応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第3話 奇跡と、闇とへの応援コメント

    ヤクザ×化粧品のモデル!?見たことない組み合わせで、ぜひ続きも読んでみたい気持ちになりました。
    起死回生とはこのことだったのですね……!
    隆さん、突然連れていかれて最初は戸惑ってたのに、今は満更でもない感じになっててかわいいです(*´艸`*)♡

  • 第1話 物語のはじまりへの応援コメント

    「生まれも育ちも都内なのに、カニとかクマに囲まれてお仕事とかぁ」←北海道のイメージすごすぎて笑いました😂😂
    🦀 🙎‍♀️💻 🐻

    そしてこのイケメンは一体!?
    起死回生の答えって何!?

  • 第3話 奇跡と、闇とへの応援コメント

    下のコメント見てめっちゃふむふむしちゃいましたにゃ。ためになっちゃう!

    面白かったです!
    隆さんちの親父さま、最高か(笑)ファンタジーですけどこのご時世、極道やってくのも大変そうですにゃ……半グレさんとかよっぽどヤバそう。あ、路地裏……。
    続きが読みたいっ!!

  • 第3話 奇跡と、闇とへの応援コメント

    面白かったです。
    化粧品の販売販促、「物語」というのは一般小売においてもひとつのキーワードです。ブランディングの波を受けた高級路線では「値引き」を避け「高粗利」を確保する為に、そういう手法は大事です。「物語」系販促も幾つかのパターンがありますが長くなるので割愛。
    基本的に化粧品販売における戦略は「試供品」を「鬼配り」するのが鉄則で、これは「試して欲しい」というよりは「おまけです、得しましたね!」という女性心理をついてます。美容部員は随時「予算」に追われています。キャンペーンと顧客動員でしのいでいます。
    今回のV字回復は既存客以外の「新規開拓」の成功例としてのストーリーが、現在拡張しているメンズメイクに注目した面白さでした。バックヤードの描写は女性美容部員の悲哀が良くわかります。老舗化粧品ブランドは、現在新興の格安コスメに追われ、さらにデパートという販売形態は主要顧客層の激減により衰退しており、海外客頼りの厳しい状況であるバックボーンを読者が知っていると、さらにリアルに見えるかと思いました。
    老舗極道というアンマッチさも面白かったです。少し前にお亡くなりになられた「BUCK-TICK」の櫻井敦司氏が、若い頃に高級婦人靴売り場でバイトをしており、無口で接客など一切出来ない彼がその圧倒的なビジュアルで売り場に立つだけで女性客が寄って来て、一言「お似合いです」とだけ言って売上げを叩きだしていた逸話を思い出しました(笑)。店長さんからは「櫻井くんは喋らなくていいから、店の入り口に立っていて(笑)」と言われていたそうです。
    最後に、美容部員さん達が泣く場面が良かったです。一般的には理解し難い販売員さん達の感受性、非常にリアルに感じました。
    楽しめました、ありがとうございます、って、長くなっちゃった(笑)( ;∀;)