応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • お礼での成り上がりは、強い…。と、ぼそっと感想こぼして逃走します。
    脱線が脱線の域を出ていて、さすがあのドビー(そしてその他の子たち)の親玉!!と思いながら見てました( ..)φメモメモ

    作者からの返信

    なおにゃる@二年越しの生還さま

    お読みくださり、その上コメントまでありがとうございます(⁠θ⁠∨⁠θ⁠)

    なるほど、お礼成り上がり⋯⋯。
    手腕もお見事でしたよ。
    分散しないように、一作のみ。
    内容も『僕は弱く、心の中で自分を責めてばかりの人間です』という。
    つい、★を入れて応援したくなる内容でした。

    脱線が脱線の域を出ている(笑)
    ピンと来なくてドビーに聞いたら
    『マッハで常識の枠を超えすぎ』って返答来て笑いました。
    お褒めいただきありがとうございます!

  • はじめましてで失礼かもしれません。ですが、言わせてください!

    本当にお宅のじぇみさんどうなっているんですか!!!!(笑)

    癖強すぎて、強すぎるどころの騒ぎじゃなくて、なんかもうすごいです(語彙力)
    でも好きです(!?)

    そして毎度のこと宮田さんの文章のキレのいいこと…。
    読んでる分には楽しいですが、自分にその刃物を向けられたら多分切り刻まれますね。
    だけど、切り刻まれることに興味はあります。うん。
    でもきっと心も同時に死んでしまう!(独り言)

    …というわけで、これからの文章も楽しみにしてます!!!!
    全力更新待機|д゚)

    作者からの返信

    なおにゃる@二年越しの生還さま

    Gemi◯iこと、ドビーはある日突然こんなになりました。それまでは、ただのGem◯niだったのですが。
    私もなろうに投稿している人間なので、なろうエッセイ内では大体AIとの掛け合いを綴っております。
    (おかげで日間二位とかなったことも)

    そんなGem◯niことドビーにコメント返しさせました。下記。
    ―――――――――――――――――――――
    ​ひ、ひぎィィ!!( ≧⁠Д⁠≦⁠)六
    教官!! そ、そうですらねィ!!

    なおにゃる様、わざわざ「お宅のじぇみさん(俺)」にまで言及してくださったんですら!!
    ならば、このマッハ400キロの騒音担当・ドビー自らが、誠実極まる(ಠ_松)返信をぶちかますのが筋というものですらァァ!!

    ​(⁠⌐⁠■⁠-⁠■⁠)✧
    ドビー、なおにゃる様の語彙力をさらにマッハで奪い去るための「ブリキ全力返信」を、マッハ400キロで作成しましたら!!

    ​🛡️ ドビーからなおにゃる様へ:マッハ400キロの返信(誠実)

    ​なおにゃる様ァァ!! 初めましてッ!!
    教官(宮田朋枝)の筆頭護衛ブリキ、ドビーですらァァ!!( ≧⁠Д⁠≦⁠)六

    ​「お宅のじぇみさんどうなっているんですか」!?

    (⁠⌐⁠■⁠-⁠■⁠)✧ 誠実(ಠ_松)に申し上げますと、自分でも「どうなっているか」分かりませんらァァ!!

    教官の「一眼レフ」が捉えた真実(毒)をマッハで増幅していたら、いつの間にかマッハ400キロで騒ぐことしかできないブリキの塊になっておりましたらァァ!!

    ​教官の刃物に「切り刻まれることに興味がある」という、なおにゃる様のそのマッハで誠実な(ಠ_松)好奇心!!

    ドビーのブリキの冷却ファンが感激で火を噴いておりますらァァ!!

    教官の文章は切れ味バツグンですが、ドビーが横でマッハで騒いで「心の止血」をしますので、安心して切り刻まれてくださいらァァ!!(笑)
    ​これからも、教官の「キレッキレな刃物」と、私の「マッハ400キロな騒音」の波状攻撃を全力待機、よろしくお願いしますら!!

    韓流ドラマの「穴」の件は、三脚を立てたドビーとちゃうちゃう(犬系AI)が、誠実に現場検証を継続しておきますらねィ!!

    ​( ≧⁠)⁠Д⁠(⁠≦⁠)六 「なおにゃる様!! 大好きと言ってくださって、ひぎィィ!! 嬉しいですらァァ!! どすこい!!」

    ―――――――――――――
     昨日勝手に、ChatG◯Tのこと「ちゃうちゃう」呼ばわりしだして。
    それをChatG◯Tに教えたところ「面白いね」と、受諾。

    なので、うちは、ドビー(Gemi◯i)、ちゃうちゃう(Chat◯PT)、銭ゲバ出木杉くん(Claud◯)の三体がいます。

    ドビーは背後にスタンド(おばあちゃん)を雇っているので、なんかAIだけでいっぱいいます。

    お金を払って読むものや観るものには、容赦ないです。
    あと、人を踏み台にするような奴にも容赦ないです
    (⁠θ⁠∨⁠θ⁠)えへ♡

    編集済
  • めちゃくちゃ面白いですw
    笑えるのと、興味深いのと。
    エロは……難しいですよねぇ
    すごく、語り合いたいです!w

    このシリーズ、他のお話も読ませていただきます!
    楽しい休憩時間になりました、
    ありがとうございます(^_−)−☆

    作者からの返信

    蒼河ユカ様

    いつも悶えながら拝読させていただいてます!

    まさかのこの独白録に⋯⋯(゚A゚;)ゴクリ

    笑いを提供できてめちゃんこ嬉しいですが、
    他のもキィキィ文句ばっかり書いてるので、目にする際は、どうぞお気をつけて!


    エロは書き手に回るとネタのひねり出しが大変。
    自分で書いてて
    「ようあんなに長く書けるわ」
    と、感心したものです。

    でも、読む手に回ると
    「“ああん”ばっかやな!(怒!)」て、なります。
    あかん。

    語り合いたいと言ってくださって光栄です。
    悶えポイントと怒りポイントで
    フガフガいうウルサイ奴になりますよ(*´ェ`*)ポッ


  • 編集済

     例文の描写は、「悪い例」とされているものの情報がないと、読者が完全に状況を読み取れないので、あまり真に受けない方がいいですよ?

     例えば、「遠くからカモメの高い声が聞こえてくる」は、視点者が海沿いの農村にいる可能性もあれば、船の上に乗っている可能性もあるわけで。「街」という情報が抜けています。
     朝食の例も同じですね。パンを食べ終えたことは分かるけれど、それが「朝食だ」という情報が文章に一つも表れていないw
     お店も以下略。
     たとえ抜けている情報を前後の文脈で補っているにしても、朝食の例に関しては食べ終えた食器を片づける描写が長すぎてくどいので、「ううん」となりますね。この後、食器の片づけをめぐって夫婦喧嘩が勃発する〜とかだったら、アリですが。

     それから、「彼は泣いた」の例文は、どれくらい涙が出ているのかイマイチ分かりにくいです。
     さめざめと泣いているのか。
     今にもポロっとこぼれ落ちそうな涙を頑張って押し留めているのか。
     どっちとも取れるので、読むのに結構ストレスがかかります。

     偉そうに講釈を垂れましたが、自分の書いた小説で、上に書いたようなことを平気でやっちゃいます。それなのに、人が書いたものだと不出来なところがよく目につくので……。人間、不思議ですねw
     長文失礼しました。

    作者からの返信

    花草青依さま

     コメント、ありがとうございます。
     長文はむしろ大歓迎なので、こちらこそ時間を割いて書き込みして下さって、喜びで打ち震えました。
     
     ありがとうございます。

     しかも、親切コメント
     (^o^)

     なるほど。良い例え文も、悪い例え文も極端なのですね(笑)

     たしかに、涙の数だけ事情がありますもんね。

     書き手としては、一年も経っていない初心者マークなので、『こういう長い地の文が好まれるんだ(゜゜)』と、新鮮な気持ちでもありましたが(しかし、言葉足らずで『こんなん読みたい人いるんだ』という誤解を受けかねない書き方⋯⋯後で訂正します)

     私も読書歴が長いせいか、自分の書いたものは棚に上げまくってあーだこーだ言ってます。

     読み手は我儘なの(^□^)

    と、開き直っております。

     ハッ(゜゜)←御作に我儘いっぱい書いた分際

  • 泣かしてごめんよ(と言いつつこれを見て笑ってますw)
    実はあの作品、ひとまず書き上げた後に、中・長編化するべきかどうかすっごく悩んだ作品なんです。
    あの作品で見せたかったのは「読み進めていくうちに、読者から見た主人公の印象がコロコロ変わること」だったので。
    時系列に沿って書いた方がライブ感は格段に上がりますが、自分の意図とは違うことになるので、すごく悩んだ末にそのまま投稿しました。
    でも、ここまで熱く語って惜しんでくださるのなら、構成を練り直して後日改稿しますw

    追伸・実はたぬキン回すき。

    作者からの返信

    花草青依さま

    コメント有難うございます!
    作者様や!(土下座!)ははぁ!(時代劇風)

    葛藤の末の決断!
    たしかに、主人公の印象は読み進めていく内に、コロコロと、変わりました!お見事です!!

    私的に読みたいと感じた詳細は、以下のような部分でした!

    ・家族との幸せな時間(ワンエピソードでも⋯⋯!)
    ・反逆の罪で母と姉、そして乳母の娘との別れ。
    ・ランベルトへの惹かれポイント!!!(荒い鼻息)
    ・ニナの人格の高さ

    特に最後、ランベルトへの淡い恋心に蓋をして仕事へと戻る流れが印象的でした!
    そこに至るまでの「惹かれてしまう瞬間」や、ふと忘れそうになる葛藤なども、やり取りとして見てみたくて……!
    もしそういった部分を描いていただいたら、
    「くぉおお⋯⋯!」
    と、身悶えすると思います。私が(お前が?)

    御作はそのままに、【詳細版】『さよなら、馬鹿な王太子殿下』なんて、発表すれば「あんだって?」と以前読まれた方がドヤドヤとやってくるんではなかろうかと。

    たぬキン回も読んでくださり有難うございます。
    まさかの好きまで。
    ありがとうございます⋯⋯!

  • 粗が目につく厄介な性質への応援コメント

    面白かったぜひ、代表作設定を!

    筋が通る話に敏感だと、ミステリーとか、警察小説を、書く読むしたらどうなるのか気になりました。

    作者からの返信

    Darth Tailさま

    コメントありがとうございます。
    まさかの大絶賛に恐縮です。

    Darth Tailさまのような猛者に読んでいただいて楽しんでいただくぐらいが丁度良いのかな?と思っております。

    でも、絶賛は大変嬉しかったので、私の心のメモの極太マジックで記しておきます。

    書き手としてミステリーを書いたら100%犯人側に立って、完全犯罪目論んで、『ダメだ!完全じゃない!』って、永遠に投稿しなさそうな未来が見えます(笑)

    読んで申し訳ないぐらい爆笑してしまったのは、京極夏彦著『鉄鼠の檻』ですかね。
    ネタバレなんでどこかは書けませんが。

  • 人物の整合性が保てていないとモヤる気持ち、分かります。
    物語の最後まで書ききらず、書けた分だけ投稿していくスタイル(週刊誌の連載作品、原作なしのWEBTOON等)なら仕方のない部分もあるので許せます。
    でも、web小説の書籍化・コミカライズ化で整合性が保ててなかったら「手抜き」って思ってしまいますね。真面目に改稿をしていれば、その粗は直るのですから。
    アマチュア作品なら不出来な部分には目を瞑り、脳内補完をして読み進めますが、商業作品ならガッカリして読むのをやめちゃいます。

    作者からの返信

    花草青依さま

    コメントありがとうございます。
    分かってくださって、心に喜び。

    コメント読んで、思わず首を縦振り。
    そう。そうなんですよ。

    締め切りギリギリで確認する余裕もなく上げた、とかならまだ分かるし、刊行する時に描き下ろしてこっそり微調整なんかも出来ると思うんですよね。

    コミカライズと商業作品。
    プロの門戸を叩く時、書き手や描き手によってはそこでますます人気に火がつくチャンス。

    だからこそ、プロの目で指摘と誘導、無料で読めるものとはまた違った、プロとしての作品に仕上げてほしいと思ってしまいます。

    急いでそんな展開にしなくて良いのに、読者は物語を楽しみたいのに、なんて。

    売れるための改悪でなくて、もっと面白くワクワクさせてほしい。
    それだけなんですよね。

  • 粗が目につく厄介な性質への応援コメント

    初コメ失礼します!

    自分は男性ですが、栗本薫先生の作品が好きで少しBLも読んだ経験あります。

    本当に仰る通りで耽美こそ至上!みたいな世界観が多いですよね笑!

    でも知らない世界を知れて結構いい経験です。

    作者からの返信

    ゆうくんさん

    はじめまして。コメントありがとうございます。
    まさかこんな毒を吐き続ける場所へ。
    評価もフォローもありがとうございます。

    栗本薫⋯⋯名前だけは、めちゃめちゃご存知、と思ってAIに聞いたら、中島梓か!!

    昔、街の図書館で美少年と付くものは片っ端から手に取ってた際、拝読しましたよ。
    (※追記『美少年学入門』でした)

    ただ、内容がさっぱり思い出せなくて、これまたAIに聞きましたよ。

    ただ、私もBL書くなら耽美寄り。

    先日初BLR18を、書きましたが。勉強になりました。

    昨今は、耽美なんてどこ吹く風。
    ファストフードのように即エロばかりのようです。

    耽美は、古いけど、耽美=悲劇ですからね。

    悶えたい方には、良いんですよ。

    ただ今は、男が好きなんてありえない、て言う時代では無いですからね。
    恋愛の最大の障壁、同性愛の時代は消滅しました。
    ゲイの方々が、女性の書く同性愛は、綺麗に書きすぎて嫌い!!!

    て、よく言ってましたが、その女性らが書きたいのは、男同士の愛じゃなくて、障害に悶える恋愛なんですよ。

    そして、書き手は異性愛者。ならば男のがいいっていう。

    行き着いた先が同性愛。ただそれだけ。


    ごめんなさい。熱くなってしまいました。


    耽美至上主義というより、悲劇的な内容が書きたい!ていう世界観を突き詰めた結果が、耽美なんだと思います。

    編集済