第十五章 はじめての夜への応援コメント
猫……ですね!
猫は薄明薄暮性なので、その時間帯が生活のリズムなんだろう。ノラ様は本能に忠実だな。
しかし、人間にとっては迷惑な話だから何とかしないと毎日この調子かも。
さて、どうするんだろう?
第十三章 雨上がりの空への応援コメント
ミーちゃんが元気になって良かったです。本当に心配しました。
これで、二人の穏やかな生活が始まるといいのですが……。
優しい動物病院の先生にも感謝です。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
読んでもらえているだけでも嬉しいのに、感想までいただけて本当に励みになっています。
これからも少しずつ更新していきますので、よろしくお願いします。
第十一章 はじめの一歩への応援コメント
猫様は気まぐれですから……ダメでも仕方ないです。我が家の姫猫様は、10個買ったベットのうち、気に入って使ってくれているのは3つです。
ミーちゃんが一緒に寝てくれる派の猫様だと良いのですが……。
なんにしても、距離が縮まってよかったです。
第九章 秋のごちそうへの応援コメント
ミーちゃんとの距離がなかなか縮まらない。
猫様ですから、仕方ない。
田舎の一人暮らし。憧れだけでは耐えられない事情も多いのですね。夜の怖さは想像しただけでも身震いがします。
やっぱり一番怖いのは人ですね。じっと見ていた男が気になります。
今後の展開が楽しみです。
第十七章 ずっと……への応援コメント
猫用の出入り口をつけるで解決するのかなと思っていましたが、まさかの展開に涙です。
ミーちゃんけなげだよ。せつないよ。
その気持ちに寄り添える新しいパートナーと出会えて良かったね。