は薬での治療、それも受け入れやすくなっているという流れになります
が
それもでも、説明が抜けていますよね
失礼しました
今回の物語はいろいろ反省が多いです
もっとじっくり取り組みたかったとか、言い訳です
ごめんなさい
エバと魔女の問題解決も大事!
そこはまた次回以降になります
そこはしっかり描けていると思いますけど……
4-2 夕暮れの街でへの応援コメント
んん?
路地裏で手を伸ばしかけたアメリアの背中はダミーだったということでしょうか?
誘い込まれたのかな?
作者からの返信
幸まるさま
おはようございます
すいません、わかりにくい表現になってしまって💦
そこ、本当に何度も書き直してどう表現しようかとしたのですが
完全に私(作者)の力不足です
m(__)m
アメリア(の背中)に手を伸ばしかけたのはミアです
止めようとして「待って」と
で、その声が出る前に上から何者かが、その影がミアの手に落ちた
アメリアは何も知らないまま駆け抜けた
というところです
これを短く表現したかったのですが、まだまだ未熟です💦
何かいい表現を思い付いたらまた書き直すかもしれません💦
それはそれとして
この影の正体は? 誘いこまれたのか?
それはまた次回(以降)で
4-2 夕暮れの街でへの応援コメント
アメリアちゃん、頼りになります!
あやしい人。
誰でしょう……?
知ってる人ですか?(ヒントプリーズ!笑)
作者からの返信
花京院 依道さま
こんにちは
コメントありがとうございます
アメリアはおしゃまな子ですから♪ 背伸びしているところありますけど、こういう時には肝が据わっているのかもしれませんね!
ヒントですか?
ミステリーにそれは禁物ですが(笑)
かごのぼっちさまが鋭いですと、それだけで
少なくともそう! 物語の大詰めで見知らぬ誰かが出てくることはありません
4-2 夕暮れの街でへの応援コメント
さすがのおてんば姫アメリア様。修羅場には慣れてる様子(笑)しかしなぜこんな危険な場所を警備隊がいるのに自分で探そうとしたのでしょうか?
そしてこのマジョ?の正体はもしかすると、分厚い本を持っていた誰かさんかな?なんて邪推してしまいますね(´・ω・`)はてさて
作者からの返信
かごのぼっちたま
こんにちは
今日もまた鋭い!
その答えはこの後に! 今回はそういえますよ! あ、しまったってなってません(笑)
一つだけ
人任せにはしたくなかったのでしょう
他人事とは思えなかったのでは? きっとアメリアはまだ気づいていないでしょうが、正義漢とかだけではなかったと思いますよ
4-2 夕暮れの街でへの応援コメント
アメリア!賢い!
作者からの返信
しゃもこさま
こんにちは
今日もコメントありがとうございます
アメリアはませていますから、いってみれば
そこが危なっかしくもありますけど💦
頼もしい時もありますね!
4-1 薬草摘みへの応援コメント
おや、何やらミアの調子が悪いみたいですね。アーサーのためだけでなくミアの調子のことまで考えて薬を作るるサラ。黙っていることが心苦しくなるほどミアのことを信用し、頼っているのだななんて思います。すぐに分かることだし、言ってしまったら自分が恥ずかしくなるの分かってるだろうに。
しかし、こんなに優しい魔女がどうして今まで独りだったのか。
作者からの返信
かごのぼっちたま
こんにちは
サラに優しい魔女とありがとうございます
私は優しいからこそ、おこもりさまになったと思っています
この回でちょっと出しましたけど、魔法ってやっぱり危険なので
なくした記憶の中にそれが? そこまでわかるかどうかはともかく、作者としてはサラのことはそんなふうに見ています
ミアも優しい子ですから、そこでもひかれあったのでしょうね❤
良きペアです! バディ(仕事仲間?)、とは言えないと思うのですけど💦
EX2-2 ミアのいないところで オリビアとアーサーとへの応援コメント
今回のサラは饒舌ですね、心の中だけど。
そして何故か大阪人気質?⋯⋯知らんけど。(笑)
ここに来て魔法使いとして役に立ちましたね。まさか解剖学的な知識もあるとは。これでアーサーが良くなれば、オリビアの魔女への見方が変わるだろうか。
そして秘密を共有することでアメリアとは仲良くなったのですね。
そしてサラはさすがのワンコ気質。イイコイイコして欲しいようですね(´・ω・`)👍️
作者からの返信
かごのぼっちたま
こんにちは
コメントありがとうございます
イイコイイコしてあげてください!(笑)
今日の近況でもちょっと追記しましたけど、今回のお話の底本としているのが「魔女の薬草箱」なんです
魔女、ファンタジーのそれよりも現実の、歴史としてのそれのほうが実は私、今回は色濃く使っているのです
もちろんファンタジー的な「魔法」も多いのですけどもね
そういう一端も出た今エピソードでした
大阪人気質ははっきり言えば、遊びです(笑)
記憶ないこと、それをでも気にしていないこと、それを表すのどうしようかなって考えたときにパッと浮かびまして♪ 我ながらうまいこと出来たと思っていたのですが、そこに注目してもらってうれしいです!! やった! ですね♪
無口な人の言葉が重いってぼっちたんには「閑話」の時にもらいましたけど、同じ意味で心のなかでは結構饒舌ですよね♪
子どもに対してだから話さなければ仕方ない部分あるとはいえ、口に出している鉤括弧部分は案外少ないのでやっぱりコミュ障には違いないみたいですけどもね
ちょっと語って長文になってしまいました
すいません💦
EX2-2 ミアのいないところで オリビアとアーサーとへの応援コメント
笑
サラ 自分から面倒な方に首を突っ込んでいってる
いい人♪
作者からの返信
オカンたま
こんにちは
コメント、ありがとうございます❤
いい人です!
サラって結局は、なんですよね
行動動機が何にしても、それで「感謝されることの喜び」を知ってもらえばきっともっと活躍して英雄にでもなれるんじゃないでしょうか?
この物語はそこを目指していませんが(笑)
EX2-2 ミアのいないところで オリビアとアーサーとへの応援コメント
サラ様!!ありがとうございます😭
作者からの返信
しゃもこさま
こんにちは
こちらこそありがとうございます!
先ほどそちらの近況へのコメントでお騒がせしましたことをまずお詫びします
それはともかく!
やる時はやるのです、サラも!
やる気出すのはミアのため? なんにしても、だいぶがんばらないといけないですけどもね(笑)
EX2-1 ミアのいないところで アメリアとへの応援コメント
サラは人の心を読みすぎるのね
それで人と関わるのがしんどくなっちゃう
作者からの返信
オカンたま
おはようございます
なるほど! な、コメントありがとうございます
サラの目線で書くとえらく筆が乗るし楽しいんですけど(笑)オカンさんにいわれて腑に落ちました
そうか、サラって私とおんなじなんだって💦
人の気持ちがわかり過ぎるのも考えものですね😢
サラはでも、ミアにお世話してもらうおこもりさましていればいいのでそこは気持ち的に楽でしょうけど(笑)
EX2-1 ミアのいないところで アメリアとへの応援コメント
おっと、いきなりヤバいですね。まあしかし、ここを何とかクリアしたからミアのもとへ戻ったのだと考えると、取越苦労でしょう。
オリビア様が魔女のことを懸念していたものですから、ミアと絡むとことさら訝しく思うのではと邪推します。
アメリアちゃんが上手く立ち回ったのか。どうなんでしょう(´・ω・`)
作者からの返信
かごのぼっちたま
こんにちは
今回も鋭い! ありがとうございます!
そうなんです、オリビアは子ども想いであるのは確かなんですが、度が過ぎるところあります💦 それで魔女のうわさも気にしているので、もしもサラがそれだと知られればさらにこじれることになるでしょう
ここはオリビア自体が「かかわらない」選択をしたのでしのげましたが、ミアのもとに戻ってきたときの様子が何故かが分かるのは次回です!
裏話って、楽しい(笑)
私自身も楽しめます♪
3-6 小さな目撃者への応援コメント
なるほど~、好きなもの(ミア)が共通しているから、張り合いつつも仲良くなれたのですね、アメリアとサラ様は。
私のだから~!と好きな先生を取り合う、かわいい園児ですね(笑)。
作者からの返信
幸まるさま
おはようございます
コメントありがとうございます
バツの方では弱音にも付き合っていただいて💦 感謝です!
ふたりの共通点といえばそこしかないですよね♪
仲良しの秘訣は? 次の余話で明らかになります❤
ミアには秘密にしていることはなんなのか? ですね
秘密の共有は仲良しになるポイントでもありますし♪
今回のかわいいはミアを取り合う二人ですが
アメリアはまだ初等部に上がったばかりなので園児のほうが近いです
でも、サラは(笑)
子どもと張り合うのがまたかわいいですよね!
3-6 小さな目撃者への応援コメント
本に書いてある魔女の条件とピッタリンコだったのではないでしょうか♪
作者からの返信
オカンたま
おはようございます
コメントありがとうございます
それですね、きっと!
なにやら魔女に興味がありそうですけど、用件は何だったのでしょうか?
そこが気になります
待て、次回!(笑)
3-6 小さな目撃者への応援コメント
あっという間に身バレしてしまいました?
アメリアにもバレてしまうと大変?どうなるのでしょう?
作者からの返信
かごのぼっちたま
こんばんは
バツでの弱音? にも、お付き合いまして💦 ありがとうございます
あっという間でしたね、いわれてみれば(笑)
決して押していたからではないですよ?
と、笑い話的なことはともかく、エバはいったい何しに来たのか、そこが次の問題になりそうです
かわいい問題ならいいのですが
編集済
3-5 魔女のうわさへの応援コメント
森の噂はどれも身に覚えのある事ばかり!!何とか何も詮索されずに済んだ矢先、可愛く着せ替えられたサラ様登場!!ミアはグッジョブとか言っちゃってますが、ご主人様は嫌がっている様子ですよ?(笑)さて、これからどうなるのでしょう?
作者からの返信
かごのぼっちたま
おはようございます
今回も深く読んでいただきありがとうございます!
なにやら伏線めいたことがちりばめられていますが、注目はやはりアメリアとサラですよね♪
アメリアはともかくサラがよくそれを受け入れたものです
それはなぜか? ミアも気になっているでしょう
また楽しんでいただけるとうれしいです
3-5 魔女のうわさへの応援コメント
アメリア様、グッジョブです!
作者からの返信
しゃもこさま
こんばんわ
グッジョブ! ともにありがとうございます!!
サラはおこもりさまでもあり、目立たない地味な服が好みなんですけど
見目は美しく派手ですからね!
メイドのミアとしてはドレスでも着せたいところでしょうが、まさにそれ! アメリア、お見事な見立てでした♪
3-4 喫茶室でへの応援コメント
アニカとココは遠慮なく、いえ、ここは彼女たちの言う通り、姉妹のように育ってきたからでしょう。建前ではなく本音で話し合える仲であってほしいと言うもの。さりとて、親しき仲にも礼儀あり。ミアにも迂闊に話せないこともありますね。
そこはさすがのメイド長。とても頼りになります。
さて、気になるのはミリーに連れ去られたサラ様の方でしょうか。悪いようにはならないにしても、はたしてサラ様が口を開くのか?
作者からの返信
かごのぼっちたま
こんにちは
今日も鋭いところをついていただいています!
メッセンジャーのお屋敷でのミアの立ち位置、並びにメイドの仲の良さがうかがえる一場面ですよね♪ とはいえ、そうです! 魔女のことはなにやらいわく因縁ありそうなので話せません
そこで頼りになるのがメイド長! 大人の存在って必要です!!
サラとアメリアですが、そちらもさてどうなるでしょうか?
気になるところです!
3-3 (元)先輩と同僚への応援コメント
結局二人ともどんな服を購入したのでしょうか、気になりますね(´・ω・`)
そして、小さな追跡者はあのお方ですね(*´艸`*)ふふふ
作者からの返信
かごのぼっちたま
こんにちは
コメント、ありがとうございます
小さな追跡者、たぶんよりもきっと、違います💦 すいません!
今まで出てこなかった人なのですが、それはミアたちにとっても意外な人物でありますが「伏線」はありましたので
第3話のラストエピソードで♪
服はですね、具体的にやるのはまた文字数の関係で💦
「2600字未満」って今回は自分のなかで縛りを設けて
それもけっこうきついのですけども(笑)
ぎゅっと濃縮されるので1エピソードの字数制限を自分にかけるのは案外いいことなのではと最近考えるに至っています
サラは変わらず黒系統の、極力目立たないように! って、そんな感じ♪
ミアは私服よりもメイド服を新調、といったところです
フルオーダーよりもセミオーダーでしょう
それもあって「あとから」という話になるわけですが、メッセンジャーの名前もあり、超特急で仕上げてもらえることでしょう
3-2 再び街へへの応援コメント
果たしてチビはどんな存在なのか。この大きさの野犬がいたなら、それはもうモンスターですよね。こんな不思議な生き物がいる世界であれば、大きな壁も頷けますが、どのみち外に出ないことには流通もないでしょう。
さて、またまた街にやってきました。ここでメイド仲間に遭遇。さっそくサラ様は居心地が悪そうですね。
作者からの返信
かごのぼっちたま
こんばんは
チビ、実は最後の最後まで物語に関わってきます!
今回、この世界の一端を見せましたけど、あまり詳しく設定を明かるようなことはやらないつもりです
長編なら、例えば「モニかな」なら、それが深く物語に関わってくることもあるでしょうけど、前回のときにちらっといったように「スローライフ」にしたいので
それの邪魔になるようなものならあまり出したくないのです💦
サラ、どうなるんでしょうね?
結局また隠れる、小さくなりすぎて消えてしまうかもしれません(笑)
追記:
満天星、ありがとうございました
1-3 お昼のお仕事への応援コメント
ミアの一生懸命さって、ちょっと空回りしそうなのに不思議とサラにちゃんと届いてる感じがしていいですね。サラの不器用な優しさもじわっと伝わってきて、ふたりの距離が少しずつ近づいてるのが微笑ましいです。
チビちゃんの規格外の大きさなのに中身は普通のわんこっていうギャップも好きで、このお屋敷、優しいのにどこか不思議な気配もあって気になりますね。
作者からの返信
悠鬼よう子さま
おはようございます
明け方の返信ですが、お忙しいなかでこの物語を見つけていただき、コメントまでありがとうございます
ミアはがんばる子ですが、それを受けて入れくれるサラの優しさに気づいていただいてうれしいです❤
ふたりには共通項もあるのですが、それはこの先で徐々に明かされていきます
ゆっくり、しっかりとつながっていく二人、それがこの物語の肝ですのでそこに注目していただけるのは作者としてありがたいことでもあります♪
チビはそうなんです、ただ体が大きいだけ❤
かわいいですよね!
これからもチビは出てきますが、不思議なお屋敷、不思議なサラ、そこへ迷い込んだ普通のミア、それが絡み合って紡がれる物語ですから、よう子さんにもそこを楽しんでもらえるよう鋭意制作励みます!
3-1 新しい日常への応援コメント
やはり日常回が一番いいですね。二人の日常をずっと見ていたい(´・ω・`)
そしてやはりまた街へ行く。行くからにはまた何かイベントがありそうですが、どうなることやら(´・ω・`)WAKUWAKU
作者からの返信
かごのぼっちたま
こんにちは
WAKUWAKUありがとうございます!
私も実は、日常回大好きです! ほのぼのスローライフにしたいんですよね♪ この物語は❤
とはいえ、完結を目指して書いていますし、コンテストもあるので山あり谷ありにしないといけないわけで💦
そこが難しいといえば難しいところです😢
街に行けば何かしらある、その通り♪ ミアにとってもサラにとっても世界を広げるためには! 今回はさて、何があるでしょうか?
EX1 ミアへへの応援コメント
ああもう!
グッときますね!!
普段感情を言葉にしない人の言葉って、どうしてこんなに重たいんでしょうね!いままで見えなかった感情がどっと溢れ出すようで、これまでの行動をすべて裏付けてゆく感じがたまりません。
手紙かなんかだと思ったら、心の声かい!!言葉にして伝えてあげてほしいですね。いつか!!
作者からの返信
かごのぼっちたま
こんばんは
悶えてもらってうれしいです!
これ、第1話、第2話を知ってもらっていれば、そう! ぼっちたんの感想になるだろうと思いつつ出しましたので! 伝わった!! と、すっごく感激しております!!
想定ではミアが寝ているところに入ってきて(それで安心して)、その寝顔を見ながら心のなかでポエムってる感じです♪
近況にもコメントもらましたので先取りでいうんですけど(ネタバレではないですよ)
サラって「わんこ」なんです
わんこかわいい! って(笑) にゃんこが多い創作界隈ですが、わんこだってかわいんだ! って、実は私の「癖」はそれなんです❤
2-7 ミアの決断への応援コメント
素晴らしい。素晴らしい人たち。
こういう素晴らしい人たちを引き寄せることができるサラ様も、ミアも、きっと素敵な人。アメリアも。きっとみんな素敵。
作者からの返信
しゃもこさま
こんばんは
素晴らしいと素敵の大合唱、ありがとうございます!
正直な話でいえば、現実にはそんなに……
なんですけども💦
私は基本的に「お話のなかだけでも」「物語を楽しんでいるあいだだけは」ってそんな願いを込めて作品書いています
それが出てしまいましたね💦
次回のちょっとだけネタバレ
次回はそんなサラさまの心中が明かされます❤
アメリアは次の第3話にまた出てきます(これはもうタイトル回収ですからネタバレではありません(笑))
2-7 ミアの決断への応援コメント
旦那様、本当にイケオジ。
そして、ようやくサラが自らの口でミアの名前を呼んで、自身の不安を口にしましたね。おこもりにしてコミュ障のサラ様も、きっと頑張られたことと思われ。
ですが、姉妹?のように思っておられたミリーには少し悪い気もします。度々顔を出せれば良いのですが、そうも言ってられないでしょうね。
さて、そういえば、肝心の買い物は済んだのでしょうか?
作者からの返信
かごのぼっちたま
こんにちは
コメント、ありがとうございます
イケオジですよね! きっとミアのことは「子ども」よりも「孫」の視点だと思います
アメリアを見るのと同じなんですね♪
そんなアメリアですが、このあとも活躍? しますので!
第3話ではそう! もう一回買い物に来るわけで♪ 読まれましたね(笑)
ミアの献身でおこもりさまなサラもちょっとずつ心がほぐれてきたようです
その心中は?
次回、お楽しみに!
2-6 ミア・メッセンジャーへの応援コメント
もっと店の店主にギャフンと言わせたかったですが、今日のところはこれくらいで勘弁してあげましょう!(何様!?)
メッセンジャーさん、イケオジですね!!そして現れた孫娘アメリアちゃん。いい子っぽいだけに、ミアも困るでしょうね。
ですが、私はサラを選ぶと思われ。何故ならミアの生い立ちもあるでしょうか。独りじゃないことの喜びはミアが一番知っておりますから(๑´ڡ`๑)
作者からの返信
かごのぼっちたま
こんばんは
楽しいコメントありがとうございます!
お灸をすえられた、というところでしょう
今後はもうちょっと対応をスマートにしてほしいところです!(プンプン!)
イケオジ! そうか、そういうタイプになるんですね♪ 確かに頼りになる旦那さまです! さらにアメリアをいい子と見抜いていただいて、鋭い! アメリアもこれから活躍? しますが、さてミアはどうするでしょうか?
予想通りに? さてさて、次回をお楽しみにです❤
2-2 空飛ぶ魔法?!への応援コメント
街有るの?
ブラウニーさんが買い物してくる?
金銭感覚のないブラウニーさんなら、畑から引き抜くようにお野菜を八百屋から回収して、洋服の生地も全部一律銅貨一枚のような気がします。
商店街の皆様から、借金の取り立てなんか受けないでほしい。
サラ様がますますお籠り様になられては大変です。
作者からの返信
そうじ職人さま
こんにちは
今回もコメントありがとうございます
街はあるんですよ♪ この先のメインは街になります♪
さて、ブラウニーさんのお買い物ですが、ここでお断りしておかないといけないのですが「ブラウニーさんのお買い物がどんなものなのか」実はカットしてしまって💦 ですので、疑問に思っていらっしゃる掃除職人さんのためにここで説明しておきますね
基本、値札通りです
食品の目立ては出来るのですけど、生地などよくわからないものはよくわからないまま買ってこられます(笑)
もともとサラにこだわりなかったですし、ミアも街があるなんて知らなかったのでブラウニーさんが買ってきたあるものをあるように使っていたのですけど、これからはきっときちんとミアがブラウニーさんに「これこれを買ってきてください」とお願いしてくれるでしょう♪
街では確かに、ものがなくなっているとうわさにもなっているのですが、帳簿はあっているので「あれ? 気のせい?」という感じでうわさ以上にはなっていません
都市伝説の感じですね
小人さんなので小さいですから見つけにくいのですが、低い子どもの目線だと見つけられてしまうことも
なので、子どものうわさとして広がっているようです
と、いうようなことを載せる隙間がなかったという💦 説明文をどこにどのように挿入するかって難しいですよね💦
すいません、言い訳です
m(__)m