応援コメント

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  •  こんばんは、御作を読みました。
     なるほど、そういうかたちで呪いを解いたのか。
     膝をうちました。面白かったです。

  •  取り敢えず解決?
     後は依頼料の回収。

  • 喉に茨が咲く理不尽さに背筋が冷えたのに、俺は嘘つきだで世界がほどける瞬間の爽快さに思わず息をつく。
    修羅場なのに、律の淡々さと累の悪ノリが妙に可笑しくて、胸の奥がキュッとする後味。
    救いは甘くないけど、嘘を抱えたまま生きる重さを真正面から受け止めた夜の静けさが、読後もしばらく離れない。

  • 第一話 救済と支配への応援コメント

    ワニのパラドックス、考えれば考えるほどドツボにハマって抜け出せない感じで凄いですね☺
    律と累の歪な出会い方は面白かったです。
    あと、クロコダイルを文字って黒田累って、名付け方秀逸です✨️
    キャラの名前をすぐに忘れる自分としてもありがたいです(笑)

  • ここまで拝読いたしました…!なんとなんと!!面白かったです!!星三つ!!おたがいにしっぴつを楽しみましょう!!

    作者からの返信

    星三つに素敵なレビューまで書いてくださって、本当にありがとうございます😆✨
    二重人格×ワニというクセの強いコンビを面白がってもらえてすごく嬉しいです♪
    導入の描写までしっかり拾っていただけて、しっかり読んでくださったんだなぁと実感しました。

    そして……「でも面白いんだもの」って言葉、すごく励みになります。

    これからも楽しんでもらえるように頑張りますね✨

  •  どうするんでしょうね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    本当に「どうするんでしょうね」なんですよね……彼自身が選ばない限り、誰も代わりに答えを出してはくれないので。
    この先、彼がどんな形で“自分の言葉”と向き合うのか、そっと見届けていただけたら嬉しいです。


  • 編集済

     こんばんは、御作を読みました。
     うわあ、えげつない、と思う反面――
     病弱な恋人がいるのに、病室の匂いがしない彼女に惹かれた、とか抜かす浮気ものはクソなので、あまり同情できない>w<
     非常にそそられる世界観で惹かれます、面白かったです。

    作者からの返信

    こんばんは。読んでくださってありがとうございます✨
    「えげつない」と思っていただけたなら、描いた甲斐がありました♪
    そして、病室の匂い云々で浮気に走るタイプには同情できない、というお言葉に思わず頷いてしまいました。
    彼自身が蒔いた種でもあるので、あの茨はある意味とても正直なんですよね😏(笑)

    世界観まで楽しんでいただけて本当に嬉しいです✨
    これからも少しシリアスやダークがありつつも、どこか人間味に惹かれる物語をお届けできたらと思っています。

  •  自分を縛っていた「ルール」や「思い」が、実体化して牙を剥く……当事者にとっては恐ろしい状況かもしれませんが、茨と腐臭を放つ蕾という事で、何とも幻想的で美しく感じてしまいました。

    作者からの返信

    読んでくださりありがとうございます✨
    「自分を縛っていた思いやルールが実体化して牙を剥く」という部分に、美しさを感じていただけたことが本当に嬉しいです。
    恐ろしさと幻想性が同居する瞬間を描きたかったので、茨や腐りかけた蕾のイメージを受け取っていただけて救われました。

    当事者にとっては地獄のような状況でも、どこか儚く、目を離せない美しさがある。
    そんな矛盾を物語の核にしています。
    その感覚を共有していただけたことが、何よりの励みです♪

  • 喉に茨という発想が胸に刺さり、甘い誓いが自分を締め上げる感覚に息が詰まる。
    冷酷なのに妙に可笑しい律と、ワニの累の軽口が修羅場を笑いへ反転させ、怖さの中を軽快なテンポが走る。
    救いが希望ではなく“選択”として突きつけられる余韻が苦く重いのに、世界観にぐいと引き戻され、次の夜を覗かずにいられない。
    不穏で癖になる読後感。

    作者からの返信

    こちらも読んでくださりありがとうございます✨
    「喉に茨」という発想に胸を刺された、と言っていただけて本当に嬉しいです♪
    甘い誓いが自分を締め上げる。
    その矛盾こそ、この物語で描きたかった痛みでした。

    冷酷さの中にどこか可笑しみのある律と、累の軽口が修羅場をひっくり返す空気も、二人ならではの“呼吸”として大切にしています。
    救いが希望ではなく“選択”として突きつけられる余韻まで受け取っていただけたこと、作者としてとても励みになります✨


  • 編集済

    背反二律と黒田累の関係性も、単なる主従では終わらなそうで惹き込まれました。論理で切り裂かれる怪異と、律自身の矛盾がどう交差するのか、静かに追いかけたいです。

    作者からの返信

    こちらも読んでくださってありがとうございます✨
    律と累の関係性に目を留めていただけて、とても嬉しいです♪
    二人は主従のようでいて、どちらか一方では完結しない、少し歪で、それでも確かに結びついた関係を描きたいと思っていました。

    論理で怪異を切り裂く律自身が、実は矛盾を抱えている。その交差点こそ、この物語の核のひとつです。
    静かに追いかけていただけるという言葉が、本当に励みになります✨

  •  これまでとは、異なるタッチですね。

    作者からの返信

    気づいてくださって嬉しいです✨
    今回は気分転換のつもりで、いつもとは違うジャンルを書いてみました。

  • 朝のハンバーグの匂い。
    ピーマン論争の軽口が、そのまま呪いの入口になる(笑)。
    律の優しさと冷酷さが同じ線でつながっていて、累の悪童っぽい相棒感も最高。
    笑ってたはずなのに、気づけば喉が締まる。
    後味はビターだけど、もう一口欲しくなる。

    作者からの返信

    こちらも読んでくださりありがとうございます✨
    朝のハンバーグとピーマンの軽口に笑っていただけて嬉しいです🤭
    あの何気ないやり取りが、そのまま呪いの入口になる……という落差を書きたかったので、そう言っていただけて救われました。

    律の優しさと冷酷さ、そして累の悪童めいた相棒感も、私自身とても気に入っている部分です。
    ほろ苦い後味も含めて「もう一口」と思っていただけたなら、作者としてこれ以上の喜びはありません✨

  •  こんばんは、御作を読みました。
     ハンバーグううう(敬礼
     なんちゃって>w<

     しかし、こう荒事な職場ですね。
     面白かったです。

    作者からの返信

    こちらも読んでくださりありがとうございます♪
    ハンバーグに敬礼していただけて光栄です🤭
    彼らの朝は平和そうで、実はまったく平和じゃないというギャップを私も書いていて楽しかったです(笑)

    荒事ばかりの職場ですが、まだまだ騒がしくなりますので、これからもぜひお付き合いくださいね✨

  • 論理と詭弁が交錯する怪異ミステリーーー面白そうですね。けど、難しそう(笑)
    背反二 律の思考に付いて行けるか、勝負です(笑)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます✨
    論理と詭弁が飛び交う世界なので、たしかにちょっと“クセ強め”かもしれませんね🤭(笑)
    それでも背反二 律の思考に挑んでくださるなんて、とても心強いです😆✨
    もし読んでいて「ここ難しい…!」と感じるところがあれば、遠慮なく言ってくださいね✨
    本文のわかりにくい部分は随時見直しつつ、返信コメントでもできるだけ分かりやすくお伝えできるようにしようと思います☺️✨

  • 第一話 救済と支配への応援コメント

    雨の神社で所有物宣言されるなんて、いろんな意味で湿度の高い出会い!

    そして律さんはエプロンお兄さん!?
    計算し尽くされた逸品がお出しされそう……!

    作者からの返信

    湿度たっぷりの出会いに気づいてくださって嬉しいです✨
    爬虫類のワニだけに、しっとり絡みつく運命の始まりになりましたね🤭
    そして律のエプロン姿、あれは“お兄さんモード”のときだけ見られる特権です(笑)
    もう一人の彼が出ているときは、同じ料理でも味も空気もまるで違うかもしれません😂
    二人と一人の奇妙な同居生活、これからも覗いていただけたら嬉しいです✨

  • 第一話 救済と支配への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     新作ですね>▽<♪
     律さんと累さんの今後が楽しみです。
     面白かったです。
     

    作者からの返信

    こんばんは。新作も読んでくださって本当にありがとうございます(≧∀≦)
    律と累の関係は、これから少しずつ奇妙に、そして深く絡んでいきますので、楽しみにしていただけて嬉しいです✨
    面白いと言っていただけて励みになります。またぜひ覗きに来てくださいね♪

  • 第一話 救済と支配への応援コメント

    雨の境内の冷たさから一気に胃袋まで掴まれる。
    理屈で救って、理屈で縛って、最後にハンバーグって何それ反則。
    でもその温度差が妙に優しくて、怖いのに離れられない。
    累という名前が胸に残り、英雄じゃない人の手に連れ帰られる安心と不安が同時に灯る。
    笑ってぞっとして、気づけば次の一皿を待っている。

    作者からの返信


    コメントに評価まで本当にありがとうございます✨
    雨の冷たさからハンバーグの湯気まで、そんな振れ幅を丸ごと味わってくださってありがとうございます。
    律の「理屈」と累の「本能」のあいだに生まれる温度差は、私自身も書きながら何度も立ち止まった部分でした。

    累という名前が胸に残った、と言っていただけたのも救われる思いです。
    彼は“救われたのか、捕まったのか”その境界にずっと立ち続ける子なので、安心と不安が同時に灯るという表現がまさに彼そのものだと感じました。

    笑って、ぞっとして、でも次を待ってしまう。
    その揺れを楽しんでもらえることが、物語を続ける力になります。
    次の一皿も、しっかり温度差をつけてお出ししますね🤭

  • 第一話 救済と支配への応援コメント

    論理学のパラドックスを、呪いとして扱う設定が秀逸で、知的な恐怖を感じました。
    冷酷な支配と兄のような慈愛を使い分ける律の異常性が、不気味ながらも魅力的ですね^^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    パラドックスという冷たい理屈を、呪いという形で感じ取っていただけたこと、とても励みになります。
    論理が人を救いも縛りもする。その“知的な恐怖”を描きたかったので、そう言っていただけて胸が熱くなりました😆
    律の冷酷さと、ふと見せる兄のような優しさは、私自身も書きながら「どちらが本当なんだろう」と迷うほどの危うさを秘めています。
    その異常性を魅力として受け取ってくださったこと、本当に嬉しいです。

    これからも、理屈と感情の境界で揺れる二人を見守っていただけたら幸いです✨