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第1話への応援コメント
昔なら、割と普通の⋯⋯年長者の上司の部下への心配と捉えられて問題の無い行為だったのですが、今のご時世だとかなり危ういですね⋯⋯。
私は部下を持つような仕事はしていませんが、年若い方を相手にする仕事もしているので、このあたりマニュアルが配られるほど関係する組織が気にしています。
特に最後の、業務の打ち合わせとはいえ、「男上司と女部下の一対一の食事」なんてアウトです⋯⋯。パワハラどころかセクハラに昇格してしまうでしょうね⋯⋯。
作者からの返信
白石さん「コンプライアンスと缶コーヒー」もお読みいただきありがとうございます……!
お返事が大変遅くなり申し訳ありません。
このご時世、本当にハラスメントは厳しくなりましたよね。
コンプラ研修もほぼ必須、相談窓口の設置も義務化されました。
適切な運用が求められるなと思い、この作品を書かせて頂きました。
第3話への応援コメント
課長、やっぱり良い人だった……笑
でも線引きが難しいですよね。田所課長は絶対に良い人だし見誤らないと思うけど、実際は善意の押し付けとか言い訳になるケースが多いでしょうから、大垣さんみたいなタイプの人間も必要だと思います。最後の場面であくまで大垣さんの心配を否定しないスタンスからもその様なメッセージを感じました。
難しい題材の作品ですが、田所課長の不器用さが可愛くて最後まで見れました笑
素晴らしい作品をありがとうございます!
作者からの返信
花見こころさん、全話にコメントありがとうございます~!
話が進むにつれて、物語と一緒にコメントも変化されていく過程。失礼ながら私も楽しく読ませていただきました♪
線引きは本当に難しいんですよね。なので、いろんな受け取り方や複数人での視点が必要になってくるのかなと思っています。大垣はまさにバランサーとも言えます。
田所課長の不器用さ、可愛さ、感じていただけて嬉しいです。
素敵なご感想ありがとうございました♪
第3話への応援コメント
https://suno.com/s/0fENHkzOsOjfouT4
https://kakuyomu.jp/users/sabamisony/news/822139844780454071
ファンソング企画ご参加感謝です!
楽曲お納めさせていただきます
近況ノートの方でもご紹介させていただきました。
素敵な作品をありがとうございました😊
作者からの返信
sabamisonyさん、ファンソングありがとうございます……!
作品世界を表した歌詞、ぴったりな曲調、最後の開放感、どれも最高に作品世界にマッチしていると感じます……!
映像も相まって、すわドラマ化しちゃった!?なんて思っちゃいました(笑)
素晴らしい企画、ありがとうございました
第3話への応援コメント
やっぱり部下思いの課長でしたね。
全体的に見て思ったのは、全員「コミュニケーション不足」だということでしょうね。
課長は真意を伝えるべきだった。
結は課長の真意を聞き出すべきだった。そして困っていることを伝えるべきだった、と感じています。
最後に結が後輩の大垣に真実を伝えず「うん、パワハラされただけ。大丈夫」と言ったのがかなりまずいと感じています。
これで大垣が義憤にかられて変に行動した場合、真実は助けてくれていた課長の立場を危うくすることになるので⋯⋯。
というくらいお話の世界に入り込んでしまいましたw
作者からの返信
白石さん、最後までお読み頂き、コメントもありがとうございます……!
課長、ほんと不器用なんですよね~~!
大垣はそうですね「正義の心」を持ってますから、なかなかこの言葉は厄介なんです(笑)
後に、大垣に詰められてタジタジになっている課長を見て、結が助け舟を出す形になるかもしれません(笑)