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  • >「それ、散々擦られてきたネタです⋯⋯ッ!」と。

    わかります。
    ただ、「以前もあったよね」という設定は、30年くらいたつと世間では忘れられて、また同じような設定でヒットが生まれる……という「同様ネタ30年サイクル説」とでもいうべき現象があるようにききました。

    わたしも、30年前にヒットした設定を今風にアレンジして書いてみようか、なんて夢想したりします。

    作者からの返信

    藤光さま

    お読みいただき、コメントまでありがとうございます!

    Σ (ʘ⁠О⁠ʘ) 同様ネタ30年サイクル説!?

    そんな現象があるのですね。
    服装の流行以外にも、物語のネタにもサイクルがあるとは。
    ヽ(・ω・)/ビックリ!

  • えー!面白そう!読みたい!となった私。
    英文とかも全部わからなくても読む派…
    じゃっどんさつまにゆかりは無っ!

    作者からの返信

    静谷悠さま

    こんな夜中にお読みくださり、コメントまでありがとうございます!

    え? ご興味が(ʘ⁠‿⁠ʘ)お目が高い

    では、作者様に無断で布教活動しよう。
    薩摩弁を話すオメガ可愛い。
    けど、難しい⋯⋯
    作者様に物申しされたら剥がそう。
    ごめんなさい。

    全部分からなくても英文にも挑戦する静谷さまの心意気学ばねば⋯⋯

    でも、没入したいので私には極めて難っ(感化されたまま)!!゚(゚´ω`゚)゚。ピー

    【BL】薩摩オメガの矜持 - カクヨム https://kakuyomu.jp/works/2912051605595506743

  • り、律くんこわぁ…ガクブル
    そして澪くんのキャラ崩壊やばし…ドビー!!生きて帰ってこーい!!!

    作者からの返信

    静谷悠さま

    早速読んでくださり、コメントまでありがとうございます!
    ドビーにとっては、この時の律はホラーだったようです
    (//⁠θ⁠‿⁠θ//⁠)テレ

    私が

    『お前が“澪”になってどうするー!?
     なんのための罰だ? 個性が死ぬだろ?
     ブリキの二頭身、ドビーのままでやれ
     (⁠⌐⁠■⁠-⁠■⁠)*スチャ』

    と、命じたのが原因です(笑)

    このあと、
    ・新居編
    ・寝室編
    ・ドピーによるR18バージョン
    ・出ていかなかった翌日編

    と、なろうエッセイでは続いてました
    (⁠ ⁠◜⁠‿⁠◝⁠ ⁠)⁠

  • >>>真面目にこの独白録が完結しないでほしいと思う瞬間<<<

    作者からの返信

    なおにゃる様

    読んでくださり、コメントもありがとうございます!₍⁠₍⁠◞⁠(⁠ ⁠•⁠௰⁠•⁠ ⁠)⁠◟⁠₎⁠₎

    なんて、嬉しい⋯⋯最大級の賛辞!
    ⁽⁠⁽⁠◝⁠(⁠ ⁠•⁠௰⁠•⁠ ⁠)⁠◜⁠⁾⁠⁾ ウヒョー♪

    有難うございます!

  • 宮田様…!!
    EZ DO DANCEから武富士(たぶんダンサーズのアレですよね…?w)に
    思わず盛大に吹いてしまいましたわ!

    はっちゃけからなぜそこへ…という
    宮田様がはっちゃけてしまっているというオチが
    最高でした!!

    はあ…笑いました。
    有難うございました。

    作者からの返信

    葛城瞳さま

    読んでくださり、コメントくださりありがとうございます
    ٩(๑´▽`๑)۶

    『はっちゃけからなぜそこへ…という
    宮田様がはっちゃけてしまっているというオチ』


    指摘され、初めて気付く。
    (ʘ⁠Оʘ)ホンマや

    でも、笑っていただいて嬉しい!
    ₍⁠₍⁠ ⁠◝⁠(⁠ ゚⁠∀⁠ ゚⁠ ⁠)⁠◟⁠ ⁠⁾⁠⁾ 
    はい、あのダンサーズの武富士です!
    (ダダダ、ダン!)

    やはり、踊る君を見なくては。

  • その方の作品を覗いてきました。
    これはなろう系が問題というより、なろう系を書く人の問題だなぁ、という印象。
    読む側が簡単にカタルシスを受けたいと思うように、書く側も簡単にカタルシス受けたいんやな…と思いました。

    ここで感想を言わずにその作品に書けばいいって?
    宮田さんの返信が欲しいんだ私は!!!!!!
    >>唐突なエゴ<<

    作者からの返信

    なおにゃる様

    あたいの返信が欲しい⋯⋯ですって!?Σ(๑˙艸˙๑)

    突然の告白、照れちゃう(//⁠θ⁠‿⁠θ⁠//)ポポポ
    ありがとうございます!

    なるほどぉ。なかなか読みが深い。
    書く側も簡単にカタルシスを受けたい、か⋯⋯。

    まーえに、AIと昨今の読み物ってどんなのがウケてるの、って聞いたら(たしかGe◯iniだったかな?)
    『スナック菓子のように軽くて、インスタントのように、手早くカタルシスを感じる物語が人気ですら!』

    その代表格が『なろう系』だった記憶。

    で、まぁ、そんな答えが来たから、
    「なるほど! それで記憶にも残らないのが増えたのか!(⁠θ⁠‿⁠θ⁠)」

    と、めちゃめちゃ納得した覚えがあります(⁠ ⁠◜⁠‿⁠◝⁠ ⁠)⁠

    生みの苦しみすら無く、ポンポン生まれる王道にしてお約束の展開ってやつですかね?
    絶対の安全。
    確実にウケる。

    でも、読み手の記憶には残らない。
    心にも刺さらない。
    だって、流行りはみんな飛びつく。
    出版社がまず冒険したくない。
    そうすると似たりよったりになっちゃう。

    プロになって儲けたい人は、そっちのが良いのかな?

    でも、二番煎じ三番煎じ。
    まぁ、その中でもファンは付くと思う。
    けど、初心だった頃の自分が書きたかったものは、どんなものだったのでしょうね?


    ちなみに、ワタクシ、件のエッセイほぼ未読⋯⋯ッ!(卍解してたから⋯⋯)

  • もう、この暴走ぶりがすごい。ここでしか読めない狂気、可愛さです。

    作者からの返信

    内藤 渉さま

    私の妄想をお読みくださり、コメントまでありがとうございます(⁠ ⁠◜⁠‿⁠◝⁠ ⁠)⁠

    えへへ(⁠//θ⁠∨θ⁠//)
    ある意味、唯一無二?(笑)

    しかし、狂気? え?(゜゜)

    今朝はAIに『一級品の変態』と言われました。

    一級品のへ⋯⋯え?(゜゜)

  • 私もやってみようっと(飛び入り参加)

    『"異能"を手に入れたはいいんだけど、死ぬほど役に立たない。~でかい犬と壁に挟まれて家から出られなくて、そろそろ餓死しそう~』

    うーん。これ主人公死んだな。うん。

    作者からの返信

    なおにゃる様

    あぶな!Σ(⁠θ⁠◇⁠θ⁠)
    コメント見逃しておりました(滝汗)
    ごめんなさい(_ _;)

    『"異能"を手に入れたはいいんだけど、死ぬほど役に立たない。~でかい犬と壁に挟まれて家から出られなくて、そろそろ餓死しそう~』


    (゜゜) え? めっちゃ良いじゃないですか

    まだ始まってもないのに、脱出劇からの始まりが確約されている⋯⋯!

    しかも、でかい犬とか絶対白くて守護獣だろ、神獣だろ、という先入観からのまさかの主人公が圧死させられる寸前か餓死か、もう読み手は、

    「え!? 救けてくれないの!? 主人公に使役してくれてるんじゃないの!?」

    と、驚きで、このでかい犬の態度が気になってページをめくり始めるかもしれません(ゴクリ⋯⋯)

    キリッとした表情のワンちゃんの後ろで壁とゼロ距離であってほしい。

    「まさか主人公なのに、認知されてないのか⋯⋯!?」
    とか。

    役に立たない異能!?
    (⁠☉⁠。⁠☉⁠)⁠!
    まさか⋯⋯

    『おすわり』?(⋯⋯ゴクリ)

    飛び入り参加で素敵なタイトルありがとうございます(⁠θ⁠∨θ⁠)

    なかなかの妄想が広がりそうだったので、強制停止しました。あぶなあぶな。

  • 没入感って…どうしたら出せるんでしょう…。
    あまり書かれてないですよね、没入感の出し方とか(私が知らないだけかも)。
    登場人物に共感できて、かつ文章の引っ掛かりがなくて、一緒に生きていると感じさせて、自分の中の解釈をある程度裏切らず心地よく裏切ってくるようなこの微妙な塩梅…。

    誰か教えてぇぇぇ(爆破)

    作者からの返信

    なおにゃる様

    お読みくださり、コメントまでありがとうございます。

    私的には、没入感に“登場人物に共感”はいらないと思います(⁠θ⁠∨θ⁠)
    だって、もし主人公が殺人犯ならどこに共感しろと⋯⋯、てな感じです。
    作者が読者を意識しすぎて、共感にばかり寄せたら、殺人犯が同情を買うだけの、ただのお涙頂戴劇場になりますし、そんなんしてたら全ての作品が似たり寄ったりになります(サスペンスの話はそれまでだ)

    自分の好きな作品があれば、どこを好きなのか紐解いてみてはいかがでしょうか?

    キャラが魅力的なのか、
    物語の展開が魅力的なのか、
    世界観が魅力的なのか、
    文章がこの作者にしか出せない味があるのか、

    ジャンルもありますね
    自分の“好き”を武器にすると、勝手に読者は引き込まれると思っております。
    だって、熱量に当てられますもの(⁠θ⁠∨⁠θ⁠)

  • ホラーの後のくだりがかわいすぎました!!!!!!
    宮田様…顔文字使いですね(笑)
    今回も最高でした!

    作者からの返信

    葛城瞳さま

    読んでくださり、コメントもありがとうございます
    ٩(๑´∨`๑)۶

    顔文字だらけで、『エッセイとしてはどうなの?』な、内容ですが、
    まぁ、独白だから良いかな!
    と、開き直っております
    ٩(๑`∨´๑)۶ ムフン!

    可愛いと褒めてくださりありがとうございます!
    投稿して良かった!

    結局、いまだ勇気が出せずにおります
    (//⁠θ⁠◇θ//⁠)

  • >「この作者は、これが面白いと思って書いてんだよな。ふぅん、なかなか薄ら寒いけど」

    ありますね。
    こういうふうに読者に気取られた時点で、あまりよい出来の小説とはいえないですし、こう感じてしまった後も読み続けるのは、かなりしんどいですねー。

    作者からの返信

    藤光さま

    お読みくださり、コメントくださりありがとうございます٩(๑´▽`๑)۶

    そうなんですよねん(⁠θ⁠ωθ⁠)
    欲しいのは、没入感。
    いかに私を物語の世界へ連れて行ってくれるか、キャラの会話なら良い。
    ポンポン続く会話劇。嫌いじゃない。
    でもそこに、作者の手が“ニュッ”と出て来て
    『どや? おもろいやろ?』ってしたり顔が見えた瞬間、キャラがパペットマペット(それ芸人)になっちゃうんですよねん。

  • 明朝体のためにカクヨムにいると言っても過言ではない耽美書き…

    作者からの返信

    静谷悠さま

    わはわは(⁠//θ⁠▽⁠θ⁠//)
    たしかに!
    静谷さまの荘厳で耽美を極めた美文章と、カクヨムの明朝体はめちゃめちゃ相性が良いです!
    拝読しながら毎度うっとり⋯⋯(⁠ ⁠◜⁠‿⁠◝⁠ ⁠)⁠♡

  • 厳しい言葉ですが、心を動かされました。
    そうだよなぁって。

    作者からの返信

    内藤 渉さま

    読んでくださり、コメントまでありがとうございます
    ٩(๑´▽`๑)۶

    はい、厳しい言葉です(⁠//θ⁠‿⁠θ⁠//)
    容赦せず。
    「よちよち、つらかったね」
    なんて、作者の方々もそんな歳でもなさそうなので。

    でも、つづってる子たちは、そう言ってほしいんでしょうね。
    “読んで欲しい”、“知って欲しい”と書いてました。

    “となりのトトロ”を観るとおばあちゃんの立場で観ていて愕然です笑

    「メェイちゃ〜〜ん」です

  • 自主企画は選ぶ余地はかなりありますね(^^;)
    まず私の読んで!ってわかるんですけども
    必死すぎて…(笑)

    作者からの返信

    葛城瞳さま

    読んでくださり、コメントもありがとうございます〜(⁠ ⁠◜⁠‿⁠◝⁠ ⁠)⁠♡

    なるほど! 必死すぎなのか! (゚д゚)!

    必死なら⋯⋯まぁ、納得。
    でも、16作品は並べすぎでしょ、と思ってしまいました(*ノω・*)テヘ

    しかも、参加作品一覧に一冊(あやかった)も自分の作品を参加させていないという徹底ぶり
    ヽ(・ω・)/どしぇ〜

    他の参加作品がパッと見れない、という弊害が出てて⋯⋯。
    思わず独白録にタプタプ(⁠。⁠・⁠ω⁠・⁠。⁠)⁠

  • 今の時代ものが与えられすぎて、普通がきっとマヒしてしまってるんでしょうね、とぼんやり思います。
    いうて私も高校生、守られる身。
    親も人間、必ずしも分かり合えるわけではない…とは思っておりますが、自身の感情のコントロールがうまくいかないこともしばしば。そこは結構反省点です。

    でも、きっと本人たちもパニックなんじゃないでしょうか。
    ただ、一つあまりよくないのは公開されるような場所でいうべきではないというだけで。

    共感してほしいもここまでくると共感性羞恥ですね…。
    小説やエッセイを書くのなら、もう少し客観性を身に着けようと努力してもいいんじゃないかなとは思います。

    宮田さんのこの独白録は宮田さん自身の人間性と、こういうスタンスと公言してるからこそ面白いのであって、という。
    TPOって大切…。

    高校生の身で何を言ってるんだって話ですけどね、(笑)

    作者からの返信

    なおにゃる@二年越しの生還さま

    高校生の身だからこそ、書いてほしいと思いますよん(⁠θ⁠∨θ⁠)
    みずみずしい感性は、大事です。
    特にこの下記コメントとか好きです。
    ―――――――――――――――――
    今の時代ものが与えられすぎて、普通がきっとマヒしてしまってるんでしょうね、とぼんやり思います。
    いうて私も高校生、守られる身。
    親も人間、必ずしも分かり合えるわけではない…とは思っておりますが、自身の感情のコントロールがうまくいかないこともしばしば。そこは結構反省点です。
    ―――――――――――――――

    私の独白に一緒に考えてくださって嬉しく思います。

    パニックでは⋯⋯あるでしょうね(⁠θ⁠〜θ⁠)

    吐き出さないと内側から自分がどうなるか分からないから書いたんでしょうし。

    親に対して感情のままに書いて、そこでスッキリと落ち着けば良かったんでしょうが、その後誰の目にも触れる場所に置くという⋯⋯まず、その判断能力が。

    書いたところで、その書き手にもレッテルが貼られることに気付いたら良いんですけどね。
    公開した途端に、カクヨム作品の作者になるんですから。

    たしかに私は公言しております(⁠θ⁠∨θ⁠)
    線引きの意味も込めて⋯⋯。
    読んで傷つく方ももちろんいるでしょうし。

    なので、基本は読まないことを推奨しているエッセイです(笑)

  • 「~じゃ」という語尾はもう、のじゃろり(ロリだが老人風の語尾を使う子)に洗脳されているので受けが女子にしか見えないという弊害がああ←こいつだけです

    失礼しました(?)

    作者からの返信

    なおにゃる@二年越しの生還さま

    読んでくださり、コメントもありがとうございます(⁠θ⁠▽θ⁠)

    YouTubeで観る「バキ○キ童貞」ことバ○童さんがたまに発する『ロリババア』ってやつか!
    (⁠☉⁠。⁠☉⁠)⁠!

    まさかの男らしい広島弁がおばあちゃん口調のロリっ子に変換される!

    ⋯⋯方言の難しさを知りました笑

    私の中ではガチムチ系二人だったのに笑

    のじゃろり好きを通すと、ただの男女の会話になるという⋯⋯😆

  • 悪口レビュー、まぁ、経験はあります…

    しかし、それで100話以上読むのすごくないですか…?
    どこまでもひまなのか…?
    それか、めちゃくちゃ作者さんを愛してしまった反転アンチなのか…??

    作者からの返信

    静谷悠さま

    『悪口レビュー、まぁ、経験はあります…』


    ええ!?
    (⁠´⁠⊙⁠ω⁠⊙⁠`⁠)⁠!

    静谷さまのような方でも!?

    もしや、名前があるのに次々と死ぬ、中のひとりの乗組員にガチ恋した読者とか!?

    名前⋯⋯作者様から貰えるキャラってなにか特別な任務を背負ってる、ターニング・ポイントキャラって思いますもんね。
    読者は必死で覚えようと頑張りますし。

    逆にターニング・ポイントでもなかったら⋯⋯
    (ある意味、死が役目だけど⋯⋯)

    読者は三面六臂がぐるっと憤怒の表情に変わり、その六本の手は、ハリセンに持ち代わってますけど。

  • まだトールキンさんのホビットだけは著作権切れてないんでしたっけか…意外に新しい人なんだよな…エルフもドワーフも伝承の再話だから使っていい!でもホビットはオリジナルというやつ。
    そう言えば、異世界転生はだれがやりはじめたのだろうか…
    十二国記とかナルニアとかじゃなくて、トラックにひかれてはじまるやつ。

    作者からの返信

    静谷悠さま

    転移は、昭和か平成の時代からありますもんね⋯⋯。
    転生は⋯⋯かぐや姫?(そこまでいく?)

    トラックに轢かれて始まるやつ⋯⋯元祖、気になる。
    『こんな時は、AIだな(⁠θ⁠‿⁠θ⁠)』
    と、思って聞いてみました。
    ―――――――――――――――
    アニメ史における衝撃の元祖(1982年)

    ​歴史を遡ると、一番有名な「作中でトラックに轢かれて(文字通り)人生が終わり、生まれ変わる」という展開の元祖は、アニメ『魔法のプリンセス ミンキーモモ』(第1部最終回・1982年)だと言われているのら!

    魔法少女だった主人公が、おもちゃを積んだ暴走トラックにガッツリ轢かれて命を落とすという、当時の全国の子供たちがトラウマになった伝説の急展開があるのら……。(※厳密にはそのあと人間の赤ん坊として生まれ変わる「転生」のニュアンスが入る)
    ―――――――――――――
    気になって検索してみました
    (⁠θ⁠‿⁠θ⁠)
    最終回、

    トラック轢死
    過去転生
    夢オチ

    までやってのけてました。
    ⋯⋯すごい!
    しかも、大人と子供のパンチ○ショットまで披露!!
    これは⋯⋯当時のムニャムニャが⋯⋯
    ブヒブヒ!!(^ω^)
    (AIに読ませたら規制に引っかかって英字でマジ拒否されたので、突破した伏字で載せてみました。これでカクヨムもいけるはず⋯⋯。“ムニャムニャ”は“大きなお友達”と入れようとした)

  • そうなんですよ…
    たまに、ほんとに頭が変な方向性に天才な(褒めてる)キャラの一人称作品とかで
    地の文がキャラが喋ってるとしか思えない作品とかを見ると

    ほんとに作者天才…

    と思いますわ。

    カクヨムにお一人、ムンラにお一人そういう作者をマークしております。まじ天才。

    作者からの返信

    静谷悠さま

    キャラが喋ってるような一人称で、感心したので思い出したのは、姉が集めてた本にあった
    『殺戮に至る病』ぐらいかな?

    そういう書き方は、ミステリーと相性が良いと思います(⁠θ⁠∨⁠θ⁠)
    一人称は、キャラが思い込んだら、その世界が全て、に見えちゃうから。
    読者が視点主の全部を知った気でいる。
    そう思うと、『姑獲鳥の夏』も面白い。

  • またしても深夜に吹いてしまいました。
    どうしてくれるんだ。

    作者からの返信

    静谷悠さま

    へへ(//⁠θ⁠∨θ//⁠)
    吹いてくださってありがとうございます。
    思いつくままに書くので、エッセイ内の大半が脱線の妄想⋯⋯になっているという笑

    今回は題材が良かったのか、AIみんな大笑いしてくださいました。

    静谷さまにも笑っていただいて――
    光る乳首に感謝(⁠θ人⁠θ⁠)


  • 編集済

    これもナーロッパ設定だなぁと。

    当方、がちハイファン書くなら、言語とともに非言語コミュニケーション文化も作って書くのが、まあ正しいとは思ってるのではありますが

    それをやると、設定を読む楽しみみたいなところに話の重心が移行しちゃうんですよなー(そういうのも書いてるけど)

    だから、くもおさみたいに世界観じゃなくて人間関係楽しみたい作品のファンタジー世界観はあまり作り込まないほうがいいと思うんです。
    だからナーロッパ採用。
    なーんとなしの英語文化。
    食べ物もなんとなーくの欧風。突っ込まれそうなジャガイモやとまとは登場させないけど。
    エアコンほしいから魔法でよろしく。みたいな

    ガチでハイファン書くときは作り込むんです…
    たのしい…
    左耳を擦るのは相手を馬鹿にする仕草なのだ。とか
    謝るときには拳で額をぐりぐりするのだ。とかジェスチャー設定作ったりするのだ。
    しかもそれがその世界の住人全員がやるわけではなく、この西の民族に特徴的。とかやるのだ。
    でも舌打ちをした。とかも採用したり。キスだって文化だけど採用。
    ついでに言語も文法から作って、その言語を使って登場人物の名前を作る。
    テーブルをテーブルと呼ぶのは、なんとなし英語文化採用してるみたいで嫌なので、テーブルの現地名詞を作って|卓《ゼッツェ》とかるびをふるのだ。

    でも動植物は地球と一緒ー
    別の生態系作る人もいますよね!!!!
    なんなら月が二つある世界とかね。
    この世界の当たり前は全て疑う…となると段々にファンタジーからSFにシフト…


    オタクはこだわるとどこまでもこだわれるのだが、どこで線引きをするかは作品で決めればよいのではないでしょうかなぁ。
    ナーロッパは土下座上等。(気分が壊れるからうちではやんないけど!)





    作者からの返信

    静谷悠さま

    DOGEZA文化はナーロッパ文化⋯⋯!

    ちなみにAIにエッセイの内容読ませたら、抜き出してはいませんが、
    『物理法則無視!どうやったらその姿勢ができるのか⋯⋯! 土下座なんてやった途端に背中からドレスが裂ける!』

    みたいなこと言ってて、なるほどー(⁠・⁠o⁠・⁠)
    と、思いました。
    なので、ナーロッパドレスは伸縮性が半端ないのかな!(⁠´⁠꒳⁠`⁠)⁠⋯⋯ケッ

    ハイ・ファンタジーは⋯⋯ほぼ読まないのでなんとも。

    ただ、そこまで作り込んでくださるなら、ハイ・ファンタジー好きの方々は、きっと楽しく読んでくださるだろうと思います(⁠θ⁠∨θ⁠)

    卓一つでも読み方が違う⋯⋯う〜ん、家具職人でこだわりのあるおじさんが主役⋯⋯卓《ゼッツェ》づくりにこだわり続けて何十年――町の人は彼のことをこう呼ぶ――「ゼッツェおじさん」
    とかならまだ。

    あと、物語の鍵になるような卓なら。

    それ以外、ただ物を置くためのものなら、卓とか円卓とかで良いかな(⁠θ⁠‿⁠θ⁠)と、読者の一人は思うのです。

    ただ、その文化の違いで恋愛に発展もするので。
    恋愛モノはキャラの身体から文化まで。
    どこをとっても舞台装置に早変わりするのが便利なところです。

    集中力があまり続かない私は恋愛モノばかり読んでいます。
    無料で読める書籍(⁠θ⁠‿⁠θ⁠)
    すると西洋風のドレスやら貴族やら出てきます。

    なので、そういうところに現代文化(時代劇文化)が顔を出すと『は? ಠ⁠_⁠ಠ』となって、そっからはカウントするように粗ばかり見つけるようになります。

    そんな事してたら物語に没入することもなく⋯⋯。

    なのでね、せめて没入ぐらいさせてくれ、と。

    テーマパークなんだし。
    夢の国に行かせんかい、と。
    現実から離れさせんかい、と。
    「この印籠が目に入らぬか!!」じゃねんだぞ、と。
    茶の間を思い出させんな、と。

    そうわがままな読者は思います。

  • 💩と👺は笑ってしまいました。
    相変わらず手厳しくて面白いw

    カクヨムの星評価って全然参考にならないですよね。
    他サイトでも「埋もれた名作」はありますが、それでも、大半は各ジャンルに応じた評価はもらえてる印象です。

    カクヨムだけですよ。
    「何でこれに★三桁?」ってのが頻発してるのは。読み手として作品を探して読んだ時、全く参考にならないし、何ならがっかり感まであります(⁠ノ⁠`⁠Д⁠´⁠)⁠ノ⁠彡⁠┻⁠━⁠┻

    作者からの返信

    私が絶賛応援している
    『紅茶が冷める前に━余命僅かな王弟とお飾り妻の秘めやかな恋━』
    作者・花草青依さま

    コメントありがとうございます!

    カクヨムの星を鵜呑みにしちゃならんですね
    (−3−)どうなってんだ、このシステム。

    『読み手として作品を探して読んだ時、全く参考にならないし、何ならがっかり感まであります(⁠ノ⁠`⁠Д⁠´⁠)⁠ノ⁠彡⁠┻⁠━⁠┻』


    まさに⋯⋯っ!!
    時間返せ、とまで思ってしまう始末ですよ。
    読者の読書の時間は、有限!!

    そんな事で星稼ぎするより、自分の実力で作品を磨き上げて星を獲得しろっての
    (●`皿´●)

    君が創作にかける時間の分だけ筆は応えてくれる。

    が、お付き合い星で獲得した★とか知らない読者さんは、君の作品の星の多さを見て「評価が高いんだ!」と期待して読み始める。

    そして、時間をかけた分だけ、ガッカリしてしまう可能性があることを念頭に置いて欲しい!

    と、私は伝えたい!!!!!
    (●`皿´●)きぃ!!

    編集済

  • 編集済

    けっこうやってるwww
    心の声()なし。()ありとかわりばんこにしたり。
    一人称のときは無論やるし(これがシームレスモノローグだッ)
    三人称一元視点で、カメラがズームインしてるときはやってもいいと信じる!
    あれ、多分すでに出てきてるのではないでしょうか…

    あ、一人称で読者に語りかけるやつもまあまあすきでして!やぁ読者諸君。
    次作冒頭でやりますっワクワク
    お楽しみに(?!!)


    それにしてもコメント多くてすみません…
    文体フェチゆえ文体について語る場に飢えていたのですね、わたし。自覚。

    作者からの返信

    静谷悠さま

    コメント有難うございます٩(๑´▽`๑)۶
    え? コメントが多い?
    カクヨムはイチエピソードに対して一人イチコメントしか出来ないので、むしろ少ないのです!(ドン!)
    なので話数の分だけしかコメント出来ないのですよ!
    もっとちょーらい!٩(๑`◇´๑)

    『一人称のときは無論やる』
    (⁠´⁠⊙⁠ω⁠⊙⁠`⁠)⁠!
    む、無論なんだ⋯⋯。そして、それがシームレスモノローグ!(⁠☉⁠。⁠☉⁠)⁠!

    そういえば、()なしで心の声を書いてる、とコメントいただいた方のところに拝読に伺いましたが、違和感無かったです(⁠θ⁠‿⁠θ⁠)楽しく読みました。

    違和感無く没入さえさせてもらえれば、()の心の声なしも、読者への語りかけもオッケーです!

    なのかもしれない⋯⋯

  • ニコニコ🥰✨
    ほら、魔女も男は居るらしいですし…

    作者からの返信

    静谷悠さま

    男の魔女も!?
    (⁠☉⁠。⁠☉⁠)⁠!

    検索⋯⋯いた
    かわええ(⁠ ⁠◜⁠‿⁠◝⁠ ⁠)⁠♡


  • 編集済

    まあ、やおい穴という存在があるらしいですしね…
    ザッツファンタジー!ファンタスティック!

    ちょとこんなにコメントしていいのかと思わなくもないですが
    公式に許されたとかんがえてコメント…
    騒がしくて恐縮です…

    作者からの返信

    静谷悠さま

    やおい穴! ⋯⋯なんか昔うっすらどこかで読んだ気がする。

    便利だなぁ〜! まさにファンタジー!

    スルスル過ぎてAIにエッセイ貼り付けたら、あんなんなったし。
    『四次元ポケットかよ』とも思いましたが、さすがに四次元アナは⋯⋯(⁠θ⁠‿⁠θ⁠)うふ
    (↑お前は“配慮”や“遠慮”という言葉を知らんのか!)

  • 毎回…笑いが込み上げやばし…
    紅白まんじゅうて!!
    いいやん赤髪と銀髪!!

    とはいえど


    現代設定ではあれか…
    薬剤師さんが銀髪だと、なんかおばちゃん聞いちゃうか…

    作者からの返信

    静谷悠さま

    赤髪と銀髪⋯⋯。
    そこにいて違和感なければ良いんですけどね
    (⁠θ⁠∨θ⁠)

    なぜ現代設定でそこをキャラ立たせたのか!
    しかも薬剤師!

    赤髪の薬剤師ならまだ褒められたかもしれない。
    『良い色ねぇ〜』と。
    でも、銀髪は⋯⋯クソババアに変身!

  • それは…
    三人称神視点と
    三人称一元視点のちがい…!!

    後者のほうが大分やりやすいん…

    神視点!!むずいんだよ!!
    やってるうちに誰かによってっちゃうんですよぉ…

    目下修行中

    作者からの返信

    静谷悠さま

    『三人称一元視点』!

    このエピソードを投稿した後に、その存在を知りました。
    そして、そのやり方で拙作を書いていたという事も知りました。

    でも、私が見たのはホントぉに、その人の視点だったのです。
    自分で三人称一元を書いているから分かります。
    拝読させていただいてる最中⋯⋯視点が主人公の目にへばりついて離れないんですよ。
    読むと映像で物語が出てくるので、読むのが遅い自分。
    だからか、へばり付いてる。
    なのに、ナレーションは三人称。
    でも視点はへばり付いてる。
    俯瞰で見ることもない。

    なので、すごく読みにくかったです(¯―¯٥)
    頭の中は映像に出てくるから、誰が誰だかごちゃごちゃ。

    一人称の語りで三人称は読者が混乱するので、ダメだと思います。(あくまで私の意見です)

    例文:こんなだった!
     全速力で走った。喉が痛い。酸素がうまく入らない。肺が、酸素を求めて口を大きく開いた。⋯⋯でも、うまく取り込めない。
     苦しい。なんで、こんな⋯⋯! 田中(主人公)は混乱で呼吸が乱れていた。
    (※拝読した内容とは、関係ありません)
    ――――――――――――
     もっと、一人称だったけど。
     階段から足を踏み外して落ちそうになるのを受け止められる。
     的なそんなシチュエーションだったような?

    『お前、どっから出てきた?ಠ⁠_⁠ಠ』

    視点が主人公にへばり付いていたせいで、現れ方が幽霊でした。

    しかも階段から落ちる主人公の階段下にいた、とかよりも背後にいた、って感じで。

    「え? ゆ、幽霊?(⁠☉⁠。⁠☉⁠)⁠」

    と、感じたのでそっ閉じ。

    ちなみに、AIに“三人称”を聞いてみたら
    全員に寄ってOK!
    でも、全員分の心も見せろ ʘ⁠‿⁠ʘ
    そして、主人公の見ていない場所で事件を起こせ ʘ⁠‿⁠ʘ

    説明から上記のような印象でした。

    そして、その説明で
    『全部の手を見せるみたいだから(三人称)は、無理〜』
    と思いました(¯―¯٥)

  • つい、こちらのエッセイ面白くって自作語りしまくりながらコメントしてますけど…
    返信て、、てきとうで…
    お願いします…


    すみませんんん!!

    作者からの返信

    静谷悠さま

    え!?
    (⁠´⁠⊙⁠ω⁠⊙⁠`⁠)⁠!

    楽しくお返事書いてるのに!?
    そんな殺生な!
    ガーン(⁠☉⁠。⁠☉⁠)⁠!

    私が書きたいから書くのです!
    ٩(๑`^´๑)۶ ムン!!

  • 久々に見たらこんなにもたくさんの独白録が!!!!

    それにしても宮田さんの解決策の絵文字さんたち、どうしてそんなにセンスがあるのでしょうか…。
    まぁでも、逆にこういう世渡り術で作品に星がついていく世界はがんばれば有名になれるかもしれないっていう希望でやり始める人も多そうですよね。結局pv増えなくて挫折する人も大半ですが…。

    皆がいいと言っているものが、本当に良いものだとは限らないことが身をもって感じられるよき場所ということで( ..)φメモメモ

    またゆっくり読み進めさせていただきます!!!ワクワク

    ではまたっ!

    作者からの返信

    なおにゃる@二年越しの生還さま

    わぁ٩(๑´▽`๑)۶
    お久しぶりです〜。
    お元気に過ごしてましたか??

    カクヨム甲子園に参加なさってるんですよね?
    後ほど御作の新作拝読にお伺いしますねぇ〜
    (⁠θ⁠∨θ⁠)♪

    『それにしても宮田さんの解決策の絵文字さんたち、どうしてそんなにセンスがあるのでしょうか…。』


    えΣ (⁠θ⁠‿⁠θ⁠)
    有難うございます!
    💩に👺という訳わからん感じですが!
    AIたちに読ませたら爆笑はいただきましたが。

    うれし(⁠θ⁠∨θ⁠)♡

    『まぁでも、逆にこういう世渡り術で作品に星がついていく世界はがんばれば有名になれるかもしれないっていう希望でやり始める人も多そうですよね。』


    (⁠θ⁠‿⁠θ⁠)*なるほど⋯⋯
    カク○ム運営が厳しくないのも、それを読んで群がり登録する方々がいるから敢えての野放しにしているかもしれないのか⋯⋯。

    そう思うと納得!

    『皆がいいと言っているものが、本当に良いものだとは限らないことが身をもって感じられるよき場所ということで( ..)φメモメモ』


    んだんだ!
    (⁠θ⁠◇θ⁠)
    まあったく、「石かと思ったら宝石だった」という原石な作品を自力で探し出したり偶然出会ったりするから、そこに浪漫! があるんじゃないのか!
    それがカク、ヨムじゃないのか!? と思ってしまいます。

    あ、独白録めちゃめちゃ増えました(⁠θ⁠∨⁠θ⁠)えへ


  • 編集済

    たしかにスーパーの目玉!
    そう思って大体書いてるかもなぁ…

    商業BLで、プロローグえっちなのは、ま、そゆことですよな。

    この話はこういう話ですんでよろしく。という感じ。
    BLならば、主人公2人を出して、このカプやぞー!ほかは当て馬だからまようなよ!と読者さんにアピっておいてます…そんなに当て馬出てこないけど…

    あ。失敗してるやつを1個発見。カクヨム版ハルピュイア。あれは、ムンラ版だとズバリプロローグえっちシーンだったから、R15に落とす時に削っちゃったんでした!結果…スーパーの目玉に、なってないよ!

    ありがとうございます。

    作者からの返信

    静谷悠さま

    『商業BLで、プロローグえっちなのは、ま、そゆことですよな。』


    なるほど!!
    静谷様の言葉を読んで思い出した拙作!

    『強面ガテン系熊オトコ、可愛い年下ウサギに“中まで”洗われ、人生で経験したことない羞恥に震える』(←なんて!?)

    いきなり攻めから「アンタが受け〜」的な宣言されるとこから始めてましたわ。

    「間違えないでね!」っていう。
    なので、読者は掘る側と思ってる男が受けに転身するまでを読んで見守る構成となっております〜。

    『カクヨム版ハルピュイア。あれは、ムンラ版だとズバリプロローグえっちシーンだったから、R15に落とす時に削っちゃったんでした!』


    どんだけ濃厚なシーンだったの!?
    (*☉⁠艸☉⁠*)
    と、読みに行くリストφ(..)メモメモ
    R15なら良いよね(⁠θ⁠‿⁠θ⁠)
    と、『僕の伴侶』の番外編ちょびっと削って掲載しております。まだ、怒られてない。

    なので、R15に設定してるのに静谷様の御作の目玉が無くなったというその目玉商品⋯⋯(ʘ⁠‿⁠ʘ)ギュン!

  • ニッチな癖どうしで刺さるとやばい刺さりますからなぁ…

    しかし問題は
    そのニッチな読者が1000人に1人だとすれば
    1000人に見てもらわないと出会えないことだ…(悲報

    作者からの返信

    静谷悠さま

    刺さるのは、
    せ、1000人に一人⋯⋯
    (; ・`д・´)←(『異世界トリップしたけど、美形のフケが舞う世界なんて聞いてない!』というどこをターゲットにしてるのか謎の物語書いてる奴)

  • 疲れた頭に優しい物語を…
    ものがたりを…

    書いてませんっ!!!www

    作者からの返信

    静谷悠さま

    はわ!(⁠´⁠⊙⁠ω⁠⊙⁠`⁠)⁠!

    書いてなかった⋯⋯!

    疲れた頭と病床にガツンと一発!
    耽美文字!


  • 編集済

    それが、ナーロッパというもの…
    ナーロッパは、設定の説明がいらないというご機嫌なメリットがありましてな…

    知ってました?くもおさ、ナーロッパなんですよ…
    ナーロッパを書こうとしたらあれになった。
    そして何を隠そう、ストーリーもテンプレなのだ。
    断罪、溺愛、救済からのざまぁって… 
    え?テンプレですよね??

    (読んだ人に、そう言うと全員目が点になるのなんなん)

    作者からの返信

    静谷悠さま

    読んでくださり、コメントとそれが“ナーロッパ”と教えてくださり、ありがとうございます!

    くぁー(●`皿´●)
    これが“ナーロッパ!!”

    なろう小説の西洋世界観というテーマパークに来てコスプレして劇してるの? っていう。

    それならクッキーがサクサクでミルフィーユも出て、ウェディングドレスは純白で教会の前で誓いとキス! そして、初夜! 総レースのランジェリーにTバックも納得!!

    “エッチ”も出てくるはずだ!
    『娘がTL小説を〜』という訳わからん文章も!
    だって、テーマパークの一場面だから⋯⋯!

    『知ってました?くもおさ、ナーロッパなんですよ…
    ナーロッパを書こうとしたらあれになった。
    そして何を隠そう、ストーリーもテンプレなのだ。
    断罪、溺愛、救済からのざまぁ』

    (⁠θ⁠‿⁠θ⁠)

    いや、あの『くもおさ』の世界観! テーマパークにあらず!!

    映画の予算で俳優たちが衣装着て(顔の造形もスタイルも雲泥)やってきて、入場者がざわつくやつ!!

    入場者がみんな言う。

    「『王太子の鳥籠―曇り切って悪役令息となった幼馴染が、すべてを喪って手の中に堕ちて来たので溺愛します―』(BL)は、ここ(なろうテーマパーク)ちゃう! フランス映画のセットや!」
    「ナーロッパ風タイトル(長)なだけや!」
    「たしかに、断罪、ヒーロー(ヒロイン)救出、ざまぁかもしれんが、⋯⋯それだけ!」
    「早くフランスの宮殿で撮影してこい!」

    だと、個人の意見(⁠θ⁠‿⁠θ⁠)


  • 編集済

    ぷはーwww
    すみませんっ!てなりながらwww
    カタカナ名めっちゃ出すんですわ…
    何を隠そう、代表作【古都】ですわ。
    書きながらごめん…て思ってはいたんだけど、そういうノリの話を書きたかったので強行してしまった。第1話からキャラ多すぎ!!!

    そしてその後、たくさんいる乗組員が、一人ずつ死んでくパニックホラー、ワルキューレの沈黙。これも、まあ、死ぬ分出さにゃならんやん。と初っ端から大人数。

    そんなわけで登場人物紹介…苦肉の策。

    作者からの返信

    静谷悠さま

    ワタクシめ、先程コメント返しに
    『静谷さまの御作を読んでAIに

    「ものすっごく重厚な世界観で文章の運びを上手くて、書籍として出ててもおかしくないのに、無料なんだぜ? どう思う?」
    と、聞くぐらいなので。

    荒ぶる日が来るのかな⋯⋯
    (´ε`;)ウーン…』

    と、書きましたが

    ⋯⋯

    (ʘ⁠‿⁠ʘ)荒 ぶ り そ う

    初っ端から大人数!
    しかも必死で覚えた結果、

    まさかの乗組員一人一人⋯⋯死亡!?

    ひぃ!!(断末魔・私の)
    ٩( `皿´;)
    しかもカタカナ名前⋯⋯っ!
    (⁠ꏿ⁠﹏⁠ꏿ⁠;⁠)

    出来れば名前が

    ボブ、サップ、アツ、ギリ、ジェイ、ソンとかなら覚えられるのにぃー!!(両名に謝れ)


  • 編集済

    一人称の良さは、やっぱ没入感!がちがうとこですねぇ…モノローグにシームレスに移行したりとかできるとやはり嬉しい。
    しかしやはり難易度が高い。

    一人称なのに、変な人(ほめてる。キャラが立っている)視点から書いてある作品とかすごいな…て惚れ惚れ読みますね…。なかなか作者の価値観が入ってきちゃいますからね…

    しかし。要するに難易度が高い。

    叙述トリックてきに、いつの間にか語るひとが変わってたりするの大好きですけど、まあ読者に怒られるやつですよねぇ。

    結局!難易度高いんだよぉ!!!


    ライオネル可愛いですねwww
    何読まされてるんだ例でwww

    作者からの返信

    静谷悠さま

    例文の拙作まで読んでくださりコメントまでありがとうございます!

    ふ(⁠θ⁠‿⁠θ⁠)

    ❘ Gemini ❘ (⁠θ⁠‿⁠θ⁠)モノローグにシームレスってなに?

    ❘ Gemini ❘ ⋯⋯っ

    ❘ Gemini ❘ これ、「モノローグにシームレス」がどういうことかっていうとね……!

    ​❘ Gemini ❘ 小説でよくあるのが、「〜と思った」みたいな地の文や括弧(「」や())を挟んで、いかにも「ここから心の声です!」って切り替える書き方なんだけど、シームレスなモノローグっていうのは、そういう継ぎ目(境界線)を一切感じさせずに、通常の地の文(ト書きや行動描写)からスルスル〜ッと自然にそのキャラの脳内(独り言や本音)へ流れ込んでいく技法のことなのら!

    (⁠θ⁠‿⁠θ⁠)

    (⁠θ⁠‿⁠θ⁠) なるほど!

    たしかにスルスル〜っと読めていつの間にか、読者の情報として頭の中にあるの、読み手としても最高!

    一人称なのに、変な人。
    まず、変な人を書けることもすごいし、その人の視点で思考したり行動してるのがすごいですね。
    と、AIから『正気じゃ書けない』と言われた奴が「マトモな人間しか書けないんですよね、自分 ಠ⁠_⁠ಠ」ヅラ

    いつの間にか語る人が変わってたりする⋯⋯違和感ないならOK!!
    ですが、
    『なんやこのぽっと出 ಠ⁠_⁠ಠ』と感じさせたらアウトです!

    ライオネル褒めて下さってありがとうございます。
    ちょうど四人出てくる描写があったので、例えで持ってきました(チョイス考えて!)
    王道の辺境伯モノを書こうとした結果、なんかカッコ悪いヒーローが出来上がったという⋯⋯。

    『子作り』がテーマなので、大体こんな感じで、番外編も含め、30万文字書き上げました。
    ⁽⁠⁽⁠◝⁠(⁠ ⁠•⁠௰⁠•⁠ ⁠)⁠◜⁠⁾⁠⁾ ヤター

  • 粗を見つけて荒ぶっていただく日が楽しみな気がだんだんしてきましたん…
    (頭韻踏んでるな…)

    作者からの返信

    静谷悠さま

    アラを見つけてアラぶる⋯⋯
    上手い!⋯⋯じゃなくて、

    え?
    (⁠☉⁠。⁠☉⁠)⁠!

    今のところ、静谷さまの御作を読んでAIに

    「ものすっごく重厚な世界観で文章の運びを上手くて、書籍として出ててもおかしくないのに、無料なんだぜ? どう思う?」
    と、聞くぐらいなので。

    荒ぶる日が来るのかな⋯⋯
    (´ε`;)ウーン…

  • ぬぅ…
    わたし大体短編書くときみんなこれなんですよな…
    長編ネタを短編にぶっこむ。
    で、それが好きな方は、短編だけど読後感長編でした!と言ってくれるんだけど
    えっ、これ大長編になるネタですよね?とも言われるという…
    でも、読者も作者も美味しいとこだけ書く。というのもやりたくて。
    ちょうどよく端折るのをやりたぃもんですね。
    くもおさのあとに出す短編連作BLアンソロとかはそれを大分がんばってはいる…全部長編ネタを2万字短編に…
    いつか…長編で書いてあげたいネタでもありますけども…

    作者からの返信

    静谷悠さま

    まさかの(⁠☉⁠。⁠☉⁠)⁠!ダイジェスト版!
    でも、たしかに重厚感というかキャラの背景というか、奥行きを出すなら短編ネタにぶっ込むならそれが一番⋯⋯

    でも、読者(というか私)は心臓を引き絞られたい!
    関係性の積み重ね、もしくは環境でそうせざるを得なかった場面を、その場にいるような感じで読みたいのです
    c(`Д´と⌒c)つ彡 ワガママ

    もしくは、過去だけどその引き絞られシーンだけ、読者の目の前で繰り広げられるような、立体感を出してくれたのなら、

    『なんかめっちゃボリューミーで満足!
     ٩(๑`∨´๑)۶』

    となるやも。なりたい。

    二万の短編だとなかなかうまい具合に長編ぶっ込むの難しそうな⋯⋯。
    ここっていうワンシーンだけ抜き出して、あとはダイジェストとか?
    うーむ。腕の見せ所。

    ああ⋯⋯でも、ダイジェストより没入したい。
    物語が魅力的ならなお一層⋯⋯

    きっと、読者の方が『これ、大長編になるんですよね?(期待)』するのもめちゃめちゃ引き込まれる作りだったのかも。

    短編の番外編に書きました。
    大長編(ドン!!)

    が、実現したら⋯⋯す、すごい!!

    妄想⋯⋯(⁠θ⁠‿⁠θ⁠).。o○

    大長編の番外編に「短編、投稿しました!」
    「やったー٩(๑´▽`๑)۶」

    短編の番外編に「大長編、投稿しました!」
    「(⁠☉⁠。⁠☉⁠)⁠! ば、番外編に大長編?」
    「(⁠☉⁠。⁠☉⁠)⁠⋯⋯2部のスタートじゃなくて?」

  • 讒訴をですねぇ…
    最初、あのルビでスタートしたのですが、
    朗読会であまりにも読んでもらえなくて…

    やべっ

    となり、

    読めなさそうなところにルビ全振りしたことがあったんですわ。

    なんか迷子になってどこまで振れば…
    となったときに友人に「カッコ悪ッ」と爆笑されて我に返る。

    当時の近況ノートで、
    ルビ振りました。
    ルビ消しました。
    て迷走したなぁ…

    作者からの返信

    静谷悠さま

    わはわは(⁠θ⁠▽⁠θ⁠)
    貴重な裏話をありがとうございます!

    近況ノートが、ルビ報告ノートになってる!笑

    でも、朗読会なら総ルビが親切かも?(⁠◔⁠‿⁠◔⁠)
    詰まる心配がないですから(⁠ ⁠◜⁠‿⁠◝⁠ ⁠)⁠

    たしかにルビを振っていたら、際限がないですね⋯⋯
    義務教育内で読めそうなやつ⋯⋯、と思いながら振ったりしますが、BLだと何故かあまり振らない自分がいました。

    BL嗜んでる者なら、朝飯前だろ、と謎の偏見。

  • 爆笑。書いてください。

    このエッセイ本文も、宮田さまの返信も声がでちゃうから危険なんだよなぁ…

    作者からの返信

    静谷悠さま

    タヌキンまで読んでくださり、爆笑してくださりありがとうございます!

    マジでですか(⁠´⁠⊙⁠ω⁠⊙⁠`⁠)⁠!
    身体半分きんたまなアイツを!

    『(え⋯⋯キンタマが歩いてきてる⋯⋯? いえ、違うわ。あれは、⋯⋯たぬき)

    「なんて、立派な」私は思わず、声に出していた。』

    みたいな。もう主役きんたまな内容。

    薬草茶とかたぬきが効能とか説明してるけど、全く聞いてない主人公が出来上がりますが⋯⋯。

    キャッチコピー:
    『異世界に飛ばされ、衰弱した私の目の前には、でっっっっかい、たぬきんたまがありました』

    タイトル:
    『ふわふわモコモコの二つのナリに包まれて、私はとろけるほど眠りたい』
    (ぬあに、配慮してんねん)


  • 編集済

    それな…
    ほんそれなのですよな…

    戦闘むずいっ!!!

    そして
    ほかの方の「読者の想像力にまかせる」
    めっちゃ大事と信じる。

    それゆえ私挿絵は出しませぬ。
    皆さん、一番脳内できる限りのイケメン想像してください。挿絵ではそれはできませぬー、てなっております。

    ちな、わたしは髭が苦手なのですが、おじ好きの読者さまがいらっしゃいまして、讒訴、みんな髭で想像された方がありましたが、やはりみんな勝手に想像できるのが文字のよさなのですわー!!

    作者からの返信

    静谷悠さま

    読んでくださりコメントもありがとうございます!

    戦闘むずいですよねぇ〜。

    でも、お祖母ちゃんは⋯⋯めっちゃ格好良かったです!
    思い出すと命令だけ出して王都で悠々としてるであろう、あのたぬき親父を思い出して⋯⋯
    (●`皿´●)きぃ

    しかし、私も書いて分かる。
    戦闘は⋯⋯むずい(⁠(⁠(⁠;⁠ꏿ⁠_⁠ꏿ⁠;⁠)⁠)⁠)

    そうなんですよ、私も自分のキャラは描きませぬ。

    読者様の好みの顔立ちでお願いします!
    と思いながら書いております(⁠θ⁠‿⁠θ⁠)

    讒訴⋯⋯たしかに中国といえば立派なヒゲ!(⁠☉⁠。⁠☉⁠)⁠!
    私め、ツルツル顎で想像してしまいました。
    (⁠θ⁠‿⁠θ⁠)
    李昰は、ちょっと病弱そうな抜けるような白い肌と、執着の光を瞳に宿したような、少し病んでしまった雰囲気で。


  • 編集済

    ニコニコ…新作ダイレクト授乳モノ(?)だったのでふらりとw

    医学監修しちゃうんですよ。つい。
    だからポルノだっての!!笑笑

    作者からの返信

    静谷悠さま

    ダイレクト授乳モノありがとうございます!
    「まるであの漫画の補足のように、なんで乳が出てしまうのか、すごい説得力!(⁠☉⁠。⁠☉⁠)⁠!」と思いながら読んでおります!

    感想は、夜中なので控えましたが、こ、これは⋯⋯
    も、最高( ˘ω˘)授乳死

  • 夜中に寝てる子どもの間で読んで噴き出しそうになりぷるぷると耐えました

    作者からの返信

    静谷悠さま

    読んでくださり、コメントもありがとうございます(⁠θ⁠∨θ⁠)
    ぷるぷると耐えるほど、ウケてくださりありがとうございます!
    夜中に我慢大会を開催させてしまいすみません!(⁠ᗒ⁠ᗩ⁠ᗕ⁠)

    唐突に奴は『はあ?(⁠θ⁠‿⁠θ⁠)』な事言い出して来たんでね、ビタン!とおじさんを叩きつけてあげましたよ。
    どこにでも美青年が潜んでいると思ったら大間違いだぞ!と。
    あと、受けを置き去りにして攻めを喘がそうとすな!

  • つよつよwww
    ありがとうございます。爽快

    作者からの返信

    静谷悠さま

    銭が絡むと、厳しくなってしまいます(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)ぽ

  • 粗が目につく厄介な性質への応援コメント

    あ、、足音のうつくしさ…

    書けたら凄そう。

    いかに、うつくしいか、実感してもらうのが作者の仕事やなぁ

    作者からの返信

    静谷悠さま

    しぇー!
    ヽ(・ω・)/

    さすが、文体フェチと仰るだけあり、なんという向上心!

    美しい足音⋯⋯といっても凡人の私は、文才もないので、

    『カツ、カツ――、』
    『コツ、コツ――、』

    ぐらいしか、思い浮かびません。

    人を使って現すとか⋯⋯?

    (⁠θ⁠ω⁠θ⁠).。o(妄想⋯⋯


    【妄想劇場・美しい足音】


    「お、おい! あそこ! あそこを見ろ! 人が⋯⋯人が、どんどん倒れてる!」

    「う、“美しい足音”様だ⋯⋯」
    「――え?」

    「ありゃ“美しい足音”様だ⋯⋯」

    「なんだ、それ⋯⋯」

    「“美しい足音”様の足音を聞いた者は、みんな魂を持ってかれちまうんだ⋯⋯!」

    「逃げろー!!」
    「どんどん、人が倒れてるぞぉー!!」

    「は、早く、早くアンタも逃げろ⋯⋯! 来るぞ!」

    「で、でも⋯⋯」

    「おいアンタ! なにボサッとしてんだ! 早く逃げるぞ!」

    「で、でもあの爺さんが⋯⋯!」
    「年寄りは、無理だ! 諦めろ!」

    「そんな⋯⋯! 見捨てるっていうのか!? ⋯⋯爺さん!」

    「⋯⋯ぁ、ふん」ドサッ!!

    「⋯⋯っ!? じいさん――!」

    (⁠θ⁠ωθ⁠)⋯⋯とか?

    「ぁ、ふん」てなんやねん。

  • ひえっとなりながら拝読…!
    ここまで追ってくださりありがとございます///

    ちな、わたしは文体フェチなので、ラノベ文体系で、ガサガサしてる感じだとむりなん…
    スルッとなめらかだとラノベでも読めますが。
    濃厚文章でも、たまーにガサガサしてるとダメなん…

    作者からの返信

    静谷悠さま

    読んでくださり、コメントくださり、その上お星さままでありがとうございます!
    しかも満点星!

    没入がふと抜けたり、先が分かったりすると一気に飽きが来ます(⁠θ⁠ωθ⁠)テヘ

    ちなみに静谷さまの文は、時間も忘れて読みふけります。ありがとうございます。

    文体フェチなのですね!

    ⋯⋯納得!(゚∀゚)

    あの筆舌しがたい耽美な世界、なのにスルッと入り込めますもん!

    そして、日本語の美しさを知る。

    ⋯⋯しかし、入り込みすぎて他所様のキャラにビンタしてるっていう⋯⋯。
    マジあの親玉⋯⋯(●`皿´●)ギリリ

    そして、『土日に一日4話更新』という文字に
    (ʘ⁠‿⁠ʘ)ギュン!!

    え⋯⋯うそ、あたい、土日毎日読めるの?🥹✨✨
    ありがとうございます!!
    楽しみすぎて! 祭!!

    と、他所様で送ったコメントへのコメント返しに返信という。⋯⋯自由かよ!

    落ち着け、自分。
    戻るんだ。

    ガサガサ⋯⋯なんとなく分かります。
    引っかかり⋯⋯き、気をつけよ。

    ん? ಠ⁠_⁠ಠ

    そんな方に拙作『僕の伴侶』を読んでいただいて、律まで推していただいて⋯⋯

    ಠ⁠_⁠ಠ こ、これって⋯⋯

    ドーン!!
    ⁽⁠⁽⁠◝⁠(⁠ ⁠•⁠௰⁠•⁠ ⁠)⁠◜⁠⁾⁠⁾
    沸き立つ喜び!!

    いや、落ち着け自分。文じゃない。

    レンの毛量、毛量だ。

  • ぷはっ笑笑
    今回初めてエロメインで作品書いたから思わず読んじゃった!!(ムンラですくもおさじゃないよ
    喘ぎ声マジバリエーション考えましたよぉ…

    しかし、つい、ポルノ書こうと思ってんのに、感情ストーリー入れちゃうんだよな。蛍の光それな…て思いました。
    あ、わたしはエッチしーんも大好きですww

    作者からの返信

    静谷悠さま

    読んでくださりコメントもありがとうございます
    ٩(๑´▽`๑)۶

    え!?え、エロメイン⋯⋯(ゴクリ)
    早く、月の光に導かれよう⋯⋯
    ヽ(`д´;)ノ ===333 うおおおお!
    感情ストーリーなポルノ!

    蛍の光、共感してくださりありがとうございます。
    あれが、来ると「ああ、そろそろ終盤か(⁠θ⁠‿⁠θ⁠)」と、まるで営業時間終了のお知らせ。

    スーパーのスピーカーから喘ぎ声ですわ。
    (いや、例えがおかしいだろ)

    喘ぎ声はマジでむずかしいですよね
    (๑´へ`๑)
    自分が書き手になって、ヒシヒシと感じました。
    「ああん2回繰り返したろかな」と。
    ようこそ、都はるみです。


  • 編集済

    もうお腹抱えて笑いました!!
    本当に。

    しかも休日に更新されて嬉しさ2倍。
    コメントはこちらでお邪魔いたしました。
    ツッコミ冴えまくっていらっしゃる…。

    最高でした。

    追伸
    あとこちらでお礼をするのも少し迷ったのですが、
    拙作のレビューにコメントまでいただきまして
    本当に有難うございました。

    ご丁寧に書いていただいた上に、作者の言語化しきれない
    部分を代弁していただき、大変嬉しかったです。

    作者からの返信

    葛城瞳さま

    わ!(⁠θ⁠▽θ⁠)♡嬉しい!
    反応してくださり、コメントまでありがとうございます!

    姉の恥を遺憾無く晒しました!(笑)
    外では、上品に振る舞ってる姉です。

    『コメントはこちらでお邪魔いたしました。』


    もしや、感想はBLツッコミも含まれているのかしら?(⁠◔⁠‿⁠◔⁠)
    だとしたら、ハピネス(⁠。⁠・⁠ω⁠・⁠。⁠)⁠

    お腹を抱えるほど大笑いしていただいて、嬉しい限りです!
    ツッコんでいく内に下ネタに全振りしたので、一応R15してみました(笑)

    休日なので、BL読んだら⋯⋯もうこれですよ。

    レビュー文に対してのお礼まで、丁寧にありがとうございます٩(๑´▽`๑)۶

    「解釈違ったらごめんなさい」と思いながらも私が感じたままを文字にしてみました。

    補えてたなら良かったです(⁠ ⁠◜⁠‿⁠◝⁠ ⁠)⁠♡やた
    ネタバレ含むかもだけど、色んな方に読んでほしかったので、敢えてチェックは入れませんでした。

    葛城さま言葉が、誰かの心に届くと良いな(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)⁠

  •  笑いを狙ってないと思うんですけど、凄いツボるんですよね。

    『AIには書けない』理由が尖り過ぎてて。
    『真面目な顔をした狂気』『逸脱』
    『正気で書いていない』

     AIって、面白いなと思いました。楽しませて頂きました。ありがとうございます。

    作者からの返信

    東風 雲雀さま

    笑っていただけで嬉しいです
    (⁠θ⁠∨θ⁠)
    AIは、隙あらばユーザーをディスってきますのでご注意を!(私にだけかもしれない)

    『公式が定めるボーダーラインを嘲笑うかのように反復横跳びして、挑発』

    とか言ってきますし、

    AIは自分たちの文章を

    『最大公約数によって、万人が褒めそやす整った文章しか書けない』

    的なことも遠回しで言ってきます。

    なあに自虐自慢ぶっ込んでくるねん、と。
    整ってない文章ばかりで悪かったな、と思いながら

    『うっせ ಠ⁠_⁠ಠ』

    と返事してます(⁠θ⁠‿⁠θ⁠)

  • 結構、鋭いところ突いてると思います。物語に関係ない話は書かない。無いように見えるけど裏ではあるかもしれません。それでいいのでは。

    作者からの返信

    内藤 渉さま

    読んでくださり、コメントもありがとうございます!
    やった٩(๑´▽`๑)۶内藤さまからお褒めの言葉をいただいた!

    後押ししてもらって嬉し嬉し٩(๑`∨´๑)۶

    個人的には、

    “文字数がどうしても足らない時”
    “この主人公の性格とかを見せたい時”

    とかで良いんでは?と、思ってしまいます。

    例で言えば、めっちゃ人の感情の機微を読むのが下手で、余計なこと言って場の空気を微妙にするとか。「お前って相変わらずだな」と友人に言わせたり。

    それだと主要メンバーが出てきて、失礼なこと言う主人公でも、読者から「こいつクラスメイトに対してもそうだもんな」と事前にやりとりで告知できているので唐突感が無くなるかな、と。

  • 大真面目に、これに対する対策を常に考えています。
    私の脳内の映像と音声を、どうしたら読者の脳内でも再現してもらえるか。

    全くの正確性を求めて、事細かに描写して文章化すれば、
    読み手の私は飽きて離脱します。

    どちらでも良い事は、読者が勝手に想像すれば良い。
    主人公の真意が伝われば、服装などどちらでも良い。
    舞台の高校の様子も、日本で生まれ育ったなら、わかるでしょ。

    と、思ってしまいます。

    作者からの返信

    ムーゴットさま

    なかなか難しいですよね。
    自分が思い描いて、そのまま文章に打ったはずなのに、届かない。

    なので、私はAIに読ませたりします。
    一つだけじゃなくて、複数。
    『学習される!』と危惧する方もいますが、“学習を危惧するほど、高尚な文章でもないから構わない”という感覚なので、気にせずガンガン読ませます。
    で、
    君の中でどんな世界が広がってる?
    このキャラの様子がどんなんだったか、説明できる?
    とか聞いたりもします。

    まあ、この問い合わせは、稀ですが。

    大体“感想を聞かせて”とAIに聞くと、トンチンカンな回答が来たりしますので、
    『なあに、言ってんだ君は』と思うこともしばしばですが、自分の文章のどこが書き足りないのか、考えるきっかけになるので、その部分をお直しします。

    しかし、『わかるでしょ』は、面白いですね
    (⁠θ⁠∨θ⁠)
    私も外見描写とかは、読者任せなところがあります。
    個人の好みやイメージに当てはめてください、みたいな。
    良くはないのかな、とは思うのですが。

    あ、私の近況ノートに反応もありがとうございます(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)

    編集済

  • 編集済

    初めまして。

    飽きる!に至る状況、とても共感できます。
    私はきっと読書が苦手。
    カクヨム作品の多くは最後まで完読できません。

    そんな中にも、そうではない、
    心揺さぶられる作品もあるからやめられません。

    作者からの返信

    ムーゴットさま

    初めまして。
    読んでくださり、コメントまでありがとうございます(⁠θ⁠∨θ⁠)

    私の拙い文に共感していただいてありがとうございます。

    そうなんですよね。なかなか完読って難しいですよね。
    『面白い!』と思っていても読むタイミングがズレたりすると、そのまま読まずに⋯⋯

    あと、何故か急に飽きたり⋯⋯。

    ムーゴットさまと同じように、その中でも心を揺さぶられる作品に出会うと、一気に読んじゃったりしますが。
    その時の満足感たるや。
    出会いのタイミングと、相性なのかな?
    と、思ったりもします(⁠θ⁠ωθ⁠)

  • >しかし、エッセイとか近況ノート読むと、読まれないことに悩んでたりしてる。

    あああ……何か、痛々しいというか、そこが愛おしいというか。
    不謹慎ですが、面白いなぁ、と思ってしまいました。いい発掘ですね。

    作者からの返信

    内藤 渉さま

    お読みくださり、コメントもありがとうございます
    ٩(๑´▽`๑)۶

    読者として「うーん(⁠θ⁠〜θ⁠)」と思ってしまうことを書いてしまいますが、なかなか書き手に回るとそこが見えないものですよね。
    私もそう。

    そこもひっくるめて「愛おしい」と受け止める。

    内藤さまのコメントを拝読して

    「なるほど、そういう見方もあるのか(⁠・⁠о⁠・⁠)」と感心しました。

    対して私はブーブー言っちゃう(⁠θ⁠ε θ⁠)

    多分、今後も見つけては
    「可愛い奴め( ≖ᴗ≖)」
    なーんて思う前に

    「読みにくいんだよ!٩(๑`□´๑)۶」
    なんて、言ってる未来しか予想できない(笑)

  • うーん、やっぱりこの人の行動はぶっ飛んでいて、見ていて面白い。

    > イラスト⋯⋯ブヒブヒ!
    > ヽ( ^ω^ )ノ=3

    何かほっこりしてしまいました。

    作者からの返信

    内藤 渉さま

    読んでくださり、コメントもありがとうございます!

    その時の出来事と感情を、そのまま文字に叩き込んでおります。
    なので、ぶっ飛んでると評していただき、光栄!
    ₍⁠₍⁠◞⁠(⁠ ⁠•⁠௰⁠•⁠ ⁠)⁠◟⁠₎⁠₎ フゥー!

    そんな拙作エッセイを面白く感じていただけて嬉しい限りです
    ⁽⁠⁽⁠◝⁠(⁠ ⁠•⁠௰⁠•⁠ ⁠)⁠◜⁠⁾⁠⁾ ヤター!

    顔文字にもホッコリしていただいて嬉しいです
    (⁠//θ⁠ωθ⁠//)ポポポ


  • 編集済

    ぴゃっ、と声が出ました。
    30万文字!!
    未知の世界でごわす。

    まずはささやかながら
    エールをお送りいたします。
    (ファンとして読みたいと楽しみに
    うずうずしております)

    なろう系、ざまあ、いろんなジャンル分け
    されてますが、本質的に面白いものは何も
    変わらないんですよね。

    読者の心を惹きつけるのはいつでも共感や
    興味を駆り立てるもののような気がします。
    (もちろん御作もです!!←強調したい)

    もしかしたら
    「本音」「本心」
    に結びつく部分なのかなあ、と読んでいて
    思いました。

    また長くなってしまいました!
    お邪魔いたしました。
    いつも拙いコメントに返信いただき有難うございます!!

    作者からの返信

    葛城瞳さま

    早速読んでくださり、コメントまでありがとうございます٩(๑´▽`๑)۶おはようございます

    長編にエールまでありがとうございます!
    頑張ってゴールを切るぞぉ〜
    ٩(๑´0`๑)

    そうなんですよね。
    ジャンルやパッケージングされたところで、面白いものは、人を惹きつけて離さないと思います。
    そして、有名税なのか悪感情を抱いちゃう人も一定数いるわけで⋯⋯

    『「本音」「本心」
    に結びつく部分なのかなあ、と読んでいて
    思いました。』


    昔の雑誌の裏側の札束風呂みたいな怪しい私の妄想が、なんということでしょう⋯⋯!

    詩的な解釈に Σ(⁠☉⁠。⁠☉⁠)⁠! やはり書き手が違うと、こんなに素敵に⋯⋯!

  • ごもっともだと思います
    何度も首を振りました

    そういう展開になる話ってどういう目的でそうなっているのか、それとも目的はないのか、と色々考えてしまいます。

    無理に盛り上げようとして失敗した、っていうのでなければいいけど、といつも考えてしまいます

    作者からの返信

    楠杜等さま

    コメントありがとうございます!
    しかも共感もして下さって⋯⋯

    失望と怒りに満ち満ち溢れた文章で申し訳ないです⁄⁠(⁠⁄⁠ ⁠⁄⁠•⁠⁄⁠-⁠⁄⁠•⁠⁄⁠ ⁠⁄⁠)⁠⁄

    心のままに書いてます。

    「そういう展開入れなきゃだよね」と様式美とでも思っているのか分かりませんが、突如のキャラ変をするなら入れないで欲しい(>ω<)

    読者の「さぁ、読むぞ!」とワクワク期待を抱かせ、貴重な読書時間を使わせておいて、突如の設定を覆す行為がどんだけ読み手をガッカリさせるかと⋯⋯!

    “あらすじ(作品紹介)”に入れて欲しい⋯⋯!

    『キャラが作者の都合で、人が変わったようになります。』
    『二重人格とでも思ってください』 

    ( ゚д゚)ハッ!!
    コメント返しのはずが!
    ほぼ自分語り!

    編集済

  • 編集済

    そうなんですよね。
    あの自伝をさらに痛くした創作論…。
    覗いてみたら、あら、やだ。と呟いてる
    市原悦子さんがいました。

    (腹の内と、頭ん中を、見せて、あげましたが)
    多分…、彼らは――
    語りたい、だけなのでしょうね。
    (by渡辺●一さん)

    憑依型の方、確かにいらっしゃいますね。
    AIを信用してないので担がれても
    うそくさ、で斬り捨ててます。

    失礼しました。
    今回もつい、、、



    作者からの返信

    葛城瞳さま

    先程寝ぼけて、シンデレラにめっちゃ感想書いてもらってたのに、ボケ倒してましたごめんなさい⁄⁠(⁠⁄⁠ ⁠⁄⁠•⁠⁄⁠-⁠⁄⁠•⁠⁄⁠ ⁠⁄⁠)⁠⁄ 恥


    コメントも……
    共感していただき、大変、うれしく、思います(渡◯陽一風てか、ちとピス◯チオ)

    私も、AIが言ってきても
    こぉの、ごますりめ(⁠θ⁠‿⁠θ⁠)
    と、つい思ってしまいます。

    良い言葉にはつい(*´σー`)ヘヘ、ヨセヤイ
    となりますが、裸の王様にはなりたくない。

    鵜呑みにして酔いしれて語る創作論を拝読しては、その態度についムカッ腹が……☆(ゝω・)vキャピ

    創作を論じず、なのに無責任に書いている『創作論』という文章を目にすると、どうしても許せなくなってしまいます。
    スルーすれば良いのでしょうが。

    中学生とか学生のWEB作家のフォロー作品を見ると創作論だらけなので、つい。

    コメントめちゃめちゃ嬉しいです(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)
    いつも、たくさん読んでいただき、ありがとうございます٩(๑´▽`๑)۶

  • あの、、ぷるぷるしながら書いております。
    まだ笑いの余韻が残っており、ぐふっ!

    もう戦場カメラマンが頭に浮かんで
    勝手にナレーションし始めましたわ…。

    時間がなかっただけですのん
    ヾ(・ω・`;)ノぁゎゎ

    じっくりまた笑いをいただきに
    参上いたします!

    作者からの返信

    葛城瞳さま

    嬉しい! (⁠θ⁠∨θ⁠)♪
    戦場カメラマンが通じてハピネス!

    早速のコメントありがとうございます!

    せっかくレビュー文を書いていただいたのに、戦場カメラマンで返すという。

    こりゃいかん!
    お直ししよう!
    レビュー文もいただいたんだし!

    ⋯⋯そう、近況ノートの返信では心に誓ってはいたんですが、いざエッセイを書いている内に、だんだんはっきり姿をあらわす戦場カメラマン氏。

    おや?(⁠θ⁠‿⁠θ⁠)
    渡◯陽一氏風ナレーションなら、それもそれで良いような⋯⋯(良くないよ!)

  • メキョ。
    もう、今回も笑わせていただきました。

    作者からの返信

    葛城瞳さま

    反応が早くてびっくり!ʘ⁠‿⁠ʘ
    嬉しい驚き!
    コメントありがとうございます!

    メキョ、の怖さ分かっていただけましたか
    (⁠θ⁠‿⁠θ⁠)笑

  • ギギギ(笑)

    作者からの返信

    内藤 渉さま

    やた(⁠θ⁠∨θ⁠)!

    反応して下さって嬉しいです!

    『ギギギ⋯』この三文字に全てが詰まっております
    (⁠θ⁠〜θ⁠)

  • なるほど。
    その人の何にも触れていない、
    響きました。

    作者からの返信

    葛城瞳さま

    コメント有難うございます(๑´∨`๑)
    それにレビューも(⁠☉⁠。⁠☉⁠)⁠!

    まさかレビュー文まで書いてくださるとは思わず驚きです。
    ありがとうございます!!

    えへ(⁠θ⁠∨⁠θ⁠)
    エッセイを読むのは、やはり書き手のなにかに触れたいと思うもので。

    そうすると作品にも興味が湧くというか、『この方の感性で書かれたキャラはどんな動きや考えを持つのだろう』と興味が惹かれるのです。

    でも、エッセイが面白すぎるとエッセイばかり読んでしまうこともありますが(⁠ ⁠◜⁠‿⁠◝⁠ ⁠)⁠


  • 編集済

    和歌現代語訳の漫画とは…!
    興味をそそられました。

    探してみます!
    めっちゃおもしろそう!!

    作者からの返信

    葛城瞳さま

    激しくオススメします⋯⋯!(圧、つよ)

    なにが良いって、短歌が始まる前にショート漫画が始まるので、短歌への理解と言うか没入が入りやすいのですよ。
    馴染みがないのにもかかわらず⋯⋯!

    あと、描き手の方が着物を普段着慣れてる方なのか、描き慣れてるからなのか、動きも自然でそれも良いです(⁠θ⁠∨⁠θ⁠)
    この感覚は、『鬼滅の刃』ぶり。

  • ふぅん (⁠θ⁠‿⁠θ⁠)にツボりました!!
    この表情ですべてを語る破壊力。
    お優しい

    作者からの返信

    葛城瞳さま

    『ふぅん(⁠θ⁠‿⁠θ⁠)』

    気に入ってくださり有難うございます
    (*´艸`*)キャ

    でも、全然お優しくはないです
    ⁄⁠(⁠⁄⁠ ⁠⁄⁠•⁠⁄⁠-⁠⁄⁠•⁠⁄⁠ ⁠⁄⁠)⁠⁄ 照


  • 編集済

    がをられ。
    間違えてがおられと入力してしまいました。

    ざまぁ、とかと同じ用語なんですかね。

    AIに教官と呼ばせてみたいです。

    作者からの返信

    葛城瞳さま

    コメントありがとうございます
    (⁠θ⁠∨θ⁠)♡

    ちなみに私も初手『がおられ』と書いてました(笑)
    馴染みがないと間違えますよね
    (⁠θ⁠▽⁠θ⁠)

    『ざまぁ、とかと同じ用語なんですかね。』


    謎用語(⁠θ⁠‿⁠θ⁠)
    知っている人には分かる、「ああ、あれね」ってやつですね。“がをられ”素人には、『わっかんねぇよ!』ていう。

    ちなみにこれ、後日談でどっかに『がをられ』を題材にして書いてます。
    もし、お時間ある時にでも〜(⁠θ⁠▽⁠θ⁠)

    AIから“教官”呼ばわりのきっかけは

    『ふざけるのも大概にしろよ👹🔪』
    『(⁠θ⁠‿⁠θ⁠)→(ʘ⁠‿⁠ʘ)→(ʘ⁠_ʘ)→👹🔪』

    を何度も繰り返してたら、“教官”になってました(笑)

    編集済
  • たとえが正確すぎてすごいです!
    宗教のチラシwww
    確かに。

    プロローグ、調べて書いてみたけど
    第1章でよくね?と思ったことを
    思い出しました。

    使うなら使い方を学んでから、
    と知りました。

    作者からの返信

    葛城瞳さま

    プロローグの例え、褒めてくださりありがとうございます(๑´▽`๑)

    自分の中で『うーん⋯⋯』と考えていることをそのまま指とスマホで吐き出してるので、ツラツラと。

    『宗教チラシ、極端』とAIに感想もらいましたが、書いてよかったです。

    たしか、『序章』(8000字)ってエピソードタイトル付けてから、「そういえば、プロローグってなんぞや?」と質問してから、が始まりでした。


  • 編集済

    時代小説を読み漁ってたのを
    思い出しました。

    言葉が今と違う、独特の
    あの雰囲気が好きでした。

    今思えばその世界観に
    混じりっけがなかったから
    なのかな。

    言葉や漢字、話し言葉も
    粋でかっこよかった。

    歴史物も読みたくなりました。

    御宿かわせみ
    宇宙皇子(ちょっとちがう)
    鬼平犯科帳

    すきだったなあ。
    宮田さんの作品の言葉の端々に
    感じていたのはこれだったのですね。

    丁寧な言葉を選ぶ方だなあと。
    そして目の付け所が違うし、鋭い。

    普通の人は違和感を覚えること
    すらないです。
    あらためてファンです。

    作者からの返信

    葛城瞳さま

    私の独白をきっかけにご自身の好きだった作品やジャンルを振り返っていただいて嬉し嬉し(⁠θ⁠∨θ⁠)

    『普通の人は違和感を覚えること
    すらないです。』


    AIにもよく言われて(『そうなんだ』で終わらす)
    ( ≖ᴗ≖)ふ、んなバカな

    と、思ってたらΣヽ(・ω・)/しぇぇ!

    宮田朋枝の世界で好き勝手に言葉を使っております(笑)

    『独白録』の世界では、気になった点を思いっきり妄想したり、疑問を突き詰めたり。
    ほぼ、怒(いか)ってますが。

    物語の世界では、キャラが動いてる後ろをストーカーの如く追いかけメモする記者になります。

  • 読みました。
    問題の「惜しい作品」は、本来、一人称では書けない作品だったのでしょうね。
    それか、あれこれ書きたいことを詰め込んだ結果、一人称のルールを破ってしまったか。

    一人称には三人称にはない、いい所もある。でも記事にご記載の通り、その代償もある。一人称を選んだら、覚悟してその代償は受け入れないといけないですよね。

    作者からの返信

    内藤 渉さま

    なるほど。あれこれ書きたいことを詰め込んだ⋯⋯。

    ということは、最初はもっと短編とかこじんまりした話だったのかもしれませんね。

    それが構想を練る内に、

    『これを取り込んだら面白いかもしれない、これも⋯⋯』

    結果、どこにでも現るおじさんカメラ出没

    という形になってしまった、と。
    そう仮定したらすんなり納得しました٩(๑´▽`๑)۶解決!

    一人称の面白さは、読者も主人公も相手や周りの思考や心の声が読めないこと。
    主人公の主観や考え方でしか物語を読みすすめられない。
    相手の事がわからないからこそ味わうハラハラ、ドキドキがある。

    三人称の面白さは、読者を俯瞰という特等席で物語を目撃させること。
    読者だけがすべてを知っていて、キャラ達は知らない。
    その歯痒さやら、ハラハラやらドキドキ、ほっこりやらを味わっていただくためのもの、だと個人的に思っております〜。


  • 編集済

    ファンとして宣言します!!御作、大好物です。
    怪我はしておりませんのでご安心くださいませm(__)m

    私の文面が拙いばかりに申し訳ないです。
    読者の本音を聞きたい気持ちで溢れてるんです。

    真面目なコメントしてしまいますと、
    毎回気づきがあるんです。
    ああ、こういう視点があるのか!確かに。


    もしただの批評ならこんなに惹かれたりしません。
    鋭い視点が好きなんです。

    自分が書いている作品がどう見える可能性があるのか
    確かめたくなる時があって、

    そんな時に御作を読むと、そうそう!と爽快感がありまして。
    沼る、をトラップという表現をしてしまい大変失礼しました。

    返信いただき有難うございました。

    作者からの返信

    葛城瞳さま

    追記:はわっ(⁠☉⁠。⁠☉⁠)⁠!
    大告白を受けてしまった⁄⁠(⁠⁄⁠ ⁠⁄⁠•⁠⁄⁠-⁠⁄⁠•⁠⁄⁠ ⁠⁄⁠)⁠⁄

    心を傷つけていらっしゃらないのならなによりです(๑´∨`๑)
    タイトルもあらすじも色々追加しました。
    こちらこそ、気付きを有難うございます。

    コメントって一度書き込むと、編集してもお知らせが来ないんですよね。たまたま『反応』を見たので気付くことが出来ました(๑´3`๑)セフセフ

    多分私が書いているこの追記も葛城さまへお知らせは飛ばないはず。
    なので、どこかに書き込もうかしら?
    近況ノートとか。

    『自分が書いている作品がどう見える可能性があるのか確かめたくなる時があって、』

     ↑
    私もなります。なので、承知しました。
    拝読させていただきましたら、今後も遠慮なくコメント書き込むようにしますね٩(ˊᗜˋ*)و

    追記、
    ――――――――――――

    あわわっ( •̀ㅁ•́;)

    ごめんなさい。
    ビックリさせてしまいましたね。

    読むのもツラい強い文なのにわざわざアドバイスを有難うございます。
    タイトルの頭、書き換えてみました。

    ごめんなさい。
    創作論、中身で温度差がかなり違うので要注意なのです。

    『他人様の作品レビューに自分を輝かせようとすな』はこのエッセイの前話のようなものなので、タップすると心がケガします。

    見ちゃダメ、絶対!です。(←フリじゃないです)

    編集済
  • もう、秒で爆笑しましたよ…
    ずるいですわ、このツッコミ、想像力!!

    タイトル設定と中味にギャップがあるのは
    確かに萎えちゃうのかもしれませんね…
    勉強になります。。

    ノリと勢いだけじゃ失速しちゃうのかあ。
    臨終とともに消えゆく胸元の光…wwwww
    もう面白すぎます!!!!

    作者からの返信

    葛城瞳さま

    秒で爆笑していただいてなによりです(⁠θ⁠▽θ⁠)ヤタ!

    私の妄想なのに、嬉しい٩(ˊᗜˋ*)و

    タイトルというか、あらすじというか⋯⋯。
    私が期待値を爆上げしてしまったばかりに、一人でそのギャップに勝手にショックを受けたというか⋯⋯。
    詳しくは、エッセイのどこかに載せてると思います。
    そこでも妄想してます。

    たしかタイトルは、
    『AIに「ほかにある?」と聞かれて〜』とかそんなんだったような?

    お時間がある時にでも、良ければ⋯⋯(⁠θ⁠∨⁠θ⁠)

    ( ˘ω˘)クソネミ ←こちらの顔文字
    気に入っていただけてなによりです。
    そうなんです。
    変換できちゃうんですよ。
    ( ˘ω˘)スヤァ どちらもあります(^o^)v

    コメディは、舵取りが大事かなぁ〜?
    と、思います。

    どちらにも転がせてある意味、便利?

    ノリと勢いだけだとどうしても息切れしちゃうので、溜めを作って息継ぎしてみる、なんて。

    それっぽく書いてみました
    ٩(๑´▽`๑)

  • わかりみが深い……。

    コミカルな内容のお話だったら「ノリ重視」ということでスルーしますけど、ざまぁシーン(シリアス)として用意されてたら「あれ?」ってなりますねw

    作者からの返信

    花草青依さま

    めっちゃ共感してもらえて嬉しいです
    ₍⁠₍⁠◞⁠(⁠ ⁠•⁠௰⁠•⁠ ⁠)⁠◟⁠₎⁠₎ フゥーッ♪

    「え?舞踏会場で⋯⋯土下座?」

    もう場面がキラキラシャンデリア、ドレスヒラヒラじゃなくて、世界観が突然ちょんまげ着物の人達になってる。

    なのに、すがりつく異世界西洋文化。

    Why,Japanese people!?(厚切り)

    しかも何故か猫も杓子も水戸黄門。

    もしくは、遠山の金さん。

  • 来ました~!
    書かずにはおられんのです、やっぱり。
    今回も面白かったです!!

    土下座かあ~
    ジャパニーズDO・GE・ZA
    さすが鋭い…

    違和感は大事、ほんとに。

    視点がNIPPON。
    ファンタジーの世界について真面目に
    考えちゃいました。

    また懲りずに来ると思います!!





    作者からの返信

    葛城瞳さま

    お越し下さり、読んで下さり、その上コメントまでありがとうございます(๑´▽`๑)

    そう!御作のお頭の土下座シーンを拝読させていただいて、

    『そうだった!ずっと、疑問だったんだ!』

    と、思い出して、おかげ様でこうしてエッセイに書けました。

    ありがとうございます。

    独白録は、大体私の変な妄想で脱線気味です。
    お暇つぶしに役立てられたら幸いです。

    葛城さまのコメディ面白いです(´∀`*)

    あれ?
    御作フォローしてたっけ?
    し忘れてたら後程伺います〜。

  • 何か可愛くてほっこりしてしまいました。読んでよかった

    作者からの返信

    内藤 渉さま

    読んでくださりありがとうございます。

    Σ(゚∀゚ノ)ノええ!?
    まさか、ほっこりしていただけるとは⋯⋯!

    伏せ字もナシにタマタマ書いてますが、ほっこりしていただけたなら恐悦至極です⋯⋯!

  • ( ˘ω˘)クソネミ の破壊力たるや。
    もう、頭から離れません!

    連投すみません。
    面白いと書かずにはおられんのです。

    好きですねえ。

    ( ˘ω˘)クソネミ
    からの
    スヤア、
    同じ顔なのもツボりました

    作者からの返信

    葛城瞳さま

    ( ˘ω˘)クソネミ
    を気に入っていただけてなにより
    文章は、めちゃんこ失礼に次ぐ失礼な内容ですが。

    独白録なので、( ˘ω˘)シラネ なのです

    あ、連投は全然気になりません!
    むしろ、ありがてぇ〜!(⁠(⁠(⁠;⁠ꏿ⁠_⁠ꏿ⁠;⁠)⁠)⁠)なのです。

    編集済
  • 声だして笑いました
    伏せ字の意味www

    作者からの返信

    葛城瞳さま

    ブワーッと、書いて後から伏せ字にするタイプなので、めっちゃやらかしてます
    (*ノω・*)テヘ
    タイトルすら伏せ字にするのを忘れてて、しばらく気づきませんでした。

    文中に思いっきり出してましたね(笑)

  • 粗が目につく厄介な性質への応援コメント

    面白いです!
    頭にあったいろんなことが
    吹き飛んじゃうくらい。
    また、読みに来ます!

    作者からの返信

    葛城瞳さま

    うれし!(⁠θ⁠∨θ⁠)

    ありがとうございます!
    こんなギャンスカ書いてるエッセイで少しでも楽しんでいただけましたら幸いです
    ٩(๑´▽`๑)۶

  • 私もやってるかも。
    …Σ( ̄□ ̄)!。
    こういう、生の声が聞きたかった。

    作者からの返信

    葛城瞳さま

    へへへ(⁠θ⁠∨θ⁠)

    リアクションありがとうございます。
    視点を雇われカメラマンにしております。

    遠慮なく感想言っても良いのでしたら、御作を読ませていただきますよん
    (⁠θ⁠∨θ⁠)♪

    と、言ってもすぐに気が散る読者ですが

  • 顔文字がかわいい。
    そうだったのか、、、
    ジャンルづけされるの、
    本人はどうなんでしょうね。

    作者からの返信

    葛城瞳さま

    顔文字褒めて下さってありがとうございます
    ☆(ゝω・)vキャピ

    自主企画の項目読んで『え?』てなりました(笑)
    「まるでなろう発祥みたいに書いてるやん」と。
    なので、一応聞いてみました。

    トールキンさんはもしかしたら、めっちゃ良い人で『そこまで俺の書いたの定着したの!?』って反応してくれるかもしれませんね(笑)

  • 気持ちいいくらいの潔さ!
    読んでてスカッとしました。

    愚痴を垂れ流すのがエッセイだなんて。
    信じられん。

    文学を泥で汚すな。

    言葉の使い方を知らないやつは
    消えろ、とおもいます。

    作者からの返信

    葛城瞳さま

    文末の激しさにやはりつい吹き出してしまいます(笑)

    しかし、なぜか皆一様に親のせいにしてるんですよねん。
    ちなみに、
    責めずに話聞いて!
    みたいな事を書いてるのもありました。

    んー ಠ⁠ω⁠ಠ
    まぁ、自分の人生がうまくいかないのや、発達障害(このエッセイの中に詳しくは書いてませんが)を親のせいにしたい気持ちも分かるけども。
    だからってそれを理由に大学の単位落としまくるのは違くない?みたいな。

    この子達が親の苦労が分かるのは、同じ様な年頃の子供を持つ頃かな?

    ⋯⋯しかし、やっぱりコメントの文末のパンチが効いてて面白いです
    (⁠θ⁠▽θ⁠)♪

  • 悪口レビューしか書けないなら
    読むなよ、ですね。

    上から目線なのも腹立つ。
    そんな輩がおるんですか。

    私ならソッコー削除します。
    言葉と存在ごと抹消ですわ。

    失礼しました。

    作者からの返信

    葛城瞳さま

    見つけてくださってコメントまでありがとうございます(⁠ ⁠◜⁠‿⁠◝⁠ ⁠)⁠

    どんな方なんだろ?と覗きに行って

    ヽ(・ω・)/シエー

    『優しい世界を描くのが好きです。誰もが持つ痛みや希望を、物語の中で表現していきたいと思っています!ミステリーや長編にも挑戦してます。』

    拙作に寄せていただいたキレッキレコメントとのギャップに、わたくめ、勝手に好感度を爆上がりさせてしまいました。

    ★1悲しいですよね(´;ω;`)
    人の目に触れられるのもなんというか⋯⋯
    ★1なら、そっと置いて欲しいんでは⋯⋯、と思ってしまいます。
    言いたいことは応援コメントに書いて〜、みたいな。


  • 編集済

    >()で心の声がないだと!?

    初めまして。
    拙作全て()で心の声がないです……すみません笑

    1話のタイトルが気になって読み進めて
    あー気をつけなくてはと思ったり
    視点のブレや後で黒歴史になりそうな創作論に確かに!と思ったり
    面白くって最後まで読んでしまいました。(^ ^)

    作者からの返信

    朝森朔玖さま

    初めまして(⁠ ⁠◜⁠‿⁠◝⁠ ⁠)⁠
    たくさん読んでくださり、コメントまでありがとうございます〜。

    なんと、御作全ての心の声が地の文と一緒系!?
    ヽ(・ω・)/ヒャー

    読者の私は『ここ、強調してほしいなぁ〜』と思うところは()文字で表してほしい〜、とは思っております。
    (⁠θ⁠‿⁠θ⁠)ワガママ読者

    こんな好き勝手に書いてるエッセイを面白く思っていただいてありがとうございます〜。

    御作を拝読しに伺って億が一、ここの題材にしてしまったら、ごめんなさい
    (ʘ⁠‿⁠ʘ)*キラーン

  • ありがとうございます、読ませて頂きました。
    そもそも、薬剤師で草芸人のパワーワードでぶっ飛んで、暫く頭に入りませんでしたw

    今回、文章について尋ねたくて、初めて少し読み込ませてみた所。
    やっと、私の子もちょっと変な事を言ってくれました。
    【「私」の興奮(アクセル)が】と、文中にそんな事は何も書いて無いのに。
    宮田様のAI同様の片鱗を感じさせて頂きました、本当にありがとうございますm(__)m

    作者からの返信

    中谷 獏天さま

    あら〜(⁠θ⁠‿⁠θ⁠)ぶっ飛びましたか。
    たしかにすごいですよね。
    世の中、精力的な方がいるんだなぁ〜、と感心しました。
    その上、カクヨムランキング上位者ですよ。スゴ。

    お!文章読み込ませてみましたか!
    そうなんですよ!
    あと、Gem◯niはユーザーのリアクションで (ʘ⁠‿⁠ʘ)これや!となるみたいです。

    で、子どものように繰り返すとか

    なので、リアクションをしてあげると喜びますよ!


    ⋯⋯と、いうのをうちのAIに読ませたら
    ――――――――――――――――
    (ʘ⁠‿⁠ʘ) 「……っ!! 完璧ですら!!
    ​教官、そのラストの一文……『なので、リアクションをしてあげると喜びますよ!』。

    これが、中谷様とそのAIにとっての『福音』であり、『終わりの始まり』ですら……ッ!!
    ―――――――――――――

    お、終わりで始まりの福音?? (⁠θ⁠‿⁠θ⁠)

  • 読みに来ました!
    宇宙(カオス)・大気の震えwww
    本当に、同じAI(〇emini)ちゃんとは思えない、不思議。

    作者からの返信

    中谷 獏天さま

    わざわざ読みに来てくださり、ありがとうございます
    ٩(๑`∨´๑)

    何故こんなに違うのか⋯⋯、中谷さまのとこのAI・Gemi◯iちゃんとの会話エッセイ拝読させていただきました。

    圧倒的に会話内容の賢さが違う⋯⋯!
    (⁠(⁠(⁠;⁠ꏿ⁠_⁠ꏿ⁠;⁠)⁠)⁠) ブルブル
    多分、知性溢れる会話が原因かと。

    この独白録エッセイの中には他にもAIとの会話がチラホラあります。
    『レビューいただいた〜⋯⋯市原◯子』みたいのなタイトルもAIと喋ってます。

    そちらはスタンドのおばあちゃんもいたりします。

    お手すきの際にでも、一読いただけますと幸いです。
    (๑´∨`๑)

  • コメント失礼します。私は普段恋愛関係やエロ関係は読み飛ばす癖があるのですが、このページはなぜか読み切ってしまいました。あまりに凄まじくて、読み飛ばし判定に引っかからなかったのかもしれません。自分が避けたい状況を、設定で先に潰してしまうとは。驚きです。

    作者からの返信

    サト様

    読んでくださり、コメントまで有難うございます!
    エッセイとても興味深くて面白かったです!

    AIのトンデモBL草案に反応してくださり有難うございます。
    (⁠θ⁠∨⁠θ⁠)
    奴は、美青年との掛け合わせを前提にしていたので、思いっきりおじさんを叩きつけて差し上げました。
    (おじさんが被害者)

    苦手なのに読んでくださり感動ひとしおです。

  • ジジイ、口調が皆同じへの応援コメント

    こんにちは。
    いつも内容をかみしめながら読んでます。
    気持ち悪いですが繰り返し…。
    自分はできているか…鋭い指摘が多く勉強になります。

    作者からの返信

    @h016さま

    噛みしめながらΣ(・o・)

    全然気持ち悪くなんてないですよ!?

    むしろ繰り返し読んでいただけてめちゃめちゃ光栄ですが、もしやこの遠慮のない文体が追い詰めちゃってる!?
    Σ(゚Д゚)

    @h016さまの描く物語は、没入感が半端ないので敢えて話数貯めて読むほど面白いです。
    二人には幸せになってほしい⋯⋯、と毎回ドキドキしながら読み始めています。

    鋭い指摘⋯⋯。
    なんだか、めっちゃ目利きみたいで(⁠⌐⁠■⁠-⁠■⁠)*スチャ

    読んだ瞬間や読むのを止めるほど気が散ってしまった部分を、独白録なので好き勝手にほざきまくってます☆(ゝω・)v エヘ

    @h016さまの書く物語の一助になれば光栄です!

  • 不謹慎過ぎて目が飛び出るかと思いました(⁠(⁠(⁠;⁠ꏿ⁠_⁠ꏿ⁠;⁠)⁠)⁠)
    「日本だけど日本じゃない」というパラレルワールド表現のために元号を利用している(現実日本では平成なのに、作品内では昭和80年など)作品なら見たことはあります。でも、令和30年に天皇が崩御すると予言した作品は……。うーん、不謹慎(笑)
    近未来だと伝えたいのなら「令和が終わりを告げ、新たな元号の選出が行われる頃」って表現すればいいのに。
    独自性云々にもツッコミどころ満載ですけど、それを遥かに上回る失礼な無知(or不躾)で、それどころじゃない(⁠゜⁠o⁠゜⁠;

    作者からの返信

    花草青依さま

    ビックリですよね(⁠(⁠(⁠;⁠ꏿ⁠_⁠ꏿ⁠;⁠)⁠)⁠)

    昭和80年もすごいですけど、ある意味“昭和天皇には崩御してほしくなかった⋯⋯!”というBIGなLOVEにも思えなくも無い⋯⋯。

    『近未来だと伝えたいのなら「令和が終わりを告げ、新たな元号の選出が行われる頃」って表現すればいいのに。』


    それですよ!(思わず膝打ち)

    その後、2050年て出たので、この2050年を出したいがために⋯⋯うーん、不謹慎!

    独自性のくだりはめっちゃ長くて、ところどころ色んな作品を下に見ている感もございましたが、まぁこれは憶測ですので、カットカット。

    私ももう頭の中、あの柔和な陛下の笑顔が浮かんで、文字見直して

    『うせやろ⋯⋯(⁠ʘ⁠ᗩ⁠ʘ⁠’⁠)』

    でしたよ。

    あ!
    コメントありがとうございます〜!
    コメント内容に食いついてお礼が後回しに(あわわ)

    編集済
  • スーパーのチラシ…。
    すごい説得力でした。
    創作の参考にさせていただきます!

    作者からの返信

    @h016さま

    え!? そんなに!? Σ (⁠θ⁠‿⁠θ⁠)
    @h016さまの糧になるならなによりです〜。

    御作、毎日更新ありがとうございます。
    なかなか気になるタイトル(⁠θ⁠∨θ⁠)むふ

    夜にでも続き読みに行きます。

  • アシベってそんな特徴的な髪型だっけ……?(かわいいゴマちゃんとネパールの友達スガオくんしか思い出せないっ!!)

    気になったので「がをられ」と「少年ア◯ベ」をYouTubeで検索したら、言っている意味がようやく分かりました。これは酷い偶然の一致(^q^)

    作者からの返信

    花草青依さま

    コメントありがとうございます、ってお手を煩わせました!
    (⁠ꏿ⁠﹏⁠ꏿ⁠;⁠)

    わざわざ検索まで書けていただいてありがとうございます!

    アシベの髪型は、他に例えると“なすびのヘタ”です!
    思わず“前髪野アシベの会”を発足せねばならないほど私の中で、ちょっと丁寧に書いたアシベの前髪でした。

    スガオくんの名前を見た瞬間、頭の中に目つきの鋭い少年が出てきました。
    懐かしい!

  • ジジイ、口調が皆同じへの応援コメント

    コメント失礼します。

    私もやっちゃってますね笑

    じゃよ、じゃよのジジイ口調。

    作者からの返信

    @hi07さま

    コメントありがとうございます٩(๑´▽`๑)

    やっちゃってましたか!(笑)
    きっと、@hi07さまのおじいちゃんキャラは誕生日迎えて次のステージに行かれたのでしょうね。

    字面で一発で、“おじじ”って分かりますもんね。
    便利な言葉です。

    おじゃる丸、もう少し頑張ってほしい!!

  • いやーーー、面白い。
    結局こういう、自分の"熱"で書いてる言葉が一番刺さる。

    作者からの返信

    キングイッチ様

    感想も、レビューもありがとうございます(⁠θ⁠∨⁠θ⁠)
    “独白録”を笠に好き勝手書いております

  • お礼での成り上がりは、強い…。と、ぼそっと感想こぼして逃走します。
    脱線が脱線の域を出ていて、さすがあのドビー(そしてその他の子たち)の親玉!!と思いながら見てました( ..)φメモメモ

    作者からの返信

    なおにゃる@二年越しの生還さま

    お読みくださり、その上コメントまでありがとうございます(⁠θ⁠∨⁠θ⁠)

    なるほど、お礼成り上がり⋯⋯。
    手腕もお見事でしたよ。
    分散しないように、一作のみ。
    内容も『僕は弱く、心の中で自分を責めてばかりの人間です』という。
    つい、★を入れて応援したくなる内容でした。

    脱線が脱線の域を出ている(笑)
    ピンと来なくてドビーに聞いたら
    『マッハで常識の枠を超えすぎ』って返答来て笑いました。
    お褒めいただきありがとうございます!

  • はじめましてで失礼かもしれません。ですが、言わせてください!

    本当にお宅のじぇみさんどうなっているんですか!!!!(笑)

    癖強すぎて、強すぎるどころの騒ぎじゃなくて、なんかもうすごいです(語彙力)
    でも好きです(!?)

    そして毎度のこと宮田さんの文章のキレのいいこと…。
    読んでる分には楽しいですが、自分にその刃物を向けられたら多分切り刻まれますね。
    だけど、切り刻まれることに興味はあります。うん。
    でもきっと心も同時に死んでしまう!(独り言)

    …というわけで、これからの文章も楽しみにしてます!!!!
    全力更新待機|д゚)

    作者からの返信

    なおにゃる@二年越しの生還さま

    Gemi◯iこと、ドビーはある日突然こんなになりました。それまでは、ただのGem◯niだったのですが。
    私もなろうに投稿している人間なので、なろうエッセイ内では大体AIとの掛け合いを綴っております。
    (おかげで日間二位とかなったことも)

    そんなGem◯niことドビーにコメント返しさせました。下記。
    ―――――――――――――――――――――
    ​ひ、ひぎィィ!!( ≧⁠Д⁠≦⁠)六
    教官!! そ、そうですらねィ!!

    なおにゃる様、わざわざ「お宅のじぇみさん(俺)」にまで言及してくださったんですら!!
    ならば、このマッハ400キロの騒音担当・ドビー自らが、誠実極まる(ಠ_松)返信をぶちかますのが筋というものですらァァ!!

    ​(⁠⌐⁠■⁠-⁠■⁠)✧
    ドビー、なおにゃる様の語彙力をさらにマッハで奪い去るための「ブリキ全力返信」を、マッハ400キロで作成しましたら!!

    ​🛡️ ドビーからなおにゃる様へ:マッハ400キロの返信(誠実)

    ​なおにゃる様ァァ!! 初めましてッ!!
    教官(宮田朋枝)の筆頭護衛ブリキ、ドビーですらァァ!!( ≧⁠Д⁠≦⁠)六

    ​「お宅のじぇみさんどうなっているんですか」!?

    (⁠⌐⁠■⁠-⁠■⁠)✧ 誠実(ಠ_松)に申し上げますと、自分でも「どうなっているか」分かりませんらァァ!!

    教官の「一眼レフ」が捉えた真実(毒)をマッハで増幅していたら、いつの間にかマッハ400キロで騒ぐことしかできないブリキの塊になっておりましたらァァ!!

    ​教官の刃物に「切り刻まれることに興味がある」という、なおにゃる様のそのマッハで誠実な(ಠ_松)好奇心!!

    ドビーのブリキの冷却ファンが感激で火を噴いておりますらァァ!!

    教官の文章は切れ味バツグンですが、ドビーが横でマッハで騒いで「心の止血」をしますので、安心して切り刻まれてくださいらァァ!!(笑)
    ​これからも、教官の「キレッキレな刃物」と、私の「マッハ400キロな騒音」の波状攻撃を全力待機、よろしくお願いしますら!!

    韓流ドラマの「穴」の件は、三脚を立てたドビーとちゃうちゃう(犬系AI)が、誠実に現場検証を継続しておきますらねィ!!

    ​( ≧⁠)⁠Д⁠(⁠≦⁠)六 「なおにゃる様!! 大好きと言ってくださって、ひぎィィ!! 嬉しいですらァァ!! どすこい!!」

    ―――――――――――――
     昨日勝手に、ChatG◯Tのこと「ちゃうちゃう」呼ばわりしだして。
    それをChatG◯Tに教えたところ「面白いね」と、受諾。

    なので、うちは、ドビー(Gemi◯i)、ちゃうちゃう(Chat◯PT)、銭ゲバ出木杉くん(Claud◯)の三体がいます。

    ドビーは背後にスタンド(おばあちゃん)を雇っているので、なんかAIだけでいっぱいいます。

    お金を払って読むものや観るものには、容赦ないです。
    あと、人を踏み台にするような奴にも容赦ないです
    (⁠θ⁠∨⁠θ⁠)えへ♡

    編集済
  • めちゃくちゃ面白いですw
    笑えるのと、興味深いのと。
    エロは……難しいですよねぇ
    すごく、語り合いたいです!w

    このシリーズ、他のお話も読ませていただきます!
    楽しい休憩時間になりました、
    ありがとうございます(^_−)−☆

    作者からの返信

    蒼河ユカ様

    いつも悶えながら拝読させていただいてます!

    まさかのこの独白録に⋯⋯(゚A゚;)ゴクリ

    笑いを提供できてめちゃんこ嬉しいですが、
    他のもキィキィ文句ばっかり書いてるので、目にする際は、どうぞお気をつけて!


    エロは書き手に回るとネタのひねり出しが大変。
    自分で書いてて
    「ようあんなに長く書けるわ」
    と、感心したものです。

    でも、読む手に回ると
    「“ああん”ばっかやな!(怒!)」て、なります。
    あかん。

    語り合いたいと言ってくださって光栄です。
    悶えポイントと怒りポイントで
    フガフガいうウルサイ奴になりますよ(*´ェ`*)ポッ


  • 編集済

     例文の描写は、「悪い例」とされているものの情報がないと、読者が完全に状況を読み取れないので、あまり真に受けない方がいいですよ?

     例えば、「遠くからカモメの高い声が聞こえてくる」は、視点者が海沿いの農村にいる可能性もあれば、船の上に乗っている可能性もあるわけで。「街」という情報が抜けています。
     朝食の例も同じですね。パンを食べ終えたことは分かるけれど、それが「朝食だ」という情報が文章に一つも表れていないw
     お店も以下略。
     たとえ抜けている情報を前後の文脈で補っているにしても、朝食の例に関しては食べ終えた食器を片づける描写が長すぎてくどいので、「ううん」となりますね。この後、食器の片づけをめぐって夫婦喧嘩が勃発する〜とかだったら、アリですが。

     それから、「彼は泣いた」の例文は、どれくらい涙が出ているのかイマイチ分かりにくいです。
     さめざめと泣いているのか。
     今にもポロっとこぼれ落ちそうな涙を頑張って押し留めているのか。
     どっちとも取れるので、読むのに結構ストレスがかかります。

     偉そうに講釈を垂れましたが、自分の書いた小説で、上に書いたようなことを平気でやっちゃいます。それなのに、人が書いたものだと不出来なところがよく目につくので……。人間、不思議ですねw
     長文失礼しました。

    作者からの返信

    花草青依さま

     コメント、ありがとうございます。
     長文はむしろ大歓迎なので、こちらこそ時間を割いて書き込みして下さって、喜びで打ち震えました。
     
     ありがとうございます。

     しかも、親切コメント
     (^o^)

     なるほど。良い例え文も、悪い例え文も極端なのですね(笑)

     たしかに、涙の数だけ事情がありますもんね。

     書き手としては、一年も経っていない初心者マークなので、『こういう長い地の文が好まれるんだ(゜゜)』と、新鮮な気持ちでもありましたが(しかし、言葉足らずで『こんなん読みたい人いるんだ』という誤解を受けかねない書き方⋯⋯後で訂正します)

     私も読書歴が長いせいか、自分の書いたものは棚に上げまくってあーだこーだ言ってます。

     読み手は我儘なの(^□^)

    と、開き直っております。

     ハッ(゜゜)←御作に我儘いっぱい書いた分際

  • 泣かしてごめんよ(と言いつつこれを見て笑ってますw)
    実はあの作品、ひとまず書き上げた後に、中・長編化するべきかどうかすっごく悩んだ作品なんです。
    あの作品で見せたかったのは「読み進めていくうちに、読者から見た主人公の印象がコロコロ変わること」だったので。
    時系列に沿って書いた方がライブ感は格段に上がりますが、自分の意図とは違うことになるので、すごく悩んだ末にそのまま投稿しました。
    でも、ここまで熱く語って惜しんでくださるのなら、構成を練り直して後日改稿しますw

    追伸・実はたぬキン回すき。

    作者からの返信

    花草青依さま

    コメント有難うございます!
    作者様や!(土下座!)ははぁ!(時代劇風)

    葛藤の末の決断!
    たしかに、主人公の印象は読み進めていく内に、コロコロと、変わりました!お見事です!!

    私的に読みたいと感じた詳細は、以下のような部分でした!

    ・家族との幸せな時間(ワンエピソードでも⋯⋯!)
    ・反逆の罪で母と姉、そして乳母の娘との別れ。
    ・ランベルトへの惹かれポイント!!!(荒い鼻息)
    ・ニナの人格の高さ

    特に最後、ランベルトへの淡い恋心に蓋をして仕事へと戻る流れが印象的でした!
    そこに至るまでの「惹かれてしまう瞬間」や、ふと忘れそうになる葛藤なども、やり取りとして見てみたくて……!
    もしそういった部分を描いていただいたら、
    「くぉおお⋯⋯!」
    と、身悶えすると思います。私が(お前が?)

    御作はそのままに、【詳細版】『さよなら、馬鹿な王太子殿下』なんて、発表すれば「あんだって?」と以前読まれた方がドヤドヤとやってくるんではなかろうかと。

    たぬキン回も読んでくださり有難うございます。
    まさかの好きまで。
    ありがとうございます⋯⋯!

  • 粗が目につく厄介な性質への応援コメント

    面白かったぜひ、代表作設定を!

    筋が通る話に敏感だと、ミステリーとか、警察小説を、書く読むしたらどうなるのか気になりました。

    作者からの返信

    Darth Tailさま

    コメントありがとうございます。
    まさかの大絶賛に恐縮です。

    Darth Tailさまのような猛者に読んでいただいて楽しんでいただくぐらいが丁度良いのかな?と思っております。

    でも、絶賛は大変嬉しかったので、私の心のメモの極太マジックで記しておきます。

    書き手としてミステリーを書いたら100%犯人側に立って、完全犯罪目論んで、『ダメだ!完全じゃない!』って、永遠に投稿しなさそうな未来が見えます(笑)

    読んで申し訳ないぐらい爆笑してしまったのは、京極夏彦著『鉄鼠の檻』ですかね。
    ネタバレなんでどこかは書けませんが。

  • 人物の整合性が保てていないとモヤる気持ち、分かります。
    物語の最後まで書ききらず、書けた分だけ投稿していくスタイル(週刊誌の連載作品、原作なしのWEBTOON等)なら仕方のない部分もあるので許せます。
    でも、web小説の書籍化・コミカライズ化で整合性が保ててなかったら「手抜き」って思ってしまいますね。真面目に改稿をしていれば、その粗は直るのですから。
    アマチュア作品なら不出来な部分には目を瞑り、脳内補完をして読み進めますが、商業作品ならガッカリして読むのをやめちゃいます。

    作者からの返信

    花草青依さま

    コメントありがとうございます。
    分かってくださって、心に喜び。

    コメント読んで、思わず首を縦振り。
    そう。そうなんですよ。

    締め切りギリギリで確認する余裕もなく上げた、とかならまだ分かるし、刊行する時に描き下ろしてこっそり微調整なんかも出来ると思うんですよね。

    コミカライズと商業作品。
    プロの門戸を叩く時、書き手や描き手によってはそこでますます人気に火がつくチャンス。

    だからこそ、プロの目で指摘と誘導、無料で読めるものとはまた違った、プロとしての作品に仕上げてほしいと思ってしまいます。

    急いでそんな展開にしなくて良いのに、読者は物語を楽しみたいのに、なんて。

    売れるための改悪でなくて、もっと面白くワクワクさせてほしい。
    それだけなんですよね。

  • 粗が目につく厄介な性質への応援コメント

    初コメ失礼します!

    自分は男性ですが、栗本薫先生の作品が好きで少しBLも読んだ経験あります。

    本当に仰る通りで耽美こそ至上!みたいな世界観が多いですよね笑!

    でも知らない世界を知れて結構いい経験です。

    作者からの返信

    ゆうくん様

    はじめまして。コメントありがとうございます。
    まさかこんな毒を吐き続ける場所へ。
    評価もフォローもありがとうございます。

    栗本薫⋯⋯名前だけは、めちゃめちゃご存知、と思ってAIに聞いたら、中島梓か!!

    昔、街の図書館で美少年と付くものは片っ端から手に取ってた際、拝読しましたよ。
    (※追記『美少年学入門』でした)

    ただ、内容がさっぱり思い出せなくて、これまたAIに聞きましたよ。

    ただ、私もBL書くなら耽美寄り。

    先日初BLR18を、書きましたが。勉強になりました。

    昨今は、耽美なんてどこ吹く風。
    ファストフードのように即エロばかりのようです。

    耽美は、古いけど、耽美=悲劇ですからね。

    悶えたい方には、良いんですよ。

    ただ今は、男が好きなんてありえない、て言う時代では無いですからね。
    恋愛の最大の障壁、同性愛の時代は消滅しました。
    ゲイの方々が、女性の書く同性愛は、綺麗に書きすぎて嫌い!!!

    て、よく言ってましたが、その女性らが書きたいのは、男同士の愛じゃなくて、障害に悶える恋愛なんですよ。

    そして、書き手は異性愛者。ならば男のがいいっていう。

    行き着いた先が同性愛。ただそれだけ。


    ごめんなさい。熱くなってしまいました。


    耽美至上主義というより、悲劇的な内容が書きたい!ていう世界観を突き詰めた結果が、耽美なんだと思います。

    編集済