6章 王女様とは 1への応援コメント
た、たいへんだーー!クラリッサ……。
お疲れ様です!
お母様、本当にいいお母様ですね!
作者からの返信
王都の貴族ならダラダラおしゃべり・噂話・大貴族ヨイショも楽しめたんでしょうが、クラリッサは田舎で読書しつつのんびり育ちですからね、社交界つらぁ……になったのではないかと。
お母様は厳しくも優しい美女で、辺境みんなの理想の母です!
間章 その頃、宰相府ではへの応援コメント
ゴルトガルデン公爵、意外と食わせ者のパパですね〜〜!
作者からの返信
コンラートも食えないんですが、そのコンラートが倒せないパパン!強いんですよー。でもヨハンナザウルスには手を焼いているという……。
5章 活躍を祈る 5への応援コメント
く、クラリッサ重課金勢コンラートさん!!!
作者からの返信
「領地あげちゃったのに比べればドレスくらい」という感覚もあり、あとコンラートさん、実家が太すぎておとーちゃんおかーちゃんが金使いまくるので、ドレスに関しては感覚が麻痺してると思いますw
コメントありがとうございますー!
編集済
5章 活躍を祈る 4への応援コメント
就職口が見つかった!!けど!!
敵は難敵だ〜〜〜!!!!
でも一生懸命書いた手紙が「勉強したくない」という手紙なのが可愛いです王女様😊
作者からの返信
コンラート、面倒くさい手を使って押し付けようとしたんですね〜だいたい面倒くさい生徒って家庭教師派遣業者の中でたらい回しになってて、時給も上がらないんですけどねー(個人の感想です)
王女様はコンラートは好きだけれど勉強は嫌いなので、お手紙書きました✉️
コメントありがとうございますー!(お引越し頑張ってください)
5章 活躍を祈る 3への応援コメント
コンラート、こんな回りくどいことしないで普通に舞踏会の時に「ねえねえ彼女、いい就職先あるよ??」って言えばよかったじゃないですか、もーーー!!
……って、何っておっしゃいました?! 王女!?
作者からの返信
実はこの回りくどさに理由があるのです。罠の上に罠をしかけている男、コンラート。普段社畜なので、たまにはのんびりワルツを踊りたかっただけかもしれませんが()
コメントありがとうございますー!
5章 活躍を祈る 2への応援コメント
あばばばばばばっば!!!!!
クラリッサめっちゃ危機だ!!!!
これは「決闘ではなかった!!!ただの変態親父たちの戯れだ!!!」と証言しまくるしか!!(それはそれで)
作者からの返信
ク「ただの変態親父たちの戯れです」
コ「変態親父たちの戯れも法で禁じられています」
コンラートは法律の鬼なので、このくらいは言いそう。ピーンチでございます!
コメントありがとうございますー!
5章 活躍を祈る 1への応援コメント
リヒテンフェルス伯爵の趣味がハジケすぎてる!!!
うわーーー!!!こいつら……やばい!!!
さっきはヨハンナザウルス、こんどは変態おじさんたち……こんなサファリパークみたいなところに来ちゃったクラリッサ……がんばれ!
作者からの返信
王都の大貴族はヒマなので、ろくでもないことしか思いつきません。ちなみに貴族が働かない分、半分だけ貴族の血が流れてるとはいえ、平民のコンラート・ケルナーが猛獣使いのごとく働きまくってます。キレて良いと思うのです。
コメントありがとうございます!
間章 回想――コンラートはワルツを踊りながらへの応援コメント
コンラート、ヨハンナザウルスとヘードヴィヒ飴あげおばさんに翻弄されていたとは…
ヨハンナザウルス、なんというか、これだけ恐竜なのによく誰にもつけ込まれず社交界で生きてこれましたね……不思議……
作者からの返信
飴あげおばちゃんは弱いふりして根性が悪いのです。ゴルトガルデン公爵、正妻も愛人も女を見る目がないのですが、飴あげおばちゃんとヨハンナザウルスのカバーだけは頑張ってきたんですよ……権力って大変。
コメントありがとうございますー!
4章 面会、面会、また面会 5への応援コメント
恐竜をなだめた!!!すごい!!!
舞踏会にあらわれた恐竜・ヨハンナザウルスをなだめた!!
猛獣使い!
作者からの返信
ヨハンナザウルスwwwコンラートは捨て子ザウルスか……(だれうま)
クラリッサは猛獣使いです。辺境仕込みなので、王都の猛獣もコロコロ転がします。
コメントありがとうございますー!
編集済
4章 面会、面会、また面会 4への応援コメント
コンラートが知り過ぎている!!!!!
きっとこの調子だとヴァイスシュタットの穴場の居酒屋まで知ってそうだ(どんな知識だ)!!怖い!!
と思っていましたが、
コンラートのオカン、息子がいたたまれない気分になるから大騒ぎはやめた方がいいと思います・・・
作者からの返信
「穴場の居酒屋?料理と酒どちらに重きを置きますか?二次会はやりますか?」とか聞いてきそうだ!こわい!
ヨハンナ様は癇癪持ちですからね…。大変なんです。
4章 面会、面会、また面会 2への応援コメント
なんか、感動の新聞記事がかかれる予感もしてきました・・・父上、アイドルだから・・・
作者からの返信
父上は「人気がある」という自覚ゼロなのが娘としては痛いところなのです。プレゼント貰っても「みんなで分けろ」と詰所に置いてくるタイプ。日本の堅物サラリーマンにいそうな感じ。
コメントありがとうございますー!
間章 マルコとヘレンは市場にてへの応援コメント
へへっ、マルコとヘレンはいい感じのコンビ(?)ですね
作者からの返信
我、両片想い大好き侍と申しまして、やたら両片想いを作る癖がございます。
コメントありがとうございますー!
2章 伝手探しと実地訓練 8への応援コメント
>シャルロッテ。ようやく手紙をくれてうれしいよ。君はやはり困っていたのだね、僕のプリマドンナ
ふぁーーーーーーーーーっっっっっっっっw
作者からの返信
今なら「婚約破棄してきた元婚約者から来た手紙まとめ」とかサイト作れそうなフロリアン卿のお手紙集ですw
コメントありがとうございますー!
2章 伝手探しと実地訓練 7への応援コメント
頑張れクラリッサ、マルコ〜〜!
道は遠い・・・!!でもマルコが逃げてないのがすごいです!
作者からの返信
マルコは、というかロレンツィン一家全員素直なので、なんでもしちゃうんです。だから詐欺みたいなやり方で牧場経営やらされちゃうんですが…。(アウレリア国王による特殊詐欺)
コメントありがとうございますー!
2章 伝手探しと実地訓練 6への応援コメント
シャルロッテ・・・・しぶとい!!!しぶといお母様ですね!!
作者からの返信
辺境伯家のラスボスです。いやシルバーラント王国のラスボスかも。お父様では負けバトル確定です。
コメントありがとうございますー!
2章 伝手探しと実地訓練 5への応援コメント
ケルナー氏、生まれ育ちからして実家を嫌ってそうな気もするような👀
作者からの返信
コンラート・ケルナーは色々ありすぎて実家に感情をぶつけることすらできない感じですね〜。王都へ行った後に活躍してくれる人物の一人なので、お楽しみください😊
2章 伝手探しと実地訓練 4への応援コメント
1ヶ月でマルコを立派な人物にする・・・
たしかに家庭教師の練習にはなる…かも!?です!
作者からの返信
恋愛要素のないマイ・フェア・レディかME AND MY GIRLといったところですねー!(アスコット競馬場やランベスウォークはありません)
コメントありがとうございますー!
2章 伝手探しと実地訓練 3への応援コメント
ぎゃばーーーーーーー!!!!
首都は退廃の極み!!!!!
父上と母上は巻き込まれてしまっていたのですね!!!でも退廃に飲み込まれずにはいられてよかった!
作者からの返信
お父様は武人なのでとことん興味がなく(「ワシ」と言ってますがまだ40になったばかりです!)お母様は「汚らわしい」と近寄りもしません!そそくさと辺境に来た、というのが正しいでしょう…。
コメントありがとうございます!
2章 伝手探しと実地訓練 2への応援コメント
おっと!!王宮かなり退廃的になってますね!!!
ひょっとしたら悪役ぽく見えるゴルトガルデン公爵は苦労人のツッコミ役だったり・・・とかはしませんよね><
作者からの返信
意外とゴルトガルデン公爵は苦労してます😅普通の極悪人ではないです。自分の蒔いた種ではあるんですが。王妃様はなーんにも苦労してません。
お読みいただきありがとうございます♪
1章 それは、一面の馬から始まった 4への応援コメント
なんだかアウレリア王国は大変な国のようですね…武器の所有が禁じられているあたり、平和なのかもしれませんが…
おっ、クラリッサ、娘馬を使って何をする気なのやら!!
作者からの返信
武器の所有禁止は江戸幕府みたいなもので、それだけ不満が溜まっているという証拠でもあるのですよね、まあいざとなればカマやクワでいけるんですが(いける?)
馬で物語が動き出しますのでお楽しみに!いつもありがとうございます!
1章 それは、一面の馬から始まった 2への応援コメント
どっちの国の王様もあんまり良くなさそうな王様なんですかね😢
作者からの返信
暴君と暗君が勝手にドンパチやってるイメージです、民衆と戦わされる騎士団は大迷惑です😓
1章 それは、一面の馬から始まった 1への応援コメント
おー、いろいろと事情のありそうな一家ですね……たぶん一家自身は悪くないんでしょうけど、いろいろと何かに巻き込まれてそうな予感です〜……
作者からの返信
訳あり一家です。この一家が来たからお話が始まり、まだ更新追いついてないですが隣国がカギになります!早く書き切らないと…😅
編集済
1章 それは、一面の馬から始まった 2への応援コメント
ここまで拝読いただきました!!面白い作品をありがとうございます!!お互い執筆を楽しみましょう!!星三つ置いときます!!
作者からの返信
こちらこそ、応援と星をありがとうございます。執筆に唸りながらも楽しんでいます。お互い頑張りましょう!
6章 王女様とは 2への応援コメント
おっとおっと!暴れん坊王女様ですね!
作者からの返信
コンラートの重課金の理由がようやく明らかになったんですねー。普通の貴族の女性は教え子がドアからドッカンと突入してきたら「アカン」になるので、勉強嫌いだけではなく、教育係が続かないのです。
コメントありがとうございますー。