2026年8月6日 19:11
匙の先への応援コメント
コメント失礼します。冒頭から緊張感があってスリリングで、恐怖と安心の心理描写がとても秀逸ですね。勝手にカレーを作るところは、余計に恐ろしさが際立ちますよね。>空腹のまま死ぬなんて御免というのは、とてもリアリティを感じました。料理というものは、誰かが自分のために作ってくれたという過程にぬくもりがありますよね。とてもよくわかります。絶望のなかの、少しの安らぎを期待するーー記憶がとても大切に扱われているように感じ、とても楽しく読ませていただきました。***そして先日は拙作に素敵なレビューをくださいましてありがとうございました。この場を借りて感謝を伝えさせていただきます。では引き続き、ふじま様の作品を楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!誰かが自分のために作ってくれた料理の温かみって、本当に魅力的ですよね。特に自分が弱っている時ほど、心にしみるものがあります。読んでくださってとても嬉しいです。私も照春様の作品をいつも楽しく読ませていただいています!これからも少しずつですが、楽しみながら読み進めていきますね。
匙の先への応援コメント
コメント失礼します。
冒頭から緊張感があってスリリングで、恐怖と安心の心理描写がとても秀逸ですね。
勝手にカレーを作るところは、余計に恐ろしさが際立ちますよね。
>空腹のまま死ぬなんて御免
というのは、とてもリアリティを感じました。
料理というものは、誰かが自分のために作ってくれたという過程にぬくもりがありますよね。
とてもよくわかります。
絶望のなかの、少しの安らぎを期待するーー
記憶がとても大切に扱われているように感じ、とても楽しく読ませていただきました。
***
そして先日は拙作に素敵なレビューをくださいましてありがとうございました。
この場を借りて感謝を伝えさせていただきます。
では引き続き、ふじま様の作品を楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
誰かが自分のために作ってくれた料理の温かみって、本当に魅力的ですよね。特に自分が弱っている時ほど、心にしみるものがあります。
読んでくださってとても嬉しいです。
私も照春様の作品をいつも楽しく読ませていただいています!これからも少しずつですが、楽しみながら読み進めていきますね。