第1話 猫のひとみへの応援コメント
猫との暮らし。
もう、諦めですからね。
友達も最近、かいこって名前の猫が虹の橋へと。
まだ、何匹もいますけど、、、。
最後まで責任もって見送れるのを考えると新しい命は預かれそうにありませんね。
野良猫さんがいないので、楽しみ😋がありません。
なんで、今住んでるところはいないのか?不思議です。
作者からの返信
菜の花のおしたし様。ありがとうございます。確かに、野良猫さん減りましたね。10年前でも、普通に窓の所で日向ぼっこしてたんだけど。みんなが考えて、正しい道を歩んでいること、その結果であることは分かります。でも、正しい道は、どこかさみしいです。子供たちが、野良猫を見て学ぶこと、いっぱいあると思うけど。
第1話 猫のひとみへの応援コメント
ニャンコは飼って居ないですが、
動物と触れ合った時に
人間とは違う、生きる軸で
日々を暮らしているのを感じると
不思議と、よけいなものを削ぎ落とした
シンプルな考え方が頭に入ってきて
「良いなぁ」と思ってしまうことがあります。
彼らも一生懸命で、人間よりも
辛いことが多いと思うけれど。
言葉で語れない分
瞳や、背中、すがたから、
教えてくれるものがあるように感じます🌠
作者からの返信
日に夜様。お言葉ありがとうございます。ほんとに仰る通りだと思います。わたしたちと何が違うかを思うと、あの子たちは、「覚悟ができてる」感じがするのです。(意識してるかはともかく)この世界に生まれ、いずれ去ってゆく。その摂理を受けとめているのですね。学ぶことがありますね。