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  • 第3話 虚偽の師匠への応援コメント

     初めまして、作者の自主企画から流れてきてふと目に留まり4話手前まで読ませていただきました。
     作者の個性ある名前や話の流れを見て楽しく読ませていただき面白かったです。

     その中で少し気になったというか自分がこうすればいいのでは? と思うのが会話文と地の文を分けるという方法はどうなのだろうか? と思います。

     例えば
     
     「会話文」
     「相手の会話文」

     と二人は笑い合いお互いの感情を交換した。
     だがその時、とある男がやってきてこんな言葉を投げかけた。

    「男の会話文」

     その時、二人は戦慄した。

     みたいに会話と地の文を分離させると読みやすいのかなぁと思った次第です。
     あと、人物の心の中の言葉も分けるのもいいのかなぁと考えた次第です。

     自分はまだペーペーの物書きですがもし作者様の中で突き通したいスタイルなどがあればそちらを尊重致しますのでよろしくお願いいたします。
     
     長文になりましたが次の話を楽しみにしております。
     では。

  • 5話 ついてこいへの応援コメント

    一人称「我」の人に実際に会ったことはありませんが、
    会ったら驚くと思います。
    すんなりついていく瑠璃は人がいいのかだまされやすいのか
    羅夢の出す雰囲気が信用に足りたのかも。

  • キャラ紹介No.2 羅夢への応援コメント

    自主企画へのご参加ありがとうございます!

    お兄さんのお墓参りから帰ろうとする時にいきなり厨二病感満載の三十路の人が現れて声をかけられる情景を想像すると自然と笑いが込み上げてきます(笑)。自分だったらダッシュで逃げるかもしれません。

    今後の面白い展開を期待しています!

    再度、自主企画へのご参加ありがとうございました!