2026年2月4日 07:42
そら への応援コメント
遠山さんの俳句はやっぱり良いですね。しかも、20句!友未なら、20句詠んでも納得できるのはせいぜい二つか三つくらいなのに、このニ十句には駄作がありません。特に好きだったのは、最初の「蒼天へ届く足先半仙戯」や、「有り触れた空こそ素敵秋茜」、「鰯雲フォークダンスのきりも無し」、「凍空や眉間険しき野良の猫」、「人に聞く明日の予定雪催」、「六花舞ふ金平糖に角いくつ」などでしたが、他の句にもそれぞれにおもしろさ、愉しさがあって素敵でした。友未もこういう手触りの句をかいてみたいなぁ。
作者からの返信
ありがとうございます!友未さんに褒められると嬉しいです。今までに作ってきた句を急に公開したくなってしまいました。調子に乗ってもいいでしようか?お許しを〜。
2026年2月4日 04:59
わたしも二票。「子に示す冬三つ星や父若し」思い出なのかなあ、と思い。「雲上は晴れ鳶工に春の雨」すぐに景色が浮かびます。
ありがとうございます!私は父と星を見上げた思い出はないのですが、旦那と息子の様子を回想しました。
2026年2月4日 03:47
原っぱを犬の散歩の如く凧鰯雲フォークダンスのきりも無しに一票ずつ投じます。:)
早速のコメントありがとうございます!二票も入れていただけて嬉しいです。明日もたぶん俳句を公開しますので、よろしければご覧ください。
そら への応援コメント
遠山さんの俳句はやっぱり良いですね。
しかも、20句!
友未なら、20句詠んでも納得できるのはせいぜい二つか三つくらいなのに、このニ十句には駄作がありません。
特に好きだったのは、最初の「蒼天へ届く足先半仙戯」や、「有り触れた空こそ素敵秋茜」、「鰯雲フォークダンスのきりも無し」、「凍空や眉間険しき野良の猫」、「人に聞く明日の予定雪催」、「六花舞ふ金平糖に角いくつ」などでしたが、他の句にもそれぞれにおもしろさ、愉しさがあって素敵でした。
友未もこういう手触りの句をかいてみたいなぁ。
作者からの返信
ありがとうございます!友未さんに褒められると嬉しいです。
今までに作ってきた句を急に公開したくなってしまいました。
調子に乗ってもいいでしようか?お許しを〜。