1章 それは、一面の馬から始まった 4への応援コメント
なんだかアウレリア王国は大変な国のようですね…武器の所有が禁じられているあたり、平和なのかもしれませんが…
おっ、クラリッサ、娘馬を使って何をする気なのやら!!
作者からの返信
武器の所有禁止は江戸幕府みたいなもので、それだけ不満が溜まっているという証拠でもあるのですよね、まあいざとなればカマやクワでいけるんですが(いける?)
馬で物語が動き出しますのでお楽しみに!いつもありがとうございます!
1章 それは、一面の馬から始まった 2への応援コメント
どっちの国の王様もあんまり良くなさそうな王様なんですかね😢
作者からの返信
暴君と暗君が勝手にドンパチやってるイメージです、民衆と戦わされる騎士団は大迷惑です😓
1章 それは、一面の馬から始まった 1への応援コメント
おー、いろいろと事情のありそうな一家ですね……たぶん一家自身は悪くないんでしょうけど、いろいろと何かに巻き込まれてそうな予感です〜……
作者からの返信
訳あり一家です。この一家が来たからお話が始まり、まだ更新追いついてないですが隣国がカギになります!早く書き切らないと…😅
編集済
1章 それは、一面の馬から始まった 2への応援コメント
ここまで拝読いただきました!!面白い作品をありがとうございます!!お互い執筆を楽しみましょう!!星三つ置いときます!!
作者からの返信
こちらこそ、応援と星をありがとうございます。執筆に唸りながらも楽しんでいます。お互い頑張りましょう!
2章 伝手探しと実地訓練 1への応援コメント
クラリッサ…しぶとゲフゲフ、いいえ、賢い子ですね!
作者からの返信
すべてがシャルロッテお母様譲りです♪辺境伯家は二人の手のひらの上で踊っております。