十四章 そして、残るものへの応援コメント
孤独の中にあったアイシャの思いが伝わって、集積とアイシャが支えあうようになり、人々を動かすまでに至った。
全てがうまくいったわけではないけれど、再び立ち上がることができるから、きっとアイシャは大丈夫でしょう。
冷え切った世界に優しく灯る火のような、温かい物語をありがとうございました!
作者からの返信
こちらこそお読みいただきありがとうございます!
アイシャと集積の未来はきっと明るい……明るくなるはず……という想いで締めさせていただきました。
100%のハッピーエンドではないかもしれませんが、今、私が出せる最良の形がこれでした。
……HHL。
十三章 鉄の祈りへの応援コメント
「死」を考えるには
「生」を理解する必要が在りますね
そして無機物が「愛」を理解する
奇跡の描き方が美しい
作者からの返信
お褒めいただきありがとうございます。
描きながら、「これは自分にとって必要な奇跡でもあるなあ」と思っていました。
それを少しでも共有できたならば嬉しいです……!
十一章 対立への応援コメント
かつて「八百万の神々」を信仰していた民族として恥ずかしく無いのですかね?
接待、献金、圧力で左右される様なものは既に政治とは言えませんが、それが日本の現実ですね
作者からの返信
まったくおっしゃる通りなんですよねぇ……
十章 最初の言葉への応援コメント
資本家と科学者にとっては興味本位であっても受け入れ易いでしょうが、政治家や宗教家にとっては厄介な問題ですね
一神教であっても、神のご意思として許容する派閥と過激に反応する派閥に分かれそうです
作者からの返信
そうなんですよねぇ……
二章 その時、鉄は、確かに応えたへの応援コメント
先生の作品はいつも「人間」が生きていて、その描写が素敵です
作者からの返信
お褒め頂き、恐縮です……!
……あと「先生」はやめてください……アガペエな呑兵衛さんに較べれば、私なんてまだまだヒヨッコ同然です……!
二章 その時、鉄は、確かに応えたへの応援コメント
「棄てられたもの」は、アイシャに何をもたらすのでしょうか。
今後の展開が、とても気になります。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
御期待に沿えるように、頑張ります……!
十四章 そして、残るものへの応援コメント
越えられなかった壁がようやく越えられたという感じですね。
静かに躍るような最後のメッセージはお互いを信じ合うようで詩集的な不思議さを匂わせられました。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
少しでも醒疹御六時さんの心に響くものがあれば嬉しいです。