第1話 達人ならざる者への応援コメント
武士道的なものを感じます。
剣道をやっている身からすると興味深い。
作者からの返信
ありがとうございます
剣道経験は無いんですが、思っていたより剣道家からも評価が良く、嬉しい限りです
本作は剣技描写そのものにも力を入れましたが、それよりも思想に重点を置いております
第1話 達人ならざる者への応援コメント
Xから来ました
登場人物の口調からも雰囲気を感じますね
作者からの返信
XのRP、並びにコメントに来て頂き、ありがとうございました
時代劇風、歴史物風になるように、雰囲気は整えておきました。
編集済
第1話 達人ならざる者への応援コメント
ルビ含め、すごく読ませる冒頭ですね!
自分もルビ職人なところがあるので、すっごくよい学びになりました✨️
ばっけんいっせん の音の強さと、気持ちよく読み手の目を一瞬だけ止めさせるルビの配置に、です。
貶してる意図は決してないので、構えてくださらないほうがありがたいです💦
作者からの返信
読ませる冒頭、出だしになっているというのは、私の想定通りになっていて嬉しいお言葉です。
参考に聞いておきたいのですが、どの辺りにルビ職人芸を感じられたのでしょうか?
私としては
「武道の専門用語」
「歴史小説風の語彙」
「現代語だが日常であまり使わない難しい熟語」
などに、読みやすいように最低限のルビを振ったつもりで、上三つの常識から外れた、この小説の中でしか読ませないような読ませ方はしてなかったつもりでしたが......
もし私の認識がズレていたなら、そこを感覚として修正したいと思うので、教えて頂けますと嬉しく思います。
参考までに、渡りに船はルビ振りのルールを間違えまして。
観取るについては、武道用語としてよく使われるワードの認識です。
かしこまりました、過剰な反応失礼いたしました。
お読みくださり、並びにコメント頂きありがとうございます
第1話 達人ならざる者への応援コメント
Xから来ました。
剣戟大好物です。
丁寧に綴られる緊迫感ある筆致は素晴らしいですね👏
私も日本刀活劇を書きますが、人それぞれ個性があって実に興味深いと思いました。
ありがとうございました。
作者からの返信
ありがとうございます。
一応剣「術」を勉強してるので、体験した事や学んだ事を背景に、自身の剣の理や、思想を、小説の形にしてみました。
お褒めの言葉頂き嬉しいです。
丁寧に描写できてると言ってくださって良かった
第1話 達人ならざる者への応援コメント
初対面でしかし実力を持つ二人が最初に交わす言葉のチョイスが「これしかない」という感じですごく良いですね。物語の雰囲気、二人の性格、時代背景などなどをまるっと方向づけているのが素晴らしいです。
作者からの返信
何度も推敲を繰り返した今作ですが、第一話のこのやり取りだけは、最初からこの形で決まっておりました。
今思えば、私の中で二人のキャラクター、書きたかった物語の方向性、時代背景などが完全に決まってて、「勝手にキャラクターが動いた」結果、二人のセリフがハマったのかもしれません。