第一章 第4話 賢者マノンの超遠距離砲への応援コメント
500年前の「賢者マノン」の悲劇から始まる禁忌の魔法の歴史が非常にドラマチックで、世界観の厚みが増しました!
ただの設定説明に終始せず、ロイスが飛びながら思考を巡らせる形で語られるため、読者も一緒に謎解きをしているような感覚で読めます📖
神や星と繋がる特別な4大勢力の関係性も見えてきて、一気に本格派のハイファンタジーとしての魅力が上がったと感じました。
ロイスがこの複雑な世界の糸口をどう解きほぐしていくのか、先の展開への期待が増しました。
また、歴史の背景設定と、現在の戦況の緊迫感が綺麗にリンクしている構成が素晴らしい✨
第一章 第3話 生還と、神への応援コメント
圧倒的なスケール感と切迫感に満ちた、非常にワクワクする回でした。
生まれたばかりなのに礼儀正しく聡明なロイスが、6歳児の姿になる(ショタ好きなお姉さんがワーキャー言いそうww)ギャップがとても魅力的です。
私はこういう展開(龍の人化)大好物です(笑)
神アンムートから突きつけられた『50年以内にマナの消費を1%にする=戦争を続ける人類を排除する』というタイムリミット(危機感)と条件(難問)はあまりにも過酷で、一気に物語の緊張感が跳ね上がりました。
『世界を救うために人類を滅ぼすのか、それとも別の道を探すのか』という、主人公が背負う宿命の重さで胸が苦しくなります。
。゚(゚´Д`゚)゚。
第一章 第2話 誕生と継承魔法への応援コメント
ずいぶん時間がかかってしまいました。
読み返しでのコメントです。
(ΦωΦ)ノヌン
プロローグの壮大な問いかけから始まり、第2話で一気に神話のような重厚な世界観に引き込まれました✨
ドラゴン族の厳格で過酷な生態がリアルに描かれていて緊張感がありますね🧐
過酷な試練を「母の愛」が救うという展開も美しく、これからのロイスの旅路を応援したくなりました😘
「終焉か愛か」という物語のテーマが、この誕生の瞬間からすでに始まっていると感じました。
第一章 第1話 プロローグへの応援コメント
お邪魔します!
ふらりと立ち寄って、あらすじを読んだら興味が湧いたので、この後、拝読いたします。
(*・ω・)ノ
第一章 第5話 魔王軍との対峙への応援コメント
ロイスの「圧倒的な強者でありながら、決して暴力を第一に選ばない」という理知的で気品あるキャラクター性が良いですね😍
また、敵対するバーダス側もただの悪逆非道な存在ではなく、門番や軍団長が礼節を持ってロイスを迎え入れるなど、国としての規律や事情が垣間見える描写に深みがあり、これからの魔王との緊迫した対話がどのように転がるのか注目されます。
あと、ロイスの「格の違い」の見せ方と、物語のテンポの良さが非常に読んでいて心地良いです😉
折角なのでレビューも残していきますね。
(ΦωΦ)ノ⁾⁾