第一話 偽りの宿泊客 【問題】への応援コメント
一流ホテルという建前を持ちながらその実態が人ならざる者たちが訪れる境界であるという状況が冷徹に描かれていて興味を惹かれましたが、九条怜の有無を言わせない威圧感や佐々木が脱落して存在を抹消される流れには容赦のなさを感じて緊張感がありましたね(*´ω`*)瀬戸遥斗が蓄音機を使って静寂を差し出す機転や松方と名乗る老紳士に対して記憶での決済を求める場面は独特な美学が貫かれているようも見えるかも
作者からの返信
読んで頂きありがとうございます。
特別な場所、冷徹な存在を強く描いていたため、そこを感じて頂けたこと大変嬉しく思い、今後の励みになります。
第四話 評価者の影【問題】への応援コメント
影、これからも関係してくるんですかね🤔
作者からの返信
いつも読んで頂き、またコメントありがとうございます。
影、不気味ですよね。
瀬戸くんだけではなく、ここでは誰でも影になる可能性を秘めてたり、、
またふらっとお立ち寄りください。
ありがとうございます。
プロローグ 聖域の門への応援コメント
100年を語れる資料が残ってたら、全面に押し出せますよね!
作者からの返信
読んで頂きありがとうございます。
歴史はホテルのブランド力の現れですからね。
それだけ積み重ねれば自然と変なお客様も、、みたいな感じです。
また気が向いた際には、お立ち寄りください。
プロローグ 聖域の門への応援コメント
ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
応援してます^^
作者からの返信
応援ありがとうございます。
ふらっときていただいただけでも大変嬉しいです。
気になった物語がございましたら、また立ち寄りください。
私も遊びに行かせていただきます。
第五話 数値にならない宿泊客【問題】への応援コメント
測定不能というのが不気味であります……(;゚Д゚)
作者からの返信
いつも読んで頂きありがとうございます。
YESでもNOでもない答えが出るって不気味ですよね。
第一話 偽りの宿泊客 【問題】への応援コメント
ミステリーにどっぷり浸かる気分であります💪('ω'💪)ムン!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ミステリーの雰囲気が好きなので、そう言って頂けると励みになります。
プロローグ 聖域の門への応援コメント
百年前のリストが残ってるのが凄いであります∑(゚Д゚)
作者からの返信
読んで頂きありがとうございます。
コメントも励みになります。
何か資料室の様な場所?で、紙からデータに変えてるが、記録媒体が古かったり、
そんな話を1話書いてみたいですね
現実だと100年を超えるホテルは少ないですが、創業当時からの貴賓のリストや当時の資料など地方を回って集めたりはよくある事でした。
第一話 偽りの宿泊客 【問題】への応援コメント
ここまで拝読いたしました!!めっちゃ面白かったです!!星三つ!!お互いに執筆を楽しみましょう!!
作者からの返信
読んで頂きありがとうございます。
世界観など、楽しんでいただけたのなら良かったです。
最新作の悪役貴族、楽しみに読まさせていただいており、モチベーションを高める一因です。
お互い楽しんでいきましょう。
プロローグ 聖域の門への応援コメント
私の小説への評価、大変ありがとうございます。
ご拝読いたしました。オリジナリティが素晴らしく、美しい世界観のとてもいい小説ですね。
ところどころに見え隠れする今後の展開に、既に胸が高鳴っています。
今後も、応援させていただきます。
お暇なら、私のところに遊びにきていただけると、幸いです。
お互い、執筆頑張りましょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最新作の多重人格のお話、とても面白かったです。引き続き、愛読させていただきます。
プロローグ 聖域の門への応援コメント
このホテルの設定が本当に天才的。
高級ホテルの完璧な接遇マニュアルを、
そのまま『神も悪魔も人も仮面を被る境界』への選別試験に変換する発想が恐ろしく鋭い。
未清算リスト、異常客の正体認識、チェックアウトの拒否――
すべてが一貫して『ホテルという日常の殻』に閉じ込められているからこそ、
静かに、確実に、背筋が凍る。
こんな世界観を序盤から完璧に構築できる作者さんの構築力に脱帽です。
続きが怖いけど、読まずにはいられない……最高の設定ホラー!
小説感想下さりありがとうございました。また続き読ませて頂きますm(_ _)m
作者からの返信
読んで頂きありがとうございます。
何よりのお言葉を頂戴いたしました。
非日常を提供するホテルかほんとに非日常なら、と言った構想で描きその世界観を体験して頂きたい、作り手の思いを丁寧に汲んでくださり、誠にありがとうございます。
夜穂火様の重厚な世界観、楽しく読ませて頂いております。
これからもお互い楽しく楽しめる執筆していきましょう。