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  • 知らない事って多い。それって罪なのと自問自答する。

    ワクチン接種、フードの成分によるアレルギー、腸内環境を乱す悪玉菌、飲み込んでいる毛玉の悪さ……上げていけば切りがない。これって、人間でも言える。気がついたときには手遅れの癌……。

    代償は払う。でも、分かったときからできるだけのことはする。その覚悟かな。

    そう思う。

  •  第二十章 静かな侵入者への応援コメント


    外で活動する猫様あるあるです。

    マダニは一生の内で数回しか血を吸わないらしいけど、その時が来たら容赦ない。猫様にも飛びつくんだろう。

    ブラッシングで予防できるのだろうか。悩ましいところだ。

    なかなか厄介な問題だ。

  •  第十九章 春への応援コメント


    確かに大根の葉っぱは美味しい。昔は葉っぱがついたままのも売っていたような気がするのだが、さて、どうだったな?

    ミーちゃんとの生活が幸せそうで良かったです。猫様って、お風呂に入っている下僕が気になるようです。

    我が家の姫さまも時々覗きに来ます。可愛いです。

    アマガエルの賢者様も可愛いですね。

  •  第十八章 冬の日々への応援コメント


    そうなんです。うんちは健康のバロメーターなんです。

    でも、外の猫さんて家ではうんちもおしっこもしない。下痢や軟便をしていても気がつけないからちょっと困る。

    ゴロニャンへそ天は猫様の必殺技ですね。我が姫猫様も、何回鳴いてもダメなときはその技を使います。これは反則です。

  •  第十七章 ずっと……への応援コメント


    猫用の出入り口をつけるで解決するのかなと思っていましたが、まさかの展開に涙です。

    ミーちゃんけなげだよ。せつないよ。

    その気持ちに寄り添える新しいパートナーと出会えて良かったね。

  •  第十六章 午前4時への応援コメント


     元ノラ様と暮らす下僕達の悩みですね。

     昼間の可愛い姿と夜の本能、ここは確かに難しい。 頑張れとしか言えないかも!

  •  第十五章 はじめての夜への応援コメント


     猫……ですね!

     猫は薄明薄暮性なので、その時間帯が生活のリズムなんだろう。ノラ様は本能に忠実だな。

     しかし、人間にとっては迷惑な話だから何とかしないと毎日この調子かも。

     さて、どうするんだろう?

  •  第十四章 日常の形への応援コメント


     ミーちゃん安心したんですね。良かったです。

     そうそう、買ってきた物を使ってくれると嬉しいですよね。

     我が姫猫様は、おもちゃには直ぐ反応して直ぐ飽きます。新しいベットは、ふみふみしてプイッと離れてしまいます。

     猫様の動き一つ一つがとても丁寧に書かれていて、「うんそうだ!」と納得です。



  •  第十三章 雨上がりの空への応援コメント


     ミーちゃんが元気になって良かったです。本当に心配しました。

     これで、二人の穏やかな生活が始まるといいのですが……。

     優しい動物病院の先生にも感謝です。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    読んでもらえているだけでも嬉しいのに、感想までいただけて本当に励みになっています。
    これからも少しずつ更新していきますので、よろしくお願いします。

  •  第十一章 はじめの一歩への応援コメント


     猫様は気まぐれですから……ダメでも仕方ないです。我が家の姫猫様は、10個買ったベットのうち、気に入って使ってくれているのは3つです。

     ミーちゃんが一緒に寝てくれる派の猫様だと良いのですが……。

     なんにしても、距離が縮まってよかったです。

  •  第十章 冬支度への応援コメント


     女の子だったんですね。

     そうなると、田舎のひとり暮らしはいろいろ危険です。気をつけて下さい。

     雪が多い場所なのかな? それによって冬支度も変わりますね。
     
     おばあちゃんの知恵は便利です。特に生活に根ざしたのは貴重です。私の気持ちに共感です。

     みーちゃん、心を開いてきたのかな。良い感じになってきた。冬はニャンコが必需品です。お互いに必要な存在なのだから、寄り添えると良いのですが…。

     猫も自由なので、さてどうなるのか気になるところです。


  •  第九章 秋のごちそうへの応援コメント


     ミーちゃんとの距離がなかなか縮まらない。

     猫様ですから、仕方ない。

     田舎の一人暮らし。憧れだけでは耐えられない事情も多いのですね。夜の怖さは想像しただけでも身震いがします。

     やっぱり一番怖いのは人ですね。じっと見ていた男が気になります。

     今後の展開が楽しみです。