第2話「『小令嬢殺し』! そう呼ばれておりますわ!」への応援コメント
もしR18でヴィオラ嬢、エルザ先輩の具体的な絡みが描かれてしまったら、どうなるんでしょうか……フフフ。
あちらでブックマークやポイントまでありがとうございました。 あちらはPVがすごくて1日で1100いったんです。作品自体が少ないので? 読まれる機会が多いのかもしれません。
と言っても評価とかは全然入らないんですけど^^
実は 本編(というかR15)はカクヨム、
R18版はあっちでやって行こうと考えています。
いつでもあちらに起こしください!
お待ちしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
R18版ですかー。
私の場合ですが、濡れ場って結構体力使うんですよう。
しかも、このシリーズ自体雰囲気作りで更に体力使ってるのです。
なので、R18版は疲れそうだから、やらないかなあと思います(´・ω・`)
R18作品については、昔書いたのがいくつかあるので、そのうちそういうのが許されるところに投下してみようかなーとは思ってました。
その時は、よろしくお願いしますね
読んでいただき、ありがとうございました!
後日談「エルザとカミユの後始末」への応援コメント
良い…良いですよ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
良いですか……!?
やったぜヽ(=´▽`=)ノ
後日談は不定期にいくつか投稿しようと思っていますので、お付き合いいただければ嬉しいです。
読んでいただき、ありがとうございました!
第3話「な、何をなさるのです、ヴィオラ様」への応援コメント
無屁吉さん。こんばんは、Akiです。
これ今書いてる作品の無茶苦茶参考にします!w
ちょっとこっち方面の知識欲しかったんで
時間を置きつつ読み漁ると思う📚
応援してます🎉
追記
いやぁー今、ここまでではないですけど。似たような
優しいキャラクターのプロット書いてて。このままだと
聖人一直線なんでこういうキャラ付けを
マイルドに落とし込むのもありかなーって。
そんな感じですw混乱させちゃってすみません💦
作者からの返信
コメントありがとうございます!
……え、この作品を参考に?(´・ω・`)
私もグーグルさんで検索して出てきたやつをあちこち参考にして、つまみながら書いていたので、明確な出典とかないんですよ。
知識としてはあまりよろしくない、正しいかどうかわからないやつですよ??
雰囲気さえそれっぽければいいやーくらいの……。
……あ、あの、参考にしていただけるのは嬉しいですが、お気をつけて! ご自分でも調べてみることをお勧めしますー。
読んでいただき、ありがとうございました!
最終話「嫌なら、ちゃんと言うわ」への応援コメント
三章完結、おめでとうございます。
ようやく真実の愛を手に入れたヴィオラに感無量です。
後日談、外伝も……楽しみです!
次章も、あるといいな……。
ますは完結、お疲れさまでした。
ゆっくりしてくださいね。
のんびりお待ちしてます! (=^・^=)
作者からの返信
コメントと完結の労い、ありがとうございます!
ヴィオラ的にはハッピーな終わり方でした。作中で話していた通り、これから愛を育てていくのだと思います。
お話としては一段落といったところですが、第三章の後始末がついていないキャラクターがチラチラいますので、その辺を外伝や後日談で語ることができればなと思っています。
次章もできれば書きたいなとは思っていますので、その時またお付き合いいただければ幸いです。
読んでいただき、ありがとうございました!
最終話「嫌なら、ちゃんと言うわ」への応援コメント
ヴィオラ、おめでとうございます!
真実の愛を手に入れたということでしょうか。
エルザの言葉、態度もいいですね。
でも夜の礼拝堂は……。神様の前では罰当たりな気もしますが。
幸せならいいのでしょう。
三章完結、おめでとうございます。
次の章はありますか?
あるのなら楽しみにしております。
作者からの返信
コメント、3章完結の労い、ありがとうございます!
エルザ曰く「愛かどうかはわからない」んですが、口だけな感じもしますね。
罰当たりっぽい最後については……筆が滑りました。
まあ、どこまでしたかは、まさに神のみぞ知ると言ったところで……。
次の章については、書けたらいいなぁとは思っています。
その前に後日談や、外伝なんかを細々と投稿できればと思っています。
その時はまた、お付き合いいただければ嬉しいです。
読んでいただき、ありがとうございました!
第12話「痛い目を見たというのに、貴女は変わらないのですね」への応援コメント
はじめまして! 猫屋敷むぎと申します。
面白くて、ドキドキしながら一気読みしちゃいました。
拙作もお読みいただき、ありがとうございます!
ほっこり回もすごくいいですね!
リネットや王子たちと今後どう絡むのかもすごく楽しみです。
応援してます! (=^・^=)
作者からの返信
はじめまして、コメントありがとうございます!
面白いと言っていただき、ありがとうございます。
今後、第一章の人物たちと絡ませてみたいとは思っているのですが、果たしてどうなっていくのか……作者にもよくわかりません(´・ω・`)
猫屋敷様の作品は、キャッチコピーにつられて読ませていただきました。
ラブコメいいですよね!
明るいお話を私も書きたいです……。
読んでいただき、ありがとうございました!
第9話「それが愛かどうか、わかんないけど」への応援コメント
ヴィオラの素直さに引き込まれますが、時折、いや、これは童貞ニートなんだ。と思い出して笑ってしまいます。
取りあえず私自身が無屁吉さんの作品を現在の所、コンプリート出来た事に満足!
相変わらず安定感と引き込まれる文章、素晴らしいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
文章について褒めてもらって嬉しいです!
自分では安定感あるのかどうか、よくわかってないんですが(笑
あと、作品コンプリートしていただき、ありがとうございます。
色々なジャンルを適当に書き散らかしているので、多分お口に合わないのもあったと思います(´・ω・`)
そういうときは、無理せずそっ閉じしてくださいね??
編集済
最終話「嫌だなんて言うわけないじゃない」への応援コメント
30代男素人童貞、こんなに素直で前向き、ただただ魅力的です✨
ここまで読んで思いましたが、ただのえちちに終わらせていない所が流石だなぁと…
この先も楽しみです(*^^*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
魅力的といってもらえて嬉しいです!
流石と言ってもらっておいてなんなんですが、元々えちちを書きたくて始めたお話なんですよねー。
なんか、書いているうちに異世界セクハラ問題話になってしまって……(´・ω・`)
読んでいただきありがとうございました!
最終話「嫌だなんて言うわけないじゃない」への応援コメント
ヴィオラの望みが叶ったということで。良かったですね。
ちょっと逸れますが、文体というか表現というか、少し変えられましたか?
えちちがキレイになったというか、描写が女性でも読みやすくなったような気がします。
生意気なことを書いて申し訳ありません。ご容赦ください。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、ヴィオラの望みは見事に叶い、幸せになりました。
文体について特に意識したつもりはないのですが、言われて見直してみると比喩表現マシマシな気もしますので、もしかしたらそれかもしれません。
きれいになった、読みやすくなったと言っていただけたなら嬉しいです!
最後まで読んでいただきありがとうございました!
第7話「嫌なら嫌と言ってくださいね」への応援コメント
おおっ~
今度こそ上手くいくのでしょうか⁉
作者からの返信
コメントありがとうございます!
上手く……いくんでしょうかね……。
その結末は次話で! あ、次が2章最終話です。
読んでいただき、ありがとうございます!
第4話「あたしの前に跪きなさい」への応援コメント
ヴィオラって前向きというか、30男の意思って怖いですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
三十代男性がみんなヴィオラみたいな人とは、どうか思わないでください……(´・ω・`)
ヴィオラは、まともなお付き合いの経験がないコミュ症なんです……。こいつが特殊なんです……。
あ、ヴィオラの中の人の意思が怖いのはそのとおりだと思います
読んでいただきありがとうございました!
第3話「なんだろう、ツン期?」への応援コメント
ヴィオラって、30男が元だからでしょうか、前向き……。
エルザ、すでに揺れている?乙女かも……。
勝手な想像して楽しんでいます(笑)。
そういえば、昔、修道院に男が一人預けられていて、夜な夜な、修道女とえちちを。
世界で一番モテた男、みたいな評価をされた人がいましたね。
もちろん、中世ヨーロッパの話だったと思いますが。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ぜひ色々な想像していたまければ。良い意味でその想像を裏切ることができたらいいなと思っています。
世界一モテた男の話は寡聞にして存じ上げませんでした。
興味があるので、今度調べてみようと思います。
読んでいただきありがとうございます!
第3話「貴女は私と地獄を歩んでくれますか?」への応援コメント
キャラがすごい立っていて、もっと読みたくなります!
単なる「えちち」な話ではない。物語の深みがあると思いました。
もし機会がありましたら、ここに続編を強く希望している読者がいることを思い出してくれたら嬉しいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
キャラ立ってます? やったーヽ(=´▽`=)ノ
えちちはやりすぎると怒られそうなので、控えめに。でも、物語には必要な要素として使わせてもらってます。深みがあると思っていただけたのなら幸いです。
続編は、書けたらいいなと思ってます。いい着地点が見えたら書き出そうかと……。
読んでいただき、ありがとうございました。ご期待に応えられるよう頑張ります!
第2話「逆らいなんてできやしないのに」への応援コメント
最後の結果、リネットの本音。切ないです。なんだか、題名とかけ離れてて……。
なんだろう、この回、一番良かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ただ、結局のところ、この本音もリネットには口にする勇気がないのです。切なさを感じていただけたのなら幸いです。
一番良かった回と言っていただけて、良かったです!
あと、その、題名とかけ離れているのは……仕様です(´・ω・`)
読んでいただき、ありがとうございました!
最終話「大丈夫、今度はうまくやるわ」への応援コメント
面白かったです。単にえちちな話だけではなく、ちょっと終わりのないホラーみたいな展開と、リベンジのような展開で。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最初はえちちを書きたくて手がけた作品だったのに、どうしてこんなことになってしまったんでしょうね……(´・ω・`)
リベンジ要素はざまぁを謳ってしまったのでなんとか盛り込みました。そうしたら自然とホラーもついてきました。
……どうして(´・ω・`)
ともあれ、面白いと言っていただき幸いです。
読んでいただき、ありがとうございました!
第5話「認めません!」への応援コメント
気になる
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここから物語は佳境に入ります。
どうか最後までお付き合い頂けると幸いです。
読んでいただきありがとうございました!
第六話「――嬉しくて泣けるのは」への応援コメント
やっぱり大切な人と一緒に居られることって大事ですよね。
セレンもナンシーもお互いを必要としていた。
結果オーライではありませんが、二人の行く末に幸多きことを願います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
何もかも綺麗な終わり方ではありませんが、互いを想い合っているこの二人はきっと前を向いて新たな人生を歩んでいくのだと思います。
ちょっとだけ悔やんでいるのは、この二人を最初出したとき、ここまで掘り下げることを考慮しておらず、名前を適当につけてしまったことです……(´・ω・`)
読んでいただき、ありがとうございました!